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吊橋の聖地をぐるっと #14_日高川_11

note「fromDOBOKU」 - 金, 2026-02-27 18:35

いい感じに錆びていますが、まだまだ使える。
そろそろ塗ってもらいたいけれど。
そんな瀬詰橋です。



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吊橋の聖地をぐるっと #13_日高川_10

note「fromDOBOKU」 - 水, 2026-02-25 18:22

日高川に降りて、やっと10話め!
まだまだありますが。
ここは一度雪が積もると、なかなか融けてくれません。
雪で作業が後回しになることもある「仲橋」です。
車があればぐるっと回れるのですが、徒歩で国道側に出ようと思うと、どうしてもここを渡ることになります。



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吊橋の聖地をぐるっと #12_日高川_9

note「fromDOBOKU」 - 火, 2026-02-24 18:31

筋川橋は雪が似合いますね。
多い型式の吊橋ですが、とてもいいバランスの橋です。



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ドボクのラジオ 第351回 24時間365日Part1

note「ドボクのラジオ」 - 火, 2026-02-24 09:06

2026年2月18日(水)放送 
ゲスト:細谷真乃介さん、立松広光さん 
ナビゲーター:JUMI 
案内役:人形町のゆみ

私たちの生活には電気が不可欠です。その電気を24時間365日送り続け、日々運用・保守している会社があります。
電気は「送電線」「変電所」「配電線」などの設備を通じて届けられています。また送電線には地上送電線と地下送電線があります。
電気のあれこれについて音源を聴いてみてください。
【放送回の音源や写真など】
番組HP
https://doboradi.jsce.or.jp/2026/02/19/b-423/
YouTube
https://youtu.be/1q4Jj_mK7V0?si=GbH307P9sTKaAEmG


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吊橋の聖地をぐるっと #11_日高川_8

note「fromDOBOKU」 - 金, 2026-02-20 18:35

さて、順調に下りてきて、今日は柿原橋。
本当に色々な吊橋があります。
この橋は上から吊っているのに、桁下には吊床版橋のように敷索(縦方向のワイヤ)が入っています。
ハイブリッドですね。



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吊橋の聖地をぐるっと #10_日高川_7

note「fromDOBOKU」 - 木, 2026-02-19 19:07

渡った先には作業小屋。
しっかりとしたメッキの塔柱が建っています。
歩いてもしっかりとしており、怖さや観光地というものではなく、仕事や生活に密着した橋とも言えそうです。



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ドボクのラジオ 第350回 コンクリートの技

note「ドボクのラジオ」 - 木, 2026-02-19 10:31

2026年2月11日(水)放送 
ゲスト:永尾崇さん
ナビゲーター:JUMI
案内役:蛎殻町の松

人間が文明的な生活を送るために不可欠なものの一つがコンクリートです。今回のゲストの永尾さんは清水建設株式会社の社内資格である「コンクリートマイスター」を保有していて、まさにコンクリートのプロ中のプロでいらっしゃいます。
コンクリート構造物の中でも特に難易度の高い構造物とは?
プロフェッショナルが考える「美しいコンクリート」とは?
どんなにICTが発達しても人間の熟練の技が必要なところとは?
今後期待される新しいコンクリート技術とは?
ほか、永尾さんが熱く語るコンクリートのお話、必聴です。
 
【放送回の音源や写真など】
番組HP
https://doboradi.jsce.or.jp/2026/02/12/b-421/
YouTube
https://youtu.be/Xq9EsLzAfew?si=lbCmt3PsVwZamiEN


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ドボクのラジオ 第349回 【土木偉人シリーズ】海を埋め立てて未来を創った浅野総⼀郎

note「ドボクのラジオ」 - 木, 2026-02-19 10:30

2026年2月4日(水)放送 
ゲスト:緒方英樹さん
ナビゲーター:JUMI 
案内役:赤井のぶ

みなさん、浅野総一郎をご存じですか?
浅野総一郎(1848-1930)は、明治・大正期を代表する実業家で、「セメント王」「九転十起の男」と呼ばれました。越中に生まれ、若い頃は失敗続きで「損一郎」とあだ名されますが、「世の中に不要なものはない」と、竹の皮を包装材に、石炭廃物のコークスやコールタールを燃料にするなど逆転の発想で成功します。28歳で渋沢栄一に認められ、のちに安田善次郎らの支援を得て、官営から引き継いだセメント事業を拡大、70以上の事業を手がけ一大財閥を形成しました。
今回は、ここからの部分にフォーカスを当ててます!
東京湾の埋立と港・運河建設、鶴見・川崎の埋立による京浜工業地帯の基盤づくり、電力・ガス・鉄鋼・造船工場の誘致や労働者住宅・病院、浅野学園創立など、臨海工業地帯モデルを築き、日本の近代化と世界都市・東京の発展を強く押し進めました。
ぜひ、当時の時代を想像しながらお聴きください。
【放送回の音源や写真など】
番組HP
https://doboradi.jsce.or.jp/2026/02/05/b-420/
YouTube
https://youtu.be/-vTUJEKT7jc?si=p0KHM2PO0htUFwDB


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吊橋の聖地をぐるっと #9_日高川_6

note「fromDOBOKU」 - 火, 2026-02-17 18:49

国道からはすこしだけ外れたところに旧道があり、初鹿野橋が架かっています。
土地はあるけれど、住む人の少なくなったあたりです。



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吊橋の聖地をぐるっと #8_日高川_5

note「fromDOBOKU」 - 月, 2026-02-16 18:00

湯本小橋で紹介したように、鋼製の塔が好きです。
スパルタンというか、なんというか、勝手に格好の良さを感じています。
さて、小又川を下り、日高川に戻って来ます。
小又川も知られていないだけで、お気に入りの場所なので、また行くとしましょう。



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吊橋の聖地をぐるっと #5_小又川_1

note「fromDOBOKU」 - 金, 2026-02-13 19:35

温泉から少し下って、湯本橋で小又川は日高川に合流します。
「酷道」として名高い国道425号です。
そんな国道からも見えないところに佇んでいるのが小山橋になります。
今日は小山橋と、その上流の二つを紹介します。
ちなみに、誰とも会っていないので、会話はありません。



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吊橋の聖地をぐるっと #4_日高川_4

note「fromDOBOKU」 - 木, 2026-02-12 18:38

とうとう温泉まで降りてきました。
1981年の架設ってことは最近じゃないかと思ってしまいましたが、45年も経っているんですね。
1980年代は記憶もはっきりしているので、まだ最近じゃないかと思ってしまった自分にひとこと。
「若いつもりだったのか?」
昭和でいえば56年なので、吊橋の指針もなかった頃ですね。



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吊橋の聖地をぐるっと #4_日高川_3

note「fromDOBOKU」 - 火, 2026-02-10 18:27

龍ノ小橋にやってきました。
古い橋を多く見る私にとって、「新しい橋だな」という感想がまず出ます。
「小規模吊橋指針・同解説」という吊橋を架けるのにあたっての指針があるのですが、それが昭和59年に出ており、それ以前は技術的な指針のようなものはありませんでした。
ということは、今では考えられないようなものもたまにあったりして、それが楽しかったりするわけです。



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吊橋の聖地をぐるっと #4_日高川_2

note「fromDOBOKU」 - 金, 2026-02-06 19:28

やっと国道371号に降りてきました。
あちらこちらで「最恐」と言われている佐久間橋の出番が来ました。
「龍神」「佐久間橋」もしくは「野々垣内の吊橋」などで検索すると、多くの方が楽しそうに怖がっているさまが見られます。



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吊橋の聖地をぐるっと #3_日高川_1

note「fromDOBOKU」 - 木, 2026-02-05 18:59

いよいよ日高川に入っていきます。
とはいえ、村内の吊橋でいえば最上流なので、人もまばらです。
サルが渡っていることの方がはるかに多いという具合です。



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吊橋の聖地をぐるっと #2_古川

note「fromDOBOKU」 - 水, 2026-02-04 19:07

小森谷から下りてくると、まず、日高川に合流します。
しかし、日高川にはたくさんの吊橋があるため、先に古川に行きます。
次から日高川に入っていきますので、よろしくお願いします。
書きながら、まずいと思いました。今回から人とのふれあいも書くと言っておきながら、古川では誰とも会わなかったので、ふれあいがありませんでした。



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吊橋の聖地をぐるっと #1_小森谷渓谷

note「fromDOBOKU」 - 月, 2026-02-02 17:43

ゴールができるように頑張ってみます。
龍神村には、市として管理されている吊橋が34橋あります。

龍神には、吊橋のある川として日高川、丹生ノ川、古川、小又川、小森谷渓谷があります。


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ドボクのラジオ 第348回 JUKI FANDOM

note「ドボクのラジオ」 - 月, 2026-02-02 09:16

2026年1月28日(水)放送 
ゲスト:猿山未華さん、澤田遊次郎さん 
ナビゲーター:蛎殻町の松 
案内役:人形町のゆみ

皆さん、“JUKI FANDOM”(重機ファンダム)をご存じでしょうか?
日立建機株式会社が運営している重機ファンのためのコミュニティの名前です。
子供の頃に大好きだった働く車は大人になってからどのように変化しているのでしょうか。実は大人でも熱狂的な重機ファンがいることに気が付いたのです。
―誰かの「好き」が、誇りに変わり社会を支える―
2024年に立ち上げられた重機ファンダムのさまざまな活動について皆さんに知っていただくとともに、重機ファンの方には重機ファンダムにぜひご参加いただきたいと思います。
【放送回の音源や写真など】
番組HP
https://doboradi.jsce.or.jp/2026/01/29/b-419/
YouTube
https://youtu.be/v7orf6bxBlM?si=IaJq-j0I2_eb7Osx


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ドボクのラジオ 第347回 海外建設プロジェクトと千葉BBQプロジェクトについて

note「ドボクのラジオ」 - 月, 2026-01-26 09:12

2026年1月21日(水)放送 
ゲスト:武内海太さん、古田優太郎さん
ナビゲーター:JUMI 
案内役:赤井のぶ

今回は、大学生2名によるプロジェクト活動の紹介です。
初めは、学生団体Ceepsの武内さんが、ネパールのヌワコット村で実施した海外建設プロジェクトを語ります。20名の学生が1週間現地に滞在し、震災で倒壊した柔道場の再建と、学校の安全整備(手すり・階段)を行いました。企画、設計、資金調達(クラウドファンディング、協賛)まで全て学生主体で進め、現地の人々と協力して完成。子どもたちの笑顔が大きな喜びとなり、人と人の繋がりや復興の尊さを強く実感した、感動的な経験です。
次に、古田さんが、千葉県大多喜町にBBQ場を建設する夢のプロジェクトを紹介します。大阪・名古屋の1、2年生が主体となり、オンラインで企画を進め、夏季休暇には現地に泊まり込みで竹藪を更地にする作業に汗を流しています。古田さんは地域ブランディングチームとして、地域住民と足で繋がり、イベントを通じて交流。温かい歓迎を受ける一方で、地域を思うがゆえの難しさも経験し、このプロジェクトでしか得られない非日常の魅力と深い学びを語ります。ぜひ、聴いてください。
【放送回の音源や写真など】
番組HP
https://doboradi.jsce.or.jp/2026/01/22/b-417/
YouTube
https://youtu.be/hleD6c_k3q0?si=rpMU9YTr0LQlpyyG


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ウェルビーイングって、いつ感じる?| 土木業界で働く私が育休を通して感じたこと

note「fromDOBOKU」 - 金, 2026-01-23 07:09

はじめまして!ウェルビーイング小委員会の事務局兼委員 大林組の山本です。新しくこの委員会に加入することとなりました。これからよろしくお願いします。今回は、「委員会メンバー(山本)が考えるウェルビーイング」という切り口で書いていこうと思います。

最後まで読んでいただけると嬉しいです。


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