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新着・お知らせ

【安全問題討論会'26】フォトコンテスト部門の作品募集

投稿者:高橋 亨輔 投稿日時:金, 2026-06-19 16:50

土木学会安全問題実行小委員会(委員長:労働安全衛生総合研究所・高橋 弘樹)では、定期的に安全問題討論会を運営し、学会内外から広く参加者を募り、安全問題に関して自由に意見交換できる場を提供しています。

フォトコンテスト部門は、安全問題に関する研究及び実践を活性化させることを目的にして、
建設安全問題、労働安全、工事安全、情報化施工、自動化、遠隔化、安全システム、危機管理、リスクアセスメント、レジリエンス、Safety-II、事業継続計画、災害時対応、防災対策、地域防災、地域継続計画、地域安全、防災まちづくり、地域経済、地域活性、地域マネジメント、復旧・復興、地区防災計画、避難計画、建造物防災、施設計画、火災/消防、電気通信、耐震、振動、構造解析、地盤防災、信頼性工学、安全教育、防災教育、学校教育、防災人材育成、安全情報、防災情報、震災情報、シミュレーション、AI/IoT、VR/AR、デジタルツイン、データサイエンス、解析手法、地理空間情報、情報デザイン、デジタルマーケティング、ソーシャルメディア、スポーツ科学、製品安全、プロダクト、工業デザイン、人間工学、環境デザイン、環境政策、環境調和、自然環境保全、廃棄物対策、流通/物流、観光デザイン、文化財保護、安全史
に基づいた写真投稿をお待ちしています。


投稿区分は、ビジュアル部門とコンセプト部門の2種類です。

  • ビジュアル部門:写真のみの投稿
  • コンセプト部門:写真とその写真のコンセプトを説明した文章を合わせた投稿

ご自身の作品がどちらの部門で安全問題の認知度を高められるかをご判断ください(迷われている場合は両方の部門に同時投稿も可能です)。また、1人の撮影者に対してそれぞれの部門で2作品まで投稿できます。

投稿作品のうち優れた作品にはフォトコンテスト大賞を、今後の発展に期待できる作品にはフォトコンテスト入賞を授与します。

各部門の投稿締切:2026年11月13日(金)13:00 必着


(1) ビジュアル部門
投稿サイト:https://committees.jsce.or.jp/csp02/node/85
入力項目は、①作品タイトル(30字以内)、②写真、③撮影者名・協力者名注1)、④所属、⑤連絡先、⑥関連テーマ注2)、⑦撮影者区分注3)、⑧投稿資格(土木学会会員(投稿者、指導教員もしくは推薦者)の氏名)、⑨投稿条件・安全および法令遵守の確認です。

(2) コンセプト部門
投稿サイト:https://committees.jsce.or.jp/csp02/node/86
入力項目は、①作品タイトル(30字以内)・作品コンセプト(200字以内)、②写真、③撮影者名・協力者名注1)、④所属、⑤連絡先、⑥関連テーマ注2)、⑦撮影者区分注3)、⑧投稿資格(土木学会会員(投稿者、指導教員もしくは推薦者)の氏名)、⑨投稿条件・安全および法令遵守の確認です。


【選考基準】
選考は、会員内外に対して安全問題への認知度を高め、安全意識向上への社会的取組に寄与し、テーマ・表現・独創性・訴求性などを基準にして行います。優れた作品をフォトコンテスト大賞として、今後の発展に期待できる作品をフォトコンテスト入選として表彰します。

【結果発表】
2026年12月9日(水)安全問題討論会会場(土木学会本部)で発表します。

【作品展示】
投稿作品は2026年12月9日(水)安全問題討論会会場(土木学会本部)で一般公開します。

【確認事項】

  1. ビジュアル部門およびコンセプト部門は、それぞれの部門で撮影者1人につき2作品までとします(例:1人の撮影者がビジュアル部門に2作品投稿しても、コンセプト部門にさらに2作品まで投稿可能です)。
  2. 各部門において1人の撮影者が3作品以上投稿した場合は、最後に投稿された作品とその直前に投稿された作品を有効な投稿作品として扱います。
  3. 写真のファイルサイズは10MB以内、ファイル形式はJPGもしくはPNGとします。
  4. 投稿作品は写真集にまとめ、安全問題討論会のHP上に公開します。
  5. 投稿作品の著作権は撮影者本人に帰属します。ただし、安全問題討論会実行小委員会が安全問題討論会の趣旨に沿った活動のために使用する場合は、無償で使用します。
  6. 投稿条件・安全および法令遵守については、作品投稿前に必ず以下のサイトでご確認ください。
    https://committees.jsce.or.jp/csp02/node/68

注1) 協力者名は必須ではありません(協力の度合いに基づいてご自身で判断ください)。
注2) 関連テーマは上記の下線の言葉からお選びください(迷われた場合は「建設安全問題」をお選びください)。
注3) 撮影者区分は「一般」「大学院生」「大学生」「高等専門学校生」「専門学校生」「高校生」「中学生」からお選びください。

新着・お知らせ
  • 【安全問題討論会'26】フォトコンテスト部門の作品募集 についてもっと読む

【安全問題討論会'26】デザイン部門の作品募集

投稿者:高橋 亨輔 投稿日時:金, 2026-06-19 16:49

土木学会安全問題実行小委員会(委員長:労働安全衛生総合研究所・高橋 弘樹)では、定期的に安全問題討論会を運営し、学会内外から広く参加者を募り、安全問題に関して自由に意見交換できる場を提供しています。

討論会のテーマとしては、
建設安全問題、労働安全、工事安全、情報化施工、自動化、遠隔化、安全システム、危機管理、リスクアセスメント、レジリエンス、Safety-II、事業継続計画、災害時対応、防災対策、地域防災、地域継続計画、地域安全、防災まちづくり、地域経済、地域活性、地域マネジメント、復旧・復興、地区防災計画、避難計画、建造物防災、施設計画、火災/消防、電気通信、耐震、振動、構造解析、地盤防災、信頼性工学、安全教育、防災教育、学校教育、防災人材育成、安全情報、防災情報、震災情報、シミュレーション、AI/IoT、VR/AR、デジタルツイン、データサイエンス、解析手法、地理空間情報、情報デザイン、デジタルマーケティング、ソーシャルメディア、スポーツ科学、製品安全、プロダクト、工業デザイン、人間工学、環境デザイン、環境政策、環境調和、自然環境保全、廃棄物対策、流通/物流、観光デザイン、文化財保護、安全史
など、安全問題に関する幅広いテーマについてのデザイン部門の投稿を歓迎します。
デザイン部門の作品は、安全問題に関する内容を含んだものとし、プロダクト・模型・スライド・パネル等とします。


1. 作品発表日:2026年12月9日(水)
2. 会場:土木学会会議室(基本は対面とする注1))
3. 参加費:無料
4. デザイン部門の説明

(1) 内容
内容は上記テーマに関連した安全問題に関する作品とします。
特に、斬新なアイデア、すぐには社会実装されないかもしれないが面白いと思ってもらえそうなアイデア、驚きのアイデア、論文では表現しきれなかったアイデア、萌芽的アイデアなどを募集しています。
なお、内容的に不適切な表現が含まれている場合は安全問題討論会実行小委員会の判断で発表を見送ることがあります。

(2) 投稿資格
次の条件のいずれかを満足して頂く必要があります。

  • 投稿者の1人以上は土木学会正会員もしくは学生会員とする。
  • 土木学会正会員もしくは学生会員の資格を有しない大学院・大学・高等専門学校・専門学校の学生もしくは高校・中学の生徒が作品を投稿する際には、作品制作を指導もしくは助言を行った教員が土木学会正会員である、もしくは作品を推薦される方が土木学会正会員とする。

なお、土木学会学生会員、学生会員の資格を有しない大学院・大学・高等専門学校・専門学校の学生もしくは高校・中学の生徒は学生投稿として扱いますので、申込の際に「投稿種別」は「学生投稿」を選択してください。

(3) 投稿方法
作品を説明した原稿をA4用紙・10頁以内でまとめ、作品投稿サイト(https://committees.jsce.or.jp/csp02/node/84)よりご投稿ください。書式は自由とします(パワーポイントを貼り付けたものや写真にコメントをつけたものも可)。原稿のファイル形式はPDFファイルとし、ファイルサイズは5MB以下としてください。原稿投稿前には、Adobe AcrobatもしくはAdobe Acrobat Readerによって原稿のすべてのページがA4サイズになっていることをご確認ください注3)。
入力項目は、①作品タイトル、②著者名、③所属、④連絡先、⑤分野(上記の下線部分から選択)注2)、⑥投稿種別(一般投稿か学生投稿のいずれかを選択)、⑦発表形式(リモートの希望の有無)、⑧投稿資格(土木学会会員(投稿者、指導教員もしくは推薦者)の氏名)です。
投稿期限:2026年11月13日(金)13:00 必着
申込後の連絡は anzen@jsce-ml.jp および messenger@committees.jsce.or.jp より行います。迷惑メールにならないよう必ず受信設定をご確認ください。

(4) 原稿掲載料
無料

(5) 問い合わせ先
安全問題討論会実行小委員長 高橋 弘樹(労働安全衛生総合研究所)
anzen@jsce-ml.jp


注1) 学生投稿の方は状況によってリモート発表を認める場合があります。また、大きな模型や大きなパネルなどを制作された場合は会場のスペースの関係でリモート発表をお願いする場合があります。
注2) 分野を迷われている場合は「建設安全問題」をお選びください。
注3) 原稿がA4サイズになっていない場合は安全問題討論会実行小委員会の判断でA4サイズに修正することがありますのでご了承ください。

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土木学会安全問題討論会’26の開催と論文部門・デザイン部門・フォトコンテスト部門の募集案内

投稿者:高橋 亨輔 投稿日時:水, 2026-02-04 15:20

土木学会安全問題実行小委員会(委員長:労働安全衛生総合研究所・高橋 弘樹)では、定期的に安全問題討論会を運営し、学会内外から広く参加者を募り、安全問題に関して自由に意見交換できる場を提供しています。

討論会のテーマとしては、
建設安全問題、労働安全、工事安全、情報化施工、自動化、遠隔化、安全システム、危機管理、リスクアセスメント、レジリエンス、Safety-II、事業継続計画、災害時対応、防災対策、地域防災、地域継続計画、地域安全、防災まちづくり、地域経済、地域活性、地域マネジメント、復旧・復興、地区防災計画、避難計画、建造物防災、施設計画、火災/消防、電気通信、耐震、振動、構造解析、地盤防災、信頼性工学、安全教育、防災教育、学校教育、防災人材育成、安全情報、防災情報、震災情報、シミュレーション、AI/IoT、VR/AR、デジタルツイン、データサイエンス、解析手法、地理空間情報、情報デザイン、デジタルマーケティング、ソーシャルメディア、スポーツ科学、製品安全、プロダクト、工業デザイン、人間工学、環境デザイン、環境政策、環境調和、自然環境保全、廃棄物対策、流通/物流、観光デザイン、文化財保護、安全史
など、安全問題に関する幅広いテーマについての論文、報告、デザインの投稿を歓迎します。
つきましては、下記要領で討論会の実施ならびに募集を致します。会員・非会員を問わず安全問題に取り組んでおられる皆様からの積極的な応募をお願い致します。募集は論文部門(査読を実施)、デザイン部門、フォトコンテスト部門の3種類があります。なお、各部門で優秀なものについては表彰を行います。過去の受賞結果は次のサイト(2023年度・2024年度・2025年度)をクリックしてください。

1. 開催日: 2026年12月9日(水)
2. 会 場: 土木学会会議室(対面開催)
3. 参加費: 無料
4. CPD: 申請予定

5. 論文部門の説明
(1) 内容
上記テーマに関連した安全問題に関する論文、および発表論文に対する討議論文

(2) 申込方法および申込期限
申込は下記のサイトから2026年4月30日(木)13時までに行ってください。
https://committees.jsce.or.jp/csp02/node/80 (←申込終了 2026年4月30日13時10分現在)
入力項目は① 論文題目、② 種別(論文)、③ 著者名、④ 所属、⑤ 連絡先、⑥概要(400字程度)、⑦関連テーマ(上記の討論会のテーマから選択してください)、⑧系統、⑨論文奨励賞候補の確認
入力項目の内容を安全問題討論会実行小委員会で検討して本討論会の趣旨に副っていると判断した場合、連絡先に記されている方に論文作成をお願いし、投稿依頼を行います。
申込後の連絡は anzen@jsce-ml.jpもしくは messenger@committees.jsce.or.jp より行います。これらのメールは迷惑メールにならないように必ずご設定ください。
*論文:査読をして、論文は土木学会論文集 特集号(安全問題)に掲載され、論文要旨は資料集としてPDFで公開します。
(3) 論文原稿の書式
原稿はA4用紙、6頁以上でまとめて下さい。論文の書式は、https://committees.jsce.or.jp/jjsce/pform をご参考ください。
(4) 論文原稿の投稿方法および投稿期限
論文原稿投稿は下記のサイトから2026年6月17日(水)13時までにご投稿ください。
https://www2.cloud.editorialmanager.com/jsce-sp/default2.aspx
(5)掲載料
資料集への掲載料は無料ですが、論文原稿は土木学会論文集投稿要項に記された掲載料が必要です。
土木学会論文集投稿要項: https://committees.jsce.or.jp/jjsce/node/71
(6) その他
土木学会論文集の査読基準(土木学会論文集編集委員会査読要領: https://committees.jsce.or.jp/jjsce/node/73) に基づいて採否を決定させていただきます。採択された論文原稿は、土木学会論文集 特集号(安全問題)(2026年12月9日発行予定)に掲載されます。更に、採択された論文の著者は本討論会(2026年12月9日開催)にて必ず発表していただきます。その際、採択された論文の著者は討論会用の資料として別途、論文の要旨を作成していただくことになります(要旨作成の詳細は論文採択のご連絡時にお知らせします)。論文の要旨としてご投稿いただいたものは、討論会当日の資料集に掲載させていただきます。今回も安全問題討論会論文賞と安全問題討論会論文奨励賞を設けて表彰を行います。

6. デザイン部門の説明
(1) 内容
上記テーマに関連した安全問題に関するアイデア・作品
(2) アイデア・作品を説明した原稿の投稿期限
投稿期限は2026年11月13日(金)13時までを予定しています。
(3) その他
詳細をHP上(https://committees.jsce.or.jp/csp02/node/82)で公開しました。(←2026年6月29日23時00分)

7. フォトコンテスト部門の説明
詳細をHP上(https://committees.jsce.or.jp/csp02/node/83)で公開しました。(←2026年6月29日23時00分)

8. その他
時刻は日本標準時とします。
Q&A( https://committees.jsce.or.jp/csp02/node/40 )もご確認ください。なお、デザイン部門の発表は一部でリモート発表となる場合があります。

9. 問合せ先
安全問題討論会実行小委員長 高橋 弘樹(労働安全衛生総合研究所、 anzen@jsce-ml.jp)

 

新着・お知らせ
  • 土木学会安全問題討論会’26の開催と論文部門・デザイン部門・フォトコンテスト部門の募集案内 についてもっと読む

土木学会安全問題討論会’25の開催と論文部門・デザイン部門・フォトコンテスト部門の募集案内

投稿者:山中 憲行 投稿日時:木, 2024-12-19 16:27

土木学会安全問題実行小委員会(委員長:前橋工科大学・山中憲行)では、定期的に安全問題討論会を運営し、学会内外から広く参加者を募り、安全問題に関して自由に意見交換できる場を提供しています。

討論会のテーマとしては、
建設安全問題、労働安全、工事安全、情報化施工、自動化、遠隔化、安全システム、危機管理、リスクアセスメント、レジリエンス、Safety-II、事業継続計画、災害時対応、防災対策、地域防災、地域継続計画、地域安全、防災まちづくり、地域経済、地域活性、地域マネジメント、復旧・復興、地区防災計画、避難計画、建造物防災、施設計画、火災/消防、電気通信、耐震、振動、構造解析、地盤防災、信頼性工学、安全教育、防災教育、学校教育、防災人材育成、安全情報、防災情報、震災情報、シミュレーション、AI/IoT、VR/AR、デジタルツイン、データサイエンス、解析手法、地理空間情報、情報デザイン、デジタルマーケティング、ソーシャルメディア、スポーツ科学、製品安全、プロダクト、工業デザイン、人間工学、環境デザイン、環境政策、環境調和、自然環境保全、廃棄物対策、流通/物流、観光デザイン、文化財保護、安全史
など、安全問題に関する幅広いテーマについての論文、報告、デザインの投稿を歓迎します。
つきましては、下記要領で討論会の実施ならびに論文募集、報告募集、デザイン募集を致します。会員・非会員を問わず安全問題に取り組んでおられる皆様からの積極的な応募をお願い致します。募集は論文部門(査読を実施)、デザイン部門、フォトコンテスト部門の3種類があります。なお、各部門で優秀なものについては表彰を行います。過去の受賞結果は次のサイト(2023年度・2024年度)をクリックしてください。

1. 開催日: 2025年12月15日(月)
2. 会 場: 土木学会会議室(対面開催)
3. 参加費: 無料
4. CPD: 申請予定

5. 論文部門の説明
(1) 内容
上記テーマに関連した安全問題に関する論文、および発表論文に対する討議論文

(2) 申込方法および申込期限
申込は下記のサイトから2025年5月1日(木)13時までに行ってください。
https://committees.jsce.or.jp/csp02/node/56(←申込終了 2025年5月1日13時50分現在)
入力項目は① 論文題目、② 種別(論文)、③ 著者名、④ 所属、⑤ 連絡先、⑥概要(400字程度)、⑦関連テーマ(上記の討論会のテーマから選択してください)、⑧系統、⑨論文奨励賞候補の確認
入力項目の内容を安全問題討論会実行小委員会で検討して本討論会の趣旨に副っていると判断した場合、連絡先に記されている方に論文作成をお願いし、投稿依頼を行います。
申込後の連絡は anzen@jsce-ml.jpもしくは messenger@committees.jsce.or.jp より行います。これらのメールは迷惑メールにならないように必ずご設定ください。
*論文:査読をして、論文は土木学会論文集F6特集号に掲載され、論文要旨は資料集としてPDFで公開します。
(3) 論文原稿の書式
原稿はA4用紙、6頁以上でまとめて下さい。論文の書式は、https://committees.jsce.or.jp/jjsce/pform をご参考ください。
(4) 論文原稿の投稿方法および投稿期限
論文原稿投稿は下記のサイトから2025年6月18日(水)13時までにご投稿ください。
https://www2.cloud.editorialmanager.com/jsce-sp/default2.aspx
(5)掲載料
資料集への掲載料は無料ですが、論文原稿は土木学会論文集投稿要項に記された掲載料が必要です。
土木学会論文集投稿要項: https://committees.jsce.or.jp/jjsce/node/71
(6) その他
土木学会論文集の査読基準(土木学会論文集編集委員会査読要領: https://committees.jsce.or.jp/jjsce/node/73) に基づいて採否を決定させていただきます。採択された論文原稿は、土木学会論文集F6の特集号(2025年12月15日発行予定)に掲載されます。更に、採択された論文の著者は本討論会(2025年12月15日開催)にて必ず発表していただきます。その際、採択された論文の著者は討論会用の資料として別途、論文の要旨を作成していただくことになります(要旨作成の詳細は論文採択のご連絡時にお知らせします)。論文の要旨としてご投稿いただいたものは、討論会当日の資料集に掲載させていただきます。今回も安全問題討論会論文賞と安全問題討論会論文奨励賞を設けて表彰を行います。

6. デザイン部門の説明
(1) 内容
上記テーマに関連した安全問題に関するアイデア・作品
(2) アイデア・作品を説明した原稿の投稿期限
投稿期限は2025年11月14日(金)13時までを予定しています。
(3) その他
詳細はHP上(https://committees.jsce.or.jp/csp02/node/59)で公開しました。(←2025年7月17日22時00分)

7. フォトコンテスト部門の説明
詳細はHP上(https://committees.jsce.or.jp/csp02/node/69)で公開しました。(←2025年7月17日22時00分)

8. 報告部門
報告部門はデザイン部門に統合されました。

9. その他
時刻は日本標準時とします。
Q&A( https://committees.jsce.or.jp/csp02/node/40 )もご確認ください。なお、デザイン部門の発表は一部でリモート発表となる場合があります。

10. 問合せ先
安全問題討論会実行小委員長 山中 憲行(前橋工科大学、anzen@jsce-ml.jp)

 

新着・お知らせ
  • 土木学会安全問題討論会’25の開催と論文部門・デザイン部門・フォトコンテスト部門の募集案内 についてもっと読む

土木学会安全問題討論会’24の開催と論文・報告・デザイン募集

投稿者:山中 憲行 投稿日時:水, 2024-01-24 11:24

土木学会安全問題研究委員会(委員長:関西大学・広兼道幸)では、定期的に安全問題討論会を開催して、学会内外から広く参加者を募り、安全問題に関して自由に意見交換できる場を提供しています。

討論会のテーマとしては、
建設安全問題、労働安全、工事安全、情報化施工、自動化、遠隔化、安全システム、危機管理、リスクアセスメント、レジリエンス、Safety-II、事業継続計画、災害時対応、防災対策、地域防災、地域継続計画、地域安全、防災まちづくり、地域経済、地域活性、地域マネジメント、復旧・復興、地区防災計画、避難計画、建造物防災、施設計画、火災/消防、電気通信、耐震、振動、構造解析、地盤防災、信頼性工学、安全教育、防災教育、学校教育、防災人材育成、安全情報、防災情報、震災情報、シミュレーション、AI/IoT、VR/AR、デジタルツイン、データサイエンス、解析手法、地理空間情報、情報デザイン、デジタルマーケティング、ソーシャルメディア、スポーツ科学、製品安全、プロダクト、工業デザイン、人間工学、環境デザイン、環境政策、環境調和、自然環境保全、廃棄物対策、流通/物流、観光デザイン、文化財保護、安全史
など、安全問題に関する幅広いテーマについての論文、報告、デザインの投稿を歓迎します。
つきましては、下記要領で討論会の実施ならびに論文募集、報告募集、デザイン募集を致します。会員・非会員を問わず安全問題に取り組んでおられる皆様からの積極的な応募をお願い致します。募集は論文(査読を実施)、報告(査読を実施しない事例紹介)、デザインの3種類があります。

1. 開催日: 2024年12月16日(月)
2. 会 場: 土木学会会議室(対面開催)
3. 参加費: 無料
4. CPD: 申請予定

5.  論文部門の説明
(1) 内容
上記テーマに関連した安全問題に関する論文、および発表論文に対する討議論文

(2) 申込方法および申込期限
申込は下記のサイトから2024年5月1日(水)13時までに行ってください。
https://committees.jsce.or.jp/csp02/node/41  (←申込終了 2024年5月1日13時10分現在)
入力項目は① 論文題目、② 種別(論文)、③ 著者名、④ 所属、⑤ 連絡先、⑥概要(400字程度)、⑦関連テーマ(上記の討論会のテーマから選択してください)。
入力項目の内容を安全問題討論会実行小委員会で検討して本討論会の趣旨に副っていると判断した場合、連絡先に記されている方に論文作成をお願いし、投稿依頼を行います。
申込後の連絡は anzen@ml-jsce.jp および messenger@committees.jsce.or.jp より行います。これらのメールは迷惑メールにならないように必ずご設定ください。
*論文:査読をして、論文は土木学会論文集F6特集号に掲載され、論文要旨は資料集としてPDFで公開します。
(3) 論文原稿の書式
原稿はA4用紙、6頁以上でまとめて下さい。論文の書式は、https://committees.jsce.or.jp/jjsce/pform をご参考ください。
(4) 論文原稿の投稿方法および投稿期限
論文原稿投稿は下記のサイトから2024年6月19日(水)13時までにご投稿ください。
https://www2.cloud.editorialmanager.com/jsce-sp/default2.aspx  (←申込終了 2024年6月19日13時20分現在)
(5)掲載料
資料集への掲載料は無料ですが、論文原稿は土木学会論文集投稿要項に記された掲載料が必要です。
土木学会論文集投稿要項: https://committees.jsce.or.jp/jjsce/node/71
(6) その他
土木学会論文集の査読基準(土木学会論文集編集委員会査読要領: https://committees.jsce.or.jp/jjsce/node/73) に基づいて採否を決定させていただきます。採択された論文原稿は、土木学会論文集F6の特集号(2024年12月16日発行予定)に掲載されます。更に、採択された論文の著者は本討論会(2024年12月16日開催)にて必ず発表していただきます。その際、採択された論文の著者は討論会用の資料として別途、論文の要旨を作成していただくことになります(要旨作成の詳細は論文採択のご連絡時にお知らせします)。論文の要旨としてご投稿いただいたものは、討論会当日の資料集に掲載させていただきます。今回も安全問題討論会論文賞と安全問題討論会論文奨励賞を設けて表彰を行います。

6. 報告部門の説明
(1) 内容
上記テーマに関連した安全問題に関するもの。特に建設工事現場での安全や建設DXなど現場での多様な課題や解決などに関する事例紹介。
報告は既発表のものでも、新たにまとめたものであれば申し込みを認めます。査読はありませんが、内容的に不適切な表現が含まれている場合は安全問題討論会実行小委員会の判断で掲載を見送ることがあります。
(2) 申込方法および申込期限
申込はこちらのサイトから2024年5月1日(水)13時までに行ってください。
https://committees.jsce.or.jp/csp02/node/42  (←申込終了 2024年5月1日13時10分現在)
入力項目は① 論文題目、② 種別(報告)、③ 著者名、④ 所属、⑤ 連絡先、⑥概要(400字程度)、⑦関連テーマ(上記の討論会のテーマから選択してください)。
入力項目の内容を安全問題討論会実行小委員会で検討して本討論会の趣旨に副っていると判断した場合、連絡先に記されている方に報告原稿の作成をお願いし、投稿依頼を行います。
申込後の連絡は anzen@ml-jsce.jp および messenger@committees.jsce.or.jp より行います。これらのメールは迷惑メールにならないように必ずご設定ください。
* 報告:査読はせず、資料集としてPDFで公開します。
(3) 原稿の書式
原稿はA4用紙、10頁以内でまとめて下さい。報告の書式は、自由としパワーポイントを貼りつけたものや写真にコメントをつけたものでも可とします。
(4) 原稿の投稿方法および投稿期限
原稿投稿は下記のサイトから2024年11月8日(金)13時までにご投稿ください。
https://committees.jsce.or.jp/csp02/node/43
(5) 掲載料
資料集への掲載は無料です。
(6) その他
報告原稿の著者は本討論会(2024年12月16日開催)にて必ず発表していただきます。報告原稿としてご投稿いただいたものは、討論会当日の資料集に掲載させていただきます。今回も安全問題討論会優秀報告賞をを設けて表彰を行います。

7. デザイン部門の説明
(1) 内容
上記テーマに関連した安全問題に関する作品・アイデア
(2) 作品を説明した原稿の投稿期限
投稿期限は2024年11月15日(金)13時までを予定しています。
(3) その他
詳細は2024年5月頃にHP上で公表予定です。

8. その他
時刻は日本標準時とします。
Q&A( https://committees.jsce.or.jp/csp02/node/40 )もご確認ください。なお、デザイン部門の発表は一部でリモート発表となる場合があります。

9. 問合せ先:
安全問題討論会実行小委員長 山中 憲行(前橋工科大学、anzen@ml-jsce.jp )

*本サイトは一時的に文字化けが発生していましたが、現在は復旧致しました。(←2024年11月25日13:55)

新着・お知らせ
  • 土木学会安全問題討論会’24の開催と論文・報告・デザイン募集 についてもっと読む

討論会 Q&A

安全問題討論会についての質問にお答えしています

【論文部門】

☆ 申込を行った後に論文原稿を提出する際にタイトルの変更は認められますか?

申込を行った後にタイトルを勝手に変更することは認められません。タイトルを変更する場合は anzen@jsce-ml.jp にお問い合わせください。

☆ 論文採択通知後の原稿修正は可能ですか?

論文採択通知後の原稿修正は認められません。ただし、安全問題討論会実行小委員会から修正を求められた場合は指定の箇所のみ修正ができます。

☆ 英文論文投稿は可能ですか?

英文論文投稿をお受けしていません。

 

【デザイン部門】

☆ 申込を提出後に報告原稿を提出する際にタイトルの変更は認められますか?

申込を行った後にタイトルを勝手に変更することは認められません。タイトルを変更する場合は anzen@jsce-ml.jp にお問い合わせください。

 

付則

2024年12月25日一部変更 【報告部門】削除

【報告部門】

☆ 申込を提出後に報告原稿を提出する際にタイトルの変更は認められますか?

申込を行った後にタイトルを勝手に変更することは認められません。タイトルを変更する場合は anzen@ml-jsce.jpにお問い合わせください。

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土木学会安全問題討論会'23 表彰結果

投稿者:山中 憲行 投稿日時:月, 2023-12-25 09:07

安全問題討論会'23の表彰結果を公開します。

こちらのサイトをご覧ください。

安全問題討論会'23 表彰結果

受賞者の皆さん、おめでとうございました。

 

来年度の安全問題討論会は2024年12月16日(月)に開催いたします。

詳細は2024年1月中に公開致します。

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