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新着・お知らせ

環境水理部会研究集会2026 in 淡路島 開催のご案内

投稿者:厳島 怜 投稿日時:火, 2026-05-12 20:14

1. 開催日時

  • 研究発表会:2025年6月11日(木)10:00~18:30(予定)
  • 現地見学会:2025年6月12日(金)11:00~14:30(予定)

2. 開催場所

  • 研究発表会:兵庫県立淡路夢舞台国際会議場

3. 内容・スケジュール

6月11日(木)研究集会

  • 10:00 地球温暖化に関するセッション
  • 13:40 開会式
  • 13:45 一般セッションⅠ
  • 15:25 特別講演
  • 16:20 一般セッションⅡ
  • 18:30 立食パーティー&ポスターセッション
  • 20:30 ナイトセッション

6月12日(金)現地見学会

  • 11:00頃 淡路夢舞台国際会議場 出発
  • 北淡震災記念公園 野島断層保存館 等
  • 14:00頃 新神戸駅 着
  • 14:30頃 三ノ宮駅 着

【6月11日(木)研究集会 プログラム(仮)5/14時点版】
※発表順や要旨等の変更・差替えの可能性あり
発表時間:14分(発表9分+質疑5分)、12分(発表7分+質疑5分)、11分(発表6分+質疑5分)

地球温暖化に関するセッション(10:00~12:00)

No 時間 氏名 所属 発表タイトル
0-1 12 和田 尚弥 神戸大学 衛星データと機械学習を用いた湖沼のDIC予測モデルの構築
0-2 12 福田 悠貴 神戸大学 閉鎖性水域内の水草が湖内の炭素収支に与える影響評価
0-3 12 浦本 樹 神戸大学 非分岐SAVモデルの抗力調整による分岐を有する植生の再現の検討
0-4 12 森川 智矢 神戸大学 琵琶湖における湖底境界層の形成機構と内部ポアンカレ波との関係
0-5 12 中川 椎菜 神戸大学 高度な長波方程式を用いた物質輸送解析
0-6 12 鈴木 雄大 神戸大学 東京湾における水中二酸化炭素分圧モデルの作成及び評価
0-7 12 澤田 光翼 神戸大学 諏訪湖における二酸化炭素貯留効果とその再現性に関する研究
0-8 14 宇佐見 亜希子 名古屋大学 火山麓に湧出する炭酸ガスが形成する特異的な水環境:水質と河床付着物の分布特性
0-9 14 田代 喬 名古屋大学 火山麓に湧出する炭酸ガスが形成する特異的な水環境:水系における水生生物の群集構造とその影響要因

開会式 13:40~13:45

一般セッションⅠ(13:45~15:10)

No 時間 氏名 所属 発表タイトル
1-1 11 大森 大喜 建設技術研究所 海面上昇・河川改修に伴う塩水遡上対策(浮体ゲートを用いた取水堰)
1-2 11 NUNKHAW MAIYATAT 芝浦工業大学大学院 前処理統合型深層学習によるタイ・チャオプラヤー川の都市運河における河川ゴミ検出の高精度化
1-3 11 篠原 優太 港湾空港技術研究所 東京湾における外洋水流入・大気熱交換・河川流入に伴う熱輸送量の評価
1-4 11 永野 隆紀 大阪大学 大阪湾定点水質自動観測システムのソフトセンサーに関する検討
1-5 11 米田 響 神戸大学 台湾・好美寮湿地のマングローブ林におけるDICフラックス解析
1-6 11 彭 玥寧 神戸大学 Evaluation of Ecosystem Metabolism in the Reservoirs
1-7 11 細川 真也 港湾空港技術研究所 ネイチャーポジティブへ向けた海岸工学のあり方

休憩 15:10~15:25

特別講演 15:25~16:05 琵琶湖環境科学研究センター 早川 和秀 部門長

一般セッションⅡ(16:20~18:30)

No 時間 氏名 所属 発表タイトル
2-1 11 高井 佑豪 佐賀大学 有明海湾奥部における水温の長期変化と流入河川の影響の検討
2-2 11 福丸 大智 山口大学 深層学習および物理モデルに基づく気候変動下における河川水温の将来予測
2-3 11 Okechi Selline 神戸大学 Source Apportionment of Dissolved Ions in a Watershed Using Neural Network and Non-Parametric Analysis
2-4 11 笠原 豪 東京都立大学 地形再現に向けたIB-LBMによる密度流解析
2-5 11 大石 夏帆 建設技術研究所 目黒川の水環境改善に向けた総合的な水質浄化対策の検討
2-6 11 伊賀 美理 神戸大学 マリモ保全に向けた健全度指標の提案
2-7 11 松澤 匠記 山口大学 環境DNAを用いた佐波川における堰が魚類に及ぼす影響の検討
2-8 11 池田 盛隆 日本大学 阿武隈川流域のダム貯水池における流入出土砂量の解析
2-9 11 青木 彩音 東京都立大学 WRFおよびOpenFOAMを用いた複雑地形上の局地風特性の解析
2-10 11 花岡 拓身 山口大学 江の川浜原ダム下流における土砂還元が河床環境に及ぼす影響

立食パーティー&ポスターセッション(18:30~20:00) ※ポスターサイズはA0です

No 氏名 所属 発表タイトル
3-1 柴内 宥人 九州工業大学 護岸を有する水路での河床変動実験と安定河道条件に基づく被災形態の把握
3-2 十河 佑宇 九州工業大学 浸透流・斜面崩壊・土石流の発生と流動の数値解析と実験結果に基づく検証
3-3 髙橋 快吏 九州工業大学 浸透流を考慮した非静水圧・非平衡1次元洪水流・河床変動モデルによる越流侵食破堤解析と遠心模型実験に基づく検証
3-4 JIAHAO WANG 九州大学 水俣湾における溶存水銀の動態に関する数値モデリング ― 降水の影響に着目して ―
3-5 HAO LIN 九州大学 Climate warming intensifies coastal hypoxia response to extreme river discharge in the Ariake Sea
3-6 三輪夏 南太 香川大学 新川の浮遊プラスチックごみを対象としたAI検出モデル利用による流入負荷量の算定
3-7 大津 圭吾 九州工業大学 房総半島南部における遷急点の空間分布と地震活動・地質との関係
3-8 松島 蒼馬 九州工業大学 マレーシア都市流域における遊水地群の洪水緩和効果とNbSとしての位置付け
3-9 古賀 達也 九州大学 筑後川下流域の輪中における近代以降の堤防および集落の変遷
3-10 野村 朗士 九州大学 落差構造物による環境改変が山国川下流左岸域の魚類群集に及ぼす影響

ナイトセッション(20:30~22:00)

No 時間 氏名 所属 発表タイトル
4-1 11 松本 大輝 港湾空港技術研究所 Wedderburn数が理論解の適用性に与える影響について
4-2 11 厳島 怜 九州大学 洪水常襲地帯の形成に及ぼす長期的地形形成過程の影響
4-3 11 入江 政安 大阪大学 非静水圧モデルによる大阪湾奥部リン循環に関する一検討
4-4 11 梅田 信 日本大学 統計的性質に基づくダム貯水池の水質評価方法の検討
4-5 11 井芹 寧 温州大学

竹と土着珪藻を活用した物理工学技術と自然生態系機能の融合によるアオコ対策

:人の Well-Being を導く水域生態環境修復技術

※本研究集会は、JSPS科研費25H00408「Freshwater Carbonによる二酸化炭素貯留量の評価手法の確立」の助成を受けて開催される。ここに記して深く感謝する。

4. 参加費(*人数により多少前後する可能性があります)
 研究集会  無料
 現地見学会 660円(北淡震災記念公園 入館料)※5/28修正
 懇親会費  2000円(予定)
 ※現地にて頂戴します。

5. 研究会までの日程・締切り
 参加申込期日:6月 4日(木)17時まで
 発表要旨期日:6月 8日(月)12時まで

6. 問い合わせ(事務局)
 環境水理部会 幹事 福岡工業大学  田井 明 tai@fit.ac.jp
 環境水理部会 幹事 九州大学    厳島 怜 itsukushima.rei.096@m.kyushu-u.ac.jp
 

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2022年度 環境水理部会研究集会2022(オンライン)開催報告

投稿者:吉川 泰弘 投稿日時:水, 2022-12-07 18:51

2022年度 環境水理部会研究集会2022(オンライン)は,盛会のうちに終わりました.
講演者:9名,申込人数:57名,Zoom最大接続回線:49回線の方にご参加いただきました.ありがとうございます.
来年度の研究集会も,皆様のご参加をお待ちしております.


環境水理部会研究集会2022(オンライン)開催要項

2023年1月24日更新

2023年1月17日更新

2022年12月7日

主催:  公益財団法人土木学会 水工学委員会 環境水理部会

土木学会水工学委員会環境水理部会では,毎年恒例の研究集会をオンラインにて開催します.土木学会水工学委員会環境水理部会メンバーをはじめ流域圏環境に関心のある研究者・技術者・学生で,流域圏環境を保全・改善するための技術体系を支える「環境水理学」に関わる研究や調査,技術開発について議論し考えたいと思います.研究集会では,普段論文にまとめにくいような内容も含めて発表を広く募集いたします.是非ご参加ください.申し込みの資格は特に設けていません(環境水理部会委員である必要はありません.他分野からでも大歓迎です).

  1. 日 時
    2023年1月26日(木)
  2. 開催場所
    ZOOMによるオンライン開催
  3. 申し込み方法および締め切り
    発表・参加希望者(仮登録):仮登録フォームよりお申し込み下さい.【1月5日(木)締切】
    下記プログラムにて記載がある発表者の方は,発表要旨のご提出をお願いします.要旨提出フォーム【1月23日(月)締切】
    ※要旨の様式は任意です(土木学会全国大会などの様式をお使い下さい).要旨はホームページで公開します.
    ※A4版2枚以内,PDF,1MB以内,ファイル名は「フルネームのお名前」)でお願いします.
    発表・参加者(本登録):土木学会HPの申込みフォームよりお申し込みください【1月23日(月)締切予定】
  4. 内容・スケジュール案(2023年1月24日更新)
    10:10-10:20 開会挨拶 環境水理部会・部会長 竹林洋史先生(京都大学)
    10:20-12:00 セッション1 4講演(1編:発表15分,質疑5分,調整時間5分,計100分)
    13:00-15:05 セッション2 5講演(1編:発表15分,質疑5分,調整時間5分,計125分)
    15:05-15:15 閉会挨拶 環境水理部会・副部会長 赤松良久先生(山口大学)

    環境水理部会研究集会 プログラム(2023年1月24日更新)

    セッション1 発表者 所属 タイトル/要旨 連名者
    10:20-12:00 田井明 九州大学 緑川河口干潟のダム浚渫土の覆砂計画 小森田智大,山田勝雅
    福田悠太 日本工営株式会社 島根県斐伊川尾原ダム下流における土砂還元による河床環境改善の取り組み 渡辺康平,平井雅之,森脇央,河口幸広,吉岡秀和,宮川幸雄
    古里栄一 水資源機構総合技術センター 気泡循環設備を用いた全層循環による底泥放線菌由来のカビ臭抑制 -沖縄地方小規模貯水池での事例― 鮎川和泰,清家泰
    井芹寧 温州大学 生命&環境科学学院

    物理的処理と土着微生物群の潜在機能を組み合わせたハイブリット方式によるアオコとその毒素の制御

    Controlling cyanobacterial bloom and toxins by a hybrid technology:
    physical treatments and potential function of indigeneous microbes

    姜雨晴・顔志雄・郝愛民・小林草平・李仁辉・趙敏
    セッション2 発表者 所属 タイトル/要旨 連名者
    13:00-15:05 滝山路人 山口大学 魚類環境DNAを用いた中国地方一級水系における河川環境健全性評価  
    本間翔太 港湾空港技術研究所 港湾における環境 DNA 調査の再現性について 細川真也
    福丸大智 山口大学大学院 流域環境学研究室 深層学習を用いた河川水温予測モデルの高度化に関する基礎的検討 赤松良久
    田代喬 東海国立大学機構 名古屋大学 揖斐川水系津屋川の堆積速度とその影響要因 陀安一郎
    岩崎翼 東京都立大学大学院 柔軟な計算格子による解析を可能とするSystematic Gridの開発と性能検証 新谷哲也

  5.参加費
    無料

  6.問い合わせ(事務局) 

   環境水理部会 幹事 北見工業大学  吉川泰弘 yoshi@mail.kitami-it.ac.jp 

             東京都立大学  新谷哲也 shintani@tmu.ac.jp

 

本研究集会は土木学会継続教育(CPD)プログラムの認証を受けています。

--- CPD受講証明の登録 【締切:2023年2月2日(木)】 ---

CPD用の受講証明書は、以下のすべての要件を満たした方のみに発行いたします.
要件1)本行事参加の事前受付に登録された方(土木学会HPの申込みフォームにて)
要件2)行事聴講後から締切までの間に、以下のCPD受講証明発行用アンケートに、正確に回答された方

参加登録後にご連絡した受付番号をご用意の上、CPD受講証明発行用アンケートへご回答ください

【注意事項1】CPD受講証明の登録の締切は【2月2日(木)】です.遅延は認められません.
【注意事項2】受講証明書の様式は、「建設系CPD協議会」の「加盟団体主催CPD申請書・受講証明書」のみになります.
【注意事項3】他団体へCPD単位を登録する場合は、その団体の登録ルールに則って行われます.
       単位が認定されるかどうかは、直接その団体にお問い合わせください.
【注意事項4】証明書は受講者のお名前を入れたPDFにして、2月16日頃までにメール配布いたします.

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環境水理部会研究集会2020in久慈川 開催延期について

投稿者:大槻 順朗 投稿日時:金, 2020-04-17 14:28

土木学会水工学委員会環境水理部会では,
定例の研究集会を7月2,3日,久慈川にて実施する準備を進めておりましたが,
新型コロナウィルス感染拡大防止のため,
当イベントの延期を決定いたしました.
延期日程については未定です.

状況を勘案し,開催の目処が立ちましたら,
改めて環境水理部会MLおよびこちらの土木学会環境水理部会委員会サイトにご案内申し上げます.

ご参加を予定されていました皆様方におかれましては,
誠に残念でございますが,ご理解ご協力のほどよろしくお願い申し上げます.

*ここからは部会関係者へのお知らせ*
例年研究集会と同時に行っている「部会」については,
9月の年次講演会が開催される場合はその時,
そうでない場合には7,8月中にWEB会議での実施を検討しております.
こちらも改めてご連絡させていただきます.

以上

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環境水理部会研究集会2020in久慈川 開催予定について

投稿者:大槻 順朗 投稿日時:月, 2020-03-09 18:38

本イベントは開催を延期いたしております.日程は未定です.
http://committees.jsce.or.jp/hydraulic02/node/42

------------------

2020(令和2)年度環境水理部会研究集会については,以下の日程と場所での開催に向けて準備を進めております.
ただし,新型コロナウイルス感染症の動向を注視しつつ,6月中旬を目処に開催の可否を判断しますので,
ご了承ください.

日程:7月2日 木 - 7月3日 金

場所:久慈川流域 および 水戸市街 (JR水戸駅集合予定)

 

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H30年度環境水理部会研究集会のご案内について

投稿者:大槻 順朗 投稿日時:水, 2018-05-02 08:47

※(6/18記入)申し込み締め切りは過ぎましたが,研究発表会については継続してお申込みを受け付けます.フォームよりお申し込み下さい.
現地見学会・懇親会についても若干お席を用意できますので,ご希望の方は大槻 ( k-ootsuki55@pwri.go.jp )まで個別にご相談ください.

※申し込み締め切りを6月18日(月)まで延長いたします.
プログラム編成のため,ご発表希望の方は,締切によらず可能な限りお早めにお申し込みください.
また,発表枠の関係から,お申込みが遅くなった場合,ご発表をお断りせざるを得ない場合がありますので,ご承知おきください.

詳しくはこちらの「開催のご案内」をご参照ください。

<開催の趣旨>

土木学会水工学委員会環境水理部会では毎年恒例の研究集会を北海道・北見市にて開催します。環境水理に関する研究発表を広く募集いたしますので、興味をお持ちの方は是非ご参加ください。申し込みの資格は特に設けていません(環境水理部会委員である必要はありません)。
北見市は、2006年に常呂町、端野町、留辺蘂町が合併し、北海道の屋根大雪山系からオホーツク海へ延長110km、標高差1050mの広大な土地となり、農村、港町、都市が存在する魅力的な市です。周囲には、「知床国立公園」、「大雪山国立公園」、「阿寒国立公園」、「釧路湿原国立公園」の4つの国立公園が存在し、豊かな自然に囲まれています。オホーツク海には、網走川、常呂川、湧別川、渚滑川の4つの一級河川が注いでいます。
網走川の下流には網走湖が存在し、網走湖は塩淡二層構造を有する汽水湖です。高栄養塩を含み無酸素となっている塩水層が上昇すると、アオコや青潮の発生頻度が高まります。一方で、淡水層は、塩水層の存在により最適な塩分濃度となり、良好なシジミ漁場となっていることから、現在の塩淡境界標高を維持しつつ塩水層を上昇させないように、2014年1月に網走川に大曲堰が築造され、塩淡境界標高の上昇抑制を図っています。
2016年8月に北海道に台風7号、11号、9号の3つの台風が上陸し、北海道内の河川で氾濫・浸水被害が生じました。常呂川では、玉ねぎを中心に小麦畑などの農作物被害が拡大しました。計画高水位を3回越え、長期のものでは32時間にわたって超過しました。常呂川の支川である柴山沢川では堤防が破堤しました。この要因として、本川の常呂川の背水の影響が指摘されています。一方で、常呂川の治水事業の一つとして、河口部の流下能力を上げるため、河口の蛇行部をショートカットする事業が実施されています。
上記のような現状を理解し、土木学会水工学委員会環境水理部会メンバーをはじめ水圏環境に関心のある研究者・技術者で現地を訪問し、今後の治水・利水・環境の観点からの河川整備、さらに、沿岸海域を含めた流域管理の在り方、学会としての貢献の在り方について考えたいと思います。

※本研究集会は土木学会継続教育(CPD)プログラムの認定を受けています.(現地見学会:2.8単位,研究発表会:5.8単位)


主催:公益財団法人土木学会水工学委員会環境水理部会
共催:国立大学法人 北見工業大学

1.日 時:  平成30年7月5日(木),6日(金)
2.開催場所: 研究発表会:北見工業大学 第1総合研究棟2F多目的講義室(〒090-8507 北海道北見市公園町165番地)
        現地見学会:網走川大曲堰、常呂川河口、常呂川水系被災地
3.申込方法: 参加希望の方は5月31日(木)6月18日(月)までに、下記の申し込みフォームからお申し込みください。
        申し込みフォーム: https://ws.formzu.net/fgen/S83236254/
        申し込み方法が不明な場合は,下記の担当にお問い合わせください。

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H30年度環境水理部会研究集会のご案内について(第1報)

投稿者:田井 明 投稿日時:金, 2018-03-09 18:18

H30年度環境水理部会研究集会の開催が決定しましたので下記のようにご案内いたします.
詳細については追ってこちらのページにご連絡差し上げます.
みなさまのご参加を心よりお待ちしております.

------------------------------------------------------------------

平成30年度環境水理部会研究集会

日時:平成30年7月5日(木曜日)-6日(金曜日)

場所:北海道道東地域(網走川・常呂川)・北見工業大学

内容:現地見学会(5日AM),研究発表会(5日PM,6日),懇親会・ナイトセッション(5日PM)

スケジュール(予定):研究集会参加希望の受付(~5月31日),研究集会要旨の投稿(~6月18日)

 

以上

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「河川・湖沼における水草管理」に関するシンポジウムのご案内

投稿者:田井 明 投稿日時:金, 2017-11-10 16:54
「河川・湖沼における水草管理の最前線と今後の課題」

〈日時〉平成29年12月15日(金) 13:10~17:30 (受付12:30~)

〈会場〉広島YMCA 本館B1階 国際文化ホール〒730-8523広島県広島市中区八丁堀7-11

〈参加無料・懇親会有料〉
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部会員構成の変更

投稿者:大槻 順朗 投稿日時:金, 2017-03-24 14:21

平成28年度第2回環境水理部会において,下記の1名の方をオブザーバーとしてお迎えすることを承認いたしました.

-----------------------------------------------------------------
川 村 (山口) 里 実    国立研究開発法人土木研究所 寒地土木研究所 寒地河川チーム

                                 (敬称略)

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部会員構成 http://committees.jsce.or.jp/hydraulic02/node/8

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部会員構成の変更

投稿者:大槻 順朗 投稿日時:月, 2016-09-12 15:45

平成28年度第1回環境水理部会において,下記の4名の皆様をオブザーバーとしてお迎えいたしました.

-----------------------------------------------------------------
吉川 泰弘 北見工業大学 社会環境工学科

牧野 育代 東北大学 環境・安全推進センター環境マネージメント推進室

大久保卓也 滋賀県立大学 環境科学部 生物資源管理学科

片岡 智哉 東京理科大学 理工学部 土木工学科

                                            (敬称略)

-----------------------------------------------------------------

部会員構成 http://committees.jsce.or.jp/hydraulic02/node/8

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応用生態工学会広島・土木学会水工学委員会環境水理部会 ジョイントシンポジウム

投稿者:大槻 順朗 投稿日時:日, 2016-09-11 23:06

応用生態工学会広島・土木学会水工学委員会環境水理部会 ジョイントシンポジウム

~ダム貯水池の水環境に関する現状と将来~

日 時:平成28年10月14日(金) 13:10~17:30 受付12:30~
場 所:広島YMCA本館 B1階 国際文化ホール
〒730-8523広島県広島市中区八丁堀7-11
 
詳細はこちらを御覧ください.
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