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土木学会刊行物新刊案内

  • コンクリートライブラリー161号 締固めを必要とする高流動コンクリートの配合設計・施工指針(案) 2023-02-01
  • 舗装工学ライブラリー18 ブロック系舗装入門 2023-01-20
  • 日本インフラの技(わざ)-原点と未来- 2022-12-01
  • 2022年制定 鋼・合成構造標準示方書 総則編・構造計画編・設計編 2022-11-25
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2022年度 河川災害シンポジウム(オンライン) 開催要項(案)

水工学委員会 水害対策小委員会 - 水, 2022-12-21 14:58

2022年度 河川災害シンポジウム(オンライン) 開催要項(案)

※演題は変更される可能性があります.確定版となるまでお待ちください.

 

主催: 公益財団法人土木学会 水工学委員会 水害対策小委員会

共催: 自然災害研究協議会(予定)

 

土木学会水工学委員会水害対策小委員会では,本年度発生した水害に対し,
実地調査や過去の水災害との比較検討を通じて,流域治水時代の水防災社会の形成に貢献します.
ふるってご参加ください.

           記

1.日 時 

2023(令和5)年2月24日(金) 15:00-16:50

2.開催場所 

ZOOMによるオンライン配信(定員90)+YouTubeでのライブ配信(定員500).

3.申し込み方法

土木学会HPの申し込みフォームよりお申し込み下さい(1月中旬までに開設予定).締め切り 2023/2/23

4.内容・スケジュール *予定

15:00-15:10 開会:水害対策小委員会・委員長 大石 哲(神戸大学 教授)

15:10-15:30 講演1:東北北部での線状降水帯による豪雨災害

            川越 清樹(福島大学共生システム理工類 教授)

15:30-15:50 講演2:台風14号による宮崎県河川における水害とH17年14号水害との比較

            入江 光輝(宮崎大学工学教育研究部 教授)

15:50-16:10 講演3:台風15号による静岡県での豪雨災害

            牛山 素行(静岡大学防災総合センター 教授)

16:10-16:40 質疑応答

16:40-16:50 閉会挨拶,事務連絡

5.参加費

無料

6.問い合わせ

水害対策小委員会幹事長 山梨大学 大槻順朗 kotsuki (at) yamanashi.ac.jp  *(at)を@に変えてください

6.注意事項

・CPDへの登録について

当シンポジウムは土木学会CPDに登録予定です

CPD用の受講証明書は,以下のすべての要件を満たした方のみに発行いたします.

1)  本行事参加の事前受付に登録された方

2)  行事聴講後から締切までの間に,以下のCPD受講証明発行用アンケートに回答された方

   参加登録後にご連絡した受付番号をご用意の上,CPD受講証明発行用アンケートにご回答ください.

   アンケートのURLはシンポジウム中に連絡されます.

・注意事項

1)  CPD受講証明の登録の遅延は認められません.締切:2023/3/3(金)

2)  受講証明書の様式は,「建設系CPD協議会」の「加盟団体主催のCPD申請書・受講証明書」のみです.

3)  他団体へCPD単位を登録する場合は,その団体の登録ルールに則って行われます.

4)  証明書は,受講者のお名前を入れたPDFにして,2022年3月中旬頃までにメールでお送りいたします.

 

以上

新着・お知らせ
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「ふくろう多門の土木対談」① 香港理工大学 学長 Jin-Guang Teng教授

会長特別委員会 - 水, 2022-12-21 08:12

「ふくろう多門の土木対談」を公開しました。
ふくろう多門の土木対談では、上田会長プロジェクトの一環として、国内外各界の方をお招きし、「土木とグローバル化」をキーワードに対談を行います。

第1回は香港理工大学学長のJin-Guang Teng教授と対談をしました。香港理工大学(Hong Kong Polytechnic University)は世界の大学ランキングで常に高位にランクされる理系大学であり、グローバルな規模で教育・研究成果を出し続けている大学の一つです。
またTeng教授は土木の構造分野の研究者でもあり、上田会長と20年来の仲でもあります。
ぜひご視聴ください。

★【 Part 1】 香港理工大学 学長 Jin-Guang Teng教授

★【 Part 2】 香港理工大学 学長 Jin-Guang Teng教授

2022(令和4)年度新着・お知らせ
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締固めを必要とする高流動コンクリートの配合設計・施工指針(案)に関する講習会

コンクリート委員会 - 水, 2022-12-21 00:06

コンクリート委員会「締固めを必要とする高流動コンクリートの施工に関する研究小委員会(委員長:渡辺博志 土木研究センター)」では,全国生コンクリート工業組合連合会,一般社団法人全国コンクリート圧送事業団体連合会,コンクリート用化学混和剤協会の3団体,セメント会社2社,建設会社20社の共同委託を受け,指針の策定を行ってきました.コンクリート委員会での審議,承認を経て,多くの現場に幅広く普及を図るために必要不可欠な「締固めを必要とする高流動コンクリートの配合設計・施工指針(案)」が出版されることとなりました.本指針ではフレッシュ性状確認のための新たな試験方法を提案しており,土木学会規準としてコンクリート標準示方書規準編に示されるとともに本指針にも収録しています.新たな試験方法および品質目標値の設定にあたって,実証試験を実施し可能な限り技術的根拠を明確になるよう検討しており,本指針の資料編には,こうした検討結果も収録しています.このたび,指針をテキストとした講習会を開催することとなりましたので,奮ってご参加くださいますようお願い申し上げます.

 

●主催 :土木学会(担当:コンクリート委員会256委員会)

●日時 :2023年2月22日(水)13:20-17:00

●場所 :土木学会講堂/オンライン(ZOOM)

●参加費 :会員8,000円,非会員10,000円,学生会員3,500円,非会員学生6,000円(テキスト1冊と吉田博士記念基金*への寄付金 500 円を含む)

      *吉田博士記念基金は故吉田徳次郎博士のご業績を讃えて設立された基金で,吉田賞(コンクリートに関する優秀な業績,論文に授与される賞)や若手コンクリート研究者に対する吉田研究奨励金等が授与されています.

●定員 :オンライン視聴参加200名,会場参加30名(申込先着順)

 

●プログラム(予定:変更となる場合がございます)

13:20‐13:30 開会挨拶             渡辺 博志(土木研究センター)

13:30‐14:00 指針の構成および本編       加藤 佳孝(東京理科大学)

14:00‐14:30 資料編I編            蔵重 勲(電力中央研究所) 

桜井 邦昭(大林組)

14:30‐15:20 土木学会規準,資料編IV編,II編  橋本 紳一郎(千葉工業大学)

15:20‐15:30 休憩

15:30‐16:30 施工標準,資料編III編,検査標準 上野 敦(東京都立大学)

坂井 吾郎(鹿島建設)

16:30‐16:55 資料編Ⅵ編            南 浩輔(前田建設工業)

16:55‐17:00 閉会挨拶             浦野 真次(清水建設)

 

●申込方法

土木学会ホームページ(https://www.jsce.or.jp/events)からお申込みください.

お申込み後のキャンセルはできませんのでご注意ください.

申込締切日前に定員に達している場合がございますので予めご了承ください.なお,締切日以降の受付はいたしません.

 

申込み期限:クレジットカード決済:2023 年 2 月 15 日(水)

  コンビニ決済:2023 年 2 月  8 日(水)

 

●問い合わせ先

土木学会 研究事業課 コンクリート委員会 担当事務局宛

Mail:ssk★jsce.or.jp(★ を@に変えてください)

 

(11) その他

オンライン参加用のZoomのアクセス URL および会場参加の詳細は,開催日の前日までに、参加申込時の記入メールアドレス宛に連絡します.テキストは事前(2月13日以降に順次発送予定)に別途送付致します.

 参加申込者限定として講習会後 1 週間程度(2月23日~3月1日17:00),動画を視聴できるようにする予定です.

 

●CPD単位について

土木学会認定 CPD プログラム:JSCE22-1617(3.4単位)

 

●各CPD システム利用者への対応について

CPD単位の取得には行事への事前申込みかつ事後設問の回答が必須になります.

・土木学会 CPD システム利用者様:参加者ご自身によるCPDシステムへの「自己登録」をお願い致します.

・建設系 CPD 協議会加盟団体 CPD システム利用者様:各団体のルールに沿って,CPD 単位の申請をお願い致します.

 

※土木学会以外の団体に提出する場合の方法等は提出先団体に事前にご確認ください.

 土木学会で証明する単位が各団体のルールにより認められないことがあります.

 土木学会では他団体の運営する CPD 制度に関しては回答致しかねます.

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シビルエンジニアの定年退職後の活動に関する意向・実態調査アンケート

教育企画・人材育成委員会 成熟ビルエンジニア活性化小委員会 - 火, 2022-12-20 14:54

令和4年12月吉日

シビルエンジニアの定年退職後の活動に関する意向・実態調査
アンケートご協力のお願い

公益社団法人 土木学会 教育企画部門 主査理事 楠見 晴重
教育企画・人材育成委員会 成熟したシビルエンジニア活性化小委員会 委員長 黒田 武史

 公益社団法人土木学会​ 成熟したシビルエンジニア活性化小委員会(以下、本小委員会)では、2007年、2012年、2017年にシビルエンジニアの定年退職後の活動実態及び活動意向を把握するため、アンケート調査を実施しました。調査結果より、シニアエンジニアの多数が、収入のためなどに定年退職後も継続雇用を希望していることや、再雇用後に年収が大幅に減少することに対するモチベーション向上の問題など、いくつかの課題が浮き彫りとなりました。

 2017年の調査後、2021年の高齢者雇用安定法の改正、原材料の高騰による建設費の圧迫、人材需要の高まりなどの土木・建設業界 の環境変化や、新型コロナウイルスの流行等による働き方の見直しなど、シビルエンジニアを取り巻く環境が大きく変化しており、過去3回の調査結果との違い等を把握することが必要と考えられます。

そこで、土木に関わる全ての世代の方々を対象に、定年退職後の活動にたいする意向や実態把握、および定年退職後の土木技術者の活動に対する意見等を把握することを目的とし、2022年もアンケート調査を行います。アンケート調査にご協力いただきよう、皆様のご協力を宜しくお願い致します。

なお、本調査結果は統計的に分析を行い、2023年度初旬を目途に速報版を、その後、随時分析結果を下記サイトおよび紙面等にて公表し、最終報告書を2024年度に公開する予定です。

アンケートURL: https://questant.jp/q/seijyukucivil2022 
アンケート
QRコード:
※上記アンケートサイトへはアンケート期間12月26日よりアクセス可能

アンケート期間:2022年12月26日~2023年2月28日

※アンケートは統計的に処理し、個人等が特定されるような扱いは一切行いません。

本小委員会HP: http://committees.jsce.or.jp/education05/node
本小委員会Facebookページ: http://www.facebook.com/seijukucivil/ 
本小委員会note:https://note.com/civil_id

<過去の調査の結果>
1) 日比野 直彦・大野 恭司:団塊世代の今後の動向―土木技術者を対象として―,土木学会誌,Vol.92, No.7,特集 定年退職後の団塊世代, 2007.
2) 日比野直彦・加藤隆・角田隆太:「シビルエンジニアの定年退職後の活動に関する意向と実態」, 土木学会論文集H(教育), Vol.71(2015), No.1, pp.58-69.
3) 山登武志:「シニアに学ぶ「退職後の輝き方」」, 土木学会誌, Vol.100, No.7, ピックアップ 教育企画・人材育成委員会, 2015.
4) 本小委員会HP: http://committees.jsce.or.jp/education05/node/75

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お問い合わせ先 
土木学会 教育企画・人材育成委員会 成熟したシビルエンジニア活性化小委員会
       委員長 黒田 武史 
       委員  山﨑 廉予
       E-mail: seijuku@ml-jsce.jp
土木学会事務局 会員・企画課 中島 敬介(教育企画・人材育成委員会担当)
    〒160-0004 東京都新宿区四谷1丁目(外濠公園内)
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インタビュー動画公開【2021年度 国際貢献賞 受賞者インタビュー】 中川 泰氏(鉄建建設(株))

国際センター - 火, 2022-12-20 13:37

【2021年度 国際貢献賞 受賞者インタビュー】 中川 泰氏(鉄建建設(株))

土木学会国際センターでは、土木学会 国際賞 受賞者みなさまの功績、成果を広く紹介したいと考え、インタビューをさせていただいております。

これまで国際貢献賞選考委員会と国際センターが連携して、ささやかながら国際貢献賞お祝いの会を行ってまいりました。
昨年より続きCOVID-19災禍、お祝いの会の実施が難しくなっております。そこで、短い時間ですがオンラインインタビューの形でお話を伺い、動画にて紹介いたします。

今回は2021年度 土木学会国際貢献賞を受賞されました中川 泰氏(鉄建建設(株))を紹介いたします。

●動画内容

①自己紹介
②研究テーマ・携わったプロジェクト紹介
③将来の希望、若手技術者へのメッセージ

下記の動画をクリックし、ご視聴いただけます。 他の受賞者様のインタビュー動画も土木学会ホームページ、土木tv (土木学会tv / JSCEtv - YouTube)にて随時アップいたしますので、ぜひご覧ください。

 

各賞の説明は以下の通りです。

【国際貢献賞】
日本国内外の活動を通じて、国際社会における土木工学の進歩発展あるいは社会資本整備に貢献し、その活動が高く評価された日本人、並びに日本の土木工学の発展あるいは日本の土木技術の国際交流に貢献したと認められた外国人。(※日本以外の国籍を有する者)過去に国際活動奨励賞を受賞した者も選考対象となりえる。

【国際活動奨励賞】
海外における土木工学の進歩発展あるいは社会資本の整備において、現地での土木技術の発展に寄与し、国際貢献への活動が今後とも期待される日本人で、2021年の4月1日現在で満50歳以下である者。

【国際活動協力賞】
日本国内もしくはその他の国において、日本との交流・協力を通じて土木工学の進歩発展あるいは社会資本整備に寄与し、今後とも活躍が期待される外国人で、2021年の4月1日現在で概ね満50歳以下である者。

2022年度イベント情報(委員会・関係団体 国際関連イベント)新着・お知らせ
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第187回論説・オピニオン (2022年12月版)を掲載しました。

論説委員会 - 火, 2022-12-20 09:43

第187回論説・オピニオン(1) 健全な水循環・水環境に向けて
        論説委員長 古米 弘明 中央大学研究開発機構

第187回論説・オピニオン(2) 越境しあうインフラガバナンスへ向けて
        論説委員 多々納 裕一 京都大学

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令和4年度アンケート結果

全国大会委員会 - 火, 2022-12-20 09:13

令和4年度全国大会アンケート結果(PDF)

全国大会アンケート結果新着・お知らせ
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「第10回 鋼構造技術継承講演会」の講演資料掲載

鋼構造委員会 - 月, 2022-12-19 08:46

「第10回 鋼構造技術継承講演会」を令和4年12月13日(火)に開催しました。

 当日の講演スライドについて掲載いたします。

 

新着・お知らせ 添付サイズ 第10回鋼構造技術継承講演会_配布資料.pdf35.35 MB
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第5回継続的契約管理セミナー(8回シリーズ)

倫理・社会規範委員会 - 金, 2022-12-16 16:28

行事コード:802205  略称:第5回契約管理セミナー

1.セミナーの目的 
 土木学会倫理・社会規範委員会と建設マネジメント委員会は共同して2022年2月15日に「設計変更ガイドラインと技術者倫理に関するセミナー」をオンラインで実施した。このセミナーでは、技術者倫理を「産業の倫理」から見つめ直し、建設産業の公正性、公平性、透明性は受発注者間の対等性が基盤であり、このために土木技術者の契約に関する知識向上が必要という議論がなされた。 
セミナーには産官学から700人を超える参加者があり、300名以上の参加者からセミナーの感想が寄せられた。そのほとんどに契約管理に関する知識向上に取り組む必要性を再認識し、土木学会に継続して契約管理問題に関するセミナーの実施を求める意見が記されていた。こうした意見に応えるため、倫理・社会規範委員会と建設マネジメント委員会は、公共工事の関係者に対して契約管理に関し体系的に知識向上を図れる「継続的契約管理セミナー」を共同して実施するとした。 
 
2.実施要項
 先のセミナー参加者の意見から、契約管理の基本である「公共工事標準請負契約約款」を精読したと自信を持って言える土木技術者ほとんどいないことが判明した。 そこで、継続的契約管理セミナーでは「公共工事標準請負契約約款」の全条項の分析をしっかり行うことが基本条件とし、この知識を基に「公共土木設計業務等標準委託契約約款」等の条項分析を行っていくプログラム構成とする。また、並行して、建設産業の実態認識、入札・調達、予定価格、設計・契約変更、紛争解決システム等に関して、諸外国との比較を含め議論する。
以下、実施プログラム案を示す。 
 
・主催:倫理・社会規範委員会、建設マネジメント委員会
・日時:2023年1月10日(火) 14:00~17:00  ※参加申込締切日2023年1月9日(月) 
・開催方法(定員):オンラインZoomウェビナー(500名)
・参加費:無料
・申込方法:下記URLのフォームからお申込みください。
 https://www.jsce.or.jp/events/form/802205
・事務局連絡先: office@jsce.or.jp 土木学会総務課・岩西 (tel. 03-3355-3442)
・プログラム:
 1) 14:00~15:15
  「公共工事標準請負契約約款の条項分析 第20条~第25条」草柳俊二(高知工科大学名誉教授)

   15:15~15:25 休憩

 2) 15:25~16:25
  「公共調達と契約変更の実際(2)」 木下誠也(日本大学教授)

 3) 16:25~17:00
  ディスカッション

・総合司会:塚田幸広(土木学会専務理事) 

3.CPDについて
〇本セミナーはCPD認定プログラムです。(只今、認定プログラム申請中です)
○CPD受講証明書は、参加申込頂いた方のうち、終了後に受講証明発行用アンケートにご回答いただいた方のみに発行致します。受講証明書用アンケートは、参加申込頂いた方に別途メールにてご案内いたします。
〇各CPDシステム利用者への対応について
・土木学会CPDシステム利用者の方々は、ご自身によるCPDシステムへの「自己登録」をお願いいたします。
・建設系CPD協議会加盟他団体CPDシステム利用者の方々は、各団体のルールに沿って、申請をお願いいたします。申請の提出方法等は提出先団体に事前にご確認ください。なお、土木学会で証明する単位が各団体のルールにより認められないことがあります。また、土木学会では他団体の運営するCPD制度に関しては回答いたしかねますので、直接その団体にお問い合わせくださいますようお願いいたします。

 

(今後の予定)
 継続的契約管理セミナー(8回シリーズ)全体スケジュール

第1回 8月23日(火) 終了いたしました。多数のご参加を頂きありがとうございました。
1)「これからのインフラ整備・保全」 谷口博昭(土木学会109代会長) 
2)「建設契約に関する基礎知識」 草柳俊二 (高知工科大学名誉教授)
3) ディスカッション 

第2回 9月27日(火)  終了いたしました。多数のご参加を頂きありがとうございました。
1)「公共工事標準請負契約約款の条項分析 第1条~第6条」草柳俊二(高知工科大学名誉教授)
2)「公共調達と契約変更の実際(1)」木下誠也(日本大学教授)
3) ディスカッション 

第3回 11月21日(月)   終了いたしました。多数のご参加を頂きありがとうございました。
1)「公共工事標準請負契約約款の条項分析 第7条~第19条」草柳俊二(高知工科大学名誉教授)
2)「実例に基づく公共工事のリスク管理~総合評価落札方式及び技術提案・交渉方式適用工事を例として~」中洲啓太(国土技術政策総合研究所室長) 
3) ディスカッション 

第4回 12月20日(火) 
1)「公共工事標準請負契約約款の条項分析 第20条~第25条」草柳俊二(高知工科大学名誉教授) 
2)「工程管理ソフトウェアを活用した契約管理技術」五艘隆志(東京都市大学准教授)
3)「建設業から見た契約管理に関する課題と対応(1)(仮)」一色眞人(日建連 公共契約委員会 副委員長:西松建設(株)代表取締役副社長)
4) ディスカッション 

第5回 2023年1月10日 (火)
1)「公共工事標準請負契約約款の条項分析 第26条~第39条」草柳俊二 (高知工科大学名誉教授)
2)「公共調達と契約変更の実際(2)」木下誠也(日本大学教授)
3) ディスカッション 

第6回 2月15日 (水)
1)「公共工事標準請負契約約款の条項分析 第40条~第62条」草柳俊二 (高知工科大学名誉教授)
2)「紛争解決システムに関する分析」五艘隆志(東京都市大学准教授)
3) ディスカッション 

第7回 3月15日 (水)
1)「建コン協会関東支部が提案した設計変更ガイドライン運用の適正化」中田淳之介(建設コンサルタンツ協会関東支部)
2)「土木学会制定の契約約款について」 松本直也(東日本建設業保証(株)理事)
3) ディスカッション 

第8回 4月18日 (火)
1)「追加費用と工期延伸請求図書の作成と審査」草柳俊二(高知工科大学名誉教授)
2)「建設業から見た契約管理に関する課題と対応(2)(仮)」太田誠(日建連 公共契約委員会 契約部会長:大成建設(株)顧問)、永森栄次郎(日建連 常務執行役)
3) パネルディスカッション「契約管理技術の定着に向けて」  

以上、よろしくお願いいたします。

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【受講証明発行用アンケート】2022年9月台湾東部の地震(M6.5, M6.9)に関する被害調査報告会

地震工学委員会 - 水, 2022-12-14 15:04

≪受講証明発行を希望される方≫

参加申込者の方で受講証明発行を希望される方は、下記アンケートにご回答をお願いいたします。
受講証明発行用アンケートの回答期日は、「2022年12月21日~2022年12月28日 17:00」になります.回答期日を過ぎますと受付いたしませんので、ご注意願います.
100文字に満たない場合や回答期日を過ぎますと受付いたしませんので、ご注意願います.
土木学会認定 CPD プログラム:JSCE22-1616(1.5単位)
建設系CPD協議会加盟団体CPDシステム利⽤者は、各団体のルールに沿って、CPD単位の申請をお願い致します.
他団体へCPD単位を登録する場合は、その団体の登録ルールに則って行われます.単位が認定されるかどうかは、直接その団体にお問い合わせください.

CPD受講証明の発行は、研究会へ参加申込頂いた方、かつ下記アンケートに回答された方のみとさせていただきます.

★注意事項★
・受講証明書は、アンケート回答締切後の発行手続きとなり、1月頃を予定しております.
・e-mailの記入ミスがあると自動返信メールが届きませんのでご注意願います.
 自動返信メールが届かない場合は再度の回答をお願いいたします.
 ご自身のアンケート回答内容は、自動返信メールにてご確認をお願いいたします.
 (電話やメール等を頂いても対応いたしかねますのでご了承願います)

新着・お知らせ

 

参加番号 * 272219- 参加番号(例:272219-○○○)をご入力下さい。 氏名 * お名前をご入力ください(例:土木太郎) e-mail * メールアドレスをご入力ください(例:123456789@jsce.or.jp) 受講して得られた学びや気づき(感想)※100文字以上 * 学びや気づきを100文字以上でご入力ください。 ※文字数が足りない場合は受講証明を発行いたしませんのでご注意ください。 学びや気づきを100文字以上でご入力ください。 ※文字数が足りない場合は受講証明を発行いたしませんのでご注意ください。
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土木学会における新しいCPD 制度について

技術推進機構 継続教育実施委員会 - 水, 2022-12-14 13:26

2023年4月から、新しいCPD制度の運用を開始します。以下の動画にて解説しておりますのでご覧ください。

 

新着・お知らせ
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「舗装工学委員会 橋面舗装小委員会」の委員募集

舗装工学委員会 - 火, 2022-12-13 14:53

舗装工学委員会 橋面舗装小委員会の設立にあたり、橋面舗装の設計・材料・施工・維持管理に関して様々な視点から積極的に取り組んでいただける委員を募集します。
活動期間は2023年2月から2026年5月までの予定です。
公募の締切日は2023年1月27日(金)です。
詳しくは、添付ファイルの募集案内をご覧ください。
皆様のご応募をお待ちしております。

新着・お知らせ 添付サイズ 橋面舗装小委員会募集 (1).pdf183.52 KB
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土木学会誌2023年6月号アンケートへのご協力のお願い

学会誌編集委員会 - 月, 2022-12-12 15:36

土木学会誌の読み方や活用方法、記事内容や冊子デザイン、媒体や公開方法に関するアンケートです。ぜひご協力お願いします。
〆切:2022年12月23日(金)

アンケートURL
https://forms.gle/6AWooRLYaqmgdSAWA

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【お知らせ】「第67回文部科学大臣杯全国青年弁論大会」にて、有馬優氏が、最優秀賞を受賞!

土木広報センター 土木リテラシー促進グループ - 金, 2022-12-09 19:00

令和4年11月20日(日)、宮城県仙台市にて行われた、「第67回文部科学大臣杯全国青年弁論大会」にて、
有馬優氏(土木リテラシー促進グループ委員/横浜国立大学職員)が、最優秀賞を受賞されました。

■弁論テーマ:「後世への最大遺物」

■受賞:最優秀賞 文部科学大臣杯 
     宮城県知事賞 宮城県教育委員会賞 日本弁論連盟会長賞

■詳細:https://benron.jp/ (日本弁論連盟HP)

■受賞者動画:
第67回文部科学大臣杯全国青年弁論大会 
【最優秀賞 文部科学大臣杯】有馬 優「後世への最大遺物」

https://youtu.be/EfQN1mGwOpI (日本弁論連盟「弁論ch」)

新着・お知らせ分類: 全国土木弁論大会
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2022年9月台湾東部の地震(M6.5, M6.9)に関する被害調査報告会

地震工学委員会 - 金, 2022-12-09 11:59

土木学会 地震工学委員会
委員長  目黒 公郎

拝啓 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
 平素は地震工学委員会の活動にご協力いただき誠にありがとうございます。
 2022年9月18日台湾東部の台東県を震源とするM6.9の地震が発生し、建物や橋梁に被害が発生しました。また、前日の17日にも、M6.9の地震の震央付近でM6.5の地震が発生しています。
 土木学会地震工学委員会では日本地震工学会と連携し、地震と被害情報を収集するとともに現地被害調査を実施いたしました。そこで、調査結果と情報を共有する場として、下記の通り被害調査報告会を開催いたします。
 ご多忙のところ誠に恐縮に存じますが、お繰り合わせの上ご出席賜りますようお願い申し上げます。

敬具

1.主催  :(公社)土木学会 地震工学委員会、(公社)日本地震工学会
2.開催日 :2022年12月21日(水)13:20~15:00(仮)
3.開催場所:オンライン(Zoomミーティング)
       ≪注意事項≫ 動画のスクリーンショット・録音・録画・二次利用等は禁止いたします
4.定員  :400名 (先着順)
5.講演プログラム:敬称略

 開会挨拶:日本地震工学会 会長 清野純史(京都大学)
  1.地震活動および震源断層:吉見雅行(産業技術総合研究所)
   2.地震動:後藤浩之(京都大学)
   3.被害調査 
     3.1. 構造物の被害:小野祐輔(鳥取大学)
   3.2. 地盤に関連する被害と単点微動観測結果:志賀正崇(東京大学)
 閉会挨拶:土木学会地震工学委員会 委員長 目黒公郎(東京大学)

6.参加費・参加方法
 ・参加費:無料
 ・土木学会のwebサイト(本部主催行事の参加申込)からお申し込みください
  http://www.jsce.or.jp/event/active/information.asp#272121
7.問合せ先
 土木学会 研究事業課
8.CPDについて
 ・土木学会認定 CPD プログラム:申請中
 ・建設系CPD協議会加盟団体CPDシステム利⽤者は、各団体のルールに沿って、CPD単位の申請をお願い致します.
  他団体へCPD単位を登録する場合は、その団体の登録のルールに則って行われます.単位が認定されるかどうかは、直接その団体にお問合せください
 ・受講証明書の発行方法は、研究会冒頭および閉会後にご案内させていただきます
 ・受講証明書の発行は、本研究会へ参加申込頂いた方のみとさせていただきます
 ・参加申込頂いた方の代理で参加される場合は、事前に上記参加問合せ先までご連絡願います.ご連絡いただいた方のみ受講証明書の発行を予定しております.

≪オンライン参加の注意事項≫
・Zoom 公式サイトでテスト接続が可能です.開催日前に必ずテストをしてください.Zoom 接続テストページ https://zoom.us/test
・接続に関してご不明なことは Zoom ヘルプセンター等でご確認願います.接続方法についてのご相談はお受けいたしかねます.
 Zoom ヘルプセンター https://support.zoom.us/hc/ja

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国際センターだより(2022年12月発行)

国際センター - 木, 2022-12-08 15:00
★★国際センターだより (2022年12月発行)★★

「国際センターだより」では、土木学会の国際活動の一端を紹介しています。国際センターが毎月発行している「国際センター通信」と合わせて是非ご一読ください。

■土木学会全国大会 国際関連行事 開催速報

国際センターは、令和4年度土木学会全国大会開催期間中の9月14~16日に国際関連特別講演会「土木の分岐点@ジャンクション、道、未来」および「第24回インターナショナルサマーシンポジウム&国際若手技術者ワークショップ」を開催した。国際関連特別講演会は9月14日10時~12時にハイブリッド形式にて開催し、国内外の若手技術者、ベテラン技術者をパネリストとしてお迎えした。315名が聴講し、今後の土木の役割について、活発なディスカッションが行われた。

   主に日本で学ぶ留学生を対象とした「第24回インターナショナルサマーシンポジウム&国際若手技術者ワークショップ」は、9月15~16日に年次講演会共通セッション内の一つとして、国際セッション(計: 6セッション)を開催し、42編の論文が発表された。3年ぶりとなった対面での論文発表は盛り上がりをみせ、講演者、聴講者は議論を深めた。続いて、16日13時半より国際若手技術者ワークショップを実施した。本ワークショップでは留学生および日本人学生40人が参加し、「Future Civil Engineering with AI and DX」をテーマにグループワークを行った。各グループから土木分野におけるAIの活用について魅力的なアイデアの発表があった。

 国際関連行事の詳細報告について、土木学会誌、国際センター通信( https://committees.jsce.or.jp/kokusai/iac_news_2022_12 )をご覧いただきたい。


3年ぶりに対面形式で実施した国際若手技術者ワークショップ

 

■土木学会 英国分会が座談会を開催

土木学会 英国分会が2022年9月30日に「日本と英国の土木業界の違い:キャリア育成及びネットワーク」をテーマに座談会を開催した。

座談会では日本と英国を比較し、土木業務従事者のキャリアパス各レベルにおいて求められるスキルの違い、スキルの取得方法、ネットワーキングの重要性など、国ごとの特色について分析がなされ、議論が行われた。詳しい内容については国際センター通信11月号をご覧いただきたい。( https://committees.jsce.or.jp/kokusai/iac_news_2022_11 )

 

国際センターだよりバックナンバー

  • 2022年発行分
  • 2021年発行分
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  • 2017年発行分
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  • 2015年発行分
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2022年度 環境水理部会研究集会2022(オンライン)開催報告

水工学委員会 環境水理部会 - 水, 2022-12-07 18:51

環境水理部会研究集会2022(オンライン)開催要項

2022年12月7日

主催:  公益財団法人土木学会 水工学委員会 環境水理部会

土木学会水工学委員会環境水理部会では,毎年恒例の研究集会をオンラインにて開催します.土木学会水工学委員会環境水理部会メンバーをはじめ流域圏環境に関心のある研究者・技術者・学生で,流域圏環境を保全・改善するための技術体系を支える「環境水理学」に関わる研究や調査,技術開発について議論し考えたいと思います.研究集会では,普段論文にまとめにくいような内容も含めて発表を広く募集いたします.是非ご参加ください.申し込みの資格は特に設けていません(環境水理部会委員である必要はありません.他分野からでも大歓迎です).

  1. 日 時
    2023年1月26日(木)
  2. 開催場所
    ZOOMによるオンライン開催
  3. 申し込み方法および締め切り
    発表・参加希望者(仮登録):仮登録フォームよりお申し込み下さい.【1月5日(木)締切】
    ※プログラム作成のため,発表を希望する方は,必ず仮登録(質問は7つです)をお願い致します.
    ※1月12日(木)を目途にプログラム(案)をホームページに公開いたします.
    ※発表者多数の場合には,ご発表をお断りせざるを得ない場合もございます.
    発表が決定した方は,発表要旨のご提出をお願いします.要旨提出フォーム【1月19日(木)締切】
    ※要旨の様式は任意です(土木学会全国大会などの様式をお使い下さい).要旨はホームページで公開します.
    ※A4版2枚以内,PDF,1MB以内,ファイル名は「フルネームのお名前」)でお願いします.
    発表・参加者(本登録):土木学会HPの申込みフォーム(申請中です.しばしお待ちください)よりお申し込みください【1月23日(月)締切】
  4. 内容・スケジュール案(2023年12月7日更新)
    09:50-10:00    開会挨拶   環境水理部会・部会長 竹林洋史(京都大学)
    10:00-12:00    セッション1  ●講演(1編:発表15分,質疑5分,調整時間5分)
    13:00-15:00    セッション2  ●講演(1編:発表15分,質疑5分,調整時間5分)
    15:10-17:10    セッション3  ●講演(1編:発表15分,質疑5分,調整時間5分)
    17:10-17:20    閉会挨拶   環境水理部会・副部会長 赤松良久(山口大学)

    環境水理部会研究集会 プログラム(2023年12月7日更新)

    セッション1 発表者 所属 タイトル/要旨 連名者 10:00-12:00                                 セッション2 発表者 所属 タイトル/要旨 連名者 13:00-15:00                                         セッション3 発表者 所属 タイトル/要旨 連名者 15:10-17:10                                

 

  5.参加費
    無料

  6.問い合わせ(事務局) 

   環境水理部会 幹事 北見工業大学  吉川泰弘 yoshi@mail.kitami-it.ac.jp 

             東京都立大学  新谷哲也 shintani@tmu.ac.jp

 

本研究集会は土木学会継続教育(CPD)プログラムの認証を受けています。(申請中です)

--- CPD受講証明の登録 【締切:2023年1月●日(●)】 ---

CPD用の受講証明書は、以下のすべての要件を満たした方のみに発行いたします.
要件1)本行事参加の事前受付に登録された方(土木学会HPの申込みフォームにて)
要件2)行事聴講後から締切までの間に、以下のCPD受講証明発行用アンケートに、正確に回答された方

参加登録後にご連絡した受付番号をご用意の上、CPD受講証明発行用アンケートへご回答ください

【注意事項1】CPD受講証明の登録の締切は【●月●日(●)】です.遅延は認められません.
【注意事項2】受講証明書の様式は、「建設系CPD協議会」の「加盟団体主催CPD申請書・受講証明書」のみになります.
【注意事項3】他団体へCPD単位を登録する場合は、その団体の登録ルールに則って行われます.
       単位が認定されるかどうかは、直接その団体にお問い合わせください.
【注意事項4】証明書は受講者のお名前を入れたPDFにして、●月●日頃までにメール配布いたします.

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IAC News No.122, December 2022

国際部門 - 木, 2022-12-01 19:00

Japan Society of Civil Engineers  International Activities Center December 1, 2022  IAC News No.122

Category: InformationIAC News

国際センター通信 No. 122(2022/12/1)

国際センター - 木, 2022-12-01 19:00
★★国際センター通信 No. 122(2022/12/1)★★ 国際センター通信 No. 122(2022/12/1発行)

1) グローバル土木技術者を増やす必要性がある日本 
2) 国際関連特別講演会 土木の分岐点@ジャンクション,みち,未来
3) 第6回 技術基準の国際化セミナー
 「道路・橋梁アセットマネジメントの海外展開について~ラオス国の事例~」
4) 第11回技術者ラウンジDOBOKU

①お知らせ
【今後の予定】
◆【公益信託学術交流基金助成】
土木学会会員への一般公募による国際ジョイントセミナー・国際シンポジウム等への助成
https://committees.jsce.or.jp/iefund/node/21
◆【募集案内公開】土木学会賞 国際貢献賞および国際活動奨励賞
https://committees.jsce.or.jp/kouken_sho/
◆ふくろう多門のビデオレター No.6を公開しました
https://www.youtube.com/playlist?list=PLRALmeewpTqoKp7gGhXqoh_b_pNvYO9oH
◆令和4年度 土木学会 会長室
https://www.jsce.or.jp/president/index.shtml
・「多門に多聞&多問」 *上田会長へのご意見、ご質問をお待ちしております。https://committees.jsce.or.jp/chair/node/59
・【予告】上田会長 ドボクのラジオに出演 12月21日ON AIR
http://doboradi.jsce.or.jp/
◆2022年度土木学会デザイン賞
http://design-prize.sakura.ne.jp/
◆2022年度インフラマネジメント技術の国内外への展開に向けた研究助成の募集https://committees.jsce.or.jp/opcet_sip/node/36
◆JSCE-ASCE Infrastructure Resilience Research Groupホームページ
https://www.infraresil.jp/
◆「海外インフラプロジェクトアーカイブス (JSCE ウェブサイト英語版)」
http://www.jsce.or.jp/e/archive/
◆「国際センターだより」 ※JSCEウェブサイト (日本語版)
http://committees.jsce.or.jp/kokusai/iac_dayori_2021
◆第186回論説(2022年11月版) オピニオン
  (1) 土は資源であることの情報発信に向けて
  https://note.com/jsce/n/n1b9b551fece6
  (2) 日本の輸出振興と港湾
  https://note.com/jsce/n/n7e8a0a0116a6
◆土木学会誌2022年12月号 ※JSCEウェブサイト (英語版)
 http://www.jsce-int.org/pub/magazine
◆JICAグローバル・アジェンダ 開発途上国の課題に取り組む20の事業構想
https://www.jica.go.jp/TICAD/ja/overview/publications/global_agenda_20.html
◆The 9th International Conference on Flood Management (ICFM9)
https://www.icfm9.jp/index.html
◆Breakwaters 2023
https://www.ice.org.uk/breakwaters <https://www.ice.org.uk/breakwaters
◆【アブストラクト募集中】The 4th International Conference on Transportation Infrastructure and Sustainable Development (TISDIC 2023)
https://tisdic2023.dut.udn.vn/

②配信申し込み
③英語版Facebook

 

        国際センター通信バックナンバー (編集中)
  • 2022年発行分 通常号No.111~
  • 2021年発行分 通常号No.99~No.110
  • 2020年発行分 通常号No.87~No.98
  • 2019年発行分 通常号No.75~No.86
  • 2018年発行分 通常号No.63~No.74
  • 2017年発行分 通常号No.51~No.62、特集号No.11
  • 2016年発行分 通常号No.39~No.50、特集号No.10
  • 2015年発行分 通常号No.27~No.38、特集号No.8、No.9
  • 2014年発行分 通常号No.16~No.26、特集号No.6、No.7(特集号No.4、No.5は英語版のみ)
  • 2013年発行分 通常号No.6~No.15、特集号No.2(特集号No.3は英語版のみ)
  • 2012年発行分 通常号No.1~No.5、特集号No.1
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地震工学委員会 2022年度 第3回研究会

地震工学委員会 - 木, 2022-12-01 18:22
土木学会 地震工学委員会
委員長  目黒 公郎   拝啓 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
 平素は地震工学委員会の活動にご協力いただき誠にありがとうございます。
 2023年は、関東地震の発生から100年の節目の年となりますが、関東地震と同様の地震が発生した場合に想定される首都圏の長周期地震動について、現在検討が進められているところです。このたび、検討されている内容について、地震工学委員会の研究会として情報共有と意見交換の機会を設けることとなりました。委員の皆様のご参加をお待ち申し上げます。 敬具 1.主催  :(公社)土木学会 地震工学委員会
2.開催日 :2023年1月19日(木)10:00~11:30
3.開催場所:土木学会 CD会議室
4.定員:20名(先着順.地震工学委員会の委員限定)
5.講演プログラム 敬称略

 講演
   横田 崇(愛知工業大学)「関東地震による長周期地震動の検討について」

6.参加費・参加方法
 ・参加費:無料
 ・参加方法:以下の内容を添えてメールにてお申し込みください

==============================
地震工学委員会 2022年度 第3回研究会 参加申し込み
 (送付先:土木学会 研究事業課 佐々木 ssk@jsce.or.jp)
 ご所属:
 お名前:
==============================

7.問合せ先
 土木学会 研究事業課 佐々木 ssk@jsce.or.jp

 

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