小森谷から下りてくると、まず、日高川に合流します。
しかし、日高川にはたくさんの吊橋があるため、先に古川に行きます。
次から日高川に入っていきますので、よろしくお願いします。
書きながら、まずいと思いました。今回から人とのふれあいも書くと言っておきながら、古川では誰とも会わなかったので、ふれあいがありませんでした。
公益社団法人土木学会(会長 池内幸司)はこの度、優れた土木に関する広報活動や作品を顕彰する「土木広報大賞2025」の各賞を決定いたしました。 5回目となる今回は、日本全国から88件の応募が寄せられ、選考委員会(委員長:田中里沙 事業構想大学院大学 学長)による厳正な選考を経て、最優秀賞1件、優秀部門賞6件、準優秀部門賞7件、特別賞1件の合計15件を選出しました。
1.「土木広報大賞2025」受賞一覧
最優秀賞 地域建設業を舞台にしたショートドラマ「つくみの風」優秀部門賞 イベント部門 コンストラクション甲子園
準優秀部門賞 イベント部門 荒川放水路通水100周年記念事業~百年の想い、100年の未来~
特別賞 “協力したくなる調査”のデザイン-沖縄本島中南部都市圏パーソントリップ調査の広報設計-
2.表彰式
下記日程で表彰式を実施いたします。メディア各社の取材も可能ですので、ご希望の場合は下記フォームからご回答をいただけますと幸いです。
「土木広報大賞2025」表彰式
日時 2026年3月16日(月)15:00~17:30(予定) 会場 公益社団法人 土木学会 講堂 (〒160-0004 東京都新宿区四谷1丁目外濠公園内) 取材申込https://forms.office.com/r/tJk2RPDKbP
[申込期限:2026/3/16(月)12:00迄]
window.twttr=(function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],t=window.twttr||{};if(d.getElementById(id))return t;js=d.createElement(s);js.id=id;js.src="https://platform.twitter.com/widgets.js";fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);t._e=[];t.ready=function(f){t._e.push(f);};return t;}(document,"script","twitter-wjs"));The post 「土木広報大賞2025」選考結果 first appeared on 土木広報大賞.2026年1月28日(水)放送
ゲスト:猿山未華さん、澤田遊次郎さん
ナビゲーター:蛎殻町の松
案内役:人形町のゆみ
皆さん、“JUKI FANDOM”(重機ファンダム)をご存じでしょうか?
日立建機株式会社が運営している重機ファンのためのコミュニティの名前です。
子供の頃に大好きだった働く車は大人になってからどのように変化しているのでしょうか。実は大人でも熱狂的な重機ファンがいることに気が付いたのです。
―誰かの「好き」が、誇りに変わり社会を支える―
2024年に立ち上げられた重機ファンダムのさまざまな活動について皆さんに知っていただくとともに、重機ファンの方には重機ファンダムにぜひご参加いただきたいと思います。
【放送回の音源や写真など】
番組HP
https://doboradi.jsce.or.jp/2026/01/29/b-419/
YouTube
https://youtu.be/v7orf6bxBlM?si=IaJq-j0I2_eb7Osx
ゲスト:猿山未華さん、澤田遊次郎さん
ナビゲーター:蛎殻町の松
案内役:人形町のゆみ
今回の放送では、日立建機の猿山未華さん、澤田遊次郎さんに「JUKI FANDOM」をテーマに、お話を伺いました。重機ファンコミュニティという新しい世界を知ることができましたね!オフ会や記念日制定など、ファンの熱意が業界全体を盛り上げる力になっていることに驚きました!!「誰かの好きが社会を支える」という言葉が心に残りました。土木の魅力を再発見できましたね!!
2026年1月21日(水)放送
ゲスト:武内海太さん、古田優太郎さん
ナビゲーター:JUMI
案内役:赤井のぶ
今回は、大学生2名によるプロジェクト活動の紹介です。
初めは、学生団体Ceepsの武内さんが、ネパールのヌワコット村で実施した海外建設プロジェクトを語ります。20名の学生が1週間現地に滞在し、震災で倒壊した柔道場の再建と、学校の安全整備(手すり・階段)を行いました。企画、設計、資金調達(クラウドファンディング、協賛)まで全て学生主体で進め、現地の人々と協力して完成。子どもたちの笑顔が大きな喜びとなり、人と人の繋がりや復興の尊さを強く実感した、感動的な経験です。
次に、古田さんが、千葉県大多喜町にBBQ場を建設する夢のプロジェクトを紹介します。大阪・名古屋の1、2年生が主体となり、オンラインで企画を進め、夏季休暇には現地に泊まり込みで竹藪を更地にする作業に汗を流しています。古田さんは地域ブランディングチームとして、地域住民と足で繋がり、イベントを通じて交流。温かい歓迎を受ける一方で、地域を思うがゆえの難しさも経験し、このプロジェクトでしか得られない非日常の魅力と深い学びを語ります。ぜひ、聴いてください。
【放送回の音源や写真など】
番組HP
https://doboradi.jsce.or.jp/2026/01/22/b-417/
YouTube
https://youtu.be/hleD6c_k3q0?si=rpMU9YTr0LQlpyyG
はじめまして!ウェルビーイング小委員会の事務局兼委員 大林組の山本です。新しくこの委員会に加入することとなりました。これからよろしくお願いします。今回は、「委員会メンバー(山本)が考えるウェルビーイング」という切り口で書いていこうと思います。
最後まで読んでいただけると嬉しいです。
ゲスト:武内海太さん、古田優太郎さん
ナビゲーター:JUMI
案内役:赤井のぶ
今回の放送では、東洋大学の武内海太さん、近畿大学の古田優太郎さんに「海外建設プロジェクトと千葉BBQプロジェクトについて」をテーマに、お話を伺いました。学生が主体となって取り組む活動として2つのプロジェクトを紹介していただきました!!ネパールで柔道場を再建し、子どもたちの笑顔を取り戻した話から土木が人と人をつなぐ仕事であること、BBQ場づくりでは自然と地域との交流を楽しみながら進める話が印象的でしたね!!
この度、土木学会誌2026年1月号にて、「オープンキャンパス土木学会2025」の開催報告が掲載されました。
詳しい内容は、下記ファイルをご参照ください。
2026年1月14日(水)放送
ゲスト:緒方英樹さん
ナビゲーター:JUMI
案内役:赤井のぶ
「JOAK、JOAK、こちらは東京放送局であります。」この歴史的な第一声が、日本にラジオ放送の幕開けを告げたのは、1925(大正14)年3月22日午前9時半のことです。東京・芝浦の仮放送所から発信されたその声は、日本初のラジオ放送として、私たちの社会に新たな情報伝達の道を切り開きました。2025年には、この画期的な出来事から100年という節目の年を迎えます。
このラジオ開局の大きな契機となったのは、関東大震災でした。当時、主要な情報伝達手段であった新聞や雑誌は、震災によって壊滅的な打撃を受け、速報を伝えるどころか発行・配達すらままならない状況に陥りました。こうした未曾有の事態を経験し、緊急時における情報伝達の重要性が再認識されたことが、ラジオ放送導入への強い推進力となったのです。
映像を伴わない「音」だけのメディアであるラジオは、聴く人の想像力を無限に掻き立てる、他に類を見ない独自の魅力に満ちています。
また、他の作業と並行して楽しめる「ながら聴き」を可能にする点も、現代の多様なライフスタイルに寄り添う大きな特長です。仕事や家事、移動中など、様々なシーンで私たちの日常に溶け込み、心地よいBGMとしてだけでなく、時には思いがけない新しい音楽との出会いをもたらしてくれます。
今回の放送では、ラジオの誕生秘話から、ナビゲーターJUMIさんが語るラジオへの深い思い、その尽きない魅力、そして多様な楽しみ方までを語ってくれました。ぜひ、お聴きください。
【放送回の音源や写真など】
番組HP
https://doboradi.jsce.or.jp/2026/01/15/b-416/
YouTube
https://youtu.be/kOMUAHk8-ZA?si=uPupk4xdPsk9IcRm
ゲスト:緒方英樹さん
ナビゲーター:JUMI
案内役:赤井のぶ
今回の放送では、お馴染みの緒方英樹さんに「【土木偉人シリーズ】ラジオ放送開始100年 後藤新平の功績とは」をテーマに、お話を伺いました。関東大震災をきっかけに誕生したラジオが、情報と安心を届けるメディアとして果たしてきた役割を改めて実感しました。
映像がないからこそ広がる想像力、そして災害時にも強いラジオは、100年経った今も、その価値は変わりませんね!!今回もおもしろいお話が聞けました。
2026年1月7日(水)放送
ゲスト:元気丸北岡さん
ナビゲーター:JUMI
案内役:蛎殻町の松
新年最初の「ドボクのラジオ」を飾るのはーー!!
元気丸北岡さん 👏👏👏
このところ勢いを増して〼。
今年の干支は丙午。60年に1度巡ってくる、激しさを力に変え、逆境を乗り越えていく力を授けてくれる干支とも言われていますね。北岡さんもこの勢いそのままに「情熱的」で「行動力」溢れる1年になるんじゃないでしょうか!
元気丸北岡のドボクのラジオ!!!
今回のドボラジネタは。。。「お正月土木クイズ」
第1問:おめでたい初夢の代表は 一富士・二鷹・三茄子ですが。。。
建設現場に掲げられている『安全第一』。ではその後に続く「〇〇第二」「△△第三」は何!?
皆さんはもちろん!すぐお分かりですよねー
第2問:お正月に飾られる門松には竹が使われますが。。。
土木でも竹は工事でよく聞く「あるもの」の代わりに使われることが、、、。
ズバリ!それは何?
第3問:お正月ならではの遊び「凧あげ」。土木でも「タコ」と呼ばれる道具がありますが、それを使う作業とは?
★答えと解説はYouTubeで確認してくださいマセ(*^-^*)
そして後半は「元気丸北岡のまだまだ知らない土木」をテーマに、
「生まれて初めて聞いた!」「そんな言葉あるのーー??」
という衝撃的な土木業界用語を解説してくださいました。
ホントに世の中には知らないことってまだまだまだまだあるんですよね!
「土木用語は奥が深い」と改めて実感した元気丸北岡さんのドボクのラジオでした。
やっぱり、ドボクは奥が深くて凄いものです❣❣
【放送回の音源や写真など】
番組HP
https://doboradi.jsce.or.jp/2026/01/08/b-415/
YouTube
https://youtu.be/STPoksFc5eA?si=02on8fvu9Op__bqc
ゲスト:元気丸北岡(北岡一成さん)
ナビゲーター: JUMI
案内役:蛎殻町の松
ピン芸人として活動されている元気丸北岡。今回の放送では、今回の放送でも、元気丸北岡がパーソナリティになって、「元気丸北岡のドボクのラジオ(その3)」をお伝えしました。新年最初の放送ということで、正月にちなんだ「お正月ドボクイズ」や、まだまだ知られていない土木の魅力を語るコーナーを展開!もちろん、恒例の土木漫談もあります。今年も「ご安全に!」
元気丸 北岡一成さんTwitter
↓「元気丸北岡の土木漫談」動画はこちら↓(再放送後の2026年1月11日(日) 12:30から視聴可能です!)
これまでの「元気丸北岡のドボクのラジオ」の回はこちら
ドボクのラジオ(ドボラジ)2025.11.19 ON AIR 元気丸北岡のドボクのラジオ(その2)
ドボクのラジオ(ドボラジ)2025.4.16 ON AIR 元気丸北岡のドボクのラジオ ~新たな脅威とドボクルーズ®~ | ドボクのラジオ
これまでの「元気丸のドボクのラジオ」の回はこちら
ドボクのラジオ(ドボラジ)2024.8.14 ON AIR 元気丸の「新コンさんいらっしゃい!」 | ドボクのラジオ
ドボクのラジオ(ドボラジ)2024.2.7 ON AIR 元気丸のドボクのラジオ(パート7) | ドボクのラジオ (jsce.or.jp)
ドボクのラジオ(ドボラジ)2023.8.9 ON AIR 元気丸のドボクのラジオ(パート6) | ドボクのラジオ (jsce.or.jp)
ドボクのラジオ(ドボラジ)2023.3.1 ON AIR 元気丸のドボクのラジオ(パート5) | ドボクのラジオ (jsce.or.jp)
ドボクのラジオ(ドボラジ)2022.8.24 ON AIR 元気丸のドボクのラジオ(パート4) | ドボクのラジオ (jsce.or.jp)
ドボクのラジオ(ドボラジ)2022.4.13 ON AIR 元気丸のドボクのラジオ(パート3) | ドボクのラジオ (jsce.or.jp)
ドボクのラジオ(ドボラジ)2021.8.18 ON AIR 元気丸のドボクのラジオ(その2) | ドボクのラジオ (jsce.or.jp)
ドボクのラジオ(ドボラジ)2020.11.18 ON AIR 元気丸のド
今、検討が進んでいる次期学習指導要領では、教科と学校を超えた探究学習が中核になります。厚沢部町立厚沢部中学校では、北海道開発局函館開発建設部と共にこの探究学習にトライアル。中学生が、道の駅を核に厚沢部の未来を考えています。
今回のセミナーでは、中学生にも参加してもらい、人口減少を超えて町の活性化につながる授業づくりについてみんなで考えたいと思います。授業づくりは、教師だけで行う時代ではありません。先生たち、そしてまちづくり関係のみなさまはじめ多くのみなさんとともに新しい時代の学びを創りましょう!
開催概要
■日時:2026年1月22日(木)13時15分~16時10分
■会場:厚沢部町町民交流センター あゆみ 1階交流ホール(厚沢部町新町181-6)
■定員:50名(定員になり次第締切ります)
■締切:1月16日(金)
■参加費:無料
■共催:認定NPO法人ほっかいどう学推進フォーラム・国土交通省北海道開発局・渡島檜山みち学習検討会
■協力:一般社団法人北海道開発技術センター
■後援(予定):北海道、北海道教育委員会、厚沢部町、厚沢部町教育委員会
※お申込み方法等の詳細については下記サイトをご覧ください。
第14回ほっかいどう学連続セミナー「中学生と一緒に厚沢部の未来を考える」を開催します – 認定NPO法人ほっかいどう学推進フォーラム
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