- 年次学術講演会実施要領
- 講演申込要領
- 講演原稿執筆要領
- 講演原稿作成用テンプレート
- スケジュール
- 優秀講演者表彰
- 優秀ポスター発表賞
- 講演要領(準備中)
委員会名:土木計画学研究委員会
タイトル:生成AI時代の土木計画学研究 ―技術革新から分野のアイデンティティを考える―
・主題
計算機性能の向上やデータ観測・蓄積技術の高度化といった情報技術の進展により,土木計画学分野を取り巻く研究・実務環境は大きく変化してきた.近年では,生成AIに代表される新たな情報技術の登場により,その変化はさらに加速している.本討論会では,様々な技術的進展を背景として,研究内容や方法がどのように変化してきたのか,実務において期待される役割や成果がどのように変化してきたのかについて話題提供をいただく.また,技術革新に伴う研究と実務の変化を手がかりとして,分野における研究と実践の関係や分野のアイデンティティについて理解を深めるとともに,今後の研究および実践の在り方を考えるための論点を提示する.
・座長
榊原弘之(山口大学)
・話題提供者
佐々木邦明(早稲田大学)
森川高行(名古屋大学)
西田純二(株式会社社会システム総合研究所)
Jan-Dirk Schmoecker(京都大学)
原祐輔(東京大学)