For International Students studying Civil Engineering
IntroductionThe Japan Society of Civil Engineers (JSCE), International Activities Center (IAC), is delighted to host the “Joint Company Information Session 2026.” This online event is designed for international students to broaden their perspectives by exploring the diverse opportunities within Japan’s leading firms in the field of civil engineering.
Whether you are just beginning to think about your career or want to discover new possibilities, this session is the perfect place to gain authentic insights and visualize your future
*Click on a company name to visit their website.
Note: Companies are listed in alphabetical order.
Build Your Career in JapanRegistration Deadline: April 28, 2025 at 5:00 p.m. (JST)
Organizers:共催:公益社団法人土木学会 水工学委員会・自然災害研究協議会
本シンポジウムは,河川災害に関連するトピックについて情報交換・議論することを目的としています.
今回は2025年度に発生した水害・土砂災害から,2025年11月タイ南部洪水,2025年12月スリランカにおけるサイクロン被害を取り上げ,
調査結果をご報告いただくほか,近年,実用化され販売されてきた,耐水害住宅の開発と現状についてご説明いただきます.
どうぞふるってご参加ください.
1.日 時
2026(令和8)年4月23日(木) 13:00-15:30
2.開催場所
土木学会講堂(〒160-0004 東京都新宿区四谷1丁目 外濠公園内),および,Zoomによるオンラインウェビナー
3.申し込み方法
土木学会HPの申し込みフォームよりお申し込み下さい.(定員になり次第,締め切り)
4.内容・スケジュール *演題は変更の可能性があります.
13:00-13:05 開会:竹林洋史(水工学委員会水害対策小委員会委員長,京都大学)
13:05-13:40 講演1:2025年11月タイ南部洪水(ハジャイ市)の発生メカニズムと洪水警報の実態/藤堂正樹(JICA地球環境部防災グループ 国際協力専門員)・土屋 匠(JICA東南アジア・大洋州部東南アジア第五課 調査役)
13:40-14:00 講演2:2025年12月スリランカのサイクロン・ディトワによる降雨と気候変動の影響/平賀優介(東北大学 大学院工学研究科土木工学専攻 助教)
14:00-14:15 講演3:2025年12月スリランカにおけるサイクロン被害/風間 聡(東北大学 大学院工学研究科土木工学専攻 教授)
14:15-14:50 講演4:耐水害住宅の開発と現状/高橋武宏(株式会社一条住宅研究所 免震住宅推進部)
14:50-15:25 総合討議
15:25-15:30 閉会,事務連絡
5.参加費
無料
6.問い合わせ
水害対策小委員会幹事長 名古屋大学 田代 喬 ttashiro (at) nagoya-u.jp *(at)を@に変えてください
7.注意事項
・CPDへの登録について
土木学会CPDに登録申請済み(JSCE26-0272,2.4単位).受講証明書は,以下の要件を満たした方のみに発行いたします.
1) 本行事参加の事前受付に登録された方
2) 行事聴講後から締切までの間に,以下のCPD受講証明発行用アンケートに回答された方
3) 参加登録後にご連絡した受付番号をご用意の上,CPD受講証明発行用アンケートにご回答ください.
4) アンケートのURLはシンポジウム中に連絡されます.
・注意事項
1) CPD受講証明の登録の遅延は認められません.締切:2026/4/27(月)
2) 受講証明書の様式は,「建設系CPD協議会」の「加盟団体主催のCPD申請書・受講証明書」のみです.
3) 他団体へCPD単位を登録する場合は,その団体の登録ルールに則って行われます.
4) 証明書は,受講者のお名前を入れたPDFにしてメールでお送りいたします.
ICES invites you to Japanese Chat Room and Cherry Blossom Viewing in March. Great opportunities to meet new friends and enjoy chatting in
a fun and relaxing atmosphere. Don't miss them!
Registration Now! ◆ Cherry Blossom Viewing・March 28th, 2026, 12:00-13:00
・Kasai Rinkai Park (葛西臨海公園)
・Registration:https://forms.gle/DoRtEeWChFnNXSPY7
◆Japanese Chat Room
・March 22, 2026, 12:00-13:00 on ZOOM
・Registration link: https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfzRzlWLYWeK3L_2orAgrtXCZT08Uup...
g2DeSUaU8jkCHA/viewform?usp=publish-editor
Thank you for the participation.
新着・お知らせ留学生サポートチーム 添付サイズ 2026March28_お花見.pdf438.79 KB 2026March22_JapaneseChatRoom.pdf447.51 KB
主催:構造工学委員会 AI・データサイエンス論文集編集小委員会
共催:戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)スマートインフラマネジメントシステムの構築
後援:東京大学 i-Constructionシステム学寄附講座
〇日時・場所
2026年5月7日(水)午後1時~午後4時30分 ※参加申込締切日2026年4月30日(木)17時迄
東京大学工学部11号館HASEKO KUMA HALL
オンライン併用ハイブリッド開催
〇定員 東京大学100名,オンライン 1000名
〇参加費 無料
〇申込方法
下記,土木学会行事申し込みサイトからお申し込みください.
公益社団法人 土木学会 本部主催の行事参加申込
※申込締切日時以降の参加受付及び参加区分変更はできません.
【東京大学参加の方】
期日が迫りましたら当日の会場等の詳細についての案内メールを送付いたします。
【オンライン参加の方】
開催日前日までにZOOM等が記載された案内メールを送付いたします。
〇当日,急な連絡等がある場合は,随時このHPに掲載します。
〇CPD ポイントについて
・本プログラムは土木学会CPD認定プログラムです(申請予定).
【会場参加者】
・CPD 受講証明書をご希望の方は必要事項を予め記入した申請書を受付にご持参ください.受講印を押印いたします.
・申請書類は https://www.cpd-ccesa.org/unit_assent.php からダウンロードして下さい.
・現地での受講証明書配布はございません.
・学会ホームページ(http://committees.jsce.or.jp/opcet/cpd/user)からの登録も可能です.
【オンライン参加】
・CPD 受講証明は,事前参加登録者のうち,100 文字以上のアンケートを提出していただき,受講していたことが確認できた方に発行いたします.行事終了後下記URLよりアンケートをご回答ください.
https://forms.gle/UkEQ3Jxoz7qapnZg7
・受講証明書アンケート回答期限:5月10日(日)17時迄,回答期限以降の回答は受け付けません.
・受講証明書は事務局側で記入したものを,締切日から2週間前後でメールにてお送りします.
・回答後コピーをご登録のメールアドレスに送信いたします.届いていない場合は、回答の受付が出来ていない可能性もありますのでご注意ください.
※参加番号は参加申込時にevent@jsce.or.jpのアドレスより自動送信される参加券メールに記載されております.
〇各 CPD システム利⽤者への対応について
・土木学会 CPD システム利⽤者様:今回は,参加者ご自身による CPD システムへの「自己登録」をお願い致します.
・建設系 CPD 協議会加盟団体 CPD システム利⽤者様:各団体のルールに沿って,CPD 単位の申請をお願い致します.
※土木学会以外の団体に提出する場合の方法等は提出先団体に事前にご確認ください.土木学会で証明する単位が,各団体のルールにより認められないことがあります.土木学会では他団体の運営する CPD 制度に関しては回答いたしかねます.
〇AIデータサイエンスシンポジウム事務局
E-mail:aisymposium@jsce.or.jp
第226回論説・オピニオン(1) 研究の動機と評価を問い直す ―好奇心が生み出す未来の価値―
論説委員 桑野 玲子 東京大学 生産技術研究所
第226回論説・オピニオン(2) 国際開発援助の転換期における日本の役割と社会実装型イノベーション
論説委員 高橋 秀 日本工営ビジネスパートナーズ(株)