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技術評価制度-評価実績

評価実績(全36件)

No. 技術名称 依頼者 有効期限 評価証 概要
第36号 突起付きH形鋼(ストライプH)を軸方向鉄筋の代替とした深礎基礎部材 JFEスチール株式会社 2031.7.9 技術評価証 準備中
第35号 挿入型鉄筋定着工法「Post-Head-Anchor(ポストヘッドアンカー)工法」 大成建設株式会社
成和リニューアルワークス株式会社
2031.7.9 技術評価証 準備中
第34号 ESCON 道路橋床版 (技術評価証授与式) 株式会社エスイー
ESCON協会
2031.5.14 技術評価証 概要
第33号 コンクリート構造物から採取するモバイルコアの圧縮強度
およびヤング係数の取得法(モバイルコア法) 
(技術評価証授与式)
株式会社IHI
株式会社IHIインフラスクエア
2031.5.14 技術評価証 概要
第32号 溶接閉鎖型帯鉄筋・ねじれ防止補強材付き補強リング・無溶接金具を組み合わせた場所打ち杭鉄筋かごの製作方法(GT工法)
(技術評価証授与式)
株式会社恵信工業 2031.5.14 技術評価証 概要
第31号  準備中        
第30号  準備中        
第29号 ESCONビーム (技術評価証授与式) 株式会社エスイー
ESCON協会
2029.5.9 技術評価証 準備中
第28号 ODIシリーズ自在ジョイント継手 (技術評価証授与式) 大谷製鉄株式会社 2028.3.9 技術評価証 概要
第27号 場所打ちコンクリート杭の鉄筋かご組立に用いる無溶接金具(ゼスロックFZ型) ゼン技研株式会社 2026.3.30 技術評価証 概要
第26号 ポリウレア樹脂を用いたコンクリート構造物の機能保持・向上技術(タフネスコート工法) タフネスコート技術研究会 2026.5.11 技術評価証 概要
第25号 回転切削圧入工法(ジャイロプレス工法)の設計法・施工法 一般社団法人 全国圧入協会 2030.3.30

技術評価証

英語版

概要
第24号 現場施工可能なアプセットバット溶接によるせん断補強筋 株式会社恵信工業 2030.3.12 技術評価証 概要
第23号 断層変位が作用する地中ボックスカルバートの非線形有限要素法による応答算定と評価(数値解析認証) 東北電力株式会社
株式会社大林組
数値解析 数値解析認証評価証 概要
第22号 タンク構造物に対する非線形FEM解析手法(数値解析認証) JIPテクノサイエンス株式会社 数値解析 数値解析認証評価証 概要
第21号 既設斜面を補強する斜面安定工法(NSスロ-プキ-パ-)の設計施工法 日鉄建材株式会社 2028.2.4 技術評価証 概要
第20号 コンクリート構造物におけるIPH工法(内圧充填接合補強工法)の設計施工法 SGエンジニアリング株式会社 2027.3.22 技術評価証 概要
第19号 新しい内部充てん型エポキシ樹脂被覆PC鋼より線「ECFストランド」 住友電気工業株式会社
神鋼鋼線工業株式会社
2027.3.16

技術評価証

英語版

概要
第18号 円筒コンクリ-ト構造物用PC鋼材定着具「H型アンカ-」 神鋼鋼線工業株式会社 2026.6.14 技術評価証 概要
第17号 超高強度繊維補強コンクリ-ト(UFC)道路橋床版 阪神高速道路株式会社
鹿島建設株式会社
2025.7.9 技術評価証 概要
第16号 太陽光発電架台等を対象とした簡易基礎工法(T-Root工法)の設計施工方法 大成建設株式会社 2020.3.5 技術評価証 概要
第15号 羽根付き鋼管ソイルセメント杭(ATTコラム)工法の設計施工法および同工法を用いた基礎免震構造の設計法 株式会社テノックス
旭化成建材株式会社
2029.3.13 技術評価証 概要
第14号 表面工にプレキャストコンクリート板を用いた地山補強土工法(PANWALL工法) 矢作建設工業株式会社 2028.11.14 技術評価証 概要
第13号 回転圧入鋼管杭(NSエコスパイラル)の設計施工法 日鉄建材株式会社
株式会社ジェイアール総研エンジニアリング
2028.5.9 技術評価証 概要
第12号 マンホールの重量化による液状化時の浮上防止技術『インナーウェイト工法』 株式会社福原鋳物製作所
日本水工設計株式会社
2027.6.28 技術評価証 概要
第11号 支圧抵抗と摩擦抵抗を組み合わせた盛土補強土壁工法(FILL WALL工法) 矢作建設工業株式会社 2027.3.15 技術評価証 概要
第10号 超高強度繊維補強コンクリート「スリムクリート」 株式会社大林組
UBE三菱セメント株式会社
2027.1.19 技術評価証 概要
第9号 鉄筋コンクリート構造物における内圧充填接合補強工法(IPHシステム)の設計施工法 メトロ開発株式会社
アイクリーテクノワールド株式会社
2016.6.16 技術評価証 概要
第8号 液状化現象によるマンホールの浮上抑制技術『安心マンホール工法(VD工法)』 安心マンホール工法協会 2031.6.16 技術評価証 概要
第7号 回転圧入鋼管杭(NSエコスパイラル)の設計施工法 新日鉄エンジニアリング株式会社
株式会社ジェイアール総研エンジニアリング
2015.4.22 技術評価証 概要
第6号 繊維補強鉄筋コンクリート製セグメントの設計・製作技術 大成建設株式会社 2020.3.18 技術評価証 概要
第5号 液状化現象によるマンホールの浮上抑制技術『ハットリング工法』 株式会社シーエスエンジニアズ
ライト工業株式会社
秩父コンクリート工業株式会社
ハットリング工法協会
2029.7.16 技術評価証 概要
第4号 靱性の向上を目的とした高強度鉄筋による柱および杭の設計施工法 高周波熱錬株式会社
JFEテクノワイヤ株式会社
株式会社ジェイアール総研エンジニアリング
2014.7.16 技術評価証 概要
第3号 超高強度繊維補強コンクリート『サクセム』

サクセム研究会【鹿島建設株式会社 / デンカ株式会社 / 住友電工株式会社 / 三井住友建設株式会社】

2026.11.14 技術評価証 概要
第2号 既設と新設の一体地下構造物における耐震性能照査法 成田国際空港株式会社
株式会社復建エンジニアリング
2011.10.23 技術評価証 概要
第1号 増幅機構付き減衰装置(減衰こま)による構造物の耐震補強工法 三協オイルレス工業株式会社
三井住友建設株式会社
株式会社ジェイアール総研エンジニアリング
2015.10.2 技術評価証 概要

 


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2022年度 JABEE教育プログラム認定・審査のための「土木及び関連の工学分野」「環境工学及び関連のエンジニアリング分野」受審校研修会

技術者教育プログラム審査委員会(委員長 水谷 法美)は、高等教育機関(高専・大学)の皆様にJABEE認定・審査についてより一層認識を深めて頂けるよう、下記研修会を開催いたします。
2022年度に認定継続のための審査の受審を予定されている、あるいは今後新規受審を考慮されている教育機関の関係者の皆様におかれましては奮ってご参加下さい。
なお、次年度以降に審査の受審を予定されている教育機関の方や審査員(候補者含む)の方もご参加いただけます。
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技術評価制度-評価実績

評価実績(全25件)

■ 第0025号 回転切削圧入工法(ジャイロプレス工法)の設計法・施工法

   (一社)全国圧入協会

   [技術評価証] (発行日:2020.3.31) [技術評価概要]

■ 第0024号 現場施工可能なアプセットバット溶接によるせん断補強筋

   株式会社恵信工業

   [技術評価証] (発行日:2020.03.13) [技術評価概要]

■ 第0023号 断層変位が作用する地中ボックスカルバートの非線形有限要素法による応答算定と評価(数値解析認証)

   東北電力株式会社/株式会社大林組

   [技術評価証] (発行日:2019.06.17) [技術評価概要]

■ 第0022号 タンク構造物に対する非線形FEM解析手法(数値解析認証)

  • JIPテクノサイエンス株式会社
    [技術評価証](発行日:2017.10.16)[技術評価概要]

■ 第0021号 既設斜面を補強する斜面安定工法(NSスロ-プキ-パ-)の設計施工法

  • 新日鉄住金エンジニアアリング株式会社
    [技術評価証](発行日:2018.02.05)[技術評価概要]

■ 第0020号 コンクリート構造物におけるIPH工法(内圧充填接合補強工法)の設計施工法

  • SGエンジニアリング株式会社
    [技術評価証](発行日:2017.03.23)[技術評価概要]

■ 第0019号 新しい内部充てん型エポキシ樹脂被覆PC鋼より線「ECFストランド」

  • 住友電工スチ-ルワイヤ-株式会社 / 神鋼鋼線工業株式会社
    [技術評価証][English](発行日:2017.03.17)[技術評価概要]

■ 第0018号 円筒コンクリ-ト構造物用PC鋼材定着具「H型アンカ-」

  • 神鋼鋼線工業株式会社
    [技術評価証](発行日:2016.06.15)[技術評価概要]
■ 第0017号 超高強度繊維補強コンクリ-ト(UFC)道路橋床版
  • 阪神高速道路株式会社 / 鹿島建設株式会社
    [技術評価証](発行日:2015.07.10)[技術評価概要]
■ 第0016号 太陽光発電架台等を対象とした簡易基礎工法(T-Root工法)の設計施工方法
  • 大成建設株式会社
    [技術評価証](発行日:2015.03.6) [技術評価概要]
■ 第0015号 羽根付き鋼管ソイルセメント杭(ATTコラム)工法の設計施工法および同工法を用いた基礎免震構造の設計法
  • 株式会社テノックス / 旭化成建材株式会社
    [技術評価証](発行日:2019.03.14) [技術評価概要]
■ 第0014号 表面工にプレキャストコンクリート板を用いた地山補強土工法(PAN WALL工法)
  • 矢作建設工業株式会社
    [技術評価証](発行日:2018.11.15) [技術評価概要]
■ 第0013号 回転圧入鋼管杭(NSエコスパイラル)の設計施工法
  • 新日鉄住金エンジニアリング(株) / (株)ジェイアール総研エンジニアリング
    [技術評価証](発行日:2018.05.10) [技術評価概要]
■ 第0012号 マンホールの重量化による液状化時の浮上防止技術『インナーウェイト工法』
  • (株)福原鋳物製作所 / 日本水工設計(株)
    [技術評価証](発行日:2017.06.29) [技術評価概要]
■ 第0011号 支圧抵抗と摩擦抵抗を組み合わせた盛土補強土壁工法(FILL WALL工法)
  • 矢作建設工業(株)
    [技術評価証](発行日:2017.03.16) [技術評価概要]
■ 第0010号 超高強度繊維補強コンクリート(スリムクリート)
  • (株)大林組 / 宇部興産(株)
    [技術評価証](発行日:2017.01.20) [技術評価概要]
■ 第0008号 液状化現象によるマンホールの浮上抑制技術『安心マンホール工法(VD工法)』
  • 安心マンホール工法協会
    [技術評価証](発行日:2016.06.17) [技術評価概要]
■ 第0006号 繊維補強鉄筋コンクリート製セグメントの設計・製作技術
  • 大成建設(株)
    [技術評価証](発行日:2015.03.19) [技術評価概要]
■ 第0005号 地震時マンホール浮上抑制工法「ハットリング工法」
  • (株)シーエスエンジニアズ / ライト工業(株) / 秩父コンクリート工業(株) / ハットリング工法研究会
    [技術評価証](発行日:2014.07.17) [技術評価概要]
■ 第0003号 超高強度繊維補強コンクリート『サクセム』
  • サクセム研究会【鹿島建設(株) / デンカ(株) / 住友電工スチールワイヤー(株) / 三井住友建設(株)】
    [技術評価証](発行日:2016.11.15) [技術評価概要]

 

【評価証の有効期間が満了したもの】

■ 第0009号 鉄筋コンクリート構造物における内圧充填接合補強工法(IPHシステム)の設計施工法
  • メトロ開発(株) / アイクリーテクノワールド(株)
    [技術評価証](発行日:2011.06.17) [技術評価概要]

■ 第0007号 回転圧入鋼管杭(NSエコスパイラル)の設計施工法

  • 新日鉄エンジニアリング(株) / (株)ジェイアール総研エンジニアリング
    [技術評価証](発行日:2010.04.23) [技術評価概要]

■ 第0004号 靱性の向上を目的とした高強度鉄筋による柱および杭の設計施工法

  • 高周波熱錬(株) / JFEテクノワイヤ(株) / (株)ジェイアール総研エンジニアリング
    [技術評価証](発行日:2009.7.17) [技術評価概要]

■ 第0002号 既設と新設の一体地下構造物における耐震性能照査法

  • 成田国際空港(株) /(株)復建エンジニアリング
    [技術評価証](発行日:2006.10.24) [技術評価概要]
■ 第0001号 増幅機構付き減衰装置(減衰こま)による構造物の耐震補強工法
  • 三協オイルレス工業(株) / 三井住友建設(株) / (株)ジェイアール総研エンジニアリング
    [技術評価証](発行日:2005.10.3) [技術評価概要]

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土木工学コース

投稿者:尾﨑 史治 投稿日時:木, 2020-06-18 14:56

2020年5月22日より土木学会提供の有料講座をe-ラーニングとして活用いたします。
CPD【学習形態1】の対象となる講座は以下の通りです。
リストは更新しますので、随時ご確認ください。

CPDシステムへの登録は、各自でご登録ください。(登録内容はこちらを参照のこと)
単位認定申請/CPD記録証明書発行の際には、修了証が確認できる資料の提出が必要となります。

主たる教育分野の内容は、CPD制度 ガイドブックをご参照ください。

 


講座名 主たる教育分野 CPD単位/一講座 ※
橋梁点検【基礎編】 G 20

※他団体へCPD単位を申請する際には他団体のルールに従ってください 


なお、土木学会CPDシステムへは以下の通りご入力ください。

主催者名:「土木学会」とご入力ください
タイトル:上記の講座名をご入力ください
教育内容:受講された内容を簡潔に入力ください
日付:開始 講座の開講日をご入力ください/終了 修了証の発行日をご入力ください
実時間:上記の単位数をご入力ください
教育分野:上記の教育分野を選択ください

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2020年度の土木技術者資格試験主要日程

 

 ★受験案内はこちら

  1. 受験申込み受付期間
     2020年6月1日(月)9:00~同6月30日(火) 17:00まで
  2. 審査日程
     受験者の人数によってはご希望の会場で受験できない場合があります。
    技術者資格 試験日 受験地
    特別上級土木技術者 口頭試問:2020年11月28日(土) 東京会場
    上級土木技術者
    (コースA)
    筆記:2020年 9月5日(土)
    口頭試問:2020年11月28日(土)
    全国8会場
    東京会場 
    上級土木技術者
    (コースB)

    口頭試問:2020年10月下旬~11月下旬の土曜日、日曜日を予定
    (分野毎に日程を設定)

    ★口頭試問は:2020年10月24日(土)、25日(日)、31日(土)、11月1日(日)となりました。
    (分野毎にいずれかの日程となります。)

    東京会場

    ★土木会館
     アクセスはこちら

    1級土木技術者
    (コースA)
    筆記:2020年 9月5日(土) 全国8会場
    1級土木技術者
    (コースB)

    口頭試問:2020年10月下旬~11月下旬の土曜日、日曜日を予定
    (分野毎に日程を設定)

    ★口頭試問は:2020年10月24日(土)、25日(日)、31日(土)、11月1日(日)となりました。
    (分野毎にいずれかの日程となります。)

    東京会場 

    ★土木会館
     アクセスはこちら

    2級土木技術者 【土木技術検定試験】
    通年受験可能
    コンピューターを利用した試験
  3. 合格発表
     2021年1月29日を予定
  4. 「資格認定証」の交付申請
     2021年2月1日~2月28日
  5. 「資格認定証」の交付
     2021年3月下旬予定
     

※2020年度上級土木技術者(コースB)及び1級土木技術者(コースB)の口頭試問の分野別日程は以下のとおりです。(2020/9/19)

分野 日程
鋼・コンクリート 2020年10月31日(土)
地盤・基礎 2020年10月24日(土)
河川・流域 2020年10月25日(日)
海岸・海洋 2020年10月24日(土)
都市・地域 2020年10月24日(土)
交通 2020年10月31日(土)
トンネル・地下 2020年10月24日(土)
橋梁 2020年10月25日(日)
調査・測量 2020年10月24日(土)
マネジメント 2020年11月1日(日)
防災 2020年11月1日(日)
環境・エネルギー 2020年10月24日(土)

※2020年度上級土木技術者(コースA)及び1級土木技術者(コースA)の筆記試験会場は以下のとおりです。(2020/8/12)

会場 会場名 住所
札 幌  de AUNE SAPPORO 北海道札幌市東区北六条東4-8-35
仙 台 ホテルJALシティ仙台  宮城県仙台市青葉区花京院1-2-12
東 京 TKP西新宿カンファレンスセンター 東京都新宿区西新宿三丁目2番4号 新和ビルディング
名古屋 中産連ビル 愛知県名古屋市東区白壁3-12-13
大 阪 御堂会館 大阪府大阪市中央区久太郎町4-1-11
広 島 RCC文化センター 広島県広島市中区橋本町5-11
高 松 サンポートホール高松 香川県高松市サンポート2-1 高松シンボルタワー・ホール棟
福 岡 パピヨン24 福岡県福岡市博多区千代1-17-1パピヨン24
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2020年度 技術者教育プログラム審査委員会 委員の公募について

 
土木学会において、日本技術者教育認定機構(通称JABEE)の「土木及び関連の工学分野」「環境工学及び関連のエンジニアリング分野」のプログラム審査を担当する「技術者教育プログラム審査委員会」(委員長:米田 稔 京都大学教授)では、以下の通り委員の公募を行います。技術者教育制度に関心をお持ちの方のご参加をお待ちしております。
 
■募集人数
若干名(技術者教育プログラム審査委員会での選考の上、決定いたします)
■活動期間
令和2年5月中旬から2年間(任期2年、留任可)
■応募資格
・土木学会の正会員であること
・原則として50歳以下が望ましい
・現在、民間企業(総合建設業、建設コンサルタント業等)に所属していること
■応募方法
以下の内容を本文に記載し、jabee@jsce.or.jp宛にメールでお送りください。
・氏名(ふりがな)、所属、年齢
・土木学会会員番号
・JABEE審査における審査経験の有無(オブザーバー参加も含む)
・応募の理由
■応募締切
令和2年4月20日(月)必着
■委員会活動内容
技術者教育プログラム審査委員会は、JABEE審査にあたり以下の業務を行っております。
委員会は年に5~6回開催され、旅費交通費は土木学会規程に基づき支給されます。
(1) 土木および環境工学に関連した分野別要件の策定
(2) プログラムの審査に関する基本方針の策定
(3) 審査員の候補者の選考とJABEEへの推薦
(4) 審査員の候補者の養成
(5) プログラム審査チームの編成
(6) プログラムの審査の実施
(7) その他、プログラムの審査に関する広報と啓発、JABEE主催委員会等への参加など、必要な事項
■問合せ先
(公社)土木学会 技術推進機構 尾崎 史治 E-Mail:jabee@jsce.or.jp Tel:03-3355-3502
■その他
技術者教育プログラム審査委員会規則をご参照ください。
 
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(R2)年度 JABEE認定・審査 審査員候補者(審査研修員)公募

土木学会では、日本技術者認定制度(JABEE)認定・審査における「土木分野および土木関連分野」,「環境工学及び関連のエンジニアリング分野」の2020(令和2)年度の審査を担当するにあたり,将来の審査員候補者として、審査にご参画いただける審査研修員を公募いたします.将来の優れた技術者育成のため,技術者教育の向上へ向けた本事業にご理解を賜り,奮ってご参画いただきたいと存じます.
なお,正式に審査員として登録されるためには,2020年5月16日(土)に開催されます審査員講習会を受講し,実際の審査業務に研修員として参加することが必要となります.

■審査研修員の資格要件

  1. 教育機関(大学・高専等)の教員または土木学会の上級技術者以上の資格あるいは技術士資格を有する方
  2. 原則として土木学会会員であること
  3. 土木分野もしくは環境分野に対して適切な専門能力を有すること
  4. 下記両方に参加可能な方
    1. 審査員講習会 [開催日:2020年5月16日(土)]
    2. 2020(令和2)年度 JABEE本審査
      [年間スケジュール:認定・審査の流れ(jabeeHP)]

■申込方法

登録申込用紙に必要事項をご記入のうえ,締切日までにメールにてご提出ください。

  提出締切日 2020年4月24日(金)
  登録申込用紙 EXCEL登録申込用紙(Excel)(25KB)
  提出先メールアドレス jabee<at>jsce.or.jp (<at>を"@"に変更してください)
  問合先 土木学会技術推進機構 尾崎

 

 


■審査員登録までの流れについて

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継続学習委員会からの情報

投稿者:中島 敬介 投稿日時:月, 2019-09-30 11:25
2023年4月より、制度名称が「継続教育(CPD)制度」から「CPD 制度」へ、CPDに対応する日本語は「継続教育」から「継続学習」へ変更されました。
 
 
継続学習委員会からのお知らせは こちら ➡
 

 

■刊行物情報

土木技術者倫理問題 考え方と事例解説II [改訂版] 平成29年12月刊行 
  旧版(土木技術者倫理問題 考え方と事例解説) 掲載事例

 

■各種調査結果

土木学会継続教育(CPD)制度 2018年アニュアルレポート(2019/9/30公開)
2019年中における土木学会認定CPDプログラムの提供状況や、登録された継続教育記録の状況などを集計いたしました。
土木学会継続教育(CPD)制度 2017年アニュアルレポート(2018/7/6公開)
土木学会継続教育(CPD)制度 2016年アニュアルレポート(2017/7/6公開)
 
土木技術者の学び直しに関する実態調査(実施期間:2017/7/5~2017/9/30)(2017/10/24公開)
JMOOCの展開する「理工系基礎科目講座」について、土木技術者の皆様に役立つ講座を早期に開講いただけるよう、土木分野での学び直しニーズについて調査した結果です。本結果はJMOOCに提供いたしました。
 
【CPD単位取得におけるカードリーダーの利用状況に関するアンケート:結果速報】 (実施期間:2016/10/3~2016/12/2)
調査にご協力いただき、ありがとうございました。回答いただいた結果を参考に、制度・システムの改善を図っていく予定です。
引き続き、CPD制度に対するご意見ご要望等は、左記メニューの「お問い合わせ」からお願いいたします。

 

■規程・規則

  • 土木学会CPD制度に関する規程
  • 継続学習委員会規則

 

■関連資料・リンク

 

■twitter(試行中) 

 

過去のお知らせ

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土木学会認定e-ラーニング JMOOCタイトル(9/19更新)

投稿者:中島 敬介 投稿日時:木, 2019-09-19 21:15

2017年11月1日より日本オープンオンライン教育推進協議会(JMOOC)の講座を土木学会認定e-ラーニングとして活用いたします。
JMOOC講座のうち、土木学会認定e-ラーニングとしてCPD【教育形態1】の対象となる講座は以下の通りです。
各講座の内容はJMOOCサイトで参照してください。リストは更新しますので、随時ご確認ください。
なお、対象講座は閉講している場合もあります。講座のステータス(開講中・募集中・受付終了)は、JMOOCサイトでご確認ください。
CPDシステムへの登録は、各自でご登録ください。(登録内容はこちらを参照のこと)
ステータスチェック/継続教育記録証明書発行の際には、修了証またはバッジが確認できる資料の提出(理工系基礎科目講座の場合)が必要となります。

主たる教育分野の内容は、継続教育(CPD)ガイドブックをご参照ください。

 


土木学会認定e-ラーニング対象 JMOOC講座【一般】(CPD単位:8単位/一講座)
計41講座(2019/9/19時点) 土木学会提供講座
 
こちらの情報は2019年時点の情報です。現在は講座名も含め変更されている可能性がありますので、詳細はJMOOCサイトでご確認ください。
単位認定の審査に関しては、最新の情報を審査時に確認しております。
講座名 主たる教育分野
統計学I:データ分析の基礎 B
統計学II:推測統計の方法 B
統計学III:多変量データ解析法 B
誰でも使える統計オープンデータ B
社会人のためのデータサイエンス入門 B
社会人のためのデータサイエンス演習 B
知的財産とビジネス E
オープンサイエンス時代の研究データ管理 F
個人と組織のための最先端サイバーセキュリティ入門 F
情報セキュリティ基礎 F
JAVAによるオブジェクト指向プログラミング入門 N
安全の共通理念を学ぶ 安全学入門 O
都市の災害リスクとその備え O
事例に学ぶ災害対策 O
東日本大震災の教訓を活かした実践的防災学へのアプローチ  O
ようこそ、科学技術コミュニケーション F
アートの力とマネジメント J
都市史研究の最前線-大阪を中心に- F
大学生のためのデータサイエンス1 B
昆虫学入門 -多様性を探る- Exploring Insect Biodiversity B
土木・建築構造に関する最近の研究 G・K
心理学スパイラルアップー多角的な視点からの接近 F
教養としての言語論:言語は私たちをまやかし生きにくくさせる F
土木情報学入門 N
教養としてのドラッカー F
比較自然災害学(水災害編) H・J
豪雨災害とその対策-平成29年7月九州北部豪雨災害を例に-(2019/5/30追加) H・I・J
SDGs(持続可能な開発目標)入門(2019/8/23追加) D
放射線・放射能の科学(2020/2/6追加) B
スマートエスイー提供講座
 スマートIoTシステム・ビジネス入門 N
 アーキテクチャ・品質エンジニアリング N
 IoTとシステムズアプローチ N
 組込み・リアルタイムシステム N
 クラウド基盤構築演習 N
 ビッグデータマネジメント・アナリティクス N
 機械学習・深層学習(2018) N
 機械学習 N
 無線通信・IoT通信・センサネットワーク N
 クラウドサービス・分散システム N
 セキュリティ・プライバシ・法令(2019/7/4追加) N
 推論・知識処理・自然言語処理(2019/7/4追加) N
 深層学習(2019/9/19追加) N
 センサ(2019/9/19追加) N

土木学会認定e-ラーニング対象 JMOOC講座【理工系基礎科目】(CPD単位:1単位/一単元)
計27講座(2019/9/19時点)

講座名 主たる教育分野
理工系基礎科目講座  統計学入門 B
理工系基礎科目講座  微積分 B
理工系基礎科目講座  流体力学 H
理工系基礎科目講座  電気回路 N
理工系基礎科目講座  制御工学 N
理工系基礎科目講座  品質管理 N
理工系基礎科目講座  金属材料学 N
理工系基礎科目講座  機械力学 N
理工系基礎科目講座  機構学 N
理工系基礎科目講座  工業力学 N
理工系基礎科目講座  電子回路 N
理工系基礎科目講座  電磁気学 N
理工系基礎科目講座  コンピュータのしくみI 「論理回路編」 N
理工系基礎科目講座  コンピュータのしくみII「コンピュータの構造編」 N
理工系基礎科目講座  新人SEのための確率と統計基礎 B
理工系基礎科目講座  線形代数 B
理工系基礎科目講座  安全学入門 O
理工系基礎科目講座  Webで学ぶJavascript  N
理工系基礎科目講座  Pythonを使ったデータ分析入門  N
理工系基礎科目講座  未経験者のためのPHPとMySQLを用いたWebデータシステム入門  N
理工系基礎科目講座  要求工学概論  N
理工系基礎科目講座  インターネットセキュリティ基礎  N
理工系基礎科目講座  Python入門  N
理工系基礎科目講座  ブロックチェーン入門~分散台帳と暗号資産の仕組み~2019 N
理工系基礎科目講座  情報法 デジタル・ネットワークがもたらす法的問題2019 E
理工系基礎科目講座  オペレーティングシステム2019 N
理工系基礎科目講座  プロジェクトマネジメント入門 O

なお、土木学会CPDシステムへは以下の通りご入力ください。

主催者名:「JMOOC」とご入力ください
タイトル:上記の講座名をご入力ください
教育内容:受講された内容を簡潔に入力ください
日付:開始 講座の開講日をご入力ください/終了 修了証の発行日をご入力ください
実時間:上記の単位数をご入力ください
教育分野:上記の教育分野を選択ください

新着・お知らせ
  • 土木学会認定e-ラーニング JMOOCタイトル(9/19更新) についてもっと読む

2019年度全国大会に係わるCPD単位

以下の内容は、土木学会のCPD制度に登録する場合の内容です。
施工管理士会、建設コンサルタンツ協会等、土木学会以外団体が運営するCPD制度に登録される場合は、各制度のルールに従ってご登録をお願いいたします。(認定の可否、単位数はそれぞれの団体で異なります。)
ご自身のCPD登録先で受講証明書が必要とされる場合は、所定の様式をご持参いただき、それぞれの受付にお越しください。会場では受講証明書様式の配布はありません。

○受講証明書様式 入手先
 地盤工学会・全国土木施工管理技士連合会、農業農村工学会に登録される方は こちら 
 建設コンサルタンツ協会に登録される方は こちら


■ 全国大会に係わる教育形態

全国大会では以下がCPD単位の対象に該当します。         

  参加形態 登録 受講証明 教育形態
a.参加・聴講 1. 年次学術講演会への参加 カードリーダー対応

総合受付にお越し下さい
(幸町キャンパス)

 I-1 講習会等への参加(認定プログラム)
2.研究討論会への参加 自己登録
3.基調講演の聴講 カードリーダー対応 会場受付にお越し下さい
4.特別講演の聴講
5.全体討論会の聴講
6.International Program 自己登録 会場受付にお越し下さい
7.映画会 自己登録 会場受付にお越し下さい
8.発表 自己登録 受講証明書への対応はありません  II-3 論文等の口頭発表(法人格を持つ学協会での発表)
b.投稿 9.投稿(掲載) 自己登録 -  II-6 査読のない一般論文、総説等の掲載・発表
c.座長・話題提供者 10.年次学術講演会での座長  自己登録 受講証明書への対応はありません  IV-10 教育機関、学協会、官公庁、公共機関からの依頼で講師を務める 
11.研究討論会での座長・話題提供者等

 

■ 継続教育データベースへの登録方法および取得CPD単位

  • 下記1、3~5は、設置されたカードリーダで登録された方の単位については、事務局にて「自動登録」いたします。(データの反映に少し時間がかかることをご承知おき願います。)会場での登録を忘れた場合は、「自己登録」をお願いいたします。
  • 上記以外については、「自己登録」をお願いいたします。

入力例・取得単位

※単位は土木学会のCPD制度の場合です。他団体が運営する制度での単位数はご自身でご確認ください。
※他団体の制度に関するお問い合わせは、土木学会ではお答えいたしかねます。


1. 年次学術講演会の場合(認定番号JSCE19-0871(第1日)、0872(第2日)、0873(第3日))

教育形態 I-1 講習会等への参加(認定プログラム)
主催者名 土木学会
タイトル

JSCE19-0871 令和元年度全国大会 年次学術講演会(第1日)
JSCE19-0872 令和元年度全国大会 年次学術講演会(第2日)
JSCE19-0873 令和元年度全国大会 年次学術講演会(第3日)

日付

参加した日程を開始・終了欄にご入力ください。

CPD単位数

※カードリーダー利用の場合、参加日ごとに登録が必要です。

第1日:最大6.0単位(参加した実時間数を入力してください。)
第2日:最大3.0単位(参加した実時間数を入力してください。)
第3日:最大7.5単位(参加した実時間数を入力してください。)

教育分野 教育分野の入力は任意です。(分野選択は3つまで)自動登録ではO(総合)での登録となります。
分野は該当すると思われるものを選択ください。

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2. 研究討論会の場合(認定番号JSCE19-0874)

教育形態 I-1 講習会等への参加(認定プログラム)
主催者名 土木学会
タイトル

JSCE19-0874 令和元年度全国大会 研究討論会「○○○○」
※○○○○は、参加した討論会のタイトルを入力して下さい。

日付

参加した日程を開始・終了欄にご入力ください。

教育内容 参加した感想・得られた知見を記述下さい。
CPD単位数 2.0単位
カードリーダーでの登録はありません。
教育分野 教育分野の入力は任意です。(分野選択は3つまで)
分野は該当すると思われるものを選択ください。

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3. 基調講演の聴講(認定番号JSCE19-0875)

教育形態 I-1 講習会等への参加(認定プログラム)
主催者名 土木学会
タイトル JSCE19-0875 令和元年度全国大会基調講演「人口減少社会におけるインフラストラクチャーのあり方」
日付

2019年9月4日

教育内容 自己登録の場合は、聴講した感想・聴講により得られた知見を記述ください。
CPD単位数

JSCE19-XXXX: 45分、0.8単位
カードリーダー利用の場合、基調講演・特別講演・全体討論それぞれに登録が必要です。

教育分野 D、J、O

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4. 特別講演の聴講(認定番号JSCE19-0876)

教育形態 I-1 講習会等への参加(認定プログラム)
主催者名 土木学会
タイトル JSCE19-0876 令和元年度全国大会特別講演「地球環境時代における地域・土木・美術の働き」
日付

2019年9月4日

教育内容 自己登録の場合は、聴講した感想・聴講により得られた知見を記述ください。
CPD単位数

JSCE19-0876: 60分、1.0単位
カードリーダー利用の場合、基調講演・特別講演・全体討論それぞれに登録が必要です。

教育分野 D、J、O

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5. 全体討論会の聴講(認定番号JSCE19-0877)

教育形態 I-1 講習会等への参加(認定プログラム)
主催者名 土木学会
タイトル JSCE19-0877 令和元年度全国大会全体討論会「レジリエントな社会の構築に向けて~未来に向けて土木が担うもの~」
日付

2019年9月4日

教育内容 自己登録の場合は、聴講した感想・聴講により得られた知見を記述ください。
CPD単位数

JSCE19-0877: 100分、1.7単位
※単位数に変更があります(8/28)
カードリーダー利用の場合、基調講演・特別講演・全体討論それぞれに登録が必要です。

教育分野 D、O

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6. International Programへの参加(認定番号JSCE19-0878)

教育形態 I-1 講習会等への参加(認定プログラム)
主催者名 土木学会
タイトル 令和元年度全国大会 国際ラウンドテーブルミーティング「質の高いインフラの重要性 課題とアプローチ」
日付

 2019年9月3日

CPD単位数

 JSCE19-0878、3時間30分、3.5単位
 カードリーダー登録はありません。

教育分野 教育分野は、O、L、Jをご指定ください。

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7. 映画会への参加(認定番号JSCE19-0879、0880)

教育形態 I-1 講習会等への参加(認定プログラム)
主催者名 土木学会土木技術映像委員会
タイトル 令和元年度全国大会映画会(第1日)(第3日)
日付

参加日を入力ください。

実時間・
CPD単位数

 JSCE19-0879:第1日 最大225分、3.8単位(実際に参加した時間数を入力ください)
 JSCE19-0880:第3日 最大202分、3.4単位(実際に参加した時間数を入力ください)
 カードリーダー登録はありません。

教育分野 1~3:教育分野はF、G、Jをご指定ください。

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8. 年次学術講演会での口頭発表 ※登録できるのは発表者のみ

教育形態 II-3 論文等の口頭発表(法人格を持つ学協会での発表)
主催者名 土木学会
タイトル

第74回年次学術講演会セッション○にて「 ・・・(論文タイトル)・・・」を口頭発表

日付

発表日

CPD単位数

所定の発表時間を、分単位で入力してください。

教育分野 教育分野の入力は任意です。(分野選択は3つまで)自動登録ではO(総合)で入力させていただきます。
分野は該当すると思われるものを選択ください。

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9. 年次学術講演会での講演概要投稿(掲載)

教育形態 II-6 査読のない一般論文・総説等の掲載・発表
主催者名 土木学会
タイトル

第74回年次学術講演会「 ・・・(論文タイトル)・・・」投稿

日付

口頭発表日と同一とします。

CPD単位数

1件につき共同執筆者合計で10(執筆者間で貢献度に応じて按分)

教育分野 教育分野の入力は任意です。(分野選択は3つまで)自動登録ではO(総合)で入力させていただきます。
分野は該当すると思われるものを選択ください。

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10. 年次学術講演会での座長

教育形態 IV-10 教育機関、学協会、官公庁、公共機関からの依頼で講師を務める 
主催者名 土木学会
タイトル

第74回年次学術講演会「 ・・・(セッション名)・・・」座長

日付

(開催日)

実時間・
CPD単位数

 1.5 時間(CPD単位は一律10単位です)

教育分野

教育分野の入力は任意です。(分野選択は3つまで)
分野は該当すると思われるものを選択ください。

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11. 研究討論会での座長・話題提供者等

教育形態 IV-10 教育機関、学協会、官公庁、公共機関からの依頼で講師を務める 
主催者名 土木学会
タイトル

令和元年度全国大会研究討論会「・・・(題目)・・・」

日付

 2019年9月3日

実時間・
CPD単位数

 2.0 時間(CPD単位は一律10単位です)

教育分野

教育分野の入力は任意です。(分野選択は3つまで)
分野は該当すると思われるものを選択ください。

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※ CPD記録・登録のシステムならびに 「自動登録」および「自己登録」の内容については、土木学会CPD(継続教育)ガイドブック(2018年7月第二版)(PDF4.6MB)をご参照下さい。

過去の全国大会のCPD単位はこちら(2014年度以前の単位は、プログラム検索より確認してください。)

2018年度
2017年度
2016年度
2015年度

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