メインコンテンツに移動
土木学会 会長特別委員会 土木学会
会長特別委員会

メインメニュー

  • 委員会サイトホーム
  • 土木学会ホーム

会長特別委員会メニュー

  • ホーム

会長特別委員会

  • 令和7年度会長特別委員会
    • 委員構成
  • 令和6年度会長
  • 令和5年度会長特別委員会
  • 令和4年度会長特別委員会
  • 令和3年度会長特別委員会
  • 令和2年度会長特別委員会
  • 令和元年度会長特別委員会
  • 平成30年度会長 情報発信
  • 平成29年度会長特別委員会
  • 平成28年度会長特別TF
  • 平成21年度会長特別委員会
  • 平成20年度会長特別委員会
  • 平成19年度会長特別委員会
  • 平成18年度会長特別委員会
  • 平成17年度会長特別委員会
  • 平成16年度会長特別委員会
  • 平成14年度会長特別委員会

ユーザログイン

(共用パソコンではチェックを外してください)
  • パスワードの再発行

2025年度会長プロジェクト|カーボンニュートラルでレジリエントな社会づくりプロジェクト

投稿者:土木学会事務局 投稿日時:火, 2025-06-17 14:35

【目的】

地球温暖化に伴う気候変動により自然災害の激甚化・頻発化など、国内外で深刻な影響が顕在化している。地球温暖化対策はもはや待ったなしの状況であり、2050年カーボンニュートラル(CN)に向けた取組を加速させる必要がある。
特に、国土・都市・地域空間と、そこで営まれる人々の暮らしや社会経済活動を支えるインフラとこれらのマネジメントは、CNの実現に向けて重要な役割を担っており、土木界は長期的な視点をもって、積極的にCNに貢献していくことが求められている。
このような中、「カーボンニュートラルでレジリエントな社会づくり」に向けて、以下のような取組を行う。

  • 2050年CNに向け、行政機関や企業等において様々な取り組みが進められているが、まちづくりや交通の効率化、インフラの整備や維持管理、さらには関連するエネルギー分野等において土木界全体で取り組むべき全体像を俯瞰的に捉え、提示する。
  • CNの取組をより一層加速する上で障害となっている課題を明確化し、その課題解決に向けた提言を行う。
  • 気候変動に伴う災害の激甚化・頻発化等への適応策として、災害時のレジリエンス強化につながるCN等の取り組みについて提言する。
2025(令和7)年度
新着・お知らせ
  • 2025年度会長プロジェクト|カーボンニュートラルでレジリエントな社会づくりプロジェクト についてもっと読む

提言「カーボンニュートラルでレジリエントな社会づくりプロジェクト ~気候変動に対する緩和と適応に向けて、何を改善すればよいのか~」を公表いたしました

投稿者:土木学会事務局 投稿日時:月, 2026-05-25 11:30

土木学会(会長 池内 幸司)は5月25日(月)に、2025年度会長プロジェクトの成果として提言「カーボンニュートラルでレジリエントな社会づくりプロジェクト ~気候変動に対する緩和と適応に向けて、何を改善すればよいのか~」を公表いたしました。

提言「カーボンニュートラルでレジリエントな社会づくりプロジェクト ~気候変動に対する緩和と適応に向けて、何を改善すればよいのか~」

土木分野におけるCNへの取組の全体像土木分野におけるCNへの取組の全体像

2025(令和7)年度
新着・お知らせ
  • 提言「カーボンニュートラルでレジリエントな社会づくりプロジェクト ~気候変動に対する緩和と適応に向けて、何を改善すればよいのか~」を公表いたしました についてもっと読む
土木学会 会長特別委員会 RSS を購読

(c)Japan Society of Civil Engineers