メインコンテンツに移動
土木学会 土木広報センター 情報集約・発信グループ fromDOBOKUグループ 土木学会 土木広報センター
情報集約・発信グループ fromDOBOKUグループ

メインメニュー

  • 委員会サイトTOP
  • 土木広報センター
  • 土木学会

土木広報センター 情報集約・発信グループ fromDOBOKUグループメニュー

  • 土木広報センター 情報集約・発信グループ fromDOBOKUグループホーム

グループ活動

  • 土木偏愛note『fromDOBOKU』
  • fromDOBOKU 公式Twitter

ユーザログイン

(共用パソコンではチェックを外してください)
  • パスワードの再発行

現在地

ホーム › ニュースアグリゲータ › 配信元

note「fromDOBOKU」

note「fromDOBOKU」 のフィード を購読
土木のことをカジュアルに噛み砕いたユニークな形で届けることを目的に、土木工学の専門家やインフラ管理支援ボランティア、土木工学を志す学生たちが文章、写真、イラスト、動画、音声配信などのコンテンツを発信していく『from DOBOKU(フロムドボク)』です。
URL: https://note.com/from_doboku
最終更新: 22分 53秒前

吊橋の聖地をぐるっと #15_丹生ノ川_1

土, 2026-02-28 17:36

旧村役場から少し下ったところに、上山路橋があります。
丹生ノ川に沿って国道371号、先で県道735号に繋がり、奈良県の十津川村に抜けられます。
しばらくは丹生ノ川にお付き合いください。



続きをみる

吊橋の聖地をぐるっと #14_日高川_11

金, 2026-02-27 18:35

いい感じに錆びていますが、まだまだ使える。
そろそろ塗ってもらいたいけれど。
そんな瀬詰橋です。



続きをみる

吊橋の聖地をぐるっと #13_日高川_10

水, 2026-02-25 18:22

日高川に降りて、やっと10話め!
まだまだありますが。
ここは一度雪が積もると、なかなか融けてくれません。
雪で作業が後回しになることもある「仲橋」です。
車があればぐるっと回れるのですが、徒歩で国道側に出ようと思うと、どうしてもここを渡ることになります。



続きをみる

吊橋の聖地をぐるっと #12_日高川_9

火, 2026-02-24 18:31

筋川橋は雪が似合いますね。
多い型式の吊橋ですが、とてもいいバランスの橋です。



続きをみる

吊橋の聖地をぐるっと #11_日高川_8

金, 2026-02-20 18:35

さて、順調に下りてきて、今日は柿原橋。
本当に色々な吊橋があります。
この橋は上から吊っているのに、桁下には吊床版橋のように敷索(縦方向のワイヤ)が入っています。
ハイブリッドですね。



続きをみる

吊橋の聖地をぐるっと #10_日高川_7

木, 2026-02-19 19:07

渡った先には作業小屋。
しっかりとしたメッキの塔柱が建っています。
歩いてもしっかりとしており、怖さや観光地というものではなく、仕事や生活に密着した橋とも言えそうです。



続きをみる

吊橋の聖地をぐるっと #9_日高川_6

火, 2026-02-17 18:49

国道からはすこしだけ外れたところに旧道があり、初鹿野橋が架かっています。
土地はあるけれど、住む人の少なくなったあたりです。



続きをみる

吊橋の聖地をぐるっと #8_日高川_5

月, 2026-02-16 18:00

湯本小橋で紹介したように、鋼製の塔が好きです。
スパルタンというか、なんというか、勝手に格好の良さを感じています。
さて、小又川を下り、日高川に戻って来ます。
小又川も知られていないだけで、お気に入りの場所なので、また行くとしましょう。



続きをみる

吊橋の聖地をぐるっと #5_小又川_1

金, 2026-02-13 19:35

温泉から少し下って、湯本橋で小又川は日高川に合流します。
「酷道」として名高い国道425号です。
そんな国道からも見えないところに佇んでいるのが小山橋になります。
今日は小山橋と、その上流の二つを紹介します。
ちなみに、誰とも会っていないので、会話はありません。



続きをみる

吊橋の聖地をぐるっと #4_日高川_4

木, 2026-02-12 18:38

とうとう温泉まで降りてきました。
1981年の架設ってことは最近じゃないかと思ってしまいましたが、45年も経っているんですね。
1980年代は記憶もはっきりしているので、まだ最近じゃないかと思ってしまった自分にひとこと。
「若いつもりだったのか?」
昭和でいえば56年なので、吊橋の指針もなかった頃ですね。



続きをみる

吊橋の聖地をぐるっと #4_日高川_3

火, 2026-02-10 18:27

龍ノ小橋にやってきました。
古い橋を多く見る私にとって、「新しい橋だな」という感想がまず出ます。
「小規模吊橋指針・同解説」という吊橋を架けるのにあたっての指針があるのですが、それが昭和59年に出ており、それ以前は技術的な指針のようなものはありませんでした。
ということは、今では考えられないようなものもたまにあったりして、それが楽しかったりするわけです。



続きをみる

吊橋の聖地をぐるっと #4_日高川_2

金, 2026-02-06 19:28

やっと国道371号に降りてきました。
あちらこちらで「最恐」と言われている佐久間橋の出番が来ました。
「龍神」「佐久間橋」もしくは「野々垣内の吊橋」などで検索すると、多くの方が楽しそうに怖がっているさまが見られます。



続きをみる

吊橋の聖地をぐるっと #3_日高川_1

木, 2026-02-05 18:59

いよいよ日高川に入っていきます。
とはいえ、村内の吊橋でいえば最上流なので、人もまばらです。
サルが渡っていることの方がはるかに多いという具合です。



続きをみる

吊橋の聖地をぐるっと #2_古川

水, 2026-02-04 19:07

小森谷から下りてくると、まず、日高川に合流します。
しかし、日高川にはたくさんの吊橋があるため、先に古川に行きます。
次から日高川に入っていきますので、よろしくお願いします。
書きながら、まずいと思いました。今回から人とのふれあいも書くと言っておきながら、古川では誰とも会わなかったので、ふれあいがありませんでした。



続きをみる

吊橋の聖地をぐるっと #1_小森谷渓谷

月, 2026-02-02 17:43

ゴールができるように頑張ってみます。
龍神村には、市として管理されている吊橋が34橋あります。

龍神には、吊橋のある川として日高川、丹生ノ川、古川、小又川、小森谷渓谷があります。


続きをみる

ウェルビーイングって、いつ感じる?| 土木業界で働く私が育休を通して感じたこと

金, 2026-01-23 07:09

はじめまして!ウェルビーイング小委員会の事務局兼委員 大林組の山本です。新しくこの委員会に加入することとなりました。これからよろしくお願いします。今回は、「委員会メンバー(山本)が考えるウェルビーイング」という切り口で書いていこうと思います。

最後まで読んでいただけると嬉しいです。


続きをみる

土木学会誌 第110巻 第12号 特集『インフラをしまう、いかす、そしてつなぐ』

木, 2026-01-01 12:37


大晦日に、やっと読了しました。


続きをみる

土木なイラスト#37 JR九州新幹線「新八代駅舎」

火, 2025-12-09 10:28

ドボクなイラストを描いているコジヲです。
仕事の関係で「博多」から「宮崎」への出張の際にJR九州新幹線の「新八代駅」をよく利用します。
新幹線のない宮崎市までは、航空機、JR日豊線、高速バス以外に、B&S「バス&新幹線?」という新幹線と高速バスを乗り継ぐサービスがあります。

新八代駅ホーム
続きをみる

「ウェルビーイングな土木業界」へ、一歩ずつ。

火, 2025-12-02 12:04

土木学会 建設マネジメント委員会
ウェルビーイング小委員会 委員
株式会社ワーク・ライフバランス 取締役 浜田紗織


続きをみる

(c)Japan Society of Civil Engineers