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環境水理部会研究集会2026 in 淡路島 開催のご案内

水工学委員会 環境水理部会 - 火, 2026-05-12 20:14
1. 開催日時
  • 研究発表会:2025年6月11日(木)10:00~18:30(予定)
  • 現地見学会:2025年6月12日(金)11:00~14:30(予定)
2. 開催場所
  • 研究発表会:兵庫県立淡路夢舞台国際会議場
3. 内容・スケジュール

6月11日(木)研究集会

  • 10:00 地球温暖化に関するセッション
  • 13:40 開会式
  • 13:45 一般セッションⅠ
  • 15:25 特別講演
  • 16:20 一般セッションⅡ
  • 18:30 立食パーティー&ポスターセッション
  • 20:30 ナイトセッション

6月12日(金)現地見学会

  • 11:00頃 淡路夢舞台国際会議場 出発
  • 北淡震災記念公園 野島断層保存館 等
  • 14:00頃 新神戸駅 着
  • 14:30頃 三ノ宮駅 着

【6月11日(木)研究集会 プログラム(仮)5/14時点版】
※発表順や要旨等の変更・差替えの可能性あり
発表時間:14分(発表9分+質疑5分)、12分(発表7分+質疑5分)、11分(発表6分+質疑5分)

地球温暖化に関するセッション(10:00~12:00) No 時間 氏名 所属 発表タイトル 1 12 和田 尚弥 神戸大学 衛星データと機械学習を用いた湖沼のDIC予測モデルの構築 2 12 福田 悠貴 神戸大学 閉鎖性水域内の水草が湖内の炭素収支に与える影響評価 3 12 浦本 樹 神戸大学 非分岐SAVモデルの抗力調整による分岐を有する植生の再現の検討 4 12 森川 智矢 神戸大学 琵琶湖における湖底境界層の形成機構と内部ポアンカレ波との関係 5 12 中川 椎菜 神戸大学 高度な長波方程式を用いた物質輸送解析 6 12 鈴木 雄大 神戸大学 東京湾における水中二酸化炭素分圧モデルの作成及び評価 7 12 澤田 光翼 神戸大学 諏訪湖における二酸化炭素貯留効果とその再現性に関する研究 8 14 宇佐見 亜希子 名古屋大学 火山麓に湧出する炭酸ガスが形成する特異的な水環境:水質と河床付着物の分布特性 9 14 田代 喬 名古屋大学 火山麓に湧出する炭酸ガスが形成する特異的な水環境:水系における水生生物の群集構造とその影響要因

開会式 13:40~13:45

一般セッションⅠ(13:45~15:10) No 時間 氏名 所属 発表タイトル 1 11 大森 大喜 建設技術研究所 海面上昇・河川改修に伴う塩水遡上対策(浮体ゲートを用いた取水堰) 2 11 NUNKHAW MAIYATAT 芝浦工業大学大学院 前処理統合型深層学習による都市運河における河川ゴミ検出の高精度化 3 11 篠原 優太 港湾空港技術研究所 東京湾における長期観測に基づく長期水温変動とその要因の解析 4 11 永野 隆紀 大阪大学 大阪湾定点水質自動観測システムのソフトセンサーに関する検討 5 11 米田 響 神戸大学 台湾・好美寮湿地のマングローブ林におけるDICフラックス解析 6 11 彭 玥寧 神戸大学 Evaluation of Ecosystem Metabolism in the Reservoirs 7 11 細川 真也 港湾空港技術研究所 ネイチャーポジティブへ向けた海岸工学のあり方

休憩 15:10~15:25

特別講演 15:25~16:05 琵琶湖環境科学研究センター 早川 和秀 部門長

一般セッションⅡ(16:20~18:30) No 時間 氏名 所属 発表タイトル 1 11 高井 佑豪 佐賀大学 有明海湾奥部における水温の長期変化と流入河川の影響の検討 2 11 福丸 大智 山口大学 深層学習および物理モデルに基づく気候変動下における河川水温の将来予測 3 11 Mutiso Selline 神戸大学 Source Apportionment of Dissolved Ions in a Watershed Using an Integrated Neural Network and Non-parametric Framework 4 11 笠原 豪 東京都立大学 地形再現に向けたIB-LBMによる密度流解析 5 11 大石 夏帆 建設技術研究所 目黒川の水環境改善に向けた総合的な水質浄化対策の検討 6 11 伊賀 美理 神戸大学 マリモ保全に向けた健全度指標の提案 7 11 松澤 匠記 山口大学 佐波川における治水対策が河川生態環境へ及ぼす影響評価に向けた基礎的検討(仮) 8 11 池田 盛隆 日本大学 阿武隈川流域のダム貯水池における流入出土砂量の解析 9 11 青木 彩音 東京都立大学 WRFおよびOpenFOAMを用いた複雑地形上の局地風特性の特性 10 11 花岡 拓身 山口大学 江の川浜原ダム下流における土砂還元が河床環境に及ぼす影響(仮) 11 11 古里 栄一 水資源環境工学研究所 密度成層条件における気泡噴流で生じる広域水平密度流流量評価式のパラメーター精緻化 立食パーティー&ポスターセッション(18:30~20:00) No 氏名 所属 発表タイトル 1 柴内 宥人 九州工業大学 護岸を有する水路での河床変動実験と安定河道条件に基づく被災形態の整理 2 十河 佑宇 九州工業大学 浸透を考慮した崩壊・土石流一体1次元解析モデルの構築と土石流実験への適用 3 髙橋 快吏 九州工業大学 崩落・浸透を考慮した非静水圧・非平衡1次元河床変動解析モデルの構築 4 JIAHAO WANG 九州大学 Numerical Modeling of Dissolved Mercury Dynamics and Transformation in Sea Water in Minamata Bay, Japan 5 HAO LIN 九州大学 Climate warming intensifies coastal hypoxia response to extreme river discharge in the Ariake Sea 6 三輪夏 南太 香川大学 新川の浮遊プラスチックごみを対象としたAI検出モデル利用による流入負荷量の算定 7 大津 圭吾 九州工業大学 房総半島南部における遷急点の空間分布と地震活動・地質との関係 8 松島 蒼馬 九州工業大学 マレーシア都市流域を対象としたNbSを活用した水害リスク軽減効果の評価 9 古賀 達也 九州大学大学院 筑後川下流域の輪中における近代以降の堤防および集落の変遷 10 野村 朗士 九州大学大学院 落差構造物による環境改変が山国川下流左岸域の魚類群集に及ぼす影響 ナイトセッション(20:30~22:00) No 時間 氏名 所属 発表タイトル 1 11 松本 大輝 港湾空港技術研究所 Wedderburn数が理論解の適用性に与える影響について 2 11 厳島 怜 九州大学 洪水発生域の形成に及ぼす長期的地質プロセスの影響 3 11 入江 政安 大阪大学 非静水圧モデルによる大阪湾奥部窒素循環に関する一検討 4 11 梅田 信 日本大学 統計的性質に基づくダム貯水池の水質評価方法の検討

※本研究集会は、JSPS科研費25H00408「Freshwater Carbonによる二酸化炭素貯留量の評価手法の確立」の助成を受けて開催される。ここに記して深く感謝する。

4. 参加費(*人数により多少前後する可能性があります)
 研究集会  無料
 現地見学会 無料
 懇親会費  2000円(予定)
 ※現地にて頂戴します。

5. 研究会までの日程・締切り
 参加申込期日:6月 4日(木)17時まで
 発表要旨期日:6月 8日(月)12時まで

6. 問い合わせ(事務局)
 環境水理部会 幹事 福岡工業大学  田井 明 tai@fit.ac.jp
 環境水理部会 幹事 九州大学    厳島 怜 itsukushima.rei.096@m.kyushu-u.ac.jp
 

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第46回地震工学研究発表会 参加申込のお知らせ

地震工学委員会 論文集編集小委員会 - 木, 2026-05-07 14:58
第46回地震工学研究発表会(The 46th JSCE Earthquake Engineering Symposium)   第46回地震工学研究発表会を下記の要領で開催いたします.

なお,今年度より大会ウェブページをConfitへ移行するため,本ページには最小限の情報のみ掲載しております.
詳細につきましては,後日公開予定のConfitウェブページをご覧ください.

発表会の概要
  • 開催日:2026年9月15日(火)〜16日(水)
  • 開催地:山形県山形市(山形テルサ) および Zoom会議室
  • 主 催:公益社団法人 土木学会 地震工学委員会
  • 後 援:地盤工学会,日本地震工学会(いずれも予定)
  • 発表形態:口頭発表(対面発表 および オンライン発表) 

※研究発表会終了後,発表論文(要加筆)に限り,土木学会論文集 / Journal of JSCE の特集号への投稿論文として受け付けます(10月1日(木)10時~10月30日(金)17時を予定).詳細は,後日ご案内いたします.査読を経て採択された和文論文は「土木学会論文集 Vol. 83, No. 13(特集号:地震工学)」に,英文論文は「Journal of JSCE Special Publication」に掲載される予定です.なお,土木学会論文集の通常号と特集号は,Vol.79(2023)から統合されました.詳しくはこちらをご参照ください.
 

参加申込み受付と締切 
  • 発表者:発表会の論文を投稿し,参加費を支払って参加をお申し込みください.
  • 聴講者:参加費を支払い,参加をお申し込みください.

    <発表会の論文提出>
    後日公開予定のConfitウェブページから,発表会の論文を投稿してください.参加費の支払いも忘れないようご注意ください.
    受付期間:7月1日(水)~8月2日(日)23時59分
    ※発表会の論文は,6ページ以下(1〜2ページで文字だけでも可)です.
    ※発表会開催後に投稿を受け付ける土木学会論文集特集号の論文(査読あり)は8ページ以上です.査読付き論文の投稿締切は10月30日(金)を予定しています.また,発表会の論文と同じタイトルを用いることはできません.

    <参加費の支払い>
    後日公開予定のConfitウェブページから,参加費をお支払いください.
    受付期間(発表者・聴講者共通):7月15日(水)(予定)〜8月31日(月)17時
    支払方法:クレジット決済/バーチャル口座
    ※昨年度までご利用可能であったコンビニ決済は,今年度よりご利用いただけません.あらかじめご了承ください.
    ※論文の著者で口頭発表をされない方は,聴講者として参加をお申し込みください(発表者ではありません).
     

参加費
  • 発表者(発表と論文集):15,000円(会員・非会員共通)
  • 聴講者(論文集):社会人10,000円,学生6,000円(会員・非会員共通)
    ※研究発表会終了後,土木学会論文集特集号に投稿され,査読を経て採択された際の論文掲載料は,38,500円(12ページ以下の場合.12ページを超える場合は38,500円に加えて超過分につき1ページあたり2,200円を加算)を予定しています.(会員・非会員共通)

    なお,対面参加・オンライン参加ともに同一料金です.台風など不測の事態により,対面参加の予定が急遽オンライン参加となった場合も,参加費は変わりません.あらかじめご了承ください.
     

地震工学研究発表会優秀講演賞(発表会後に掲載します)
  • 特に優れた発表を行った若手研究者,技術者を地震工学研究発表会優秀講演賞として表彰しています.地震工学研究発表会に著者として論文投稿し,かつ口頭発表を行った個人で,発表年度の4月1日時点で満40歳未満の方を対象とします.また,本年度の優秀講演賞受賞者の選考にあたっては,多くの方々に受賞の機会を提供するため,過去の受賞回数も考慮いたしました(最大受賞回数3回).
  • 過去の受賞者はこちらです.
     
発表者への注意事項
  • 論文の投稿に際しては,こちらの「地震工学論文集投稿倫理規定」をご確認いただいてから,投稿してください.
  • 口頭発表は1人につき1回を原則とします.論文の第一著者になる回数に制限はありません.
  • 締切後の原稿の差し替えには一切対応しかねますので,十分に内容をご確認いただいてから提出してください.
  オンライン参加者(発表者・聴講者)への注意事項
  • オンラインで聴講される場合は,機材や会場の状況によって,発表者のスライドを鮮明にご覧いただけない場合や,映像や音声が途切れるなどのトラブルが発生する場合がございます.十分な準備は行っておりますが,そのことをご了解いただいた上で,オンラインでの聴講をお申し込みください.
  • Zoom 公式サイトでテスト接続が可能です.開催日前に必ずテストをしてください(Zoom 接続テストページ ).接続に関してご不明なことは Zoom ヘルプセンター等でご確認願います.接続方法についてのご相談はお受けいたしかねます (Zoom ヘルプセンター).
  CPD受講証明書(必要な方のみ)
  • 対面で参加される方:各日午後以降に受付で配布します.
  • オンラインで参加される方:参加された日の証明書をWEBで申請してください.申請フォームは後日公開いたします.
     
研究発表会の原稿フォーマット
  • 発表会の論文は,6ページ以下(1〜2ページで文字だけでも可)です.発表会開催後に投稿を受け付ける土木学会論文集特集号の論文(査読あり)は8ページ以上です.また,発表会の論文と異なるタイトルを用いてください.
  • 原稿は土木学会論文集のフォーマットを使用して作成してください.フォーマット(http://committees.jsce.or.jp/jjsce/pform).
  • 2022年1月1日より書式が新しくなっていますので,ご注意ください.
  • ただし,参考文献の後に記載する受付日(Received Date)を記載する必要はありません.
  • 投稿できるPDFファイルのサイズは最大4MBです.
  • 本文がコピー&ペーストできる状態にしてください.

 

意見交換会

1日目のセッション終了後に,学術的な交流を目的とした意見交換会の開催を予定しております.詳細については、決まり次第ご案内いたします.

       

問合せ先

公益社団法人 土木学会 佐々木
Tel : 03-3355-3559
Mail : ssk@jsce.or.jp

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<時代をデザインした土木人たち>に関する評伝の公開をはじめました

土木図書館委員会 土木人物調査小委員会 - 木, 2026-05-07 13:47

本日令和8年5月7日より、土木学会【公式note】にて<時代をデザインした土木人たち>の評伝を公開します。6月末までの間に公開を予定している方々は、以下の通りです。今後も乞うご期待ください。

司馬遼太郎、安藝皎一、松寿院、田中角栄、村上永一、小菅智淵、中村哲、石川六郎、Bessemer、曾野綾子、鈴木雅次、上谷良吉、宇沢弘文、久保田豊、池田円男、下河辺淳、八十島義之助、大村卓一、原敬、蒲孚、宮川タン、太田垣士郎、堀川清司、柳楢悦、杉本苑子、鈴木忠義、岡行俊

https://note.com/jsce_hyoden

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AI・DXサマーシンポジウム 2026 開催案内

構造工学委員会 AI・データサイエンス論文集編集小委員会 - 金, 2026-05-01 14:06

AIやデジタルトランスフォーメーション(DX)に関する研究開発や実践が,建設,インフラ,防災,都市,交通,環境,エネルギーなど多様な領域で急速に進展しています。
「地域・自治体を支えるAI・DX」をメインテーマに, 多方面の研究・教育・開発、調査・試験・実践等の成果や現状について分野横断的・俯瞰的に議論するシンポジウムを開催します. 
主催:構造工学委員会 AI・データサイエンス論文集編集小委員会

運営:AI・DXサマーシンポジウム2026実行委員会

協力:戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)スマートインフラマネジメントシステムの構築,土木情報学委員会 Web4.0活用モデル研究小委員会,応用力学委員会 データ駆動型の信頼性設計およびリスク評価実装研究小委員会,岩盤力学委員会 岩盤力学におけるDX活用検討小委員会,鋼構造委員会 鋼構造物における先進的非破壊検査・評価技術 に関する調査研究小委員会,環境工学委員会 上下水道におけるIoT・ICT・AI活用小委員会

後援(予定):(一社)人工知能学会,(一社)日本ロボット学会,(一社)情報処理学会,インフラマネジメントテクノロジーコンテスト実行委員会

〇日時・場所
 2025年8月6日(木)  申込締切:7月29日(水)17時迄
 北海道大学 学術交流会館
 オンライン併用ハイブリッド開催
〇定員 北海道大学参加 150名,オンライン参加 3000名,講演者 200名
〇参加費 無料

〇交流会 
 2025年8月6日(木)  申込締切:7月24日(金)17時迄
 カフェdeごはん
 18:00~20:00(予定)
・定員 50名
・参加費 一般 6,600円(税込)  学生 2,200円(税込)

〇申込方法
下記,土木学会行事申し込みサイトからお申し込みください.
公益社団法人 土木学会 本部主催の行事参加申込
※申込締切日時以降の参加受付はできません
※参加区分間違いによる区分変更はできませんのでお申込みの際は十分ご注意ください
※交流会については参加申込後のキャンセルはできません
※発表される方は講演者の区分よりお申し込みください.発表は,北海道大学かオンラインのいずれでも可能です. 
 
【オンライン参加の方】
 開催日前日までにZOOM等が記載された案内メールを送付いたします。
【北海道大学参加の方】【交流会参加の方】
 期日が迫りましたら当日の会場等の詳細についての案内メールを送付いたします。

〇プログラムは,準備出来次第掲載いたします. 
〇講演形式
発表時間は12分,質疑応答は3分を目安とします.
ウェブ参加の注意事項
〇論文は, AI・データサイエンス論文集/Intelligence, Informatics and Infrastructureに掲載されます.掲載されましたら,こちらでお知らせいたします.

〇CPD ポイントについて
本プログラムは土木学会CPD認定プログラムです(申請中).
【会場参加者】
CPD受講証明書をご希望の方は必要事項を予め記入した申請書を当日セッション終了後受付にご持参ください.受講印を押印いたします.
申請書類は https://www.cpd-ccesa.org/unit_assent.php からダウンロードして下さい.
現地での受講証明書配布はございません.
【オンライン参加者】
CPD 受講証明は,事前参加登録者のうち,100 文字以上のアンケートを提出していただき,受講していたことが確認できた方に発行いたします.行事終了後下記URLよりアンケートをご回答ください.回答後、コピーをご登録のメールアドレスに送信いたします。届いていない場合は、回答の受付が出来ていない可能性もありますのでご注意ください。
https://forms.gle/prDcZz94fmXSHoWHA
・受講証明書アンケート回答期限:8月9日(日)17時迄,回答期限以降の回答は受け付けません.
・受講証明書は事務局側で記入したものを,回答期限締切後から2週間前後でメールにてお送りします.
・参加番号は申込時にevent@jsce.or.jpのアドレスより自動送信されております。
〇各 CPD システム利⽤者への対応について
・土木学会 CPD システム利⽤者様:今回は,参加者ご自身による CPD システムへの「自己登録」をお願い致します.
・建設系 CPD 協議会加盟団体 CPD システム利⽤者様:各団体のルールに沿って,CPD 単位の申請をお願い致します.
 ※土木学会以外の団体に提出する場合の方法等は提出先団体に事前にご確認ください.土木学会で証明する単位が,各団体のルールにより認められないことがあります.土木学会では他団体の運営する CPD 制度に関しては回答いたしかねます.

〇問い合わせ先
AI・データサイエンスシンポジウム運営事務局
E-mail:aisymposium@jsce.or.jp

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土木設計シンポジュウム~設計とは何か、土木設計の未来像を描く~

土木情報学委員会 - 金, 2026-05-01 09:40

 現状の土木構造物の設計は、経済性を主眼としながらも基準順守、安定形状等を追求しています。土木構造物は公共施設が多いため、必要最低限の機能を目指していました。今後、少子高齢化や環境等が大きく変化する時代において、人が使いやすく、目的・機能を素早く変化できる、きれいに壊せる等のまったく新しい考え方の機能や構造を考えてゆく必要があると考えます。そこで、現状を打破する必要があるか、どうしたら打破できるかについて討議をし、将来の明るい設計像について語りたいと思います。

記

主 催 :土木学会 土木情報学委員会(共催:港湾構造物設計士会)

日 時 :2026年7月31日(金)13:30~17:00(受付:13:00~)

会 場 :土木学会講堂 / オンライン

定 員 :会場参加100名 / オンライン視聴500名

参加費 :無料

申込方法:土木学会ホームページ(https://www.jsce.or.jp/events)よりお申し込みください。
     ※申込締切日前に定員に達している場合がございますので予めご了承ください。
 

申込締切:2026年7月24日(金)17:00

 

■プログラム

開始時間 内容 登壇者 13:30 開会挨拶 海洋・構造物設計士会 会長 柴田 大介(日本港湾コンサルタント) 13:40 趣旨説明 中嶋 道雄(若築建設) 13:50 基調講演 岩波 光保(東京科学大学) 14:50 (休憩) ー 15:00 パネルディスカッション
「設計とはなにか、土木設計の未来像を描く」 座長:中嶋 道雄(若築建設) パネリスト:
・井上 修(オートデスク)
・竹田 宥一郎(東日本旅客鉄道)
・深井 崇(ジオサーチ)
・佐藤 健彦(五洋建設) ・吉川 慎一(ニュージェック) 16:50 閉会挨拶

土木学会 土木情報学委員会 委員長
安井 勝俊(オーク情報システム)

■CPD単位について
 土木学会認定 CPDプログラムの申請を予定しています。申請方法等の詳細については決まり次第掲載いたします。

問合せ先:加藤宛(kato-mitsuru@toyo-const.co.jp)にメールにてご連絡お願いいたします。

以上

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2026年度 土木技術者資格審査のご案内

技術推進機構 - 金, 2026-05-01 09:33
2026年度土木学会認定土木技術者資格審査 受験案内

1.制度案内・受験案内書(審査概要)・試験日程  

※ 受験を希望される方は、必ず事前に該当する級、コースの「受験案内書」をダウンロードしてご一読ください。

※ 受験者の人数によってはご希望の会場で受験できない場合があります。予めご了承ください。

※ 自然災害が発生した場合等における試験実施に関する情報については、土木学会技術推進機構ホームページ(https://committees.jsce.or.jp/opcet/)にて事前にお知らせする予定です。

 

 土木学会認定土木技術者資格制度のご案内ページ:土木学会認定土木技術者とは 資格級

★受験案内書★

↓ダウンロードできます↓

試験日 受験地 特別上級 受験案内書(PDF/1.2MB) 

口頭試問:2026年11月28日(土)

※今年度から試験の実施方法が「対面方式」に変更されます

東京会場のみ(土木会館)

上級

コースA 受験案内書(PDF/1.2MB) 

筆記試験:2026年8月29日(土)

口頭試問:2026年11月28日(土)

※口頭試問は、今年度から試験の実施方法が「対面方式」に変更されます

筆記試験:全国8会場 

口頭試問:東京会場のみ(土木会館)

コースB 受験案内書(PDF/1.2MB)  口頭試問:2026年10月17日(土)、18日(土)、24日(土)、25日(日)の4日間が候補日
(受験資格分野ごとに試験日を設定し、後日ご案内いたします。)  東京会場のみ(土木会館) 1級 コースA 受験案内書(PDF/1.2MB)  筆記試験:2026年8月29日(土) 筆記試験:全国8会場 コースB 受験案内書(PDF/1.2MB)  口頭試問:2026年10月17日(土)、18日(土)、24日(土)、25日(日)の4日間が候補日
(受験資格分野ごとに試験日を設定し、後日ご案内いたします。)  東京会場のみ(土木会館)

土木技術検定試験(2級)

受験案内書(PDF/837KB) 通年受験可能、CBT試験 全国47都道府県にある指定試験会場

2.審査方法と資格分野

3.出題の基本的考え方

4.過去の筆記試験問題

5.土木技術者グレードガイドライン

 

【問い合わせ先】(公社)土木学会技術推進機構 資格問い合わせ係
 E-mail : opcet-inquiry[at]jsce.or.jp(送信の際は、[at]を@に変更してください)

新着・お知らせ 添付サイズ 2026年度土木技術者資格審査 受験案内書【特別上級】1.24 MB 2026年度土木技術者資格審査 受験案内書【上級コースA】1.29 MB 2026年度土木技術者資格審査 受験案内書【上級コースB】1.26 MB 2026年度土木技術者資格審査 受験案内書【1級コースA】1.25 MB 2026年度土木技術者資格審査 受験案内書【1級コースB】1.25 MB 2026年度土木技術検定試験(兼土木学会認定2級土木技術者資格審査)受験案内書837.45 KB
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【開催告知】7月16日(木)全国土木弁論大会2026

土木広報センター 土木リテラシー促進グループ - 木, 2026-04-30 12:00

20260511:行事名が「土木弁論大会2026」に変更になりました

「ことば」で伝える、土木の重要性や魅力!
「全国土木弁論大会2026」を7月16日(木)に開催いたします!

弁論とは、「ことば」だけで思いや主張を伝える、演説形式の競技です。
誰もが発信者となり、それを助けるツールが多様になった今、私たちはどれだけ「ことば」に向き合っているでしょうか。
多様な分野の弁士たちが、「私にとっての土木」を自らの声で呼びかけます。

■日時 2026年7月16日(木)午後開催予定
※詳細日時につきましては決まり次第お知らせいたします。 ■会場 公益社団法人 土木学会
〒160-0004 東京都新宿区四谷一丁目外濠公園内
https://www.jsce.or.jp/contact/map.shtml ■大会監修 有馬 優(ありま ゆう) 一般社団法人日本弁論連盟事務局次長。社会人弁論部代表。 高校在学中より弁論を始め、全国大会で3回優勝。内閣総理大臣賞・文部科学大臣賞等、受賞歴多数。2017年度から2025年度にかけて横浜国立大学の留学生プログラム運営・日本語教育に従事し、土木工学を学ぶ留学生との関わりを通じて、広報活動に関心を持つ。2019年、土木遺産をテーマとした演説「語られざる遺産」を発表し、尾崎行雄杯演説大会にて優秀賞。同演説で「デミーとマツの土木広報大賞2020」優秀賞。2022年、防災と利他の精神をテーマとした弁論「後世への最大遺物」を発表し、文部科学大臣杯全国青年弁論大会にて最優秀賞。 現在は官公庁やゼネコンでの講演、各種弁論大会の審査員・講評のほか、株式会社カエカの話し方トレーニング事業にも参画している。 東京大学大学院総合文化研究科広域科学専攻学術専門職員。横浜国立大学大学院先進実践学環在学。   ※参考1:文部科学大臣杯全国青年弁論大会「後世への最大遺物」https://youtu.be/EfQN1mGwOpI ※参考2:尾崎行雄杯演説大会「語られざる遺産」https://youtu.be/kQYX4Vroy4Y ※参考3:ドボクのラジオ出演回アーカイブ「土木の優しさを声に乗せて」 http://doboradi.jsce.or.jp/2021/11/25/b-150/ ■主催 公益社団法人土木学会 土木広報センター 土木リテラシー促進グループ ■前回大会 前回大会の様子 【開催報告】全国土木弁論大会2025「有馬優杯」を開催!! https://committees.jsce.or.jp/cprcenter02/node/79 ■本行事に関するお問合せ 公益社団法人 土木学会 土木広報センター
〒160-0004 東京都新宿区四谷一丁目外濠公園内 
TEL: 03-3355-3448 E-Mail: cprcenter@jsce.or.jp

 

新着・お知らせ分類: 全国土木弁論大会
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土木学会論文集特集号(水工学)の論文募集について

水工学委員会 - 木, 2026-04-30 11:32

4月30日(木)10時より,土木学会論文集特集号(水工学)の論文募集を開始いたしましたので,ご案内させていただきます.

論文受付期間:2026年4月30日(木)10時〜2026年5月27日(水)17時 厳守【日本標準時】

詳細は下記URLをご覧ください.
水工学講演会のWEBページ (クリックしてください)

WEB PAGE for Conference on Hydraulic Engineering (Click here)

 

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【開催告知】土木会館一般公開、「オープンキャンパス土木学会2026」を7/25(土)に開催!!

土木広報センター 市民交流グループ 土木の魅力グループ - 木, 2026-04-30 09:00

 

土木会館一般公開、「オープンキャンパス土木学会2026」を7月25日(土)に開催!!

 

  
(2025年開催の様子)

 

土木会館(東京都新宿区四谷)構内を、学会関係者やその家族、学生だけでなく、広く一般の方々にも公開し、多くの方々に来場いただき、様々な体験型プログラムや学会が保有する史料・映像などを通じて、「土木」への関心と理解を深めていただこうとする取組み、「オープンキャンパス土木学会」。
2026年は、7月25日(土)に開催いたします。
現在、企画を計画中。詳細につきましては、決まり次第、土木学会のホームページ等でお伝えしていきます。

■日時 2026年7月25日(土)10:30~16:00 (予定) ■会場 公益社団法人 土木学会
〒160-0004 東京都新宿区四谷一丁目外濠公園内
https://www.jsce.or.jp/contact/map.shtml ■入場 無料(申込不要、どなたでもご来場いただけます) ■主催 公益社団法人土木学会 土木広報センター 土木の魅力グループ 新着・お知らせオープンキャンパス
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橋の計画と形式選定の手引き作成小委員会

構造工学委員会 - 火, 2026-04-28 14:25

土木学会構造工学委員会では,上記の研究小委員会を設置いたします.
この小委員会に参加頂ける方を公募します.本小委員会の目的および内容,申込方法など詳細は添付ファイルをご覧ください.

新着・お知らせ 添付サイズ 委員公募_予備設計手引き_2604.pdf459.39 KB
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委員会の目的

企画委員会 「Beyondコロナの地方創生と土木のビッグピクチャー」フォローアップ小委員会 - 火, 2026-04-28 10:57

土木学会では、2021年会長特別委員会の活動の成果として、2022年6月に提言として「Beyondコロナの地方創生と土木のビッグピクチャー」(以下、BP提言と略す)を取りまとめ、公表した。また、各支部でも、当該地域におけるビッグピクチャーに関する活発な議論を展開し、その成果を公表した。 →提言本文(PDF)/ 土木学会公式note

一方、BP提言で示した「ありたい未来の姿」の実現には、継続的な議論を積み重ね、提言内容の更なる充実・具体化を図ることが肝要である。そのためには、BP提言の内容を土木関係者のみならず各界の有識者及び市民に広く周知し、意見を聴取するとともに、これらの意見分析や国内外のインフラ整備に関する動向を把握したうえでの議論が必要である。 そこで、本小委員会を設置し、ビッグピクチャーの提言のフォローアップを実施するものである。

活動内容
  • BP提言の周知・理解促進のための普及活動
    • 理解促進のための教材コンテンツ作成や出前授業
    • 各界の有識者、会員、市民等との継続した意見交換
    • オンライン対談の配信
  • 継続した議論のための調査活動
    • 海外インフラ政策、長期計画の実態(思想・制度・手続き等)に関する調査と発信
  • BP提言内容実現のための検討
  • ビッグピクチャー活動を継続する支部の支援

書籍:Beyondコロナの日本創生と土木のビッグピクチャー 提言(2023年3月発行:丸善出版)

上記イラストはPDFでダウンロードいただけます。

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「論文編集小委員会」 委員募集について

土木情報学委員会 - 月, 2026-04-27 09:55

土木学会 土木情報学委員会 論文編集小委員会の活動について

 土木情報学委員会の論文編集小委員会では、土木情報学の進展を目的に、研究成果の発表や共有のための論文誌の編集・査読に関する活動を行っています。この活動は、学術的な発表を通じて、土木情報学分野の発展を支援し、より広く社会に貢献することを目指しています。

 

論文編集小委員会の委員のご応募のお誘い

 このたび、今後の活動のさらなる充実と促進を図るために委員を公募致します。
 土木情報学論文編集小委員会の委員としての活動にご興味がおありでしたら、ぜひご参加をご検討いただければ幸いです。私たちは、より多くの方々と協力しながら、この分野のさらなる発展に寄与していくことを目指しております。積極的にご参加いただける方のご応募をお待ちしております。

・期  間:2026年6月~2027年5月(重任あり)
・応募締切:2026年5月27日(水)
・応  募  先:所属機関、氏名、連絡先(メールアドレス)を明記の上、
       土木情報学委員会 論文編集小委員会 小林 亘(wkoba@mail.dendai.ac.jp)まで、
       メールにてご応募ください。

以上

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第25回木材工学研究発表会の発表申し込みが始まりました!

木材工学委員会 - 日, 2026-04-26 13:47

第25回 木材工学研究発表会の発表申し込みが始まりました。

奮ってご応募くださいますよう、お願いいたします。

 

  • 開催日:2026年8月26日(木)、27日(金)

  • 場 所:土木学会講堂(オンラインによる発表および参加も可能)

  • 発表申込締切:2026年6月12日(金)17:00

 

詳細はコチラをご覧ください。

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【募集案内】地下空間研究委員会 5 小委員会の委員募集

地下空間研究委員会 - 金, 2026-04-24 09:51

2026年4月24日

 土木学会地下空間研究委員会は,地下空間利用に関する調査/研究を行うとともに、関連する他委員会,他学協会および海外機関との連携と国際的基軸となる活動を行い,学術/技術の進歩に寄与することを目的として活動を行っています. 今回募集する「5小委員会」の主な活動内容は,以下の通りです.

■ 委員募集

5小委員会の活動   計画小委員会 今後のまちづくりにおける地下空間の果たす役割について,事例調査を行うことにより,地下鉄整備に合わせた地下利用,拠点開発にあわせた地下利用,地下空間ネットワーク形成,既存地下空間のリノベーションや防災・減災といった観点を踏まえ,地下空間の有効利用や地下空間のあり方をもとに,より良い地下空間整備を行うための方策について検討を行う.また,新たな地下空間に対する担い手育成を目的に,小委員会のWG組織として産官学のメンバーからなる「(仮称)地下空間活用の先端事例と活用技術研究ワーキンググループ」を設置し,地下空間の計画・設計プロセスの基礎を理解し新たな人材確保を行う.そこで作成し得られた資料については,出版に向けた検討を行う.さらに,東京圏を中心に地下を利用した鉄道延伸計画が具体化し,一部は事業化していることから,地下鉄における公共交通指向型開発(地下鉄型TOD)について検討を行う. 防災小委員会 街づくりにおける地下空間の役割を重視し,地上・地下を含めた都市のあり方を見据えながら,地下空間における防災について総合的かつ実践的な研究を推進する. 維持管理小委員会 社会インフラ施設に対するアセットマネジメント手法の適用に関する社会ニーズのもと,昨今のデジタル技術の動向を踏まえた「実践的なマネジメントシステム構築の必要性」を見据え,地下構造物のインフラマネジメントを行う上で必要な「維持管理における点検/評価手法の実態」や「協調領域/競争領域を踏まえた新技術の動向」について調査分析する.また,維持管理の効率化・高度化/リスクマネジメント/人材育成のあり方についても整理するとともに,本委員会で得られた研究成果を,広く社会(主に地方都市)に外部発信する. 心理小委員会 「公共的地下空間の知覚環境に関する研究」を基本テーマとし,心理学の観点から,地下空間における人間の知覚・認知・行動特性等についての研究を行っている.また、公共的地下空間の多様な利用者の知覚環境,災害時行動などに重点を置いた検討を進め,その成果を実際の地下施設への適用に資する. 地域連携小委員会 豊かで活力ある地域・都市空間形成に果たす地下空間利用の効果や有用性を広く一般の方々に認識して頂くことを目的に,地下空間研究委員会が積極的に行っている「研究成果の外部発信(親子見学会/セミナーなど」を支援する.また,外部配信/情報交換を通して,地方/地域において散見される地下空間利用に関する課題を抽出し,それらを地下空間研究委員会に研究テーマとして提案し取り組むことで,地方/地域に貢献する. 委員の任期 2026年6月1日~2029年5月31日(3年間) 募集人数 各小委員会10名程度 応募の方法 各小委員会に委員として参加を希望される方は,次の事項をご記載の上,下記の応募先までEmail にて送付ください . ⇒メール題目は「地下空間研究委員会参加希望」とご記入ください。 1)氏名 2)年齢 3)所属並びに役職 4)連絡先(住所,電話番号,E mail アドレス) 5)参加を希望される小委員会名(複数委員会への応募も可能) 6)これまでの地下空間との関わりと 、応募に際しての抱負 応募締切日 2026年5月22日(金)12:00(必着) 応募先/お問い合わせ先 土木学会事務局(地下空間研究委員会担当) 田村幹貴 E-mail:m-tamura@jsce.or.jp 新着・お知らせ 添付サイズ 01公募資料_260424.pdf110.84 KB
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土木DEIミニフォーラムin北海道

DEI委員会 - 水, 2026-04-22 09:57
  • 概要:土木DEIミニフォーラムin札幌

土木学会は2015年に「土木学会ダイバーシティ & インクルージョン(D&I)行動宣言」を策定し、これに沿ってD&Iの推進に取り組んできました。それから10年の間に、社会におけるD&Iに関する理解の広がりや概念の深化が進んでいることなどを踏まえて、2025年5月に「土木学会DEI行動宣言」として改訂されました。

本ミニフォーラムは、北海道の関係組織の皆さまとの連携を強め、この宣言に基づくDEIの実践を共に推進していくことを目指しています。行動宣言に込めた想いや目指す姿、DEI委員会の活動状況などをご紹介し、参加者の皆さまと交流を深め、これからのDEIの展開に繋げる場としたいと考えています。

  • 日時:2026年6月13日 15時00分~17時00分

  • 場所:株式会社内田洋行 札幌ユビキタス協創広場U-cala

新着・お知らせ 添付サイズ 2026.6.13土木DEIミニフォーラムin札幌.pdf1.42 MB
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2026年度 建設業の働き方改革に関するシンポジウムを開催いたします

建設マネジメント委員会 - 火, 2026-04-21 16:23

2026年度 建設業の働き方改革に関するシンポジウムを開催いたします。

詳細は、こちら

更新情報新着・お知らせ
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土木建設技術発表会2026 投稿申込画面

建設技術研究委員会 行事企画小委員会 - 火, 2026-04-21 11:43

・以下の空欄部を埋めて下さい.「※」のついた項目は必ずご記入ください.

・講演要旨は800字以内としてください.

・記入後,一番下にある「送信」ボタンをクリックして下さい.これで講演申込み手続きが完了します.

・手続き完了後、メールが自動送信されます.そのメール中に書かれている受付番号を必ず控えて下さい.

・講演申込期限は6月12日(金)です.受付完了後に原稿を提出していただきます.

・原稿提出期限は8月7日(金)です.原稿は4~8ページ程度としてください.論文書式は後日アップロードします.

※ご注意

「送信」ボタンを一度クリックしますと,申込み内容の修正をウェブ上で出来なくなります.申込み内容を確認する画面などは一切表示されず,「送信」ボタンをクリックした瞬間に,ご記入いただいた情報が送信されます.「送信」ボタンをクリックする前に,記載ミスが含まれていないかを改めてご確認ください).

申込み内容の修正をご希望の方は,登録時に送信される「受付番号」を明記の上,申込み内容の削除を事務局に依頼してください.その後,改めて本ウェブにて再申込をして頂くことになります.

 

事務局連絡先:

論文に関わる質問(講演原稿執筆、投稿 等):
土木建設技術発表会事務局 kensetsugyouji"at"jsce-ml.jp

行事に関わる質問(行事参加申込等):
土木学会 岡﨑 kensetsuhappyou"at"jsce.or.jp
("at"を@に変えてください)

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新着・お知らせ 講演題目 * 分野1(複数選択可) * 1.建設DX(生産性向上、AI等) 2.維持更新技術 3.環境関連 4.海外プロジェクト 5.都市土木 6.解析 7.土木材料 8.ダム 9.トンネル 10.橋梁 11.土工 12.基礎 13.港湾 14.河川 15.その他 分野2(その他を選択した場合)

 

◇◇◇ 連絡担当者の情報 ◇◇◇

連絡担当者の氏名 * ふりがな * 所属 * 郵便番号 * 住所 * 連絡担当者mail * 電話番号 *

 

◇◇◇ 発表者の情報 ◇◇◇

発表者 * 連絡担当者と同じ(以下の情報は省略可能です) 連絡担当者以外(以下の情報を記入してください) 発表者の氏名 ふりがな 所属 郵便番号 住所 発表者mail 電話番号

 

◇◇◇ 共著者の情報 ◇◇◇ (最大7名まで入力可能)

共著者1の氏名 所属 共著者2の氏名 所属 共著者3の氏名 所属 共著者4の氏名 所属 共著者5の氏名 所属 共著者6の氏名 所属 共著者7の氏名 所属 要旨 800字以内 * 「CAPTCHA 認証に入力した答えが正しくありません」と表示される場合は、お手数ですが土木学会へお問い合わせください。
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インフラ自分ごとラジオ 第5回 インフラの「自分ごと化」とは何だろう 前編

インフラメンテナンス&マネジメントのためのオール土木学会とりくみ検討会(通称「インフラ自分ごと検討会」) - 月, 2026-04-20 12:17

2025年1月の埼玉県八潮市での道路陥没事故を受けて、土木学会では、第112代会長佐々木葉によるメッセージ発信と検討会を設置しました。ラジオではこの「インフラ自分ごと検討会」メンバーが語ります。土木の専門家をはじめ幅広いみなさんが、インフラの問題を「自分ごと」として考えるきっかけとなることを期待しています。

番組はスマートフォンのアプリからもご聴取いただけます。ぜひ番組をフォローして、お聴き下さい。

第5回のスピーカーは、力石真先生と中村晋一郎先生です。

(収録:2026年3月12日(木)zoomにて)

【スピーカー】

インフラ自分ごと検討会 委員/広島大学大学院先進理工系科学研究科 教授 力石真
インフラ自分ごと検討会 委員/名古屋大学大学院工学研究科土木工学専攻 准教授 中村晋一郎

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第227回論説・オピニオン (2026年4月版)を掲載しました。

論説委員会 - 月, 2026-04-20 09:14

第227回論説・オピニオン(1) 建設業界 進化中
        論説委員 大藪 千穂 岐阜大学

第227回論説・オピニオン(2) 夢見る少年もいつか大人に
        一般投稿論説 宮川 豊章 京都大学・名誉教授

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2026年4月18日 長野県北部の地震

地震工学委員会 地震被害調査小委員会 - 土, 2026-04-18 16:29
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