土木学会 地震工学委員会
委員長 高橋 良和
拝啓 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます.平素は地震工学委員会の活動にご協力いただき誠にありがとうございます.土木学会地震工学委員会では,下記のとおり 2026年度 第1回研究会「地震工学委員会活動報告」 を開催いたします.本研究会では,2025年度の地震工学委員会の共通小委員会・研究小委員会の活動報告を行います.最新の知見を共有し,学術と実務の双方における発展に資する有意義な場となることを期待しております.多くの皆様のご参加をお待ち申し上げます.
敬具
1.主催 :(公社)土木学会 地震工学委員会
2.開催日 :2026年5月20日(水)10:00~14:45
3.開催場所:オンライン(Zoom)+土木学会場のAB会議室の対面のハイブリッド開催
≪注意事項≫ 動画のスクリーンショット・録音・録画・二次利用等は禁止いたします
4.定員:オンライン500名(先着順)
5.講演プログラム 敬称略
※ 公開できる資料はこのHPに,研究会前までにアップロード予定です.公開可能資料は青色に変わっている講演題目をクリックするとダウンロードすることができます === 第1回研究会(第1部10:00-11:50,第2部13:20-14:45) 10:00-10:05 開会挨拶 地震工学委員会 委員長 高橋 良和 10:05-10:55 共通小委員会報告 各10分x5=50分 ・耐震基準小委員会 ・地震防災技術普及小委員会 ・地震被害調査小委員会 ・論文集編集小委員会 ・国際化対応小委員会 11:05-11:50 活動継続する研究小委員会報告 各15分x3=45分 ・マルチハザードに対するライフライン施設の減災・保全対策に関する研究小委員会 ・2024年能登半島地震における自治体と地域建設事業者の応急対応に関する調査小委員会 ・レジリエントな水循環ネットワークの実現に向けた技術の研究小委員会
-休憩 -
13:20-14:40 2025年度で活動終了した小委員会報告 各20分x4=80分 ・城郭石垣及び石積擁壁の耐震診断・補強に関する研究小委員会 ・地盤の過剰間隙水圧上昇と消散に伴う変形の評価小委員会 ・地震防災技術の伝承・教育に関する検討小委員会 ・性能に基づく橋梁の耐震計画・設計・診断に関する研究小委員会 14:40-14:45 閉会挨拶 地震工学委員会 副委員長 庄司 学
※小委員会の報告順は変更となることがあります.
6.参加費・参加方法
・参加費:無料
・土木学会のwebサイト(本部主催行事の参加申込)からお申し込みください
https://www.jsce.or.jp/events/information
オンライン(ウェビナー) https://www.jsce.or.jp/events/form/272602 オンデマンド配信 https://www.jsce.or.jp/events/form/272603
・オンライン ウェビナー配信:土木学会の個人会員(正会員・学生会員)が対象,定員500名
※参加申込フォームでは「会員区分欄」の「会員確認」を行うか、通信欄に会員番号を必ず入力して下さい.会員番号入力のない申込は後日,キャンセル扱いとさせていただきます.
・オンデマンド配信:2026 5/27~6/24
会員・非会員問わずどなたでも参加申込可能
視聴用サイトのアクセス情報は2026年5月26日以降にお申込みのメールアドレス宛に配信します.
(ウェビナー配信はCPDプログラムとなりますが,オンデマンド配信はCPDのプログラムではございません.)
7.問合せ先 土木学会 研究事業課 佐々木(E-mail:ssk@jsce.or.jp)
8.CPDについて
・CPD番号:JSCE26-0400(3.0単位)
・申請期限【5月27日(水)17時まで】 ・CPD単位の取得には,参加申込をして,実際に参加して,事後アンケートに回答することが必須になります. ・土木学会CPDシステム利用者様:参加者ご自身によるCPDシステムへの「自己登録」をお願いいたします. ・建設系CPD協議会加盟団体CPDシステム利用者様:各団体のルールに沿ってCPD単位の申請をお願いいたします. ※土木学会以外の団体に提出する場合の方法等は提出先団体に事前にご確認ください. ※土木学会で証明する単位が各団体のルールにより認められないことがあります. ※土木学会では他団体の運営するCPD制度に関しては回答いたしかねます.
≪オンライン参加の注意事項≫・Zoom 公式サイトでテスト接続が可能です.開催日前に必ずテストをしてください.Zoom 接続テストページ https://zoom.us/test・接続に関してご不明なことは Zoom ヘルプセンター等でご確認願います.接続方法についてのご相談はお受けいたしかねます. Zoom ヘルプセンター https://support.zoom.us/hc/ja
1.主催 :(公社)土木学会 地震工学委員会 2.開催日時:2025年4月23日(水)9:30~15:05 3.開催場所:土木学会講堂 および オンライン(Zoomミーティング) ≪注意事項≫ 動画のスクリーンショット・録音・録画・二次利用等は禁止いたします 4.定員:現地50名、オンライン400名(先着順) 5.講演プログラム ※ 都合により講演順が変更になる場合があります ※ 公開できる資料はこのHPに,研究会前までにアップロード予定です ※ 公開可能資料は青色に変わっている講演題目をクリックするとダウンロードすることができます
(敬称略) 開会挨拶(9:30~9:40) 地震工学委員会 委員長 高橋 良和 第一部(9:40~10:40) 2024年度活動終了の研究小委員会 ・地震災害軽減のためのダメージフリー構造技術に関する調査研究小委員会 ・JSCE2020 防災プロジェクト推進小委員会 共通小委員会(2委員会) ・耐震基準小委員会 ・地震被害調査小委員会 第二部(10:45~12:00) 共通小委員会(3委員会) ・地震防災技術普及小委員会 ・論文集編集小委員会 ・国際化対応小委員会 研究小委員会(3委員会) ・地震防災技術の伝承・教育に関する検討小委員会 ・2024 年能登半島地震における自治体と地域建設事業者の応急対応に関する調査小委員会 ・地盤の過剰間隙水圧上昇と消散に伴う変形の評価に関する研究小委員会(原子力土木委員会合同委員会) 休憩(12:00~13:00) 第三部(13:00~13:55) 研究小委員会(3委員会) ・性能に基づく橋梁の耐震計画・設計・診断に関する研究小委員会 ・マルチハザードに対するライフライン施設の減災・保全対策に関する研究小委員会 ・城郭石垣及び石積擁壁の耐震診断・補強に関する研究小委員会 第四部(14:00~15:00) 令和五年度 土木学会国際貢献賞 受賞記念講演 目黒公郎(東京大学生産技術研究所 教授) 閉会挨拶(15:00~15:05)地震工学委員会 前委員長 酒井 久和
6.参加費・参加方法 ・参加費:無料 ・土木学会のwebサイト(本部主催行事の参加申込)からお申し込みください https://www.jsce.or.jp/events
7.問合せ先 土木学会 研究事業課 (E-mail research@jsce.or.jp) 8.CPDについて ・土木学会認定 CPD プログラム:JSCE25-0376 ・建設系CPD協議会加盟団体CPDシステム利⽤者は、各団体のルールに沿って、CPD単位の申請をお願い致します. 他団体へCPD単位を登録する場合は、その団体の登録のルールに則って行われます.単位が認定されるかどうかは、直接その団体にお問合せください ・受講証明書の発行は、本研究会へ参加申込して実際に参加して、受講証明書申請用アンケートに適切に回答した方のみとなります
≪オンライン参加の注意事項≫ ・Zoom 公式サイトでテスト接続が可能です.開催日前に必ずテストをしてください.Zoom 接続テストページ https://zoom.us/test ・接続に関してご不明なことは Zoom ヘルプセンター等でご確認願います.接続方法についてのご相談はお受けいたしかねます. Zoom ヘルプセンター https://support.zoom.us/hc/ja
1.会議名:第Ⅷ分野(分野横断)第2回キックオフシンポジウム
2.開催日時:2025年3月27日(木) 13:00~15:00
3.主催:地震工学委員会、地下空間研究委員会、地球環境委員会、原子力土木委員会
4.開催場所:オンライン(Zoomミーティング) <動画のスクリーンショット・録音・録画・二次利用等は禁止いたします>
5.定員:300名(先着順)
6.会議趣旨: 地震工学委員会、地下空間研究委員会、原子力土木委員会、地球環境委員会の4委員会は、これまでも学会員・非学会員を問わず様々な学術分野の専門家や専門機関と連携し、調査研究活動を推進してきたが、この活動をより深度化するため、第Ⅷ分野(分野横断)を設立して移行している。 本シンポジウムは、2022年3月1日に開催した第1回キックオフシンポジウムを踏まえ、第Ⅷ分野が意図する分野横断研究や人的交流をさらに推し進めることを目的として開催する。そのために、改めて第Ⅷ分野設立の経緯を振り返るとともに、第Ⅷ分野各委員会の委員長から委員会の概要や分野横断活動の概況・現状の課題を紹介し、参加者を交えて今後の展望に関するディスカッションを行う。
7.講演プログラム 司会:地球環境委員会 中嶌一憲 幹事長 (1)開会挨拶 地震工学委員会 酒井久和 委員長 (2)趣旨説明 地震工学委員会:阿部慶太 副幹事長 (3)各委員会からの報告 地震工学委員会:小野祐輔 幹事長、仙頭紀明 小委員長、丸山喜久 小委員長 地下空間研究委員会:武田誠 幹事長、坂井康人 小委員長 原子力土木委員会:中村晋 委員長 地球環境委員会:風間聡 委員長 (4)分野連携に関するディスカッション (5)閉会挨拶:地下空間研究委員会 馬場康之 副委員長
8.参加費・参加方法 ・参加費:無料 ・土木学会のWebサイト(本部主催行事の参加申込)からお申し込みください。
https://www.jsce.or.jp/events
1.主催 :(公社)土木学会 地震工学委員会 2.開催日 :2024年12月12日(木)10:00~12:00 3.開催場所:土木学会講堂 および オンライン(Zoomミーティング) ≪注意事項≫ 動画のスクリーンショット・録音・録画・二次利用等は禁止いたします 4.定員:現地50名、オンライン400名(先着順) 5.講演プログラム ※ 公開できる資料はこのHPに,研究会前までにアップロード予定です ※ 公開可能資料は青色に変わっている講演題目をクリックするとダウンロードすることができます ※ 都合によりプログラムを一部変更いたします
(敬称略)
開会挨拶 地震工学委員会 委員長 酒井 久和 (10:00-10:05) 令和五年度 土木学会国際貢献賞 受賞記念講演 (10:05-11:00) 目黒公郎(東京大学生産技術研究所 教授) 令和五年度 地震工学委員会 次世代地震工学融合研究チーム 活動報告 (10:05-11:25) 四井 早紀 (東京大学先端科学技術研究センター 助教) 「広域道路ネットワークを対象とした地震被害シミュレーションの活用促進・社会実装に向けた検討チーム」(配布資料はありません)
渡邊 祥庸 (群馬工業高等専門学校 環境都市工学科) 「地震災害痕跡の3Dデジタル教材と3Dモデルへの高精度な位置情報の付与に関する研究チーム」
3Dモデルの閲覧リンク https://sketchfab.com/masamasace/models Webマップへのリンク https://shiga-masa.github.io/jrapid-2023-turkey-eq-golbasi/
閉会挨拶 地震工学委員会 副委員長 高橋 良和 (11:25-11:30)
開会挨拶 地震工学委員会 委員長 酒井 久和 (15:00-15:05) 令和五年度土木学会功績賞 受賞記念講演 (15:05-16:00) 吉田 望 (関東学院大学 工学総合研究所、東北学院大学 工学部) 「等価線形解析の最終形・Duncan-Changの式の一般化」
令和五年度土木学会論文賞 受賞講演 (16:00-16:30) 佐々木 達生 (大日本ダイヤコンサルタント株式会社 インフラ技術研究所) 「横ずれ断層の近傍に建設される橋梁の形式選定に資する断層変位の影響評価」[土木学会論文集, Vol.79, No.13, 22-13008, 2023.]
令和五年度土木学会論文奨励賞 受賞講演 (16:30-16:55) 横澤 直人 (国立研究開発法人 土木研究所 つくば中央研究所) 「崩壊シナリオデザイン設計法の実現に向けた耐力階層化鉄筋を用いたRC橋脚の載荷実験」[土木学会論文集A1(構造・地震工学)Vol.78, No.4(地震工学論文集第41 巻), pp.I_206-I_218, 2022.]
閉会挨拶 地震工学委員会 副委員長 高橋 良和 16:55-17:00
土木学会 地震工学委員会 委員長 酒井 久和
前略,平素から地震工学委員会の活動にご理解,ご協力をいただき大変ありがとうございます.下記の通り2024年度 第1回研究会を開催いたします. 地震工学委員会は常設の共通小委員会と有期の研究小委員会で構成されております.第1回研究会では,地震工学委員会の活動として得られた最新の研究成果を広く共有することを目的として,各小委員会の活動内容を報告させていただきたいと思います.ハードからソフトまで地震工学に関する幅広い報告を行いますので,多くの皆様のご参加をお待ち申し上げます.
記
1.日時:2024年5月21日(火)10:00~15:00 2.場所:土木学会講堂 および オンライン(Zoomミーティング) 3.スケジュール:(詳細が決まり次第、追記させていただきます) ※1 資料はこのHPに,研究会前までにアップロードいたします ※2 資料は青色に変わっている小委員会名をクリックするとダウンロードすることができます
開会挨拶(10:00~10:10) 第一部 (10:10~11:00) 共通小委員会 ・耐震基準小委員会 ・地震防災技術普及小委員会 ・地震被害調査小委員会 ・地震工学論文集編集小委員会 ・国際化対応小委員会 第二部 (11:00~11:40) 2023年度活動終了の研究小委員会 ・水循環施設の合理的な地震・津波対策研究小委員会 ・防災・減災へのAI・IoT技術の利活用に関する研究小委員会 休憩 (11:40~13:00) 第三部 (13:00~14:50) 研究小委員会 ・地震災害軽減のためのダメージフリー構造技術に関する調査研究小委員会 ・JSCE2020 防災プロジェクト推進小委員会 ・城郭石垣及び石積擁壁の耐震診断・補強に関する研究小委員会 ・地盤の過剰間隙水圧上昇と消散に伴う変形の評価に関する研究小委員会(原子力土木委員会合同委員会) 休憩 (14:00~14:05) ・地震防災技術の伝承・教育に関する検討小委員会 ・性能に基づく橋梁の耐震計画・設計・診断に関する研究小委員会 ・マルチハザードに対するライフライン施設の減災・保全対策に関する研究小委員会 閉会挨拶(14:50~15:00)
4.参加費・参加方法 ・参加費:無料 ・土木学会のwebサイト(本部主催行事の参加申込)からお申し込みください https://www.jsce.or.jp/events/Information ・会場参加(対面参加)ご希望の方は、申込完了後に配信される「参加券メール」に記載されているURLのWEBフォームから登録して下さい。オンライン参加用のアクセス情報は参加申込締切後~開催前日までに、登録メールアドレス宛にご連絡いたします。
5.問合せ先 土木学会 研究事業課
佐々木淳(E-mail ssk@jsce.or.jp) 6.CPDについて ・土木学会認定 CPD プログラム:3.2単位(番号:JSCE24-0320) ・建設系CPD協議会加盟団体CPDシステム利⽤者は、各団体のルールに沿って、CPD単位の申請をお願い致します.他団体へCPD単位を登録する場合は、その団体の登録のルールに則って行われます.単位が認定されるかどうかは、直接その団体にお問合せください ・受講証明書の発行は、本研究会へ参加申込頂いた方のみとさせていただきます ・オンライン参加の方で、受講証明書が必要な方は、受講証明発行用アンケートに回答ください
※オンライン参加者向けCPD受講証明書は、一部保留の方を除いて、2024年6月25日(火)19:42~19:47の間に送信完了しました。一部保留の方については個別に確認のメールを差し上げております。申請した(WEBフォーム回答した)のに、前記どちらのメールも届いていないという方は、WEBフォーム送信後にGoogleから配信される確認メールを添付して、事務局にお問い合わせ下さい。メール以外の電話等でのお問い合わせはご遠慮下さい。
開会挨拶 地震工学委員会 委員長 酒井 久和 建築耐震の最先端 吉敷 祥一(東京工業大学 教授) 「鉄骨造建物の被災調査方法と継続使用性に関する研究」 閉会挨拶 地震工学委員会 副委員長 高橋 良和
6.参加費・参加方法 ・参加費:無料 ・土木学会のwebサイト(本部主催行事の参加申込)からお申し込みください https://www.jsce.or.jp/events/information 7.問合せ先 土木学会 研究事業課 佐々木(E-mail ssk@jsce.or.jp) 8.CPDについて ・土木学会認定 CPD プログラム:JSCE24-0081 ・建設系CPD協議会加盟団体CPDシステム利⽤者は、各団体のルールに沿って、CPD単位の申請をお願い致します。 他団体へCPD単位を登録する場合は、その団体の登録のルールに則って行われます.単位が認定されるかどうかは、直接その団体にお問合せください。 ・受講証明書の発行は、申込後に配信される「参加券メール」に記載の方法により受取および申請をして下さい。 ・受講証明書の発行は、参加申込をして、行事にフルタイム参加して、所定の方法で申請された方のみになります。
9.その他注意事項 ・【オンライン参加】と【対面参加】とを「間違えて申込をした場合」「申込後に変更したい場合」「申込をキャンセルしたい場合」は申込後に配信される「参加券メール」に記載のWEBフォームにより変更申請を行って下さい。電話やEメールではお受けできかねますのでご注意下さい。
開会挨拶 地震工学委員会 委員長 酒井 久和 令和四年度土木学会功績賞 受賞記念講演 安田 進 (東京電機大学総合研究所客員教授) 「地盤の液状化に関する研究・技術開発に携わって」
令和四年度土木学論文奨励賞 受賞講演 青木 康貴 (早稲田大学 大学院博士後期課程) 「RBFネットワークと準モンテカルロ法を用いた確率論的津波ハザード解析および南海トラフ地震による災害廃棄物量のリスク評価への適用」
令和四年度 地震工学委員会 次世代地震工学融合研究チーム 活動報告 チャクラボーティ アニルバン(法政大学) 「山岳地帯での微動測定チーム」
渡邊 祥庸(鹿島建設) 「地震災害痕跡の 3D デジタル教材と斜面災害復旧に対する 3D モデルの 利活用に関する研究チーム」
植村佳大(京都大学) 「ハイブリッドシミュレーション技術の活用促進に向けた検討チーム」 閉会挨拶 地震工学委員会 副委員長 高橋 良和
6.参加費・参加方法 ・参加費:無料 ・土木学会のwebサイト(本部主催行事の参加申込)からお申し込みください https://www.jsce.or.jp/events/information 7.問合せ先 土木学会 研究事業課 佐々木淳(E-mail ssk@jsce.or.jp) 8.CPDについて ・土木学会認定 CPD プログラム:JSCE23-0907 ・建設系CPD協議会加盟団体CPDシステム利⽤者は、各団体のルールに沿って、CPD単位の申請をお願い致します. 他団体へCPD単位を登録する場合は、その団体の登録のルールに則って行われます.単位が認定されるかどうかは、直接その団体にお問合せください ・受講証明書の発行は、本研究会へ参加申込頂いた方のみとさせていただきます ・受講証明書の発行のため、受講証明発行用アンケートに回答ください ・参加申込頂いた方の代理で参加される場合は、事前に上記参加問合せ先までご連絡願います.ご連絡いただいた方のみ受講証明書の発行を予定しております.
前略,平素から地震工学委員会の活動にご理解,ご協力をいただき大変ありがとうございます.下記の通り2023年度 第2回研究会を開催いたします. 地震工学委員会は常設の共通小委員会と有期の研究小委員会で構成されております.第2回研究会では,地震工学委員会の活動として得られた最新の研究成果を広く共有することを目的として,各小委員会の活動内容を報告させていただきたいと思います.ハードからソフトまで地震工学に関する幅広い報告を行いますので,多くの皆様のご参加をお待ち申し上げます.
1.日時:2023年5月30日(火)10:00~15:00 2.場所:土木学会講堂 および オンライン(Zoomミーティング) 3.スケジュール:(詳細が決まり次第、追記させていただきます) ※1 資料はこのHPに,研究会前までにアップロードいたします ※2 資料は青色に変わっている小委員会名をクリックするとダウンロードすることができます
開会挨拶(10:00~10:10) 第一部 (10:10~10:50) 共通小委員会 ・耐震基準小委員会 ・地震被害調査小委員会 ・地震工学論文集編集小委員会 ・国際化対応小委員会 第二部 (10:50~11:50) 2022年度活動終了の研究小委員会 ・性能に基づく橋梁の耐震構造計画・設計法に関する研究小委員会 ・地盤と地形に刻まれた地震・災害痕跡データの公開促進小委員会(2022.9まで) 地震防災技術の伝承・教育に関する検討小委員会(2022.10より) ・ライフライン防災・減災技術の高度化と体系的活用検討小委員会 休憩 (11:50~13:10) 第三部 (13:10~14:50) 研究小委員会 ・水循環施設の合理的な地震・津波対策研究小委員会 ・地震災害軽減のためのダメージフリー構造技術に関する調査研究小委員会 ・JSCE2020防災プロジェクト推進小委員会 ・防災・減災へのAI・IoT技術の利活用に関する研究小委員会 ・城郭石垣及び石積擁壁の耐震診断・補強に関する研究小委員会 ・地盤の過剰間隙水圧上昇と消散に伴う変形の評価に関する研究小委員会 共通小委員会 ・地震防災技術普及小委員会 閉会挨拶(14:50~15:00)
4.参加費・参加方法 ・参加費:無料 ・土木学会のwebサイト(本部主催行事の参加申込)からお申し込みください https://www.jsce.or.jp/events/Information 5.問合せ先 土木学会 研究事業課 佐々木淳(E-mail ssk@jsce.or.jp) 6.CPDについて ・土木学会認定 CPD プログラム:3.4単位(JSCE23-0515) ・建設系CPD協議会加盟団体CPDシステム利⽤者は、各団体のルールに沿って、CPD単位の申請をお願い致します.他団体へCPD単位を登録する場合は、その団体の登録のルールに則って行われます.単位が認定されるかどうかは、直接その団体にお問合せください ・受講証明書の発行は、本研究会へ参加申込頂いた方のみとさせていただきます ・受講証明書の発行のため、受講証明発行用アンケートに回答ください ・参加申込頂いた方の代理で参加される場合は、事前に上記参加問合せ先までご連絡願います.ご連絡いただいた方のみ受講証明書の発行を予定しております.
開会挨拶 地震工学委員会 (令和4年度)委員長 目黒 公郎 講演 石原 孟(東京大学) 「洋上風力発電の現状と風車支持構造物の耐震設計の課題」 三輪 滋(木材活用地盤対策研究会) 「地中に森をつくろう!! -丸太で液状化対策と炭素貯蔵を同時に実現し、次世代に未来を-」 当日の質問回答をいただきました 閉会挨拶 地震工学委員会 (令和4年度)副委員長 酒井 久和
6.参加費・参加方法 ・参加費:無料 ・土木学会のwebサイト(本部主催行事の参加申込)からお申し込みください https://www.jsce.or.jp/events/Information 7.問合せ先 土木学会 研究事業課 佐々木淳(E-mail ssk@jsce.or.jp) 8.CPDについて ・土木学会認定 CPD プログラム:1.9単位(JSCE23-0218) ・建設系CPD協議会加盟団体CPDシステム利⽤者は、各団体のルールに沿って、CPD単位の申請をお願い致します. 他団体へCPD単位を登録する場合は、その団体の登録のルールに則って行われます.単位が認定されるかどうかは、直接その団体にお問合せください ・受講証明書の発行は、本研究会へ参加申込頂いた方のみとさせていただきます ・受講証明書の発行のため、受講証明発行用アンケートに回答ください ・参加申込頂いた方の代理で参加される場合は、事前に上記参加問合せ先までご連絡願います.ご連絡いただいた方のみ受講証明書の発行を予定しております.