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隅田川の橋が伝えるもの

投稿者:中津井 邦喜 投稿日時:火, 2026-04-07 17:56

日時:2026年5月26日(火) 16:00~17:00

会場:オンライン(ZOOM)開催 定員:500名

講演者:紅林章央(公財)東京都道路整備保全公社

題目:隅田川の橋が伝えるもの

参加費:無料

 

スケジュール(案)

16:00~16:05 開会の挨拶(構造工学委員会委員長)

16:05~16:55 構造工学研究会(講演及び質疑応答)

16:55~17:00 閉会挨拶(構造工学委員会副委員長)

 

講演概要:隅田川中下流部の橋の多くは、関東大震災の復興で建設されました。様々な形式の橋梁が架かることから「橋の博物館」や「橋の展覧会」と呼ばれています。このように多彩な橋梁が架かる河川は世界でも稀です。この橋梁群はどのような意図で造られたのでしょうか?約100年前の建設にも関わらず今日の重交通や巨大地震に耐えうる理由とは?老朽化は大丈夫?100年前の技術者達が設計に盛り込んだ秘策を皆さんと一緒に探りたいと思います。

(c)Japan Society of Civil Engineers