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  • 第226回論説・オピニオン (2026年3月版)を掲載しました。 2026-03-19
  • 第225回論説・オピニオン (2026年2月版)を掲載しました。 2026-02-20
  • 第224回論説・オピニオン (2026年1月版)を掲載しました。 2026-01-23
  • 第223回論説・オピニオン (2025年12月版)を掲載しました。 2025-12-19
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  • Re: 第203回論説・オピニオン(1) 働く女性特有の健康課題に向けた具体的支援 5ヶ月 3週前
  • Re: 第215回論説・オピニオン(1) 出会いの季節に思うこと 9ヶ月 3週前
  • Re: 第204回論説・オピニオン(2) 土木行政に関わり町長に 1年 8ヶ月前
  • Re: 第204回論説・オピニオン(2) 土木行政に関わり町長に 1年 8ヶ月前
  • Re: 第202回論説・オピニオン(2) ポルトランドセメントの200年とこれから 1年 11ヶ月前
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  • Re: 第169回論説・オピニオン(2) 学び直しのすすめ 2年 1ヶ月前
  • Re: 第200回論説・オピニオン(1) 河川維持管理の高度化に向けて 2年 1週前
  • Re: 第199回論説・オピニオン(1) 学生は主体性がないのではなく、知らないだけだ ―学生小委員会設立から1年を振り返って― 2年 1週前
  • Re: 第198回論説・オピニオン(1) インフラ建設DXに想うこと 2年 4ヶ月前
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論説委員会

 土木学会論説委員会では、土木学会の社会に対する土木技術者の責務として、社会基盤整備のあり方・重要性、国際社会における我国の貢献、地球環境・地note域環境保全に対する土木技術者の役割、あるいは公共事業をめぐる社会問題など土木を取り巻く広範な問題をタイムリーに取り上げ、それらに関する土木技術者はもとより多彩な方々の見解・見識を『論説・オピニオン』として、広く社会に発信していきます。
【第65回~第96回 シリーズ論説「50年後の国土への戦略」の趣旨はこちら】

論説・オピニオンは当サイトに掲載し、土木学会noteにも掲載した後、2ヶ月後の土木学会誌に掲載されます。

論説委員会では各論説・オピニオンに対する皆様からのご意見を募集しております。建設的な議論をお待ちしております。
各記事へのコメントで、ご意見をお寄せください。(委員会で確認後、公開いたします。)
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寄せられたご意見が論説及び論説委員会の範囲を逸脱するものや、他の団体・個人に不利益を与えるもの、誹謗中傷するもの、知的所有権・財産・信用・名誉・プライバシーを侵害すると判断したものは受付をお断りします。

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第226回論説・オピニオン(2) 国際開発援助の転換期における日本の役割と社会実装型イノベーション

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論説委員 高橋 秀

論説委員 高橋 秀 日本工営ビジネスパートナーズ(株) 

国際開発援助の転換期にある中、日本のインフラ支援は運用継続と回復能力を成功の中核に据えるべきである。暮らしに直結する目標数値、技術パッケージ、実証による学習改善、資金と人材の循環を同時に整え、最低サービス水準と冗長性を組み込み、技術者教育で定着を図る社会実装型のイノベーションが必要である。
(2026年3月版)

第226回論説・オピニオン(2) 国際開発援助の転換期における日本の役割と社会実装型イノベーション

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第226回論説・オピニオン(1) 研究の動機と評価を問い直す ―好奇心が生み出す未来の価値―

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論説委員 桑野 玲子

論説委員 桑野 玲子 東京大学 生産技術研究所

好奇心は学術の発展に不可欠だが、現代の研究評価は論文数や引用数など短期的指標に偏り多様な価値を捉えきれず、長期的課題や独創的テーマへの挑戦が妨げられている。基礎的研究や未知への挑戦が未来の社会課題に対応する基盤となる。定量指標に頼らない多面的評価と、好奇心駆動型研究を許容する社会的余裕が科学の長期的発展に必要である。
(2026年3月版)

第226回論説・オピニオン(1) 研究の動機と評価を問い直す ―好奇心が生み出す未来の価値―

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第225回論説・オピニオン(2) 購入者への配慮に欠ける生コンの“呼び強度”という規格名称を廃止しよう

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論説委員 岸 利治

論説委員 岸 利治 東京大学

レディーミクストコンクリートにおける呼び強度は、3回の試験の平均値が満たすべき規格値であるが、これは1回の試験値が呼び強度を下回る確率が4.2%は存在することを意味しており、これが受入れ現場での混乱を生んでいる。そこで、呼び強度という名称を廃し、規格名称を下限規格値へと変更することを提案する。
(2026年2月版)

第225回論説・オピニオン(2) 購入者への配慮に欠ける生コンの“呼び強度”という規格名称を廃止しよう

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第225回論説・オピニオン(1) 技術的無意識を乗り越えるために

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論説委員 亀山 修一

論説委員 亀山 修一 北海道科学大学

人々の生活を支える重要な技術だが,普段の生活では私たちがその技術を素通りしてしまうことを,都市研究では「技術的無意識」と呼称する.筆者の専門である「舗装」分野における技術的無意識の現状とそこからの脱却するための方法について述べる.
(2026年2月版)

第225回論説・オピニオン(1) 技術的無意識を乗り越えるために

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