メインコンテンツに移動
土木学会 インフラメンテナンス総合委員会 知の体系化小委員会 土木学会 インフラメンテナンス総合委員会
知の体系化小委員会

メインメニュー

  • 委員会サイトホーム
  • 土木学会ホーム

インフラメンテナンス総合委員会 知の体系化小委員会メニュー

  • 2022(R4)年度の活動報告
  • インフラメンテナンス曼荼羅
  • インフラメンテナンス総合委員会 知の体系化小委員会ホーム
  • 2020-2021年度の活動報告

ユーザログイン

(共用パソコンではチェックを外してください)
  • パスワードの再発行

現在地

ホーム

インフラ曼荼羅ポータル


インフラメンテナンス曼荼羅

インフラメンテナンス曼荼羅(MANDARA)とは

インフラメンテナンス曼荼羅(MANDARA)は、効率的・持続可能なインフラメンテナンスを実現するために、関連する業務や取組を体系的に整理・俯瞰するフレームワークです。

中央に「効率的・持続可能なインフラメンテナンス」を置き、その周囲に以下の8つの観点(レベル1項目)を配置しています。

  • メンテナンスサイクル
  • 法制度・調達制度
  • 財政
  • 組織体制
  • 人材確保・育成
  • 市民・利用者の理解・協力
  • 新技術の導入・研究
  • データ・情報

各項目には、より具体的な機能・行為(レベル2項目)を配置し、標準化されたものに基づき進める機能行為、オープンかつ共通的に進めることが推奨される機能・行為、それぞれが進める機能行為に分類しています。

すべてを埋めることが目的ではなく、全体を俯瞰し、課題共有や重点検討のためのツールとしてご活用ください。

対象分野を選択してください

河川編(作成中)
下水道編(作成中)
港湾編(作成中)

© 2026 知の体系化小委員会

(c)Japan Society of Civil Engineers