●はじめに
「土木と学校教育フォーラム」は、道や川、まちといった様々な社会基盤・公共 財を題材とした初等中等教育のあり方を考え、児童・生徒のシティズン・シップ教育に資することをねらいとして全国の土木と学校教育 の双方の専門家と実践者により、種々の研究発表、事例紹介を行う場です。
第18回フォーラムでは,〈土木と探究的な学び〜社会につながる道、川、水、まち、防災の探究〜〉をテーマとして開催いたします。
土木と学校教育会議検討小委員会
●開催日
2026年8月2日(日) 終日
●開催場所
土木学会(講堂 他)
●参加方法と費用
現地参加:1000円(資料代含む)
オンライン聴講:無料 (ポスター発表聴講不可、模擬授業は定点カメラによる配信、質問不可、CPD認定対象外)
参加申込フォーム:※現地・オンラインを問わず申し込みは必要です(当日の現地受付はございません)
現地参加(〆切 8月1日(土)) ※申込フォーム準備中
オンライン聴講(〆切 8月1日(土)) https://forms.gle/2pFyuTUgStzKJSdS9
●実践研究報告(ポスター発表・教材展示)の申し込み ※全体テーマと関連しないものもご発表いただけます
報告内容について、全体テーマとの関連は問いません。「土木と学校教育」に関連するあらゆる内容の報告を受け付けます。
発表申込(〆切 7月17日(金))https://committees.jsce.or.jp/education04/form
※オンライン聴講の方はご発表いただけません
●プログラム(※詳細が決まり次第、公開いたします)
●主催
主催:公益社団法人 土木学会 教育企画・人材育成委員会 土木と学校教育会議検討小委員会
●問い合わせ先
京都大学 田中皓介
(土木と学校教育会議検討小委員会 幹事長)
E-mail: tanaka.kosuke.6k(at)kyoto-u.ac.jp
本調査は建設会社の土木生産部門が利用しているハード、ソフト、サービスの利用状況等を調査し、その結果を整理、公開することで、職員はもとより協力会社を含む業界全体の生産性向上に寄与することを目的とする
新着・お知らせ 添付サイズ 目次3.36 MB 「パソコン」「タブレット」「スマートフォン」の調査1.08 MB 「アプリ・ツール類」の調査741.57 KB 「生成AI」の調査955.28 KB 「オンラインストレージサービス」の調査821.81 KB 「Web会議システム」の調査855.11 KB 「RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)」の調査575.8 KB 「BPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)」の調査909.77 KB本小委員会では、衝撃作用を伴う自然災害や人為的災害から人命や財産ならびに道路・鉄道交通網を守る各種防護構造物を対象とし、耐衝撃性を精度良く評価可能な手法や概念の提案を最終的な目的として活動し、土木学会の構造工学技術シリーズ等による成果の公開を目指します。小委員会の発足にあたり、委員を募集いたします。
参加をご希望の方は、5月22日(金)までに下記リンクよりご応募ください。
第1回小委員会全体会議を、7月16日(木)14:00~17:00 金沢駅近辺で予定しております。
皆様のご応募を心よりお待ちいたしております。
お問い合わせ先:防衛大学校 システム工学群 建設環境工学科 市野宏嘉
ichino△nda.ac.jp (△を@に置き換えてください。)
衝撃問題連絡小委員会 委員長 栗橋祐介
同幹事 市野宏嘉
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