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【告知】「未来の土木コンテスト2025」facebook「いいね!賞」投票実施中!【投票期間:2026年1月9日(金)17:00まで】

土木広報センター 市民交流グループ 未来の土木コンテストグループ - 水, 2025-12-03 17:00

「未来の土木コンテスト2025」Facebookいいね!賞
皆様の「いいね!」をお待ちしております!!

10月21日に一次選考結果(優秀賞5作品と入選3作品)を発表した「未来の土木コンテスト2025」、
これら7作品を対象に、「『未来の土木コンテスト2025』Facebookいいね!賞」を開催します。

土木学会公式Facebookの投票ページにて、全7作品の画像と紹介文を掲載しますので、
「面白いアイデアだな」、「ワクワクするアイデアだな」と思う作品への「いいね!」投票をお願いします。(複数投票も可能です) 

皆様からの投票の結果、最も「いいね!」数を獲得した作品を「Facebookいいね!賞」に決定いたします。
皆様からの多数の投票をお待ちしております!

 

1.投票期間

2025年12月3日(水)~2026年1月9日(金)17:00

2.投票対象作品

エントリーNo.①~No.⑦の全7作品

3.投票方法

土木学会公式Facebookの投票ページにて、作品画像下部の「いいね!」マークをクリックして下さい。


 

4.概要

~未来の土木コンテスト~

(公社)土木学会では、未来を担う子供たちの力を大きく伸ばすことに貢献できないかと考え、「未来の土木コンテスト」という事業を実施しております。
未来の土木コンテストは、自分たちが住みたい未来の社会に関するアイデアを小学生から募集し、一次選考を突破したアイデアに対して、それを発案した「こども」たちと土木エンジニアが協同して形にし、その過程を発表会でプレゼンしてもらい、優れた作品を表彰することを目的としております。

未来の土木コンテスト準備委員会において厳正な選考を行った結果、最優秀賞決定のための最終選考会に進む優秀賞4作品を決定いたしました。
https://committees.jsce.or.jp/cprcenter0102/node/29
2025年11月3日(月祝)に清水建設の温故創新の森NOVAREにて、優秀賞受賞者4名(未来プランナー)と、土木エンジニアによる技術検討会を開催しました。
https://committees.jsce.or.jp/cprcenter0102/node/31
技術検討会の内容を踏まえ、2026年2月8日(日)に、早稲田大学井深大記念ホール(東京都新宿区)にて最終選考会を開催します。
最終選考会では、未来プランナーによる公開プレゼンテーションが披露され、最優秀賞の決定と表彰式を行う予定です。

新着・お知らせ
カテゴリ: 各委員会サイトのお知らせ

アジア土木技術国際会議(CECAR)

アジア土木学協会連合協議会(ACECC)担当委員会 - 金, 2025-11-28 09:45
◆CECAR10にてACECC賞を受賞しました◆

2025年10月21-24日韓国・済州島で開催されたCECAR10にて、JSCE推薦のプロジェクト、技術者、研究者がACECC賞を受賞しました。

プレスリリースにてその様子をご紹介いたします。

 

 

 

 

★第10回アジア土木技術国際会議(CECAR10)のご案内 ◆ アジア土木技術国際会議(CECAR)とは

 アジア土木技術国際会議(CECAR)は、ACECCの定款に定められた主要活動の一つであり、3年に一度、アジアの産官学の研究者、技術者らが一堂に会する会議です。
 当会は、同会議に第1回フィリピン大会から積極的に関与し、ACECC担当委員会を通じて開催支援を行い、会議には多くの日本人技術者が参加しています。なお、第2回大会は2001年に、第8回大会は2019年に東京で開催されました。 
 第10回大会は大韓土木学会(KSCE)がホストとなり、済州にて開催予定です。

  ◎ CECAR10の概要
  • 開催期間:2025年10月21日(火)~10月24日(金)
  • テーマ:Sustainable Management and Resilient Technology in Civil Engineering
  • 会 場:International Convention Center (ICC) JEJU, Jeju, South Korea ( https://www.cecar10.org/Venue.asp )
  • ホスト:大韓土木学会(Korean Society of Civil Engineers: KSCE)
  • 主なプログラム(予定)
    1日目(10月21日(火)): ACECC 49th ECM、ACECC Presidential Meeting&Dinner
    2日目(10月22日(水)): EXPOテープカッティングセレモニー、プレナリーセッション、コンカレントセッション、ポスターセッション
    3日目(10月23日(木)): プレナリーセッション、コンカレントセッション、CECAR Conference Awards Dinner
    4日目(10月24日(金)): プレナリーセッション、コンカレントセッション、テクニカルツアー、閉会式
    →詳細:https://www.cecar10.org/Program.asp
  • 主要日程
    2023年6月  1日:セッション募集開始
    2023年8月  1日:アブストラクト募集開始
    2024年8月20日:アブストラクト募集締め切り
             ⇒締切が延長となりました!(12月20日まで)
    2024年9月30日:アブストラクト査読通知結果
    2025年1月  6日:会議参加登録開始
    2025年1月31日:論文(フルペーパー)提出締切
    2025年5月31日:講演者(スピーカー)参加登録締切
    2025年7月31日:早期会議登録(Early Bird Registration)締切
    →Important Dates:https://www.cecar10.org/Dates.asp
  • 10th CECARオフィシャルサイト(English)
  ◎ 各種募集
  • 論文募集 Call for Papers 
  ◆ アジア土木技術国際会議(CECAR)のこれまでの開催実績

(CECARの会期、開催地、開催報告)

  • 第1回アジア土木技術国際会議(1998.2.19-20、フィリピン・マニラ)
  • 第2回アジア土木技術国際会議(2001.4.16-19、日本・東京)
  • 第3回アジア土木技術国際会議(2004.8.17-18、韓国・ソウル)
  • 第4回アジア土木技術国際会議(2007.6.26-27、台湾・台北)
  • 第5回アジア土木技術国際会議(2010.8.8-11、オーストラリア・シドニー)
  • 第6回アジア土木技術国際会議(2013.8.20-22、インドネシア・ジャカルタ)
  • 第7回アジア土木技術国際会議(2016.8.31-9.2、アメリカ・ハワイ)
  • 第8回アジア土木技術国際会議(2019.4.16-4.19、日本・東京)
  • →https://committees.jsce.or.jp/acecc/node/60
  • 第9回アジア土木技術国際会議(2022.9.21-9.23、インド・ゴア)
  • 第10回アジア土木技術国際会議 (2025.10.21.-10.24、韓国・済州島)
◎ CECARの開催一覧 回 数 開催地 会  期 参加者
(日本人) メインテーマ 第1回 フィリピン
(マニラ) 1998年2月19~20日 700名
(120名) Asian Infrastructure, Sustainable Development and Project Management 第2回 日本
(東京) 2001年4月16~19日 730名
(506名) Sustainable Development in the 21st Century 第3回 韓国
(ソウル) 2004年8月16~19日 1,046名
(255名) Moving Asia into the Future 第4回 台湾
(台北) 2007年6月25~28日 1,065名
(118名) Working for Asian Sustainability 第5回 オーストラリア
(シドニー) 2010年8月8~11日 596名
(78名) Innovative Community Building 第6回 インドネシア
(ジャカルタ) 2013年8月20~22日 657名
(66名) Embracing the Future through Sustainability 第7回

アメリカ
(ハワイ)

2016年8月31日~9月2日 390名
(131名) Ho-‘omalamalama: Building a Sustainable Infrastructure in the Asia Pacific Region 第8回 日本(東京) 2019年4月16日~18日 798名
(354名) Resilient Infrastructures in Seamless Asia 第9回 インド(ゴア) 2022年9月21日~23日 426名
(31名) Sustainable Design and Eco Technologies for Infrastructure 第10回

韓国(済州島)

2025年10月21日~24日

543名

(69名)

Sustainable Management and Resilient Technology (SMaRT) in Civil Engineering 新着・お知らせ 添付サイズ Press_release_ACECC_Awards.pdf289.88 KB
カテゴリ: 各委員会サイトのお知らせ

【活動報告】第7回 CICHE-JSCE Joint Workshop 2025 in Taiwan

国際センター 国際交流グループ 台湾グループ - 水, 2025-11-26 17:32

第7回 CICHE-JSCE Joint Workshop 2025 in Taiwan

 

2025年11月20日-22日に行われた第7回 CICHE-JSCE Joint Workshop 2025 in Taiwanの活動報告となります。

本年も日本、台湾の両国よりたくさんの学生や講師にご参加いただき、とても有意義な3日間となりました。

来年は日本での開催予定となりますので、皆様のご参加をお待ちしております!

 

【参加者】

日本→学生:13名 講師:3名(京都大学、東洋大学、東京都市大学、東京理科大学、鳥取大学)

台湾→学生:12名 講師:4名(國立臺北技科大学、國立臺灣大學、淡江大学)

 

【タイムテーブル】

10月20日

台北松山空港到着

淡江大橋願景館 視察

夕食@富基采儷婚宴會館

10月21日

ワークショップ、風工程研究中心(Wind Engineering Research Center) 視察@淡江大学

キャンパスツアー、ワークショップ@國立臺北技科大学

CICHE年次大会参加、夕食@Great Skyview Hotel

10月22日

グループプレゼンテーション@國立臺北技科大学

台北松山空港出発

 

【参加者による感想】

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<原文(中国語)>
這次我參加了研習營,我學到了淡江大橋和城市的風。
最後一天,我們做了小組發表。發表的時候我很緊張,但我和夥伴一起加油完成了。
這次研習營對我很有幫助。
我也交到了台灣人新朋友,很高興。
三天的活動,謝謝大家!
<翻訳文(日本語)>
今回のワークショップに参加して、淡江大橋と都市の風について学びました。
最後の日にグループ発表をしました。発表のときは緊張しましたが、仲間と一緒に最後までやり遂げました。
今回のワークショップは私にとって、とてもすばらしい時間でした。
そして、新しい台湾人の友達もできて、とてもうれしかったです。
3日間ありがとうございました。
(A・Kさん)

--------------------------------

この度は、日台ジョイントセミナーという貴重な機会を設けていただき、誠にありがとうございました。
今回のワークショップを通して、自分の専攻である橋梁・風工学に関する知見を一層深めることができました。
特に、淡江大学の風洞実験設備の見学では、普段京都大学で使用している設備とは異なる点が多く、非常に興味深い学びとなりました。
また、台湾の学生とのグループ活動を通じて活発な意見交換ができ、新たな友人ができたことも大きな喜びとなりました。
文化や考え方の違いに触れたことで視野が広がり、今回の経験は今後の研究、そして人生においても確かな糧になると感じています。
改めまして、手厚いサポートを頂き、このような貴重な経験をさせていただいたことに心より御礼申し上げます。
(K・Oさん)

--------------------------------
今回のジョイントセミナーでは,事前にオンラインセミナーを行い,橋梁建設プロジェクトや実験・研究設備の見学,
学生がなじみやすい工作などから入り,その後はグループでプレゼン発表の準備をするという,
非常によく準備されたプログラムでした.短期間で,日本と台湾の学生の交流も深まり,参加した学生にとってはまたとない機会になったと思います.
台湾側の学生が積極的にサポートをしていたことも印象的でした.

また,教員にとっても,先方の様々な先生方との交流を持て,今後の研究活動にも活かせる機会となりました.
引き続き,このような交流を深める機会を持てることは,教員にとっても,学生にとっても非常に有用だと思いますので,継続的な取り組みに期待しています.
(H・M先生)

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淡江大橋パビリオンや淡江大学の風洞実験室、国立台北科技大学を見学させてもらい、現地の学生と交流しグループワークができたことは人生の財産となりました。
淡江大橋のパビリオンでは淡水と八里を結ぶ巨大斜張橋、淡江大橋の構造や設計思想に加え淡水河流域の文化についても学ぶことができました。
淡江大学では4基の風洞設備を見学し、そのうちの1基では実際に中へ入り、台風並みの強風を体験させていただきました。
国立台北科技大学では風環境についての測定機器の説明やキャンパス内のツアーをしていただきました。
グループワークにおいては、国立台北科技大学の都市空間を考えるというテーマで現地の学生と議論し合い、非常に素晴らしい発表を考えることができました。
自由時間の合間を縫って、グループの現地学生の方々に地元の食事処や台北101に連れて行ってもらいました。
これほど充実した経験をさせていただき、学会や先生方、現地の先生や学生の皆様には感謝してもしきれないほどです。
本当にありがとうございました。
(W・Mさん)

--------------------------------
学部3年として参加した今回のワークショップは、自分にとってとても有意義な体験でした。
海外の学生と同じ課題に向き合い、英語で意見を交わす中で、理解の浅さや伝える力の弱さを痛感しましたが、
一方で、自分に今足りないものが明確になったように感じました。
また、現地の学生が議論に臆せず積極的に発言している姿に強く刺激を受け、自分ももっと主体的に学びたいという思いが生まれました。
キャンパス訪問や交流を通じて、土木を学ぶ仲間の存在をより身近に感じられ、これからの勉強へのモチベーションが大きく高まりました。
今回得た気づきや刺激を、今後の大学生活に生かしていきたいです。
(K・Oさん)

淡江大学の学長、先生方と意見交換を行い、記念写真を撮影しました。大変有意義な交流の機会となりました。

淡江大学キャンパス前で、日台の先生・学生による集合写真を撮影。

今回のワークショップの講師の方々と、國立臺北技科大学の学長とで撮影。

最終日には先生方、学生共にかなり打ち解けた様子でした。

 

CICHE(中國土木水利工程學會)年次大会での署名パネルに日本を代表して名前を残してきました。

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7th CICHE-JSCE Joint Workshop in Taipei/Tamsui

国際センター - 水, 2025-11-26 14:19
7th CICHE-JSCE Joint Workshop in Taipei / Tamsui

国際センター・台湾グループでは 国内外の若手技術者・研究者を対象としたワークショップを開催いたします。

今年はCICHE主催で台北、淡水で交流を行いますので奮ってご参加のほどよろしくお願いいたします。

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テーマ:Future Crossroads of Civil Engineering : Carbon Neutrality and Renewable Infrastructure
日にち:11月20日 - 11月22日
訪問場所: 淡江大橋(Danjiang Bridge – Zaha Hadid Architects)

      淡江大学(淡江大學網站)

      國立臺北科技大学(國立臺北科技大學 - 國立臺北科技大學)


◆Contact
参加を希望される方は以下のアドレスまでご連絡をお願いいたします。

・芦田 美香(国際センター事務局):ashida@jsce.or.jp

・澁谷 有希子(国際センター事務局):shibuyayukiko@jsce.or.jp

2025年度イベント情報(国際センター主催)新着・お知らせ 添付サイズ poster-7th TWJP-Workshop_1120.jpg193.69 KB
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2024 Innovative Technique Award

国際部門 - 火, 2025-11-25 10:25
1. Development of Mixed Structural Foundation using Steel Segment Press-Fit Method
(Urban-Foundation® Method) Category: Information

第7回 インフラ自分ごと検討会 開催報告

インフラメンテナンス&マネジメントのためのオール土木学会とりくみ検討会(通称「インフラ自分ごと検討会」) - 木, 2025-11-20 21:45

2025年2⽉26⽇に発出した「下⽔道に起因する道路陥没事故をうけての⼟⽊学会会⻑から会員の皆さんへのメッセージ」に対応した議論の場として、表題の検討会を立ち上げました。土木学会前会長である佐々木葉座長の元、インフラメンテナンスだけでなく幅広い専門分野の方々がメンバーとなり、各人が自分ごととして捉え、分野横断で議論を深めます。

第7回の検討会では、宿題を通じた感想や気づきの共有、検討会として次に何を行うかや、今後どのようなチームや議論の場を作っていくかを中心に議論を行いました。

 

日時:2025年10月20日(月)16:00-18:00

場所:土木学会 会議室&オンライン
次第:
1.佐々木葉座長からの挨拶
2.議論・フリーディスカッション
3.次回のスケジュール確認

資料:
 資料1 第7回検討会議事録

 

次回、第8回の検討会では、検討会として今後何を行うかについてより具体的にディスカッションを行います。

お知らせ

インフラ自分ごと検討会は、メンバーに限らず、希望する土木学会の会員の皆さまに門戸を開いております。傍聴や参加を希望される場合は、直接座長・幹事に以下のフォームからご連絡ください。

https://x.gd/E9P5E

本検討会に関するお問い合わせ

snihei@jsce.or.jp

新着・お知らせ 添付サイズ 資料1 第7回検討会議事録.pdf710.43 KB
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第222回論説・オピニオン (2025年11月版)を掲載しました。

論説委員会 - 木, 2025-11-20 08:42

第222回論説・オピニオン(1) AI活用の視点 ~人とAIの協働により拓かれる未来~
        論説委員 茂木 正晴 

第222回論説・オピニオン(2) 「土木」が進まず日本衰微。これは世論、メディア、政治対策をお座なりにしてきた土木技術者達の重大な責任である。
        論説委員 藤井 聡 

新着・お知らせ
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2026年度 ポスターセッション「次世代構造技術者の Work in Progress」のご案内およびポスター投稿ページ

構造工学委員会 若手構造技術者連絡小委員会 - 木, 2025-11-20 08:25

1. 開催趣旨
 構造工学シンポジウムにおいて次世代を担う技術者・研究者・学生が交流できる場を設け,若手人財ネットワークの形成だけでなく,構造工学シンポジウムの活性化,ひいては構造工学分野の発展に資することを目的とし,ポスターセッション「次世代構造技術者の Work in Progress」を開催します.

2. 開催日
 2026年4月11日, 12日(土, 日)(第72回構造工学シンポジウム1, 2日目)
  発表者: 11日(土)10:30-14:30(コアタイム 12:00-13:00,ポスター掲示も含む)
       12日(日)シンポ終了時間にポスター撤収
  聴講者: 11日(土)12:00-12日(日)シンポ終了まで ※未定

3. 会場
 宇都宮大学 8号館1階エントランスラウンジ(第72回構造工学シンポジウムの会場と同じ建物)
 (〒321-8505 栃木県宇都宮市峰町350)

4. 参加費
 発表・見学ともに無料(出入自由)

5. 発表内容
 構造工学に関する研究・開発・施工事例等(現在進行中のものも可)

6. 発表資格
 構造工学に関する研究・開発や実務に従事する,2026年4月1日時点で40歳以下の技術者,研究者,大学教員,および大学生・大学院生(土木学会非会員でも可)

7. 申込・ポスター提出締切
 【参加登録】2026年1月30日(金)まで
 【ポスター提出】2026年3月16日(月)まで

申込フォーム:https://committees.jsce.or.jp/struct09/node/33

8. 採否
 採否は,若手構造技術者連絡小委員会にご一任ください.なお,参加申込者が予定件数を超過した場合は先着順とさせていただきます.あらかじめご了承ください.

9. ポスターの作成要領および投稿に当たっての注意事項
ポスターセッション「次世代構造技術者の Work in Progress」への投稿に際しては,下記の申込フォームより,以下の要領で情報を入力のうえ,ポスターをご投稿ください.

□ ポスターはテンプレートを基に作成ください.テンプレートは末尾の添付からダウンロードできます.
□ 題目・著者の情報は,ポスターと全く同一であることをよくご確認ください.
・和文の場合の著者名は,「全角カンマ」で区切り,姓と名の間は空けないでください.
 例:田中太郎,鈴木花子
・英文の場合の著者名は,「半角カンマ」で区切ってください.
 例:Taro Tanaka, Hanako Suzuki
□ 確実に連絡がつくメールアドレスをご記入ください.
□ 基本的には発表者宛てにメールにてご連絡しますが,確実に郵便物をお受け取りになれる連絡先もご記入ください.
□ ポスター用のパワーポイントファイルとPDFファイルをご投稿ください.印刷はこちらで行います.
・ファイルサイズは10MB程度以下とします.図や写真には可能な限り,高解像度のものをご使用ください.
・PDF作成にあたってはフォントの埋め込みを必ず行ってください.また,A0サイズで印刷した際に文字化けや画質の問題(特に図表)が生じる恐れがないか,セキュリティーを設定していないか等,必ずご確認ください.
 参考ページ:http://committees.jsce.or.jp/jjsce/ptebiki
□確認画面は表示されず,すぐに送信されてしまいますので,入力内容および添付ファイルをよくご確認ください.
□ご提供いただいた情報は本小委員会の活動以外には使用いたしません.

お問合せ先
E-mail: next-gen-struct {a} jsce.or.jp   ← {a}は@に置き換えて下さい.

新着・お知らせ 添付サイズ 2026ポスターセッション実施要領案_v1.pdf275.68 KB 2026_PPT_template-v2.pptx261.94 KB
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1月20日応募締切|「一般投稿論説」の募集について(2026年春掲載)

論説委員会 - 木, 2025-11-20 06:06

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土木学会論説委員会では、土木学会の社会に対する土木技術者の責務として、社会基盤整備のあり方・重要性、国際社会における我国の貢献、地球環境・地域環境保全に対する土木技術者の役割、あるいは公共事業をめぐる社会問題など土木を取り巻く広範な問題をタイムリーに取り上げ、それらに関する土木技術者はもとより多彩な方々の見解・見識を『論説・オピニオン』として、広く社会に発信しています。

この『論説・オピニオン』について、論説委員会規則第2条(4)に基づき、会員の方からの原稿を募集いたします。

以下の募集要項をご確認いただき、末尾のフォームからご応募ください。(応募締切:2026年1月20日)

論説・オピニオン「一般投稿論説」募集要項(抜粋) ■投稿資格

一般投稿論説の投稿資格は、土木学会個人会員であり、かつ以下のいずれかに該当する方とする。
・名誉会員またはフェロー会員の方
・土木学会認定土木技術者(上級以上)の方
・上記要件を満たす方2名の推薦がある方
執筆者は1名とし、連名での投稿は受け付けない

■執筆要領

・原稿は未発表のものに限る
・原稿の作成は論説・オピニオン執筆要領に従う
・執筆は所定のテンプレート(MS-WORD)を用い、1ページ以内に収める
・図表を用いる場合は印刷時に判別できる内容・サイズとする
・他資料の図表を用いるにあたっては、執筆者自身が事前に原著者から転載の了解を得るものとする

■受付方法

・論説委員会HP上に掲載した所定のフォームから必要事項を記載して応募する

■掲載媒体

論説委員会HP(PDF)/土木学会note/土木学会誌/ポッドキャスト(音声配信)

■募集時期・掲載時期

募集:2025年11月20日(木)~2026年1月20日(火) 委員会採択(2~3月) 掲載時期:2026年4月(HP)・2026年6月(学会誌)

■受付方法

・論説委員会HP上に掲載した所定のフォームから必要事項を記載して応募する
・必要事項
○投稿者氏名・所属・連絡先(メール・電話)
○投稿資格
 本人 名誉会員|フェロー会員|特別上級土木技術者|上級土木技術者
 推薦 推薦者1・氏名・所属・要件(上記) 推薦者2・氏名・所属・要件(上記)
○原稿(要旨・本文)

■受付・採択

・応募された原稿が以下事項に適合しているかを論説委員会幹事会で審議し、受付の可否を判断する
    ・土木学会が公表する記事として相応しい内容か
    ・論説・オピニオンの主旨に沿った内容か
    ・執筆要領の配慮事項に対応しているか
・幹事会で受付した原稿について、採択する原稿(一編)を委員会で決定する

■審議

・採択された場合、論説・オピニオン審議要領に則り、論説委員会による原稿の審議を行う。
・執筆者は審議結果に真摯に対応する。

■その他

・採択されなかった原稿は応募者に返却する。採否の理由は回答を行わない。
・審議に対する対応の結果により、採択を取り消す場合がある。
・提出された原稿の著作権は「土木学会著作権に関する規則」に則り取り扱うものとする。
・一般投稿論説は、原稿料の支払いは行わない。

応募フォーム
  • 名誉会員またはフェロー会員の方
  • 土木学会認定土木技術者(上級以上)の方
  • 上記要件を満たす方2名の推薦がある方

本件に関するお問い合わせ先:土木学会論説委員会事務局 ronsetsu@jsce.or.jp 03-3355-3435

根拠規定)土木学会論説委員会規則

第2条 論説・オピニオンは、委員会論説(委員会としての論説)、委員論説、依頼論説、一般投稿論説とし、各論説は次のとおりとする。

(1) 委員会論説は委員会で発議し、委員会での討議の上委員長の責任で発表する。
(2) 委員論説は論説委員が執筆する。
(3) 依頼論説は委員会が依頼した論説委員以外の識者が執筆する。
(4) 一般投稿論説は一定期間の公募による。

新着・お知らせ
カテゴリ: 各委員会サイトのお知らせ

IAC News No.147, November 2025

国際部門 - 水, 2025-11-19 16:31

Japan Society of Civil Engineers  International Activities Center November 19, 2025 IAC News No.147

Category: InformationIAC News

国際センター通信 No. 147(2025/11/19)

国際センター - 水, 2025-11-19 16:10
国際センター通信 No.147

 

ダウンロードはこちら 

 いつも「国際センター通信」をご覧いただき、誠にありがとうございます。
土木学会の国際活動や技術交流に関する情報を集め、国内外の読者の皆さまにお届けしています。

・国際センターおよび海外支部(英国、韓国、台湾、トルコほか全9分会)の最新の取り組み
・ACECC(アジア土木学協会連合協議会)の活動状況
・31の調査研究委員会による国際的な技術交流
・国内外で活躍する技術者・研究者の紹介
・注目のプロジェクトや最先端の土木技術のご紹介 など

「今」の土木界を、わかりやすく・楽しくお伝えしていきます。
ぜひ皆さまからのご感想やリクエストもお寄せください!

 記事の投稿は★こちら★から!
 

ぜひ皆さまからのご感想やリクエストもお寄せください!

■読者アンケート・ご意見募集
紙面へのご感想やご意見をお寄せいただけますと幸いです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
アンケートフォームはこちら▶ https://forms.gle/3AVxpF8nPBK27Xpv8
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 今号(No.147)の注目記事

1)    第24回 世界で活躍する日本の土木技術者シンポジウムの開催報告
2)    アジア土木学協会連合協議会(ACECC)第48回理事会(ミャンマー・ヤンゴン)参加報告
3)    ICES 「外国籍技術者としてのキャリアパス」セミナー開催報告
4)    学術交流基金助成事業一般 『世界水フォーラム」開催報告

 


 

お知らせ 

■イベント、セミナー情報、案内等
♦土木コレクション2025 HANDS&EYES
・日時:2025年11月20日
・会場:JR新宿駅西口広場
詳細▶:https://dobocolle.jsce.or.jp/2025/10/01/post-2012-2/ 

♦予告「第8回技術基準の国際化セミナー : (仮題)アジアにおける土木技術者ネットワークの形成と日本の役割」
・日時:2026年2月12日(木) 14:00~
・会場:土木会館 2Fl., 講堂、
詳細▶:今後 HPにてご案内いたします。

♦予告「第9技術基準の国際化セミナー: (仮題) 地域開発における多国間協力」
・日時:2026年4月21日(火) 14:00~17:00
・会場:土木会館 2Fl., 講堂、
詳細▶:今後 HPにてご案内いたします。
 

■国際・委員会ニュース
♦R8年度 学術交流基金助成申請 受付開始
詳細▶:https://committees.jsce.or.jp/iefund/

♦R7年度スタディーツアーグラント参加レポート
詳細▶:https://www.jsce-int.org/event/study
*モンゴル、ミャンマー、トルコ、バングラデシュ

♦R6年度土木学会国際貢献賞、国際活動奨励賞 授賞者インタビュー
詳細▶:https://committees.jsce.or.jp/kokusai/interview_FY2024 

♦R7年度土木学会国際貢献賞、国際活動奨励賞候補者 推薦募集
詳細▶:https://committees.jsce.or.jp/kouken_sho/node/34

♦コンクリート委員会 “Concrete Committee Newsletter No.75” 
詳細▶: https://www.jsce.or.jp/committee/concrete/e/newsletter/newsletter75/
index.html

♦IABSEニュースレター Newsletter  October 2025
詳細▶:https://mailwizz.mail-iabse.org/index.php/campaigns/so072ansloc6f/track-...

◆ECCE 81st General Meeting Press Release
詳細▶:https://www.dropbox.com/scl/fi/1b3kgm20120zkt5mrcv8w/ECCE_Press_Release_...
♦ 国際センター通信 No.147
▶日本語:https://committees.jsce.or.jp/kokusai/iac_news_2025_10
▶英語:https://www.jsce-int.org/pub/iacnews/147
 

配信申込み

「国際センター通信」配信希望者 登録フォーム
・日本語版: ( http://committees.jsce.or.jp/kokusai/node/31)
・英 語 版: ( http://www.jsce-int.org/node/150)
 

英語版Facebook

直近の国際センターの活動について紹介しています。
( https://www.facebook.com/JSCE.en)

 

国際センター通信 バックナンバー(編集中)
  • 2025年発行分 通常号No.145~
  • 2024年発行分 通常号No.135~No.144
  • 2023年発行分 通常号No.123~No. 134
  • 2022年発行分 通常号No.111~No.122
  • 2021年発行分 通常号No.99~No.110
  • 2020年発行分 通常号No.87~No.98
  • 2019年発行分 通常号No.75~No.86
  • 2018年発行分 通常号No.63~No.74
  • 2017年発行分 通常号No.51~No.62、特集号No.11
  • 2016年発行分 通常号No.39~No.50、特集号No.10
  • 2015年発行分 通常号No.27~No.38、特集号No.8、No.9
  • 2014年発行分 通常号No.16~No.26、特集号No.6、No.7(特集号No.4、No.5は英語版のみ)
  • 2013年発行分 通常号No.6~No.15、特集号No.2(特集号No.3は英語版のみ)
  • 2012年発行分 通常号No.1~No.5、特集号No.1
国際センター通信(2025)新着・お知らせ 添付サイズ 国際センター通信147表紙.pdf4.3 MB
カテゴリ: 各委員会サイトのお知らせ

土木-100年後の日本を支える「人の力」

土木学会刊行物新刊案内 - 火, 2025-11-18 00:00

コードNo.P1143

ISBN 978-4-8106-1143-4

発行日 2025/11/18

本体価格 \3,300

2026/1/29「斜面の災害に関する法律・倫理」講習会

地盤工学委員会 - 日, 2025-11-16 12:05

「斜面の災害に関する法律・倫理」講習会

主催     : (公社)土木学会 地盤工学委員会 斜面工学研究小委員会
後援(予定) : (一社)日本応用地質学会、(公社)地盤工学会、(NPO法人)応用斜面工学研究会
日時     : 2026年1月29日(木)13:30-17:00
方法     : ハイブリッド
会場     : 土木学会 講堂
定員     : 対面50名、オンライン100名
参加費    : 会員2,000円、学生会員1,500円、その他4,000円
申し込み方法 : 下記ページより申込をお願いいたします。

     対   面:https://www.jsce.or.jp/events/form/3825031      オンライン:https://www.jsce.or.jp/events/form/3825032

                   ※決済完了後のキャンセル・変更はできないのでご注意ください(返金等できかねます)。
CPD     : 申請中(3.4単位)

 

プログラム :

1. 開会挨拶(13:30-13:35)

  伊藤和也(斜面工学小委員会委員長・東京都市大学)

2. 講 演

①斜面災害における労働災害の現状と新たな試み―掘削深さと勾配に関する基準―    (13:35~14:15)

  平岡伸隆(労働安全衛生総合研究所):

②宅地斜面の現状と斜面インフラ対策について    (14:15~14:55)

  伊藤和也(東京都市大学)

③斜面等に関する環境影響評価    (14:55~15:35)

  大野博之(地質工学社)

④斜面災害と法的課題    (15:40~16:20)

  稲垣秀樹(環境地質)

⑤全ての講演に対する質疑応答・ディスカッション    (16:20~17:00)

      新着・お知らせ
カテゴリ: 各委員会サイトのお知らせ

2026年(第4期)委員公募

国際センター 土木技術者の国際化実践小委員会 - 金, 2025-11-14 16:07

 

国際センター「土木技術者の国際化実践小委員会」の委員公募

 

当小委員会は、2022年度会長特別プロジェクトの一環として活動を開始し、以後、国際的に通用する土木技術者の育成を目的として、世界の最新動向の調査、研究に取り組んでいます。2026年1月からの第4期の活動開始にあたり、第2期からの継続メンバーに加えて新たなメンバーを増員するために、本小委員会にご参加いただける方を公募します。奮ってご参加ください。

本小委員会の目的および内容は以下の通りです。

 

1.小委員会

・国際センター「土木技術者の国際化実践小委員会」※

   ※ これまでの活動内容は、当小委員会のHP(下記)をご参照ください。

小委員会HP:https://committees.jsce.or.jp/kokusai14/

 

2.背景と目的

当小委員会では、かねてから課題とされてきた土木技術者のグローバル化を実現することを目的とし、個人や個社の取り組みを超えて多種多様な人材が集い、切磋琢磨しながら自己啓発する場や機会を提供してきた。そのメニューとして、従来の文献やネット上の情報収集、分析に留まらず、国際会議への調査団の派遣、有識者へのヒアリングを通じたネットワーキング、それらの情報収集に基づく活発なディスカッション等を実践している。ここで、「国際的に活躍できること」は、「自ら考え想像できること」と同義であると捉え、将来、国内外問わず、魅力と責任ある土木業界を担う人材の育成を目的としている。

 

3.対象者

以下のいずれかとし、土木学会の会員・非会員は問わず、インフラ海外展開に関連する土木以外の業界(建築、法務、ファイナンス、製造、サービス等)も含みます。

(1)自己実践型 :20名程度

インフラ海外展開に関心を有し自ら国際的に通用する技術者になりたいという意志を持つ方。また活躍の場として国内外に拘らなくとも将来グローバルに通用する技術力や創造力を身に付けたい方。いずれも、各自が関心を持つ検討テーマ(参考資料を参照)を有し、当委員会内においてはそれに関連するWGに所属して、仲間と一緒に取り組める方。学生の方の参加も歓迎します。

(2)育成支援型 :10名程度

インフラ海外展開の経験または関心を有する方々。それらの経験や知見を活かしてWG活動を支援し、上記「自己実践型」メンバーの成長を支援いただける方々。

 

4.開催方法

  ・ 小委員会は概ね1回/2月の頻度で開催する予定。開催形式は土木学会での会議(集合形式)を基本とする。ただし、遠方からの参加等に配慮してWeb会議も補足的に併用する。また、参加メンバーの勤務先等も踏まえて、地方開催もあり得る。

・ WG活動は、各WGの判断の下、活動内容や状況に応じて開催する。

 

5.活動期間

  ・ 2026年(令和7年)1月~同12月※

    ※ 当面は活動期間を1年間とするが、本人の意思で継続参加も可能。

 

6.費用負担

・ 自己負担

※ 委員会への参加、セミナーや海外視察等のイベントへの参加も自己負担とします。

 

7.応募方法

・ ①氏名、②所属、③連絡先(E-mail及び電話)、④関心のあるテーマを自由書式(メールにベタ打ちで可)にて記載の上、下記の応募先まで E-mail にて連絡して下さい。その際、件名は「土木技術者の国際化実践小委員会への参加応募」とご記入下さい。

・ 期限 :2025年12月25日(木)

 

8.問合先・応募先

・ 小委員長 :小沼恵太郎 (mail:keitarou.konuma@tk.pacific.co.jp、tel:090-7203-0998)

パシフィックコンサルタンツ株式会社 シニアテクニカルディレクター

以上

 

(参考)検討対象として想定されるテーマの例

 

以下は、現時点で当小委員会が想定する検討テーマの一例です。これらのうち、各自が関心のあるテーマのWGに参加し、メンバーと共同で活動いただきます。また、以下に無いテーマでも応募者からの自主的な提案を歓迎しますので、応募時にご記入下さい。

 

(1) 橋梁・構造に関する技術のグローバル化

・ IABSE(国際構造工学会)等関連国際会議への海外調査団の派遣

・ 関連団体への調査対象の拡大(fib、IABMAS、ICSBOC等)

・ 関連技術(カーボンニュートラル、ストック&リユース等)の世界動向の調査・分析 他

(2) 道路構造物道路構造物に対する保全技術

・ 世界におけるメンテナンスの現状(ニーズ、対応状況等)の調査・分析

・ メンテナンス技術の海外展開の実態に関する調査・分析及び海外展開の手引きの作成

(3) 海峡横断プロジェクトの基礎検討

・ 大規模なプロジェクト全体を対象とした事業評価(経済、社会、環境等の総合した事業評価)

・ カーボンユートラル等を考慮したこれからの整備事業の事業評価の検討

・ 新構造(SFTB:Submerged Floating Tube Bridge)の適用の検討

・ 海峡横断プロジェクトに関するノルウェー道路局との協働(共同セミナーの開催等)

(4) 今後のグローバル化で取り組むべき技術

(※ 応募者が関心を有するテーマを新たに提案していただき、主体的に取り組むテーマ)

・ ICT(DX、スマートシティ)   ・ 環境・防災(森林保全、ダム再生、気候変動対策、グリーンインフラ)

・ エネルギー、カーボンニュートラル(再生可能エネルギー、MaaS)     他

(5) 今後のプロジェクト創成のために取り組むべき課題や視点

(※ 技術に限らず、新たな制度や周辺分野(建築、法務、金融等)も取り込んだ視点でのテーマ)

・ 土木と建築の融合(再開発、スマートシティ、TOD)     ・ NGO活動としてのインフラ整備プロジェクト

・ 他国の海外展開状況(欧米、中韓)     ・ アフリカ、中南米における海外展開     他

(6) 土木学会の海外分会との交流

以上

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第7回 AI・データサイエンスシンポジウム 論文募集

構造工学委員会 AI・データサイエンス論文集編集小委員会 - 金, 2025-11-14 09:54

AI・データサイエンスの実社会への導入が進んでいます.土木工学における利活用も,構造・材料・建設関係のみならず,維持管理,防災,都市,交通,環境、エネルギー等多様な領域で活発に進められています.
AI・データサイエンスの発展に資することを目的として、多方面の研究・教育・開発、調査・試験・実践等の成果や現状,将来について分野横断的・俯瞰的に議論する論文集を発行し,シンポジウムを開催します.

展望・総説・レビュー・オピニオン/コンセプト・将来ビジョン・ロードマップ/ニーズ・ユースケース/デジタルトランスフォーメーション(DX)・業務改善/情報取得/センシング・モニタリング/計測技術・センサ/IoT・ネットワーク/衛星データ・リモートセンシング/データモデル・データ抽象化/データセット・コーパス/データ管理・データベース/データエンジニアリング/データ変換・パイプライン/情報検索/オープンデータ・データ共有/プラットフォーム・データ連携/クラウドコンピューティング/セキュリティ/ビッグデータ・オルタナティブデータ・ソーシャルデータサイエンス/モデリング・BIM・CIM・i-Construction/AI手法・データサイエンス手法・数理的手法/知識ベース/確率・統計/アルゴリズム/最適化/データ同化・シミュレーション/サロゲートモデル/PINNs(Physics-Informed Neural Networks)・SciML(Scientific Machine Learning)/量子計算/自律システム・ロボット・ドローン/UAV・UGV・USV・UUV/画像認識・文字認識/時系列処理/言語処理・大規模言語モデル(LLM)/マルチモーダルAI/生成AI/基盤モデル・推論モデル/エージェント・MCP(Model Context Protocol)/マテリアルズインフォマティクス・材料情報科学/実験データ解析・品質管理/分析・評価・予測/プログラミング・アーキテクチャ/システム設計・開発/実装・インテグレーション/プロジェクトマネジメント/実証・PoC/利活用・運用/ビジネス・イノベーション・社会実装/ナレッジマネジメント/事業構想・事業戦略/新事業・ベンチャー・スタートアップ/スマートシティ・都市OS・地域活性化/三次元データ・デジタルツイン/3Dプリンティング・デジタルファブリケーション/普及・啓発・人材育成/教材・カリキュラム・チュートリアル/事例・実務など,関連したあらゆる観点から,現在進行中の研究開発や実施例を含めて,幅広く募集します.

主催:構造工学委員会 AI・データサイエンス論文集編集小委員会

協力:土木情報学委員会 Web4.0活用モデル研究小委員会,応用力学委員会 データ駆動型の信頼性設計およびリスク評価実装研究小委員会,岩盤力学委員会 岩盤力学におけるDX活用検討小委員会,鋼構造委員会 鋼構造物における先進的非破壊検査・評価技術 に関する調査研究小委員会,環境工学委員会 上下水道におけるIoT・ICT・AI活用小委員会,複合構造委員会 AI を活用した複合構造物のライフサイクルマネジメントの高度化に関する研究小委員会

後援(予定):(一社)人工知能学会,(一社)日本ロボット学会,(一社)情報処理学会,インフラマネジメントテクノロジーコンテスト実行委員会,数理・データサイエンス・AI教育強化拠点コンソーシアム

〇シンポジウム開催日程・場所
 2026年 11月18日(水),19日(木)
 土木学会(東京都新宿区四谷一丁目 外濠公園内),オンライン併用ハイブリッド開催

〇投稿案内
・査読に基づいて採否を決定します。
・採択された論文は、シンポジウムでご発表いただくとともに、AI・データサイエンス論文集/Intelligence, Informatics and Infrastructureとして、J-STAGEに掲載されます。
 和文論文 英文論文

〇掲載料 論文1件につき 27,500円(税込)

〇スケジュール
・投稿締め切り
 2026年6月末日までに,下記投稿サイトよりご提出ください.
 和文論文:論文投稿フォーム
  ※アクセスが難しい場合は事務局にお問い合わせください。
 英文論文:https://mc.manuscriptcentral.com/jsceiiai
・採否の通知 2026年 8月上旬
・最終原稿の提出 2026年 8月末日

〇論文の書式
・和文または英文とします。
・論文の書式は
 AI・データサイエンス論文集投稿案内
をご覧ください。
・原稿に記載する受理年月日は2026年6月30日,採択日は2026年8月31日としてください。
 (Received June 30, 2026)
 (Accepted August 31, 2026)
 となります。

〇一般投稿
・速報性のある論文については,上記スケジュールにかかわらず通年で受け付けます。この場合、シンポジウムプログラムには含まれませんが、採択され次第、随時AI・データサイエンス論文集/Intelligence, Informatics and Infrastructureに掲載されます。詳細については「AI・データサイエンス論文集投稿案内」HPをご覧ください。

〇J-STAGE Data掲載
・論文に関連するデータセットやプログラム,ソフトウェア,画像や動画,プレゼンテーション資料等をJ-STAGE Data(和文論文)/J-STAGE Data(英文論文)に登載し公開することができます。詳しくは「J-STAGE Data 登載案内 」をご覧ください。

〇表彰
・優秀な論文やJ-STAGE Data登載アイテムをAI・データサイエンス賞として表彰します.

〇その他
・投稿される原稿は,JSTが提供しているJxivなどのプレプリントサーバにて公開することが可能です.
・論文の著作権については、土木学会に譲渡することをご了解頂くものとします。

〇問い合わせ先
AI・データサイエンスシンポジウム運営事務局
E-mail:aisymposium@jsce.or.jp
 

新着・お知らせ
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[Preliminary Notice] Let's Hear from International Engineers in Japan: Exchange of Opinions Session “Connect, Share, Grow!” 【事前案内】外国籍技術者から聞きましょう:意見交換会「つながろう、語ろう、広げよう!」

国際センター 留学生・外国人技術者グループ 外国人技術者WG - 金, 2025-11-14 09:21

[Preliminary Notice] Let's Hear from International Engineers in Japan: Exchange of Opinions Session “Connect, Share, Grow!”

【事前案内】外国籍技術者から聞きましょう:意見交換会「つながろう、語ろう、広げよう!」

 

外国籍技術者の皆さまへ
このたび、外国人技術者サポートチーム(ICES)主催で、意見交換会を開催いたします。
本イベントでは、日本の建設業界で活躍する外国籍技術者の皆さまが、自由に意見交換できる場を提供します。詳細については追って共有する予定です。
前回のセミナーでの好評を受け、今回はより少人数で、深い交流ができる機会を設けました。
ぜひご参加ください!

<開催概要>

  • 開催日時:2025年12月19日(金) 16:30~17:30
  • 開催場所:四ツ谷・市ヶ谷内の会議室(後日更新)
  • 開催形式:対面のみ
  • 対象者:日本の建設業界で働く外国人技術者・研究者(対面10名の予定。参加確認は締切後ご連絡いたします)
  • 申込方法:参加申し込みフォーム(リンクからGoogle Formにてお申し込みください。申込期限:2025年12月4日まで)
  • 参加費: 無料

お問い合わせ先:

  • 土木学会 国際センター事務局
  • Eメール: iad@jsce.or.jp
  • 電話番号: 03-3355-3452

皆さまのご参加を心よりお待ちしております!

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Dear International Engineers working in Japan,

We are pleased to announce an Exchange of Opinions Session organized by the International Civil Engineer Support Group Japan (ICES).
This event aims to provide a platform for international engineers working in Japan to freely exchange ideas and perspectives. Please find the preliminary details below.

Following the positive feedback from our previous seminar, this time we are planning a smaller, more interactive session for deeper discussions.
We look forward to your participation!

<Event Details>

  • Date & Time: December 19, 2025 (Fri) 16:30~17:30
  • Venue: Meeting room in Yotsuya/Ichigaya (to be updated)
  • Participation: In-person (Limited to 10 participants) / Pre-registration required (Participation confirmation will be contacted after deadline)
  • Target Participants: International engineers and researchers working in Japan's construction industry (10 participants planned for in-person sessions)
  • Registration Link: Google link (Please apply via the Google Form linked below. Application deadline: December 4, 2025)
  • Participation Fee: Free of charge

Contact Information:

  • The Japan Society of Civil Engineers International Center Secretariat
  • Email: iad@jsce.or.jp
  • Phone: 03-3355-3452

We look forward to your participation!

 

新着・お知らせ外国人技術者サポートチーム
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複合構造レポート22 複合構造の現状と分析2025

土木学会刊行物新刊案内 - 水, 2025-11-12 00:00

コードNo.P1155

ISBN 978-4-8106-1155-7

発行日 2025/11/12

本体価格 \4,500

2026年1月以降の土木学会英文論文集の構成について(ご案内)

土木学会論文集編集委員会 - 火, 2025-11-11 10:00

【論文集再編の概要】

土木学会論文集は、土木学会誌の臨時増刊号として1944(昭和19)年に第1号が発行されて以来、土木工学に関する理論、実験、設計、計画などの研究論文、創意のある工事の実施、調査報告などを掲載しています。
近年、土木学会論文集編集委員会では、当会発行ジャーナルの国際的な評価の獲得、国際標準的な運用を目指し、ジャーナル編集の整備・検討を進めてまいりました。
それに伴い、2026年1月より、英文論文集((1)通常号・(2)特集号)の構成を変更することになりました。

 

(1)「Journal of JSCE(土木学会英文論文集)」 (通常号)

「Journal of JSCE(土木学会英文論文集)」は、2026年(Vol.14)より、「通常号のみ」の構成とし、同時に、国際標準的な運用整備(投稿規定・倫理規定等の改訂、投稿受付方式の変更(PDF形式からWord形式に変更)等)を実施し、より質の高い論文の発行を行っていきます。

 

(2)「Journal of JSCE Special Publication」 (特集号)

2026年1月より、英文特集号用ジャーナル「Journal of JSCE Special Publication」を創刊し、特集号の英文論文を,これまでの「Journal of JSCE」から「Journal of JSCE Special Publication」に変更します。

※「Journal of JSCE Special Publication」掲載は、2026年掲載分(旧:Journal of JSCE Vol.14, No.2, 2026)から開始
※「Journal of JSCE Vol.13, No.2, 2025」掲載予定分までは、「Journal of JSCE(土木学会英文論文集)」に掲載予定です。

 

<2026年1月以降の土木学会論文集体制>


※和文誌(通常号・特集号)については、2026 年 1 月以降も変更はござません。

土木学会論文集(Japanese Journal of JSCE)の号(No.)内訳は下記の通り
No.1~12 に「通常号」を毎月掲載し、No.13~28 に「特集号」を掲載

 

<過去の編成>

土木学会論文集は、過去の編成を経て、2023年1月より、和文論文集(通常号・特集号)を掲載する「土木学会論文集(Japanese Journal of JSCE)」と、英文論文集(通常号・特集号)を掲載する「Journal of JSCE」の2誌体制となり、通常号と特集号を一つの論文集にまとめた構成で刊行をしておりました。
※過去の編成は下記参照:
 「2023年より土木学会論文集の構成が変わります!」(2021/11/12)

 

新着・お知らせお知らせ
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第16回「インフラ・ライフライン減災対策シンポジウム」の開催と講演論文募集

地震工学委員会 マルチハザードに対するライフライン施設の減災・保全対策に関する研究小委員会 - 月, 2025-11-10 11:33
【シンポジウム開催の趣旨】
大規模自然災害の発生を想定したインフラ・ライフラインの減災対策に関わる幅広い分野の最新の研究動向や実務における取り組み事例並びに実態等を,研究,開発,設計,施工に従事する研究者・技術者,事業者および自治体職員等の間で広く情報共有をはかることを目的として表記シンポジウムを開催します.本シンポジウムにおいてインフラ・ライフラインに関わる多くの研究者,技術者が減災・防災の実現に向けて出し合った知恵や幅広く活発な議論が地震工学発展の一助となることを期待しております.                                 記 1.主催:土木学会 地震工学委員会 マルチハザードに対するライフライン施設の減災・保全対策に関する研究小委員会                                          (共催:土木学会 地震工学委員会 レジリエントな水循環ネットワークの実現に向けた技術の研究小委員会)   2.日時:2026年3月2日(月)13:00~3月3日(火)   3.会場: じゅうろくプラザ(岐阜市文化産業交流センター) https://plaza-gifu.jp/   4.対象とする内容:
 道路・鉄道・地下鉄・港湾施設や上下水道,電力,ガス,通信等を対象とした,インフラ・ライフラインの減災対策に関連する幅広い研究や実務の内容,技術動向や巨大地震を含む自然災害への対応策等.   5.講演論文の投稿方法:
(1)論文書式:
 ・作成要領:土木学会論文集の作成要領に準ずるものとします.
       http://committees.jsce.or.jp/jjsce/j_postを参照してください.
 ・Corresponding authorの記載は不要です.
 ・受付日の記載は不要です.
 ・英文題目以降の記載は必須ではありません.
(2)ページ数:2ページ以上
(3)投稿料:無料
(4)投稿期限:2025年2月20日(金)
(5)投稿方法:下記のURLからPDFファイルを投稿 準備中    6.シンポジウム参加方法:
(1)参加費(シンポジウム講演集込み.講演集はダウンロード形式になります):
    正会員 7,000円,非会員 9,000円,学生 7,000円 (2)申込方法:学会HP 本部主催行事の参加申込よりお申込下さい.
        http://www.jsce.or.jp/event/active/information.asp 
(3)定員:100名(申込先着順,ただし発表者は定員に達した場合でも参加可能です) 【申し込みに関してのお願い】 ・支払方法はクレジット決済とコンビニ決済だけになります。決済完了後は、キャンセルや変更等によるご返金は致しませんのでご注意ください。 ・申し込み締切日前に定員に達している場合がございますので、あらかじめご了承ください。なお、締切日以降の受付はいたしません。
・請求書は発行いたしません。ご了承のほど、よろしくお願いいたします。
・領収書は、決済完了後にお送りするメールからご自身でダウンロードしていただきます。 (4)申込期日:コンビニエンスストア決済:2026年2月17日(火)17時
       クレジットカード決済:2026年2月24日(火)17時  (5)参加者にはメールで講演集のダウンロードサイトのURLを連絡いたします.   7.問合先:(公社)土木学会 研究事業課 佐々木
       E-mail: ssk@jsce.or.jp 新着・お知らせ
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土木学会安全問題討論会’25の開催案内

安全問題研究委員会 安全問題討論会実行小委員会 - 金, 2025-11-07 17:17

土木学会安全問題実行小委員会(委員長:前橋工科大学・山中憲行)では、安全問題に関して自由に意見交換できる場として、安全問題討論会'25を開催いたします。

 

1. 開催日時
  • 2025年12月15日(月)10:00~17:40

 

2. 会場

  • 土木学会会議室および講堂(〒160-0004 東京都新宿区四谷一丁目 外濠公園内)

 

3. プログラム

  • 下記のサイトからダウンロードしてください。
  • 安全問題討論会'25 プログラム(2025年11月12日22時05分追加)

 

4. 参加申込

  • 討論会の参加には参加申込が必要です。
  • 参加を希望される方は、以下のサイトからお申込みください。
  • https://committees.jsce.or.jp/csp02/node/75
  • 参加申込期間:一般申込2025年12月12日(金)午後1時まで
  • 参加登録費:無料
  • 一般申込期間を過ぎた場合には会場で参加申込が必要となります。
    ※取材記者の皆様は anzen@jsce-ml.jp にメールの件名で「取材希望」と記載して直接ご連絡頂ければ討論会のご案内を致します。

 

5. 参加に関する注意事項

  • 発表者は各自でパソコンを持参し、会場のプロジェクタに接続してください。パソコンはHDMI端子を装備しているものをご用意ください。
  • 接続確認は休憩時間に実施できます。
  • セッション開始10分前までに会場に集合してください。遅れると発表できない場合があります。
  • 一題の発表時間は、
    論文:1題につき20分(発表15分・質疑5分、1鈴13分・2鈴15分・3鈴20分)
    デザイン部門:1題につき15分(発表10分・質疑5分、1鈴8分・2鈴10分・3鈴15分)です。
  • セッション運営はすべて座長に任されています。発表方法等は、座長の指示を受けてください。
  • 発表者の方は、発表セッションでは会場前方の席にて待機してください。
  • トラブル等により発表順が変更になる場合もありますのでご了承ください。
  • 各会場には、レーザーポインタは用意されていません。

 

【デザイン部門でオンライン発表される方】

  • Zoomを利用して、画面共有によって発表していただきます。
  • 事前にZoomのインストール、設定等は済ませてください。
  • セッション開始10分前までに参加し、待機してください。
  • Zoomの接続テストを行いたい方は、12月15日当日の10:00~10:20に接続してください。
  • Zoomの接続先は後日連絡いたします。

 

6. CPDポイント

  • 本討論会は、土木学会継続教育CPDプログラムに認定されています(認定番号:JSCE25-1450、5.1単位)
  • 申請は本討論会に対面参加した方が対象者です。
  • CPD受講証明書をご希望の方は、閉会挨拶後に必要事項を記入した申請書を受付にご持参ください。受講印を押印いたします。
  • 申請書類は https://www.cpd-ccesa.org/unit_assent.php からダウンロードして下さい。
  • 現地での受講証明書配布はございません。

 

7.資料集

  • 以下のサイトからダウンロードしてください。
    • 論文部門(準備中)
    • デザイン部門(準備中)
    • フォトコンテスト部門(準備中)
    • 委員会報告(準備中)

 

8.問合せ先

 安全問題討論会実行小委員長 山中 憲行(前橋工科大学、anzen@jsce-ml.jp)

新着・お知らせ 添付サイズ プログラム20251112.pdf257.79 KB
カテゴリ: 各委員会サイトのお知らせ

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