メインコンテンツに移動
土木広報センター
土木広報センター

メインメニュー

  • 委員会サイトTOP
  • 土木学会(本部)
  • 北海道支部
  • 東北支部
  • 関東支部
  • 中部支部
  • 関西支部
  • 中国支部
  • 四国支部
  • 西部支部

土木広報センター

  • ホーム
  • 組織図
  • 土木の日、くらしと土木の週間
  • 土木広報アクションプラン
  • 土木広報大賞
  • イベント情報・報告
  • ニュースレター
  • News Release
  • 報道機関懇談会
    • 報道機関懇談会開催記録
    • 報道機関懇談会(2015/6まで)

グループ活動

  • ドボクのラジオグループ
  • 土木学会tvグループ
    • インフラ解説SWG
  • fromDOBOKUグループ
  • 土木リテラシー促進グループ
  • 土木の魅力グループ
  • 若手パワーアップグループ
    • 若手パワーアップ小委員会(2023/12/1まで)
  • インフラパートナーグループ
    • シビルNPO推進小委員会(2024/3/31まで)
  • 未来の土木コンテストグループ
  • 土木の日事業グループ(土木コレクション)
    • デジタルマップSWG

リンク

  • 土木学会誌
  • 土木の日実行委員会(土木広報センターの前身)
  • 社会コミュニケーション委員会(土木広報センターの前身)
    • 土木広報アクションプラン小委員会

現在地

ホーム

土木の日関連行事

土木広報大賞

土木広報大賞とは
本賞は、日本全国の各地域で展開されている様々な広報のうち、暮らしを支えている土木の役割・意義・魅力について広報を行っている活動または作品などで他団体の模範となるもの、他団体への展開が期待されるものなどを取り上げ、顕彰することを目的として行うものです。

応募要件
(1)暮らしを支えている土木の役割・意義・魅力について行われた土木広報全般。
(2)イベントについては主催、共催、協賛は問いません。ただし後援(協賛金等費用負担は含まず、名義使用の承認のみ)は含まないものとします。
(3)2016年4月1日~2018年3月31日までの2年間に行われた(発表された)土木広報を対象とします。

(土木広報例)
 一般向けイベント、映像作品、新聞・雑誌広告、電子媒体(ホームページ、Facebook、ツイッター等)、
 書籍、パンフレット、ポスター、カード、グッズなど

(具体例)
     支部広報活動 : 選奨土木遺産カード(北海道)、FCCどぼくカフェ(関西支部)など
    新聞・雑誌広告 : 土木の日広告(土木広報センター)など
 映像・WEBメディア : ドボ博(土木学会土木図書館委員会)など

応募方法
(1)土木広報をしている団体等からの応募によります。
 ※ここでいう団体とは、民間企業、官公庁、教育機関、業界団体を指します。
(2)応募数に制限はありません。但し、土木学会支部からの推薦活動件数は最大3件までとします。
(3)活動事例に使用された広報素材等は付属資料として提出可能です。書籍やポスターなどは実物を、動画や写真はデータを保存したDVD等を、応募用紙を同封のうえ、郵送して下さい。その場合の費用は応募団体でご負担下さい。
 なお、提出いただいた付属資料は返却いたしません。
(4)応募用紙は<別紙1>を使用し、1枚に1件ずつ必要事項を記載の上、事務局宛にWord形式で電子メールにて提出願います。
   ※なお、郵送で資料をお送りいただく際にも、応募用紙だけは必ず、別途、Word形式で電子メールにてお送り下さい。                                                   
(5)電子メール送信にあたっての件名は、「土木広報大賞2018応募」と前置きしてから、応募する団体名を明記願います。
(6)受付は土木広報大賞事務局(お問い合わせ先、応募先)で行います。

応募締切
 平成30年6月29日(金)   ※応募は締め切りました。多数のご応募ありがとうございました。

賞
【最優秀賞】1件、【優秀賞】数件、【特別賞など】数件
  ※各賞については該当なしの場合があります。

副賞(予定)
受賞された活動または作品などに対して、以下のような更なる広報活動を予定しています。

 ・応募用紙を本コンテストWEBサイト・土木学会Facebookで公開
 ・学会・各団体発行の機関紙(学会誌等)で応募用紙を公開
 ・学会館1Fで応募用紙・付属資料を展示

選考基準
選考にあたっては、下記の観点から総合的に評価するものとします。

 ・土木広報の方向性3つのキーワードが十分に発揮された活動
  ①くらしと土木、②「伝える」から「伝わる」へ、③知りたくなる土木
 ・水平展開するのにふさわしい活動
 ・地域に根付いて地道に長く続いている活動
 ・参加者からの評価が高い活動(アンケート好評価多数、Facebookいいね!数等)
 ・産官学が連携している活動
 ・参加人数が少数であっても、マニア向け、異業種とのコラボなど企画として面白い活動

選考
各賞の選考は、土木広報大賞選考委員会の審議により厳正に行います。
選考委員会では、応募用紙の内容と付属資料について選考します。

選考委員会メンバー
選考委員長:田中里沙氏(事業構想大学院大学 学長)
選考委員  :淺見 郁樹 氏(㈱東日本旅客鉄道)土木学会理事
(五十音順) 石原 康弘 氏(国土交通省)土木広報センター次長
        小松 淳 氏(日本工営㈱)土木広報センター次長
        佐々木 葉 氏(早稲田大学)土木学会理事
        三上 美絵 氏(フリーライター)
        依田 照彦 氏(早稲田大学)土木広報センター長
        渡辺 潤平 氏(コピーライター)

スケジュール(予定)
 平成30年6月29日(金)        応募書類提出締切
 平成30年7月~8月           一次選考
 平成30年9月下旬          最終選考・発表
 平成30年9月下旬~11月中旬   表彰式
  ※最終選考結果は、電子メールにより通知するとともに、本コンテストWEBサイト等で公表します。
  ※予定は、予告なく変更する場合があります。

応募上の注意
 ・応募にかかる費用は、全て応募者の負担とします。ただし、表彰式出席にかかる代表者の交通費は旅費規定に則り土木学会の負担とします。
 ・受賞作品は、土木学会が制作する出版物、展示会、WEBサイト等で、応募用紙とともに「土木学会2018授賞作品」として使用させて頂きますので、あらかじめご了承ください。
 ・応募にあたり、特許の取得や意匠登録など、知的財産権は応募者に帰属します。第三者が権利を有するものを使用する場合は、応募者の責任であらかじめ必要な措置を講じてください。
 ・個人情報保護の関係上、応募書類に記載された内容は、当事業に関連する目的以外で用いることはありません。
 ・その他、ご不明な点がございましたら事務局までお問い合わせください。

お問い合わせ先、応募先
 公益社団法人土木学会 土木広報センター 土木広報大賞事務局
  〒160-0004 東京都新宿区四谷一丁目外濠公園内
  TEL: 03-3355-3448 / FAX: 03-5379-2769
  E-Mail: cprcenter@jsce.or.jp
  WEBサイト: http://committees.jsce.or.jp/cprcenter/taxonomy/term/11
  受付時間:月曜日~金曜日(祝日除く)9:00~17:30

土木広報大賞ホーム
土木の日関連行事
  • 土木広報大賞 についてもっと読む

【開催報告】土木学会誌2018年3月号にて、平成29年度「土木の日」活動報告が掲載されました!

投稿者:小林 秀行 投稿日時:火, 2018-03-06 18:22

 

全国規模で実施され盛会のうちに終了した、平成29年度の「土木の日」および「くらしと土木の週間」。                                                  

この度、土木学会誌2018年3月号にて、本部および各支部の「土木の日」活動報告が掲載されました。                                                                           

詳しい内容は、下記ファイルをご参照ください。                                                                


[平成29年度「土木の日」および「くらしと土木の週間」報告(土木学会誌2018年3月号)]

   

                 

                                                                                                                                                                                                                                   

イベント情報・報告
土木の日関連行事
土木の日関連行事 支部
  • 【開催報告】土木学会誌2018年3月号にて、平成29年度「土木の日」活動報告が掲載されました! についてもっと読む

「土木の日」ロゴマークを策定しました!!

投稿者:佐藤 雅泰 投稿日時:金, 2017-11-24 16:04

1987年11月18日に「土木の日」を制定してから、2017年11月18日で30周年を迎え、この度土木広報戦略会議(2016年3月26日設置)は、「土木の日」ロゴマークを策定しました。

「土木の日」関連行事を行う全ての団体、行政など土木界全体がこのロゴマークを用い、土木との触れ合いを通じて、土木技術および土木事業に対する認識と理解を深めていただき、社会資本整備の意義と重要性について幅広いコンセンサスを形成していくことが期待されます。

詳しくは、下記Webサイトをご参照ください。

11月18日は土木の日。

新着・お知らせ
土木の日関連行事
  • 「土木の日」ロゴマークを策定しました!! についてもっと読む

【開催案内】土木コレクション2017「未来の東京を見つけに、土木を巡る。」を開催いたします!

投稿者:佐藤 雅泰 投稿日時:水, 2017-11-01 17:30

毎年11月18日の土木の日に合わせて開催する「土木コレクション/東京 橋と土木展」。
今年は、「未来の東京を見つけに、土木を巡る」を全体テーマに、美しく繊細な手書き図面、芸術的な写真や映像、圧倒的な迫力の模型を、皆様に大公開いたします。
ここに来て、未来の東京を見つけてみませんか。

日程:2017年11月20日(月)~24日(金)
会場:新宿駅西口広場イベントコーナー(JR新宿駅西口)
20日(月)12:00-21:00
21日(火)8:00-21:00
22日(水)8:00-21:00
23日(木)8:00-21:00
24日(金)8:00-17:00

今年の展示内容はフライヤーをご参照下さい。

過去の土木コレクションHANDS+EYESの活動は下記Webサイトからご覧下さい。
土木コレクションHANDS+EYES:http://dobokore.jsce.or.jp/

主催/土木学会
共催/東京都建設局
協賛/日本建設業連合会、建設コンサルタンツ協会、セメント協会、電気事業連合会、日本橋梁建設協会、日本港湾空港建設協会連合会、日本鉄道施設協会、日本道路建設業協会、プレストレスト・コンクリート建設業協会、日本埋立浚渫協会、全国上下水道コンサルタント協会、関東地域づくり協会
後援/厚生労働省、国土交通省、総務省

問合せ/公益社団法人 土木学会 土木広報センターTEL:03-3355-3448(9:00-17:00)

新着・お知らせ
イベント情報・報告
土木の日関連行事
  • 【開催案内】土木コレクション2017「未来の東京を見つけに、土木を巡る。」を開催いたします! についてもっと読む

【開催案内】「土木の日シンポジウム2017」を開催いたします

投稿者:佐藤 雅泰 投稿日時:水, 2017-10-18 10:37

日程:2017年11月23日(木・祝)13:00~16:45
場所:土木学会 講堂(東京都新宿区四谷一丁目外濠公園内)
参加費:無料
お申込:http://www.jsce.or.jp/event/
主催:土木学会
共催:日本建設業連合会、建設コンサルタンツ協会、セメント協会、電気事業連合会、日本橋梁建設協会、日本港湾空港建設協会連合会、日本鉄道施設協会、日本道路建設業協会、プレストレスト・コンクリート建設業協会、日本埋立浚渫協会、全国上下水道コンサルタント協会、関東地域づくり協会
後援:厚生労働省、国土交通省、総務省(予定)

第一部 13:00~15:20
土木学会の挑戦 -地方創生に向けた「安寧の公共学」を目指して-

我が国では災害の頻発・激甚化に伴い、社会資本整備の重要性が増す一方、人口減少時代へ突入し、特に地方における活力低下が問題となってきています。これからの社会資本整備には、災害に対する脆弱性の克服という既往の使命に加え、自然共生や生物多様性、気候変動などのグローバルな課題にこたえつつ、地方の個性・魅力を引き出すという多面的機能を備えることが必須です。これらの視点は、個別分野の議論にとどまり、いまだ共通認識にはなりえていません。本シンポジウムでは、近年の社会資本整備の現況と課題、今後の方向性について話題提供し、地方の社会資本整備の在り方についての公開討論を行います。そして、土木学会の大きな挑戦である「安寧の公共学」構築に向けて取り組むべき課題・方策について議論を深めます。

話題提供
二井昭佳(国士舘大准教授)、真田純子(東京工業大准教授)、高尾忠志(九州大准教授)
討論会
大石久和(土木学会会長)、島谷幸宏(コーディネーター・九州大教授)、話題提供者3名

企画主旨
人口減少や環境配慮など、地域をめぐる検討事項が多様化している今、土木のあり方について考え直す必要性に迫られている。これまで土木と地域について考える際には、土木構造物のもたらすマイナス面をいかに減らすかという議論が多かったが、本シンポジウムでは、土木の必要性を考えるスタート地点を変化させることによって、土木技術と地域の相乗的な効果を狙うという、未来への可能性につながる議論をしたい。話題提供では土木技術とまちづくりをつなぐことを念頭に、3つの話題提供を設ける。それを受けてパネルディスカッションでは、これから土木学会がやるべきことについて話し合いたい。

話題提供1 石積みから見る土木と地域(東京工業大学・真田純子)
一般に土木施設は一律の基準を決めることで普及や発展を図ってきたが、地域の多様性や持続可能な開発が重視されるようになった今、「地域の実情に合わせる技術」も必要であり、これが地域の個性を生み地域の発展につながる。こうしたことについてイタリアやフランスの事例を紹介する。また、近代土木では見捨てられた空石積みを公共事業に位置付けるためのフランスの試みなど、地域の価値に土木技術を合わせていく方法についても言及する。

話題提供2 エンジニアリングとデザインの協働が生み出す新たな風景(国士舘大学・二井昭佳)
土木のエンジニアリングとデザインが協働することで、どのような地域力を高める魅力的な場所が生まれるのか。治水とまちづくりという一見相反しがちな課題を両立するために、「Mobile flood protection system」と呼ばれる可動式の堤防を用い、魅力的な地域づくりを実現しているドイツ・バイエルン州の治水整備の事例を紹介しながら、エンジアリングとデザインの協働が生み出す可能性について話題提供する。

話題提供3 地域再生に貢献する社会資本整備を推進するための仕組み(九州大学・高尾忠志)
地方自治体の現場で起きている課題は複合的である。複数の課題を一体的に解決するアプローチが必要であり、同時に、複数の分野による学際的な検討が求められる。こうした横断的な検討プロセスを既存の縦割り行政で実現するためには、専門家がより深く自治体行政に参加し、専門的な観点から自治体行政をコーディネートすることが有効である。その一事例として、平成25年度から長崎市に創設された「景観専門監」を事例として紹介する。

第二部 15:20~16:45
土木偉人映像展 -古市公威-

土木学会初代会長・古市公威を取り上げます。「将ニ将タル人ヲ要スル場合ハ土木ニ於テ最多シトス」と土木の総合性の尊重を主張したことで知られますが、現代土木に求められる多面的観点にも通ずる主張の神髄を皆さんと探っていきたいと思います。解説には高橋裕東京大学名誉教授をお迎えいたします。

運営:土木広報センター・市民交流グループ・土木の日実行グループ
お問い合わせ先:公益社団法人 土木学会 土木広報センター「土木の日」担当 TEL.03-3355-3448

新着・お知らせ
イベント情報・報告
土木の日関連行事
  • 【開催案内】「土木の日シンポジウム2017」を開催いたします についてもっと読む

ページ

  • « 先頭
  • ‹ 前
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
RSS - 土木の日関連行事 を購読

(c)Japan Society of Civil Engineers