2025年1月の埼玉県八潮市での道路陥没事故を受けて、土木学会では、第112代会長佐々木葉によるメッセージ発信と検討会を設置しました。ラジオではこの「インフラ自分ごと検討会」メンバーが語ります。土木の専門家をはじめ幅広いみなさんが、インフラの問題を「自分ごと」として考えるきっかけとなることを期待しています。
番組はスマートフォンのアプリからもご聴取いただけます。ぜひ番組をフォローして、お聴き下さい。
第10回のスピーカーは宮城大助さん、聞き手は恩田雅也さんです。
(収録:2026年4月13日月曜日 土木学会にて)
【スピーカー】
インフラ自分ごと検討会 委員/中央復建コンサルタンツ 宮城大助
【聞き手】
インフラ自分ごと検討会 委員/中日本高速道路 恩田雅也
新着・お知らせ自分ごとラジオ
2025年1月の埼玉県八潮市での道路陥没事故を受けて、土木学会では、第112代会長佐々木葉によるメッセージ発信と検討会を設置しました。ラジオではこの「インフラ自分ごと検討会」メンバーが語ります。土木の専門家をはじめ幅広いみなさんが、インフラの問題を「自分ごと」として考えるきっかけとなることを期待しています。
番組はスマートフォンのアプリからもご聴取いただけます。ぜひ番組をフォローして、お聴き下さい。
第9回のスピーカーは恩田雅也さん、聞き手は宮城大助さんです。
(収録:2026年4月13日月曜日 土木学会にて)
【スピーカー】
インフラ自分ごと検討会 委員/中日本高速道路 恩田雅也
【聞き手】
インフラ自分ごと検討会 委員/中央復建コンサルタンツ 宮城大助
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技術評価証授与式を開催
「技術評価制度」により、新たに3件の技術が認定されました。
土木学会(会長 小澤一雅)では、社会のニーズに適合した技術を正当に評価することにより、技術開発の成果を普及、土木技術の発展に寄与することを目的とし、平成13年度に技術評価制度を制定し、これまでに31件の技術評価を実施しています。
このたび、3件の評価依頼を受け、技術評価制度に基づき、技術評価委員会において審査・協議・評価を行った結果、新たに認定を行い、授与式を開催いたしました。
授与式では、三輪専務理事から、依頼者への祝意とともに今回認定された3件の技術のさらなる普及、発展について述べられました。各技術評価委員会の委員長からは、今回の対象技術の特徴、技術評価の経緯について報告がありました。
三輪専務理事から技術評価証の授与及び記念撮影が行われた後、質疑応答を行い閉会いたしました。
記
1.日時:2026年7月16日(木)10:00~10:30
2.場所:土木学会AB会議室(東京都新宿区四谷1丁目外濠公園内)
3.技術評価:
1)第0032号:溶接閉鎖型帯鉄筋・ねじれ防止補強材付き補強リング・無溶接金具を組み合わせた場所打ち杭鉄筋かごの製作方法(GT工法)
評価依頼者:株式会社恵信工業
当該技術評価委員会委員長:牧 剛史(埼玉大学 教授)
2)第0033号:コンクリート構造物から採取するモバイルコアの圧縮強度およびヤング係数の取得法(モバイルコア法)
評価依頼者:株式会社IHI、株式会社IHIインフラスクエア
当該技術評価委員会委員長:佐藤 靖彦(早稲田大学 教授)
3)第0034号:ESCON道路橋床版
評価依頼者:株式会社エスイー、ESCON協会
当該技術評価委員会委員長:二羽 淳一郎(東京科学大学 名誉教授)
評価依頼者:株式会社エスイー、ESCON協会
4.主な出席者:
三輪 準二(土木学会 専務理事)
牧 剛史(埼玉大学 教授)
佐藤 靖彦(早稲田大学 教授)
二羽 淳一郎(東京科学大学 名誉教授)
第0032号:恵信工業
第0033号:株式会社IHI、株式会社IHIインフラスクエア
第0033号:株式会社エスイー、ESCON協会
授与式の様子
新着・お知らせ
インフラメンテナンス実践研究論文集 Vol.6の論文・解説の投稿は以下よりお願いいたします。
※レポートは別の投稿フォームですのでお気を付けください。
≪応募申込にあたっての注意事項≫
・原稿作成にあたっては、<投稿要領>を確認してください。
・必要事項をもれなく記入してください。「*」がついた項目は必須項目です。
・編集工程やシンポジウムプログラム編成に影響するため、題名・著者名・所属先は原稿からコピーして同一の情報を記載してください。セル内で改行を入れないで下さい。
・著者が4名を超える場合は、第4著者までをご記入ください。
(所属記載例:「国土交通省 ○○局」、「(株)△△建設 □□支社」)
・一番下にある「送信」ボタンをクリックすると、応募申込の手続きが完了します。
(入力内容を確認する画面は表示されません。送信前に内容を確認してください)
・連絡先担当者宛に受付完了メールが自動送信されます。「受付番号」を必ず控えておいてください。
(1日経過しても受付完了メールが届かない場合は、事務局までお問い合わせください)
・「送信」後に応募内容の修正が必要な場合は、「受付番号」を明記して、応募取り消しをメールで事務局に依頼してください。その後、改めて応募申込をしていただきます。
(必ず取り消しを依頼してください)
●原稿PDFファイルについて
・ファイル名は「第一著者氏名(半角ローマ字).pdf」としてください。 (例:DobokuTarou.pdf)
・同一発表者が複数応募する場合は、発表者氏名に連番の数字を付加してください。
(例:DobokuTarou1.pdf、DobokuTarou2.pdf)
・A4版で4頁以上、最大10頁としてください。
ページ番号はつけないでください。
印刷不可指定、書込不可指定はしないでください。
●問合せ先
土木学会 研究事業課
担当:飯野
E-mail:maintesogo@jsce-ml.jp
新着・お知らせ
論文情報
原稿の題名 * 原稿の区分 * 1.論文 2.解説 論文不採択時の選択 * 1.論文不採択時にレポートとしての取扱いを希望しない(編集作業の都合上、後から変更できません) 2.論文不採択時にレポートとしての取扱いを希望する 3.該当しない(解説の投稿) 内容カテゴリー(投稿分野) * A.担い手と体制 B.技術とプロジェクト C.マネジメント著者1
氏名 * 所属 *著者2
氏名 所属著者3
氏名 所属著者4
氏名 所属連絡責任者(Corresponding Author・著者の中から1名)
氏名 * 所属 * e-mail *掲載料請求先
請求書の宛名 * 会員番号(土木学会会員の場合) 氏名 * 郵便番号 * 住所 * 勤務先 * 所属部署 * 電話番号 * e-mail *提出ファイル(PDFデータ)
論文・解説ファイル ※ファイルサイズの上限:100MB * 原稿書式チェックシート ※ファイルサイズの上限:10MB * 「CAPTCHA 認証に入力した答えが正しくありません」と表示される場合は、お手数ですが土木学会へお問い合わせください。≪応募申込にあたっての注意事項≫
・原稿作成にあたっては、<投稿要領>を確認してください。
・必要事項をもれなく記入してください。「*」がついた項目は必須項目です。
・編集工程やシンポジウムプログラム編成に影響するため、題名・著者名・所属先は原稿からコピーして同一の情報を記載してください。セル内で改行を入れないで下さい。
・著者が4名を超える場合は、第4著者までをご記入ください。
(所属記載例:「国土交通省 ○○局」、「(株)△△建設 □□支社」)
・一番下にある「送信」ボタンをクリックすると、応募申込の手続きが完了します。
(入力内容を確認する画面は表示されません。送信前に内容を確認してください)
・連絡先担当者宛に受付完了メールが自動送信されます。「受付番号」を必ず控えておいてください。
(1日経過しても受付完了メールが届かない場合は、事務局までお問い合わせください)
・「送信」後に応募内容の修正が必要な場合は、「受付番号」を明記して、応募取り消しをメールで事務局に依頼してください。その後、改めて応募申込をしていただきます。
(必ず取り消しを依頼してください)
●原稿PDFファイルについて
・ファイル名は「第一著者氏名(半角ローマ字).pdf」としてください。 (例:DobokuTarou.pdf)
・同一発表者が複数応募する場合は、発表者氏名に連番の数字を付加してください。
(例:DobokuTarou1.pdf、DobokuTarou2.pdf)
・A4版で2頁以上、最大6頁としてください。
ページ番号はつけないでください。
印刷不可指定、書込不可指定はしないでください。
●問合せ先
土木学会 研究事業課
担当:飯野
E-mail:maintesogo@jsce-ml.jp
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レポート情報
原稿の題名 * 投稿分野の選択 * A.担い手と体制 B.技術とプロジェクト C.マネジメント著者1
氏名 * 所属 *著者2
氏名 所属著者3
氏名 所属著者4
氏名 所属連絡責任者(Corresponding Author・著者の中から1名)
氏名 * 会員番号(土木学会会員の場合) 勤務先 * 所属部署 * 郵便番号 * 住所 * 電話番号 * e-mail *提出ファイル(PDFデータ)
レポートファイル ※ファイルサイズの上限:100MB * 原稿書式チェックシート ※ファイルサイズの上限:10MB * 「CAPTCHA 認証に入力した答えが正しくありません」と表示される場合は、お手数ですが土木学会へお問い合わせください。掲載日:2026年7月14日
インフラのメンテナンスを効率的、効果的に実践していくため、実施主体や実施方法のしくみを工夫した実践例、新技術を導入した好事例が数多く報告されています。これらの取組みは、メンテナンスの手法やしくみ・制度を新たに提案したり、既存のものを改善したりすることで、これまで達成できなかった効果を創出している点で、工学上、実用上の価値が高いものです。これらの事例について、一連のプロセスを客観的事実としてまとめるとともに、得られた成果の適正な評価と今後の課題や展望の示唆を論じたものを学術論文として広く公表することは、インフラメンテナンスを実践した好事例が国内外に展開される上できわめて有意義なものと考えます。
そこで、以下の3つのカテゴリーにおける取り組み事例や実践例を対象として「論文」「解説」「レポート」の3種の原稿を募集いたします。対象インフラは、下記に例示するような土木学会が取り扱うすべてのインフラ分野を含みます。インフラメンテナンスに関わる創意工夫の実践例またはアイデア、課題、提言、研究、開発、調査、教育等で、情報の共有にふさわしいと思われるものについて、奮ってご投稿ください。
対象とする内容カテゴリー
A.担い手と体制
-組織、市民参加(協働)、人材育成・教育、普及・啓発、倫理、など
B.技術とプロジェクト
-技術開発、実験・試行、適用・導入、設計、リニューアル・更新、異分野の協働、など
C.マネジメント
-メンテナンスシステム、ビジネスモデル、政策・法制度、予算、計画、経済効果、調達・契約方式、合意形成、減災・防災、BCP、アセットマネジメント、環境、国際展開など
対象とするインフラ
橋梁、トンネル・地下構造物(抗土圧構造物)、走行路(舗装、線路)、交通施設(道路、鉄道、港湾、空港、など)、河川・砂防、海岸・海洋、上・下水道、エネルギー・通信、農業水利施設、など
〇投稿要領
・詳細は、下記の「投稿要領」をご参照ください。以下に概要を抜粋して紹介いたします。
<投稿要領>
〇投稿方法
・下記のそれぞれの投稿フォームから投稿してください。
1. 原稿の区分
1) 論文:インフラメンテナンスの実践に関わる創意工夫、実施事例、研究、開発、調査等で、有用性または新規性を有するもの
2) 解説:インフラメンテナンスの実践に関わる文献、資料等に基づいて、現行の理解の状態を総括的に論評、解説したもの
3) レポート:インフラメンテナンスに関わる創意工夫の実践例またはアイデア、課題、提言、研究、開発、調査、教育等で、情報の共有にふさわしいと思われるもの
2. 原稿区分の概要
項目 論文 解説 レポート 掲載媒体 実践研究論文集 実践研究論文集 実践フォーラム 査読・確認 査読あり 査読あり 内容査読なし、体裁等確認 頁数 4~10頁 4~10頁 2~6頁 登載料 22,000円 22,000円 無料 シンポジウム発表 対面口頭発表 対面口頭発表 対面またはオンライン可 英文概要等 必要 必要 不要3. 主要スケジュール
投稿締切:2026年9月30日(水)17:00
査読結果の通知:2026年12月中旬
修正原稿提出期限:2027年1月上旬
最終採否の通知:2027年1月中旬
J-STAGE公開予定時期:2027年2月下旬
インフラメンテナンス・シンポジウム開催日:2027年2月25日(木)・26日(金)
表彰制度
・優秀な論文および優秀な発表(原稿区分によらず)を表彰します。
参考:既刊号
これまでのインフラメンテナンス実践研究論文集およびインフラメンテナンス実践フォーラムはJ-STAGEに掲載されており、下記URLからご覧いただけます。
〇事務局
〒160-0004 東京都新宿区四谷1丁目無番地(外濠公園内)
土木学会 研究事業課
担当:飯野
E-mail:maintesogo@ml-jsce.jp
インフラメンテナンス実践研究論文集Vol.5(2025年度) 査読者
阿南健一、阿部雅人、安東祐樹、伊藤始、井上翔、井林康、一言正之、稲熊弘、永元直樹、遠藤裕丈、岡本大、岡野法之、岡﨑慎一郎、下里哲弘、河村圭、河田皓介、海田辰将、角野拓真、関屋英彦、関野敦司、岩佐宏一、岩波光保、岩﨑浩、吉川正治、吉田善紀、吉田幸司、久保善司、宮下剛、宮森保紀、宮里心一、牛田貴士、玉井真一、金山素平、金森拓也、窪田諭、原田隆郎、後藤幹尚、御嶽譲、江本久雄、溝渕利明、荒巻智、黒田一郎、黒田啓介、黒田裕介、今井龍一、佐藤和久、佐伯昌之、細谷学、坂本寛章、三方康弘、子田康弘、手計太一、珠玖隆行、重廣和輝、小松怜史、小西真治、小西拓洋、小幡卓司、小野秀一、小林孝一、小林大、小林裕介、小林靖明、松田貞則、上原子晶久、植野芳彦、森充広、森和也、森田弘昭、深田宰史、杉本一朗、菅原法城、西澤辰男、青木一也、石井博典、石原陽介、石川太郎、千々和伸浩、千田耕大、川端雄一郎、川名太、川邉翔平、浅田拓海、全邦釘、増井隆、増戸洋幸、他谷周一、大下英吉、大隅歩、大西弘志、大野健太郎、端昭彦、池下英典、池端信哉、竹谷晃一、中村健二、中澤治郎、長井宏平、長山智則、長田光正、鳥居良寛、陳瑜、津田誠、津野和宏、堤盛人、田中泰司、田中博文、田嶋仁志、渡辺博志、渡辺健、渡邉健治、土屋哲、土橋浩、藤原鉄朗、藤生慎、藤田博樹、内田慎哉、楠田将之、二井谷教治、日高菜緒、日和裕介、梅田隼、富山和也、兵動太一、平戸利明、平川大貴、平尾賢生、片岡武、堀雄一郎、本間淳史、本野貴志、末久正樹、木下果穂、木下義昭、木村元哉、野村泰稔、友利方彦、林和彦、鈴木啓悟、鈴木哲也、崔瑛(順不同、敬称略)
新着・お知らせ 添付サイズ jsce_infra_guidelines_2026.pdf306.66 KB jsce_infra_checksheet_2026.docx33.71 KB
市民交流研究小委員会は
7月26日(土)開催の『オープンキャンパス土木学会2025』に参加します。
本イベントは、普段は入ること、見ることのできない土木学会(東京都新宿区四谷)の館内を一般開放し、様々な「土木」の体験をすることができる催しです。
市民交流研究小委員会では「どぼくかるたでお勉強」「オリジナル缶バッチづくり」「液状化体験」に出展します!
土木にご関心のある方も、無い方も、土木のおもしろさに触れ、さらに夏休みの自由研究としても活用いただけるよう、多彩なメニューを取り揃えております。参加費無料、申込や事前予約は不要です。
小さなお子様から大人まで幅広く楽しんでいただける催しとなっておりますので、ぜひお気軽にご来場下さい。
新着・お知らせ 添付サイズ 【開催案内】7月26日(土)「オープンキャンパス土木学会2026」1.25 MBトンネル工学委員会 示方書改訂小委員会(委員長:藤橋知一)では,「トンネル標準示方書 共通編・同解説」,「トンネル標準示方書 山岳工法編・同解説」,「トンネル標準示方書 シールド工法編・同解説」,「トンネル標準示方書 開削工法編・同解説」の2026年版の同時出版に伴い,下記の要領で講習会を開催致します.
※「共通編・山岳工法編」講習会と「共通編・シールド工法編・開削工法編」講習会は別講習となるため、それぞれお申込みいただく必要があります。
開催日
タイトル
場所
参加申込
2026年9月7日(月) 「2026年度 トンネル標準示方書 共通編,山岳工法編」講習会(東京会場)WEB併用
【対面参加】https://www.jsce.or.jp/events/form/292601
【オンライン参加】https://www.jsce.or.jp/events/form/2926011
2026年9月8日(火) 「2026年度 トンネル標準示方書 共通編,シールド工法編,開削工法編」講習会 (東京会場)【対面参加】https://www.jsce.or.jp/events/form/2926012
【オンライン参加】https://www.jsce.or.jp/events/form/2926013
2026年9月16日(水) 「2026年度 トンネル標準示方書 共通編,山岳工法編」講習会(大阪会場)※対面のみ
【対面参加】https://www.jsce.or.jp/events/form/2926014
2026年9月17日(木) 「2026年度 トンネル標準示方書 共通編,シールド工法編,開削工法編」講習会 (大阪会場)【対面参加】https://www.jsce.or.jp/events/form/2926015
新着・お知らせ
令和8年度土木学会全国大会の各イベントにおいて、CPD受講証明書の発行を希望される方は、下記申込画面より参加登録を行ってください。
取得方法については、以下の「CPD受講証明書の取得方法」をご確認ください。
なお、建設系CPD協議会加盟団体のCPDシステムをご利用の場合は、各団体のルールに従い、各自でCPD単位の申請を行ってください。
また、他団体へCPD単位を登録する場合も、登録先団体の規定に基づき取り扱われますので、単位認定の可否については各団体へ直接お問い合わせください。
●全国大会に係わる土木学会CPD単位 土木学会技術推進機構のページ
日付 タイトル CPD受講証明書の取得方法 認定番号 8月31日(月)CPD受講証明書の発行を希望される方は、8月31日(月)15:00までに参加登録を完了してください。
※受講証明書を希望されない場合は、参加登録は不要です。
受講証明書は、参加登録後、受講証明発行用アンケートにご回答いただくことで発行いたします。
受講して得られた学び・気付き・所見を100文字以上で記載してください。
アンケートの回答URLは、参加申込完了メールに記載されていますので、必ずメールを保管してください。
⇒ アンケート回答方法
【アンケート回答期間】
2026年8月31日(月)17:30 ~ 9月18日(金)23:59
(受講証明書は10月中旬に送付予定)
※参加登録が完了していない場合、CPD受講証明書は発行できません。
・10:00~12:00
JSCE26-0719
2.0単位
・13:00~15:00
JSCE26-0720
2.0単位
・15:30~17:30
JSCE26-0721
2.0単位
CPD受講証明書の発行を希望される方は、9月1日(火)15:00までに参加登録を完了してください。
※受講証明書を希望されない場合は、参加登録は不要です。
受講証明書は、参加登録後、受講証明発行用アンケートにご回答いただくことで発行いたします。
受講して得られた学び・気付き・所見を100文字以上で記載してください。
アンケートの回答URLは、参加申込完了メールに記載されていますので、必ずメールを保管してください。
⇒ アンケート回答方法
【アンケート回答期間】
2026年9月1日(火)17:30 ~ 9月18日(金)23:59
(受講証明書は10月中旬に送付予定)
※参加登録が完了していない場合、CPD受講証明書は発行できません。
・10:00~12:00
JSCE26-0722
2.0単位
・13:00~15:00
JSCE26-0723
2.0単位
・15:30~17:30
JSCE26-0724
2.0単位
8月28日(金) 17:00までに参加登録を完了してください。
CPD受講証明書の取得方法の詳細は申込者にメールにてお知らせいたします。
8月28日(金) 17:00までに参加登録を完了してください。
CPD受講証明書の取得方法の詳細は申込者にメールにてお知らせいたします。
※準備中
実行委員長挨拶CPD受講証明書の発行を希望される方は、9月2日(水)12:00までに参加登録を完了してください。
■ 発行手続き
受講証明書は、以下の手続きをすべて満たした方に発行いたします。
1.参加登録
2.会場でのQRコードによる受付
3.申請期間内の申請手続き
申請用URLは、参加登録完了メールに記載しておりますので、必ず保管してください。
■ 申請期間
2026年9月2日(水)18:00 ~ 9月18日(金)23:59
■ 受講証明書の送付
受講証明書は、2026年10月中旬頃に送付予定です。
※申請手続きがない場合、CPD受講証明書は発行されませんのでご注意ください。
―JSCE26-0792
1.0単位
特別講演会 ―JSCE26-0793
0.9単位
全体討論会 ―JSCE26-0794
1.5単位
日付 タイトル CPD受講証明書の取得方法 認定番号 9月2日(水) 第81回年次学術講演会1日目参加登録を行っていただいた方のうち、当日会場で
QR コードによる受付を完了した全ての方に発行します。
※2日(水)、3日(木)、4日(金)それぞれで受付をお願いします。
(受講証明書送信予定:10月中旬)
JSCE26-0795
2.7単位
9月3日(木) 第81回年次学術講演会2日目JSCE26-0796
6.7単位
9月4日(金) 第81回年次学術講演会3日目JSCE26-0797
6.7単位
9月3日(木) 映画会1日目入場料無料(事前受付不要、一般参加可)
CPDについてはこちらのページをご覧ください。
※単位は全作品視聴時のもので、ご視聴いただいた時間により変動いたします。
JSCE26-0730
4.2単位
9月4日(金) 映画会2日目JSCE26-0731
4.5単位
新着・お知らせ
(2026.7.16)ポスターを掲載いたしました。
(2026.7.15)CPD認定番号と単位を記載いたしました。
あの素晴らしい土木技術をもう一度
第126回土木学会イブニングシアター 昭和100年と土木 土木映像でたどる日本の発展史多数のご来場、誠にありがとうございました。
昨年2025年は、昭和元年(1926年)から数えてちょうど100年にあたる節目の年でした。
土木技術映像委員会では、土木学会が所蔵する貴重な記録映像を通じて、土木がどのように国土を築き、社会を支えてきたのかを振り返る「昭和100年と土木」シリーズを立ち上げました。本シリーズでは、昭和初期から令和に至るまでの代表的な土木プロジェクトを時代区分ごとに紹介していく予定です。
今回は、その第3弾として「昭和40年代から昭和の終わり」に焦点を当て、この期間になされたビッグプロジェクトである「東名高速道路」と「本州四国連絡橋」を記録した映像2作品を上映します。
ご興味のある方は是非ご来場ください。
みなさまのご来場を心よりお待ちしています。
■詳細
18:30 開会挨拶
18:35 上映「東名高速道路」
19:20 上映「橋は生きている-児島・坂出ルート架橋技術-」
19:55 今後の予定について
20:00 閉会
【土木学会CPDシステムへのCPD単位登録をご希望の方へ】
土木学会CPDシステムにログインしQRコードを印刷、またはスマートフォン等で表示させたものを受付のカードリーダーに読み込ませてください。
詳細はこちらをご覧ください。
■参加申込方法
「事前参加受付フォーム」に必要事項をご入力ください。
〆切:2026年7月31日(金)17:00
事前参加受付を終了いたしました。
■参加方法
「事前参加受付フォーム」より返信したメールを印刷したもの、またはスマートフォン等でメールを直接会場受付にご提示ください。
■お願い
■お問い合わせ先
図書館・情報室(担当:高浦) TEL:03-3355-3596
上映作品
※各社名は制作当時のものです。
東名高速道路
企画:日本道路公団
制作:日本映画新社
1969年制作
第4回(1970年)国土開発映画コンクール最優秀賞
東名高速道路は、東京と名古屋を結び、さらにその先の関西圏へと至る東海道メガロポリスを貫く高規格幹線道路であり、すでに供用されていた名神高速道路と一体となることで、日本列島の中枢を縦断する一大輸送軸を形成した。この東西を結ぶ高速交通網の完成は、人と物の流動を飛躍的に高め、物流の効率化と時間距離の短縮をもたらし、日本の高度経済成長を根底から支える重要なインフラとなった。
東名高速道路の建設は、単なる道路整備にとどまらず、わが国の土木技術の総力が結集された国家的プロジェクトでもあった。急峻な地形や脆弱な地盤が連続するルートにおいて、長大橋やトンネル、盛土・切土工事といった多様な施工が展開され、それぞれの現場で新たな工法や施工管理技術が実践・改良されていった。これらの技術的成果は、その後の全国的な高速道路建設に継承され、日本の道路技術の標準を形づくる礎となっていく。
橋は生きているー児島・坂出ルート架橋技術ー
企画:本州四国連絡橋公団
制作:海洋架橋調査会、山陽映画
1988年制作
第29回科学技術映画祭 内閣総理大臣賞
海によって隔てられてきた本州と四国を結ぶという長年の悲願であった本州四国連絡橋事業のうち、児島・坂出ルートは最も早く完成したルートである。瀬戸内海の多島美の中を貫くこの壮大な連絡路は、地域間の隔たりを解消するだけでなく、我が国の交通体系に新たな時代をもたらす画期的なプロジェクトであった。とりわけ、道路と鉄道の双方を一体的に通す瀬戸大橋は、完成当時、鉄道・道路併用橋として世界最長を誇り、その規模と構造は国際的にも高い評価を受けた。
この大事業は、単に橋梁を架設するだけではなく、事前の詳細な実験や入念な予備調査から着手された。潮流が速く、地盤条件も複雑な瀬戸内海において、安全かつ確実に架橋するため、数多くの基礎実験や施工シミュレーションが積み重ねられ、その成果が設計・施工へと反映されていった。本工事では、ミリ単位の精度が要求される鋼製柱塔の製作・据付や、大型ケーブルの架設といった高度な工程が連続し、わが国土木技術の粋が余すところなく投入されている。
新着・お知らせ
更新日:2026年7月31日
第51回土木情報学シンポジウムを下記の通り開催いたします。
今回は2日目に日本建築学会との共催で、
特別講演「フィジカル AI が変える現場の未来/土木・建築・ロボティクスの交点」
を開催します。
記
■ 主 催 : 土木学会(担当:土木情報学委員会)
■ 期 日 : 2026年9月16日(水)・17日(木)の2日間
■ 会 場 : 土木会館(東京・四谷)
※聴講はオンラインでも可能ですが、申込が必要です
■ シンポジウムの内容 :
① 論文発表(講演時間:12分+質疑応答時間:4分)
② 特別講演(2日目)
③ 土木情報学賞表彰式(1日目)
シンポジウム1日目の表彰式終了後、交流会を開催します(シンポジウム参加費とは別の会費制です)。
■ 参加費 : ○早期割引料金 会員:4,000円、非会員:5,000円、学生:無料
聴講申込締切 9月1日17時まで(クレジット払いの場合)
8月25日17時まで(コンビニ払いの場合)
○通常料金 会員:6,000円、非会員:7,000円、学生:無料
聴講申込締切 9月15日17時まで(クレジット払いの場合)
9月8日17時まで(コンビニ払いの場合)
なお、会期中(9月16日、17日)の申込は受け付けませんので、事前に申し込んでください。
2022年8月1日より行事参加費の支払い方法がクレジットカード決済またはコンビニエンスストアによる
前払い方式となりました。また、決済後のキャンセルや変更等により返金されることはありませんので
ご注意ください。詳しくは、https://committees.jsce.or.jp/jsceoffice/node/178 を参照ください。
発表者の聴講申込は不要です(連名者は申込が必要です)。
また、学生は無料ですが、聴講申込は必要です。
オンライン聴講用のアクセス情報は、9月9日以降にメールにてご案内いたします。
聴講申込HP → こちら
特別講演の詳細 → 後日掲載
交流会の申込(8月25日まで) → こちら
なお,講演集冊子は発行しませんが,講演集データは会期10日前を目安にダウンロード可能とする予定です。
■ CPD : 16日(1日目) 取得可能単位数は後日お知らせします
17日(2日目) 取得可能単位数は後日お知らせします
※オンライン受講の場合は、単位取得のために開催日ごとに受講証明用レポートの提出が必要になります。
■ プログラム : 第51回プログラム編成
問合せ先:土木学会事務局研究事業課 事務局担当:飯野・吉田
E-mail: johosinpo@jsce.or.jp
報告(査読なし)募集案内
報告(査読なし)とは「まだ最終的な結論までには至っていない研究」「課題があり,まだ論文としてはまとまっていない研究」「新しく取り組み始めた研究」「調査・施工報告などの貴重な報告」などを対象として講演原稿(査読あり)とは異なる形式のカテゴリーとして扱い,募集を行うものです.そのため,査読を行うことなく,自由に研究内容の報告,紹介を行う場を岩盤力学シンポジウムとして設け,発表をいただくことにしています.広く公の場で皆さんと討議し,今後の研究に活かしてもらいたいという主旨になります.若手研究者,技術者の方々の積極的な応募をお待ちしております.また特別形式の開催のため本年は口頭発表のみとし,ポスター発表は実施しません.
詳細は以下よりご確認ください。
第52回岩盤力学に関するシンポジウム報告(査読なし)募集案内 | 第52回岩盤力学に関するシンポジウム | 土木学会岩盤力学委員会
新着・お知らせJSCE International Activities Center News
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お知らせ・イベント情報 Symposium原子力土木委員会傘下 複合災害下での原子力防災における避難の課題と対応に関する研究小委員会では、下記の公開ワークショップを開催いたします。多様な分野からのご参加をお待ちしております。
日 時 : 2026年8月7日(金)13:00~17:00
場 所 : オンライン開催(Zoom)
タイトル : 自然災害および原子力災害の複合災害への対応 -避難の在り方を考える-
主題:
原子力土木委員会は、地震などの自然災害が発生した際に原子力災害が発生する複合災害時における原子力防災対策、特に避難に対する現行の課題を整理するため、WGを設置し活動を進めてきました。2011年東日本大震災による原子力発電所の事故や、2022年の能登半島地震による原子力発電所周辺の被災状況より、避難に対する課題として発電所周辺インフラの被災や災害関連死などの課題が改めて明確となりました。原子力発電所の周辺自治体の住民避難をより実効性のあるものとすることを目的として、それら課題に関する対応の考え方と解説の作成するための小委員会を設置し、活動してきました。今後の複合災害時における避難の在り方について、また、これまでにとりまとめてきた課題とそれへの対応の考え方について、様々な視点で意見を伺い、さらに議論を行うことにより、より実効性の高い技術資料を作成するため、公開ワークショップを実施いたします。
参加費 : 無料
定員 : 200名
スケジュール:
【司会】中村 晋(幹事,日本大学)
13:00-13:05 開会挨拶 小委員長 蛯澤勝三
13:05-13:45 活動の経緯と「原子力防災の現状分析と土木分野の果たす役割の整理分析WG」の成果報告:中村晋(委員,日本大学)
13:45-14:25 基調報告「原子力防災の現状」:山本晃弘(委員,福井県)
14:25-15:25 技術資料「自然災害及び原子力災害の複合災害への対応 -避難への対応の考え方と解説-」の基本構成概説:蛯澤勝三
15:25-15:35 休憩
15:35-16:55 パネル討論「原子力防災に関わる多様な問題意識の共有」:座長 高田毅士(委員,東京大学)
パネラー:山本晃弘氏(委員), 山田崇裕氏(近畿大学・教授),関係学協会,立地自治体関係者,メディア等
16:55-17:00 閉会の挨拶:佐藤栄一(幹事長,新潟工科大学)
参加申込: 参加をご希望される方は,以下のサイトからお申込みをお願いいたします。
https://www.jsce.or.jp/events/form/282601
【注意事項】 動画のスクリーンショット・録音・録画・二次利用等は禁止いたします。
参加申込時にメールアドレスをお間違いないようご入力願います。
Zoomのアクセス情報等は、お申込み完了後に送付される「参加券メール」をご確認ください。
参加申込締切日 :2026年7月31日(月)
申込締切前に定員に達する場合がありますのであらかじめご了承ください。
なお、締切日以後の事後受付はいたしません。
土木学会継続教育(CPD)制度: 3.7単位(認定番号:JSCE26-0785)
行事終了後、「CPD受講証明書申請フォーム」よりご申請いただくことで受講証明書を発行いたします。
「CPD受講証明書申請フォーム」は、お申込み完了時に送付される「参加券メール」をご確認ください。
受講証明書の発行は、本行事への事前参加申込頂いた方のみとなります。
建設系CPD協議会加盟団体システム利用者は、各団体のルールに沿って、CPD単位の申請をお願い致します。
他団体へCPD単位を登録する場合は、その団体の登録のルールに則って行われます。
単位が認定されるかどうかは、直接その団体にお問合せください。
お問合せ: 土木学会事務局 研究事業課 事務局担当:小林
TEL:03-3355-3559
E-mail: h-kobayashi(at)jsce.or.jp (メールアドレスの(at)は@に変更しご利用ください)
表彰規程および募集要項をご参照の上、ご応募されますようお願いいたします。
締切期日: 2026年9月30日(水)17:00必着
種別項目 研究業績賞・論文賞および論文奨励賞 選考対象【研究業績賞】
・原則として、土木学会誌、土木学会論文集、その他土木学会の刊行物に研究、計画、設計、施工、考案、維持管理などに関して発表された一連の論文等において、これが土木工学における学術・技術の進歩、体系化に顕著な貢献をなしたと認められる個人の研究業績。
・本年度は、第Ⅵ部門、第Ⅶ部門、第Ⅷ部門における業績を対象とする。
【論文賞】
・原則として、土木学会誌、土木学会論文集、その他土木学会の刊行物に研究、計画、設計、施工、考案、維持管理などに関して発表された論文において、独創的な業績をあげ、これが土木工学における学術・技術の進歩、発展に顕著な貢献をなしたと認められる単一の論文。
・過去に論文奨励賞を受賞した論文で論文賞の選考対象になることはできない。
【論文奨励賞】
・原則として、土木学会誌、土木学会論文集、その他土木学会の刊行物に研究、計画、設計、施工、考案、維持管理などに関して発表された論文において主要な役割をなし、これが土木工学における学術・技術の進歩、発展に寄与して、独創性と将来性に富むものと認められた若手研究者。
・年齢が2027年4月1日現在で満40歳未満の者であり、候補論文は選考対象が筆頭著者の単一の論文とする。
・過去に論文賞を受賞した論文で論文奨励賞の選考対象になることはできない。
【研究業績賞】
・ 受賞主体は、一連の業績をあげた個人に限る(本会会員資格の有無を問わない)。
・ 過去に研究業績賞を受賞した者は、再び受賞主体となることはできない。
【論文賞・論文奨励賞】
・ 論文賞の受賞主体は、著者全員とする(本会会員資格の有無を問わない)。
・ 論文奨励賞の受賞主体は、個人に限る(本会会員資格の有無を問わない)。
・ 過去に論文賞を受賞した者は再び受賞主体となり得るが、論文奨励賞を受賞した者は再び論文奨励賞の受賞主体になることはできない。
【研究業績賞】
・複数年(10年程度)にわたって継続的に発表されている論文等5編で、原則として土木学会論文集、その他土木学会の刊行物に登載されたものに限る。
・対象論文は選考対象者が筆頭著者のものに限らないが、共著の論文を選考対象とする場合には、その個人の業績全体に対する貢献度を示すとともに、事前に共著者の同意を確認し、確認書を提出する。また、過去に他の土木学会賞を受賞した論文については、これを選考対象論文としてよい。
【論文賞・論文奨励賞】
・2024年10月1日から、2026年9月30日までの間に発表されるもので、原則として土木学会論文集、その他土木学会の刊行物に登載されたものに限る。
【研究業績賞】
・推薦または自薦による
・推薦者は正会員(個人)とする
・応募に必要な以下の提出物は、論文賞選考委員会ウェブサイトの応募フォームから提出する
① 推薦書
② 推薦論文等5編(pdf形式)
③ 貢献度
④ 確認書
⑤ その他、推薦者が審査にあたって必要と思われる資料(pdf形式)
※ ①、③、④は応募フォーム上で入力、②、⑤は応募フォームからアップロードのこと
【論文賞・論文奨励賞】
・推薦または自薦による
・推薦者は正会員(個人、法人)、および特別会員とする
・応募に必要な以下の提出物は、論文賞選考委員会ウェブサイトの応募フォームから提出する
① 推薦書
② 推薦論文(pdf形式)
※ ①は応募フォーム上で入力、②は応募フォームからアップロードのこと
2026年 9月30日(水)(17:00必着)
提出先
・推薦者情報・推薦情報はweb入力となります。推薦者情報・推薦書等の記載内容・イメージ画面等は、各推薦(応募)フォームに掲載していますのでご参照ください。
研究業績賞・論文賞・論文奨励賞 推薦(応募) こちら
※メール、郵送による提出は受け付けておりません。
※共著者が10名を越える場合は、下記事務局までお問合せください。
※応募フォームより提出完了後、推薦者(応募者)に受付メールが送信されます。届かない場合は、下記事務局までお問い合わせください。
問合先
土木学会 論文賞選考委員会
E-mail:office@jsce.or.jp/TEL:03-3355-3442
新着・お知らせ 添付サイズ 令和8年度土木学会研究業績賞・論文賞・論文奨励賞の募集343.78 KB
鋼構造委員会に新設される「鋼構造物における非破壊検査技術の高度利用に関する調査研究小委員会」では、委員の募集を行っております。
公募の締切日は2026年8月7日(金)の予定です。
活動目的、内容、期間、応募方法の詳細は、添付ファイルをご参照ください。
皆様のご応募をお待ちしております。
新着・お知らせ 添付サイズ 鋼構造物における非破壊検査技術の高度利用に関する調査研究小委員会委員公募.pdf273.93 KB【Intelligence, Informatics and Infrastructure Award for Excellent Paper】
Reconstruction of historical pavement condition records using temporal transfer learning under non-random missing data
Angela Odera, Michael Henry
【Intelligence, Informatics and Infrastructure Award for Excellent Digital Work】
Large-scale point cloud processing for tree segmentation and structural analysis using high-performance computing cluster
J-STAGE-Data:Dataset of Individual Tree Extraction Results from Large-Scale 3D Point Clouds in the Izu Peninsula Using High-Performance Computing
Kenta Itakura, Seishiro Taki, Hiroyuki Matsushita, Yosuke Ikeda, Chiaki Tsutsumi, Zhao Chen, Yu Obata, Keishu Aruga, Ryosuke Nakamura
【Intelligence, Informatics and Infrastructure Award for Outstanding Potential Paper】
Semi-automated Defect Extraction and Data Platform Integration for Tunnel Maintenance Using Point Cloud Data
Anneta Trissha, Yasuhiro Mitani, Hiroyuki Honda, Kohei Kawano, Sotaro Kimura, Gakuji Yamamoto, Yasuaki Narita
【Intelligence, Informatics and Infrastructure Award for Highlighted Paper】
Crack Width Behaviour in a Concrete Retaining Wall Using Deep Learning and Image Processing Technique
Afia Boney, Shosuke Akita, Satoshi Nishiyama, Osamu Murakami, Shijun Pan, Keisuke Yoshida