メインコンテンツに移動
土木広報センター
土木広報センター

メインメニュー

  • 委員会サイトTOP
  • 土木学会(本部)
  • 北海道支部
  • 東北支部
  • 関東支部
  • 中部支部
  • 関西支部
  • 中国支部
  • 四国支部
  • 西部支部

土木広報センター

  • ホーム
  • 組織図
  • 土木の日、くらしと土木の週間
  • 土木広報アクションプラン
  • 土木広報大賞
  • イベント情報・報告
  • ニュースレター
  • News Release
  • 報道機関懇談会
    • 報道機関懇談会開催記録
    • 報道機関懇談会(2015/6まで)

グループ活動

  • ドボクのラジオグループ
  • 土木学会tvグループ
    • インフラ解説SWG
  • fromDOBOKUグループ
  • 土木リテラシー促進グループ
  • 土木の魅力グループ
  • 若手パワーアップグループ
    • 若手パワーアップ小委員会(2023/12/1まで)
  • インフラパートナーグループ
    • シビルNPO推進小委員会(2024/3/31まで)
  • 未来の土木コンテストグループ
  • 土木の日事業グループ(土木コレクション)
    • デジタルマップSWG

リンク

  • 土木学会誌
  • 土木の日実行委員会(土木広報センターの前身)
  • 社会コミュニケーション委員会(土木広報センターの前身)
    • 土木広報アクションプラン小委員会

現在地

ホーム

ニュースアグリゲータ

ドボクのラジオ(ドボラジ)2026.2.25 ON AIR 24時間365日 Part2

ドボクのラジオ - 12時間 36分 前

ゲスト:細谷真乃介さん
ナビゲーター:JUMI
案内役:人形町のゆみ

今回の放送では、東京電力パワーグリッドの細谷真乃介さんに「24時間365日 Part2」をテーマに、お話を伺いました。普段は目にすることのない地下送電線や洞道の仕組み、そして都心の景観や災害対策のために地下化が進められている理由など非常に興味深い内容でしたね!!365日、24時間、地域社会を支えるインフラの重要性を実感しました!!ドローンやAIといったデジタル技術の導入もかなり進んでいるのですね!

カテゴリ: 土木広報センター各グループの新着情報

吊橋の聖地をぐるっと #13_日高川_10

fromDOBOKU - 水, 2026-02-25 18:22

日高川に降りて、やっと10話め!
まだまだありますが。
ここは一度雪が積もると、なかなか融けてくれません。
雪で作業が後回しになることもある「仲橋」です。
車があればぐるっと回れるのですが、徒歩で国道側に出ようと思うと、どうしてもここを渡ることになります。



続きをみる
カテゴリ: 土木広報センター各グループの新着情報

吊橋の聖地をぐるっと #12_日高川_9

fromDOBOKU - 火, 2026-02-24 18:31

筋川橋は雪が似合いますね。
多い型式の吊橋ですが、とてもいいバランスの橋です。



続きをみる
カテゴリ: 土木広報センター各グループの新着情報

ドボクのラジオ 第351回 24時間365日Part1

ドボクのラジオ(蛎殻町の松) - 火, 2026-02-24 09:06

2026年2月18日(水)放送 
ゲスト:細谷真乃介さん、立松広光さん 
ナビゲーター:JUMI 
案内役:人形町のゆみ

私たちの生活には電気が不可欠です。その電気を24時間365日送り続け、日々運用・保守している会社があります。
電気は「送電線」「変電所」「配電線」などの設備を通じて届けられています。また送電線には地上送電線と地下送電線があります。
電気のあれこれについて音源を聴いてみてください。
【放送回の音源や写真など】
番組HP
https://doboradi.jsce.or.jp/2026/02/19/b-423/
YouTube
https://youtu.be/1q4Jj_mK7V0?si=GbH307P9sTKaAEmG


続きをみる
カテゴリ: 土木広報センター各グループの新着情報

吊橋の聖地をぐるっと #11_日高川_8

fromDOBOKU - 金, 2026-02-20 18:35

さて、順調に下りてきて、今日は柿原橋。
本当に色々な吊橋があります。
この橋は上から吊っているのに、桁下には吊床版橋のように敷索(縦方向のワイヤ)が入っています。
ハイブリッドですね。



続きをみる
カテゴリ: 土木広報センター各グループの新着情報

吊橋の聖地をぐるっと #10_日高川_7

fromDOBOKU - 木, 2026-02-19 19:07

渡った先には作業小屋。
しっかりとしたメッキの塔柱が建っています。
歩いてもしっかりとしており、怖さや観光地というものではなく、仕事や生活に密着した橋とも言えそうです。



続きをみる
カテゴリ: 土木広報センター各グループの新着情報

ドボクのラジオ 第350回 コンクリートの技

ドボクのラジオ(蛎殻町の松) - 木, 2026-02-19 10:31

2026年2月11日(水)放送 
ゲスト:永尾崇さん
ナビゲーター:JUMI
案内役:蛎殻町の松

人間が文明的な生活を送るために不可欠なものの一つがコンクリートです。今回のゲストの永尾さんは清水建設株式会社の社内資格である「コンクリートマイスター」を保有していて、まさにコンクリートのプロ中のプロでいらっしゃいます。
コンクリート構造物の中でも特に難易度の高い構造物とは?
プロフェッショナルが考える「美しいコンクリート」とは?
どんなにICTが発達しても人間の熟練の技が必要なところとは?
今後期待される新しいコンクリート技術とは?
ほか、永尾さんが熱く語るコンクリートのお話、必聴です。
 
【放送回の音源や写真など】
番組HP
https://doboradi.jsce.or.jp/2026/02/12/b-421/
YouTube
https://youtu.be/Xq9EsLzAfew?si=lbCmt3PsVwZamiEN


続きをみる
カテゴリ: 土木広報センター各グループの新着情報

ドボクのラジオ 第349回 【土木偉人シリーズ】海を埋め立てて未来を創った浅野総⼀郎

ドボクのラジオ(蛎殻町の松) - 木, 2026-02-19 10:30

2026年2月4日(水)放送 
ゲスト:緒方英樹さん
ナビゲーター:JUMI 
案内役:赤井のぶ

みなさん、浅野総一郎をご存じですか?
浅野総一郎(1848-1930)は、明治・大正期を代表する実業家で、「セメント王」「九転十起の男」と呼ばれました。越中に生まれ、若い頃は失敗続きで「損一郎」とあだ名されますが、「世の中に不要なものはない」と、竹の皮を包装材に、石炭廃物のコークスやコールタールを燃料にするなど逆転の発想で成功します。28歳で渋沢栄一に認められ、のちに安田善次郎らの支援を得て、官営から引き継いだセメント事業を拡大、70以上の事業を手がけ一大財閥を形成しました。
今回は、ここからの部分にフォーカスを当ててます!
東京湾の埋立と港・運河建設、鶴見・川崎の埋立による京浜工業地帯の基盤づくり、電力・ガス・鉄鋼・造船工場の誘致や労働者住宅・病院、浅野学園創立など、臨海工業地帯モデルを築き、日本の近代化と世界都市・東京の発展を強く押し進めました。
ぜひ、当時の時代を想像しながらお聴きください。
【放送回の音源や写真など】
番組HP
https://doboradi.jsce.or.jp/2026/02/05/b-420/
YouTube
https://youtu.be/-vTUJEKT7jc?si=p0KHM2PO0htUFwDB


続きをみる
カテゴリ: 土木広報センター各グループの新着情報

ドボクのラジオ(ドボラジ)2026.2.18 ON AIR 24時間365日 Part1

ドボクのラジオ - 木, 2026-02-19 10:00

ゲスト:細谷真乃介さん、立松広光さん
ナビゲーター:JUMI
案内役:人形町のゆみ

今回の放送では、東京電力パワーグリッドの細谷真乃介さん、立松広光さんに「24時間365日 Part1」をテーマに、お話を伺いました。普段なかなか知ることのできない送電設備の裏側や、電気を安定して届けるための取り組みを知ることができましたね!電気は当たり前に使えるものと思いがちですが、その裏には24時間体制で支える人たちの努力があることを改めて感じました!!また、鉄塔カードの取り組みもユニークで送電設備の魅力を広める工夫に驚きました。こうした活動を通じてインフラの重要性や土木の奥深さをもっと多くの人に知ってもらえるといいですね!!次回「24時間365日 Part2」も楽しみに!

カテゴリ: 土木広報センター各グループの新着情報

吊橋の聖地をぐるっと #9_日高川_6

fromDOBOKU - 火, 2026-02-17 18:49

国道からはすこしだけ外れたところに旧道があり、初鹿野橋が架かっています。
土地はあるけれど、住む人の少なくなったあたりです。



続きをみる
カテゴリ: 土木広報センター各グループの新着情報

【土木学会誌】2026年1月号の特集は「Let’s start with Well-being」

土木学会tv - 火, 2026-02-17 09:58
カテゴリ: 土木広報センター各グループの新着情報

吊橋の聖地をぐるっと #8_日高川_5

fromDOBOKU - 月, 2026-02-16 18:00

湯本小橋で紹介したように、鋼製の塔が好きです。
スパルタンというか、なんというか、勝手に格好の良さを感じています。
さて、小又川を下り、日高川に戻って来ます。
小又川も知られていないだけで、お気に入りの場所なので、また行くとしましょう。



続きをみる
カテゴリ: 土木広報センター各グループの新着情報

吊橋の聖地をぐるっと #5_小又川_1

fromDOBOKU - 金, 2026-02-13 19:35

温泉から少し下って、湯本橋で小又川は日高川に合流します。
「酷道」として名高い国道425号です。
そんな国道からも見えないところに佇んでいるのが小山橋になります。
今日は小山橋と、その上流の二つを紹介します。
ちなみに、誰とも会っていないので、会話はありません。



続きをみる
カテゴリ: 土木広報センター各グループの新着情報

吊橋の聖地をぐるっと #4_日高川_4

fromDOBOKU - 木, 2026-02-12 18:38

とうとう温泉まで降りてきました。
1981年の架設ってことは最近じゃないかと思ってしまいましたが、45年も経っているんですね。
1980年代は記憶もはっきりしているので、まだ最近じゃないかと思ってしまった自分にひとこと。
「若いつもりだったのか?」
昭和でいえば56年なので、吊橋の指針もなかった頃ですね。



続きをみる
カテゴリ: 土木広報センター各グループの新着情報

ドボクのラジオ(ドボラジ)2026.2.11 ON AIR コンクリートの技

ドボクのラジオ - 木, 2026-02-12 10:00

ゲスト:永尾崇さん
ナビゲーター:JUMI
案内役:赤井のぶ

今回の放送では、清水建設の永尾崇さんに「コンクリートの技」をテーマに、お話を伺いました。コンクリートとは何か、打設の奥深さ、鉄道高架橋の難しさ、そして「美しいコンクリート」とは何か、普段何気なく目にしている構造物の裏側に、これほどの技術と情熱があることに驚かされました!特に印象的だったのは、ICTやDXが進んでも、最後は人間の五感と熟練の技が不可欠だというお話!!。コンクリート打設は単なる作業ではなく、職人の経験と感覚が生み出す“技”であり、未来に残る構造物を支える誇り高い仕事ですね!!

カテゴリ: 土木広報センター各グループの新着情報

吊橋の聖地をぐるっと #4_日高川_3

fromDOBOKU - 火, 2026-02-10 18:27

龍ノ小橋にやってきました。
古い橋を多く見る私にとって、「新しい橋だな」という感想がまず出ます。
「小規模吊橋指針・同解説」という吊橋を架けるのにあたっての指針があるのですが、それが昭和59年に出ており、それ以前は技術的な指針のようなものはありませんでした。
ということは、今では考えられないようなものもたまにあったりして、それが楽しかったりするわけです。



続きをみる
カテゴリ: 土木広報センター各グループの新着情報

【開催報告】「未来の土木コンテスト2025」最終選考会・表彰式を実施!

未来の土木コンテストグループ - 火, 2026-02-10 09:00
公益社団法人土木学会(会長 池内幸司)は、2026年2月8日(日)に日本建設業連合会のご協力のもと、「未来の土木コンテスト2025」の最終選考会・表彰式を早稲田大学井深大記念ホール(東京都新宿区)において開催いたしました。
最終選考会では、未来プランナーと土木エンジニアにより結成された4チームが技術検討の成果をプレゼンテーションし、選考委員との熱心な質疑応答がなされました。
厳正なる選考の結果、最優秀賞に「まんまるハウスが集う移動できるまち~コロコロ転がり関わり合う~」を提案した竹内瑶絵さん(宝塚市立仁川小学校 6年生)と、土木エンジニアの關繭果さん (竹中土木)をチームリーダーとする、チーム竹内が選ばれました。         最優秀賞 まんまるハウスが集う移動できるまち~コロコロ転がり関わり合う~ チーム竹内
 未来プランナ―:竹内 瑶絵(宝塚市立仁川小学校 6年生)
 土木エンジニア:關 繭果 (竹中土木)、宇津木 浩行(東鉄工業)、水谷 真琴 (熊谷組)、川村 京太(若築建設)、槇島 修(飛島建設) 優秀賞 & Facebookいいね!賞 リサイクルシティー チーム葵
 未来プランナー:葵 晴友希(品川区立大原小学校 3年生)
 土木エンジニア:小島 文寛 (東急建設)、池田 真理子(鹿島建設)、横尾 敦(鹿島建設)、横田 仁志(熊谷組)、山口 充(鴻池組)、富岡 未帆(大成建設)、中田 稔(竹中土木)、山本 悟(西松建設)、津田 和夏希(三井住友建設)、中積 健一(三井住友建設)   優秀賞 山と雪を活かした街づくり チーム墫
 未来プランナー:墫 優佳里さん(米沢市立東部小学校 5年生)
 土木エンジニア:永山 智之(西松建設)、山下 雅之(西松建設)、柴田 好久(大豊建設)、酒匂 智彦(鹿島建設)、大原 英史(熊谷組)、前田 智之(五洋建設)、小林 伸司(清水建設)、小松 花穂里(熊谷組)、伊藤 桃子(大豊建設)、草薙 真彩(大林組)   優秀賞 サステナブル・セーフシティ チーム兒玉
 未来プランナー:兒玉 紗知さん(越谷市立大沢北小学校 6年生)
 土木エンジニア:樋口 俊一(大林組)、守屋 雅之(大成建設)、池内 正明(フジタ)、宮田 涼平  (大成建設)、藤倉 裕介(フジタ)、河井 亮太(フジタ)、齋藤 由梨(鴻池組)、松崎 晃 (大林組)、村田 香純(大林組)       入選 つながる保育園~虫も動物も子どもも大人も自然もみんなHAPPY!~  大﨑 理央(大阪教育大学附属平野小学校 5年生) 全国屋久島化計画!
 四倉 幸敏(延岡市立伊形小学校 3年生) 災害や地震のときも安心で安全  空中にうかぶ野球スタジアムのあるうみべのまち
 倉知 稜英(白井市立大山口小学校 4年生)   
入賞者の四倉 幸敏さん   ■日時:2026年2月8日(日)13:15~15:35 13:15    開会・未来プランナ―、土木エンジニア入場
13:20    開会挨拶 高橋良和(未来の土木コンテスト準備委員会委員長)
13:25    選考委員紹介・選考委員会委員長挨拶(タツナミシュウイチ選考委員長)
13:30    最終選考会の進め方の説明
13:35    最終選考会 プレゼンテーション&質疑
14:35    選考
15:10    選考結果の発表と講評(タツナミシュウイチ選考委員長)
15:20    表彰式(プレゼンター 川戸亮輔(未来の土木コンテスト2022 最優秀賞受賞))
15:30    閉会挨拶 三輪準二(土木学会専務理事) ■会場:早稲田大学井深大記念ホール(東京都新宿区)
■未来の土木コンテスト選考委員会:
  委員長/タツナミシュウイチ(マインクラフト教育の第一人者、東京大学大学院客員研究員、常葉大学客員教授)
  特別委員/佐々木葉(土木学会第112代会長、早稲田大学教授)
  委員/深瀬尚子(土木技術者女性の会副会長、JR西日本コンサルタンツ)
  委員/眞鍋政彦(日経BP日経コンストラクション編集長)
  委員/小松淳(土木学会土木広報センター センター長)   新着・お知らせ
カテゴリ: 土木広報センター各グループの新着情報

吊橋の聖地をぐるっと #4_日高川_2

fromDOBOKU - 金, 2026-02-06 19:28

やっと国道371号に降りてきました。
あちらこちらで「最恐」と言われている佐久間橋の出番が来ました。
「龍神」「佐久間橋」もしくは「野々垣内の吊橋」などで検索すると、多くの方が楽しそうに怖がっているさまが見られます。



続きをみる
カテゴリ: 土木広報センター各グループの新着情報

【開催案内】土木遺産ウォーク ~インフラを観て知り楽しむツアー~

土木リテラシー促進グループ - 金, 2026-02-06 12:00

土木遺産ウォーク ~インフラを観て知り楽しむツアー~
を開催します!

 土木リテラシー促進グループでは、住民の土木についての基礎知識や素養(=土木リテラシー)を促進するため、これまで「土木偉人かるた」の作成や「全国土木弁論大会(有馬優杯)」の開催等を行ってきました。さらに多くの人に対して土木リテラシーを促進するために、新たな切り口による活動が必要だと考えています。

 そこで、土木の「ふつうの暮らしを支える」という魅力に着目し、その魅力を再発見するイベント「土木遺産ウォーク」を開催いたします。
​​​​​​

■土木偉人フォトウォークについて ―土木遺産ウォーク in 南千住・町屋エリア 2026―
~インフラを観て知り楽しむツアー~

土木学会 土木広報センター・土木リテラシー促進グループが企画する、
「インフラを観て知り楽しむツアー」を開催します。

今回の舞台は、歴史とインフラが濃密に交差する 荒川区・南千住〜町屋エリア。
旧三河島汚水処分場の巨大インフラから、千住大橋の歴史構造物、
そして吉田松陰ゆかりの地まで、“歩いて学べる土木の旅”をお届けします。

専門的な知識がなくても楽しめる内容で、
「土木ってこんなに面白いんだ!」という発見が必ずあるツアーです。

■日時 2026年2月26日(木) 集合時間:14:00 解散時間:17:30 ※雨天決行 ※終了時刻は変更する場合がございます。 ■場所 集合:京成本線町屋駅 改札前
※都電・東京メトロ町屋駅ではございませんのでご注意ください。 解散:南千住駅 ■定員 10名 ■参加費 無料(交通費は自己負担(現地集合・解散)) ■申込方法 申込フォーム準備中 ■申込締切 2月18日(水)17:00(抽選順)
※申し込み多数の場合は抽選となります。 ■講師   岩橋 公男(いわはし きみお)
佐藤工業株式会社 インフラツーリズム事業化研究会
2025年土木弁論大会最優秀賞受賞「おかげ様の土木」→2025年土木弁論大会最優秀賞受賞「『お陰様』と当り前のインフラを考える」     元気丸 北岡 一成(きたおか かずなり)
お笑い芸人。広島県・呉高専出身。土木ネタを武器に活動していた“土木漫才 元気丸”のツッコミ担当として、同じく呉高専出身の相方とコンビを結成し、各種お笑いライブやイベントで活躍。
2024年にコンビ解散後はピン芸人として活動を継続し、土木・インフラ・現場あるあるを題材にした“理系×お笑い”スタイルで、幅広い世代から支持を集めている。   ■プログラム(予定) コース:町屋駅➡吉村記念文学館➡旧三河島汚水処分場(施設見学)➡東京スタジアム跡➡円通寺➡千住大橋➡小塚原回向院➡延命寺➡南千住駅 ■服装・持ち物 動きやすい服装でお越しください。 カメラ(スマホも可)を持参ください。 ■主催 公益社団法人土木学会 土木広報センター 土木リテラシー促進グループ ■後援 理工図書株式会社 ■特記事項 荒天時などによる中止の場合は、申込者に対して前日の15時までにメールにて連絡いたします。 ■本行事に関するお問い合わせ 公益社団法人 土木学会 土木広報センター 〒160-0004 東京都新宿区四谷一丁目外濠公園内 TEL:03-3555-3448 E-mail:cprcenter@jsce.or.jp 新着・お知らせ
カテゴリ: 土木広報センター各グループの新着情報

吊橋の聖地をぐるっと #3_日高川_1

fromDOBOKU - 木, 2026-02-05 18:59

いよいよ日高川に入っていきます。
とはいえ、村内の吊橋でいえば最上流なので、人もまばらです。
サルが渡っていることの方がはるかに多いという具合です。



続きをみる
カテゴリ: 土木広報センター各グループの新着情報

ページ

  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 次 ›
  • 最終 »
土木広報センター アグリゲータ を購読

(c)Japan Society of Civil Engineers