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土木学会刊行物新刊案内

  • 2025年制定 鋼・合成構造標準示方書 施工編 2026-01-27
  • ノルウェー、透明な世界の地域・インフラづくり-日本の未来を展望する- 2026-01-13
  • 地震被害調査シリーズNo.5 2024年能登半島地震 被害調査報告書 2025-12-08
  • 土木-100年後の日本を支える「人の力」 2025-11-18
  • 複合構造レポート22 複合構造の現状と分析2025 2025-11-12
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各委員会サイト更新情報

2026年1月以降の土木学会英文論文集の構成について(ご案内)

土木学会論文集編集委員会 - 火, 2025-11-11 10:00

【論文集再編の概要】

土木学会論文集は、土木学会誌の臨時増刊号として1944(昭和19)年に第1号が発行されて以来、土木工学に関する理論、実験、設計、計画などの研究論文、創意のある工事の実施、調査報告などを掲載しています。
近年、土木学会論文集編集委員会では、当会発行ジャーナルの国際的な評価の獲得、国際標準的な運用を目指し、ジャーナル編集の整備・検討を進めてまいりました。
それに伴い、2026年1月より、英文論文集((1)通常号・(2)特集号)の構成を変更することになりました。

 

(1)「Journal of JSCE(土木学会英文論文集)」 (通常号)

「Journal of JSCE(土木学会英文論文集)」は、2026年(Vol.14)より、「通常号のみ」の構成とし、同時に、国際標準的な運用整備(投稿規定・倫理規定等の改訂、投稿受付方式の変更(PDF形式からWord形式に変更)等)を実施し、より質の高い論文の発行を行っていきます。

 

(2)「Journal of JSCE Special Publication」 (特集号)

2026年1月より、英文特集号用ジャーナル「Journal of JSCE Special Publication」を創刊し、特集号の英文論文を,これまでの「Journal of JSCE」から「Journal of JSCE Special Publication」に変更します。

※「Journal of JSCE Special Publication」掲載は、2026年掲載分(旧:Journal of JSCE Vol.14, No.2, 2026)から開始
※「Journal of JSCE Vol.13, No.2, 2025」掲載予定分までは、「Journal of JSCE(土木学会英文論文集)」に掲載予定です。

 

<2026年1月以降の土木学会論文集体制>


※和文誌(通常号・特集号)については、2026 年 1 月以降も変更はござません。

土木学会論文集(Japanese Journal of JSCE)の号(No.)内訳は下記の通り
No.1~12 に「通常号」を毎月掲載し、No.13~28 に「特集号」を掲載

 

<過去の編成>

土木学会論文集は、過去の編成を経て、2023年1月より、和文論文集(通常号・特集号)を掲載する「土木学会論文集(Japanese Journal of JSCE)」と、英文論文集(通常号・特集号)を掲載する「Journal of JSCE」の2誌体制となり、通常号と特集号を一つの論文集にまとめた構成で刊行をしておりました。
※過去の編成は下記参照:
 「2023年より土木学会論文集の構成が変わります!」(2021/11/12)

 

新着・お知らせお知らせ
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第16回「インフラ・ライフライン減災対策シンポジウム」の開催と講演論文募集

地震工学委員会 マルチハザードに対するライフライン施設の減災・保全対策に関する研究小委員会 - 月, 2025-11-10 11:33
【シンポジウム開催の趣旨】
大規模自然災害の発生を想定したインフラ・ライフラインの減災対策に関わる幅広い分野の最新の研究動向や実務における取り組み事例並びに実態等を,研究,開発,設計,施工に従事する研究者・技術者,事業者および自治体職員等の間で広く情報共有をはかることを目的として表記シンポジウムを開催します.本シンポジウムにおいてインフラ・ライフラインに関わる多くの研究者,技術者が減災・防災の実現に向けて出し合った知恵や幅広く活発な議論が地震工学発展の一助となることを期待しております.                                 記 1.主催:土木学会 地震工学委員会 マルチハザードに対するライフライン施設の減災・保全対策に関する研究小委員会                                          (共催:土木学会 地震工学委員会 レジリエントな水循環ネットワークの実現に向けた技術の研究小委員会)   2.日時:2026年3月2日(月)13:00~3月3日(火)   3.会場: じゅうろくプラザ(岐阜市文化産業交流センター) https://plaza-gifu.jp/   4.対象とする内容:
 道路・鉄道・地下鉄・港湾施設や上下水道,電力,ガス,通信等を対象とした,インフラ・ライフラインの減災対策に関連する幅広い研究や実務の内容,技術動向や巨大地震を含む自然災害への対応策等.   5.講演論文の投稿方法:
(1)論文書式:
 ・作成要領:土木学会論文集の作成要領に準ずるものとします.
       http://committees.jsce.or.jp/jjsce/j_postを参照してください.
 ・Corresponding authorの記載は不要です.
 ・受付日の記載は不要です.
 ・英文題目以降の記載は必須ではありません.
(2)ページ数:2ページ以上
(3)投稿料:無料
(4)投稿期限:2025年2月20日(金)
(5)投稿方法:下記のURLからPDFファイルを投稿 準備中    6.シンポジウム参加方法:
(1)参加費(シンポジウム講演集込み.講演集はダウンロード形式になります):
    正会員 7,000円,非会員 9,000円,学生 7,000円 (2)申込方法:学会HP 本部主催行事の参加申込よりお申込下さい.
        http://www.jsce.or.jp/event/active/information.asp 
(3)定員:100名(申込先着順,ただし発表者は定員に達した場合でも参加可能です) 【申し込みに関してのお願い】 ・支払方法はクレジット決済とコンビニ決済だけになります。決済完了後は、キャンセルや変更等によるご返金は致しませんのでご注意ください。 ・申し込み締切日前に定員に達している場合がございますので、あらかじめご了承ください。なお、締切日以降の受付はいたしません。
・請求書は発行いたしません。ご了承のほど、よろしくお願いいたします。
・領収書は、決済完了後にお送りするメールからご自身でダウンロードしていただきます。 (4)申込期日:コンビニエンスストア決済:2026年2月17日(火)17時
       クレジットカード決済:2026年2月24日(火)17時  (5)参加者にはメールで講演集のダウンロードサイトのURLを連絡いたします.   7.問合先:(公社)土木学会 研究事業課 佐々木
       E-mail: ssk@jsce.or.jp 新着・お知らせ
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土木学会安全問題討論会’25の開催案内

安全問題研究委員会 安全問題討論会実行小委員会 - 金, 2025-11-07 17:17

土木学会安全問題実行小委員会(委員長:前橋工科大学・山中憲行)では、安全問題に関して自由に意見交換できる場として、安全問題討論会'25を開催いたします。

 

1. 開催日時
  • 2025年12月15日(月)10:00~17:40

 

2. 会場

  • 土木学会会議室および講堂(〒160-0004 東京都新宿区四谷一丁目 外濠公園内)

 

3. プログラム

  • 下記のサイトからダウンロードしてください。
  • 安全問題討論会'25 プログラム(2025年11月12日22時05分追加)

 

4. 参加申込

  • 討論会の参加には参加申込が必要です。
  • 参加を希望される方は、以下のサイトからお申込みください。
  • https://committees.jsce.or.jp/csp02/node/75
  • 参加申込期間:一般申込2025年12月12日(金)午後1時まで
  • 参加登録費:無料
  • 一般申込期間を過ぎた場合には会場で参加申込が必要となります。
    ※取材記者の皆様は anzen@jsce-ml.jp にメールの件名で「取材希望」と記載して直接ご連絡頂ければ討論会のご案内を致します。

 

5. 参加に関する注意事項

  • 発表者は各自でパソコンを持参し、会場のプロジェクタに接続してください。パソコンはHDMI端子を装備しているものをご用意ください。
  • 接続確認は休憩時間に実施できます。
  • セッション開始10分前までに会場に集合してください。遅れると発表できない場合があります。
  • 一題の発表時間は、
    論文:1題につき20分(発表15分・質疑5分、1鈴13分・2鈴15分・3鈴20分)
    デザイン部門:1題につき15分(発表10分・質疑5分、1鈴8分・2鈴10分・3鈴15分)です。
  • セッション運営はすべて座長に任されています。発表方法等は、座長の指示を受けてください。
  • 発表者の方は、発表セッションでは会場前方の席にて待機してください。
  • トラブル等により発表順が変更になる場合もありますのでご了承ください。
  • 各会場には、レーザーポインタは用意されていません。

 

【デザイン部門でオンライン発表される方】

  • Zoomを利用して、画面共有によって発表していただきます。
  • 事前にZoomのインストール、設定等は済ませてください。
  • セッション開始10分前までに参加し、待機してください。
  • Zoomの接続テストを行いたい方は、12月15日当日の10:00~10:20に接続してください。
  • Zoomの接続先は後日連絡いたします。

 

6. CPDポイント

  • 本討論会は、土木学会継続教育CPDプログラムに認定されています(認定番号:JSCE25-1450、5.1単位)
  • 申請は本討論会に対面参加した方が対象者です。
  • CPD受講証明書をご希望の方は、閉会挨拶後に必要事項を記入した申請書を受付にご持参ください。受講印を押印いたします。
  • 申請書類は https://www.cpd-ccesa.org/unit_assent.php からダウンロードして下さい。
  • 現地での受講証明書配布はございません。

 

7.資料集

  • 以下のサイトからダウンロードしてください。
    • 論文部門(準備中)
    • デザイン部門(準備中)
    • フォトコンテスト部門(準備中)
    • 委員会報告(準備中)

 

8.問合せ先

 安全問題討論会実行小委員長 山中 憲行(前橋工科大学、anzen@jsce-ml.jp)

新着・お知らせ 添付サイズ プログラム20251112.pdf257.79 KB
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講演概要集(ウェブ版)

建設技術研究委員会 行事企画小委員会 - 水, 2025-11-05 14:52

「土木建設技術発表会2025」にご参加いただきまして誠にありがとうございます。

講演概要を掲載いたしましたので是非ご参照ください。

ご覧になりたいセッションを下記より選択してクリックしてください。 

セッションⅠ(生産性向上)

セッションⅡ(橋梁、耐震技術)

セッションⅢ(トンネル、維持管理技術)

セッションⅣ(施工技術一般)

なお、公開期間は11/4~11/14とします。

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【開催報告】「未来の土木コンテスト2025」技術検討会を実施!

土木広報センター 市民交流グループ 未来の土木コンテストグループ - 火, 2025-11-04 12:00

公益社団法人土木学会(会長 池内幸司)は、2025年11月3日(月祝)に、「未来の土木コンテスト2025」の優秀賞4名(未来プランナー)と、土木エンジニアによる技術検討会を清水建設の温故創新の森NOVARE(東京都江東区潮見)において開催いたしました。
これから約2か月間、各チームで技術検討が続き、来年2月8日(日)に早稲田大学井深大記念ホール(東京都新宿区)において行われる「最終選考会」でその成果を発表されます。

 

優秀賞4名(未来プランナー)と土木エンジニアの皆さま

 

未来プランナーと土木エンジニアの皆さんは初顔合わせのため、まずは名刺交換から始まりました。未来プランナーの子供たちも立派なエンジニアです。最初は少し緊張した表情でしたが、次第に会話が盛り上がり、リラックスした雰囲気になっていきました。

 

 
技術検討グループとの初顔合わせの様子

グループディスカッションでは、熱い議論が繰り広げられました。土木エンジニアの方々は、日頃から土木分野で活躍するプロフェッショナルです。未来プランナーのアイデアに土木エンジニアが本気で応えます。

これから約2か月間、各チームで技術検討が続けられ、2月の最終選考会に向けて形作ります。みなさんどのような「未来のまち」になるか、とても楽しみです。

    
グループディスカッションの様子

【「未来の土木コンテスト2025」技術検討会】
■日時:2025年11月3日(月祝)12:00~15:25(予定)
■会場:清水建設 温故創新の森NOVARE(東京都江東区潮見)
■目的:応募者(未来プランナー)と土木専門技術者(土木エンジニア)とのコミュニケーション(提案作品に込められた意図と技術検討チームによる検討方向性の確認)
■参加者:未来プランナーとその保護者:2名×4組 
                 土木エンジニア(土木の専門技術者):6名程度×4チーム
                 その他、土木学会関係者
■「未来の土木コンテスト2025」Webサイト:https://committees.jsce.or.jp/cprcenter0102/

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