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  • 第227回論説・オピニオン (2026年4月版)を掲載しました。 2026-04-20
  • 第226回論説・オピニオン (2026年3月版)を掲載しました。 2026-03-19
  • 第225回論説・オピニオン (2026年2月版)を掲載しました。 2026-02-20
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  • Re: 第203回論説・オピニオン(1) 働く女性特有の健康課題に向けた具体的支援 7ヶ月 1週前
  • Re: 第215回論説・オピニオン(1) 出会いの季節に思うこと 11ヶ月 2週前
  • Re: 第204回論説・オピニオン(2) 土木行政に関わり町長に 1年 10ヶ月前
  • Re: 第204回論説・オピニオン(2) 土木行政に関わり町長に 1年 10ヶ月前
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  • Re: 第199回論説・オピニオン(1) 学生は主体性がないのではなく、知らないだけだ ―学生小委員会設立から1年を振り返って― 2年 1ヶ月前
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第215回論説・オピニオン(1) 出会いの季節に思うこと

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論説委員 鯨岡 史歩

論説委員 鯨岡 史歩 東京都

春は新しいことに出会う季節。土木に新たに出会う人もいる。近年建設業界は人材確保に苦戦していると聞く。土木に出会う場を増やし、魅力発信等により選ばれる分野にしたい。人材育成についても触れたい。
(2025年4月版)

第215回論説・オピニオン(1) 出会いの季節に思うこと

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第214回論説・オピニオン(2) 考えを深めるツールとしての生成AI

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論説委員 大鳥 靖樹

論説委員 大鳥 靖樹 東京都市大学

生成AIは思考の素材や出発点を提供するツールに過ぎず、その活用には利用者の批判的思考と深掘りする姿勢が不可欠であり、技術者には提示された情報を問い直し、自らの経験や専門性を活かして正否を判断する力が求められる。(※事務局による生成AIでの要約)
(2025年3月版)

第214回論説・オピニオン(2) 考えを深めるツールとしての生成AI

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第214回論説・オピニオン(1) 大阪ベイエリアの開発とインフラ、そしてその効果について

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論説委員 田中 利光

論説委員 田中 利光 阪神国際港湾株式会社

1980年代に本格化した大阪ベイエリアの再開発では、海遊館やユニバーサル・スタジオ・ジャパンなどが成功事例として著名である。また、この4月にはいよいよ大阪・関西万博が開幕するが、その後も2030年を目標に夢洲IR事業が進展中である。これら様々な事業に関連したインフラの効果、成果を検証してみたい。
(2025年3月版)

第214回論説・オピニオン(1) 大阪ベイエリアの開発とインフラ、そしてその効果について

委員論説
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第213回論説・オピニオン(2) 建設ロボットとは? 建設機械と人との協働関係の未来

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論説委員 茂木 正晴

論説委員 茂木 正晴 国立研究開発法人土木研究所

国内の建設業界では、担い手不足や高齢化に対応するため、自動化やAI技術の活用が進む中、多様な現場条件に適応するには「人との協働」が鍵となる。本論では、建設現場における自動化技術の現状と課題を踏まえ、多様な現場条件への対応に向けたAIやロボット技術の活用と人との協調について私見を述べる。
(2025年2月版)

第213回論説・オピニオン(2) 建設ロボットとは? 建設機械と人との協働関係の未来

委員論説
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第213回論説・オピニオン(1) 造園にとっての「土」

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(一社)日本造園建設業協会 野村 徹郎

(一社)日本造園建設業協会 技術アドバイザー 野村 徹郎 

造園は生き物である植物を主要な資材とし、長い時間の経過による空間や環境の変化を予測しながら景として整える。植物の生育に必須な光・水・空気と養分は地上と地下から供給される。地下は根の生育領域であり植物を支える土壌と適切な植栽基盤整備の重要性について理解を深めたい。
(2025年2月版)

第213回論説・オピニオン(1) 造園にとっての「土」

依頼論説
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