メインコンテンツに移動
土木学会 地震工学委員会 マルチハザードに対するライフライン施設の減災・保全対策に関する研究小委員会 土木学会 地震工学委員会
マルチハザードに対するライフライン施設の減災・保全対策に関する研究小委員会

メインメニュー

  • 委員会サイトホーム
  • 土木学会ホーム

地震工学委員会 マルチハザードに対するライフライン施設の減災・保全対策に関する研究小委員会メニュー

  • 地震工学委員会 マルチハザードに対するライフライン施設の減災・保全対策に関する研究小委員会ホーム

ユーザログイン

(共用パソコンではチェックを外してください)
  • パスワードの再発行

地震工学委員会 マルチハザードに対するライフライン施設の減災・保全対策に関する研究小委員会

地震工学委員会 マルチハザードに対するライフライン施設の減災・保全対策に関する研究小委員会サイトへようこそ!

  • 地震工学委員会 マルチハザードに対するライフライン施設の減災・保全対策に関する研究小委員会 についてもっと読む

第17回「インフラ・ライフライン減災対策シンポジウム」の開催と講演論文募集

投稿者:井上 和真 投稿日時:木, 2026-11-05 13:17

【シンポジウム開催の趣旨】

大規模自然災害の発生を想定したインフラ・ライフラインの減災対策について,幅広い分野の最新の研究動向や実務における取組み事例・実態等を,研究,開発,設計,施工に従事する研究者・技術者,事業者および自治体職員等の間で広く共有することを目的として,表記シンポジウムを開催します.本シンポジウムにおいて,インフラ・ライフラインに関わる多くの研究者・技術者が減災・防災の実現に向けて出し合う知恵と,幅広く活発な議論が,地震工学の発展の一助となることを期待しております.

記

1.主催:土木学会 地震工学委員会 マルチハザードに対するライフライン施設の減災・保全対策に関する研究小委員会

2.日時:2027年3月15日(月),16日(火)

3.会場:高知城ホール  https://www.kochijyohall.jp/

4.対象とする内容:

 道路・鉄道・地下鉄・港湾施設や上下水道,電力,ガス,通信等を対象とした,インフラ・ライフラインの減災対策に関連する幅広い研究や実務の内容,技術動向,巨大地震を含む自然災害への対応策等.

5.発表申込・講演論文の投稿方法:

 シンポジウムでの発表希望者は,発表申込期限(2027年2月15日)までに申込を行ったうえで,講演論文投稿期限(2027年3月8日)までに原稿を投稿してください.なお,本シンポジウムでは若手研究者・技術者を対象とした優秀講演者表彰を行います.対象は,2027年4月1日時点で満40歳以下(1986年4月2日以降生まれ)の講演者とします.該当する方は,発表申込時にその旨をご記入ください.多くの若手研究者・技術者の皆様のご講演をお待ちしております.

(1)発表申込期限と申込方法

 ・申込期限:2027年2月15日(月)

 ・申込方法:下記URLよりお申込みください.

  (準備中)

(2)講演論文書式

 ・作成要領:土木学会論文集の作成要領に準じます.http://committees.jsce.or.jp/jjsce/j_post を参照してください.

 ・Corresponding authorの記載は不要です.

 ・受付日の記載は不要です.

 ・英文題目以降の記載は必須ではありません.

(3)ページ数:2ページ以上

(4)講演論文投稿料:無料

(5)講演論文投稿期限と投稿方法

 ・投稿期限:2027年3月8日(月)

 ・投稿方法:下記URLよりPDFファイルを投稿してください.

  (準備中)

6.シンポジウム参加方法:

(1)参加費(シンポジウム講演集込み.講演集はダウンロード形式です)

  正会員 7,000円,非会員 9,000円,学生会員 7,000円,学生非会員 9,000円

(2)申込方法:土木学会ホームページの「本部主催行事の参加申込」よりお申込みください.

  http://www.jsce.or.jp/event/active/information.asp

  ※発表者も参加申込(参加費のお支払い)が必要です.

(3)定員:120名(申込先着順.ただし,発表者は定員に達した場合でも参加可能です)

(4)申込期限:コンビニエンスストア決済:2027年3月1日(月)17時

        クレジットカード決済  :2027年3月8日(月)17時

(5)参加者には,講演集ダウンロードサイトのURLをメールでお知らせします.

【申込に関するお願い】

・お支払い方法はクレジットカード決済とコンビニエンスストア決済のみです.決済完了後は,キャンセルや変更等による返金はいたしませんのでご注意ください.

・申込締切日前に定員に達する場合がありますので,あらかじめご了承ください.なお,締切後の受付はいたしません.

・請求書は発行いたしません.ご了承のほど,よろしくお願いいたします.

・領収書は,決済完了後にお送りするメールからご自身でダウンロードしてください.

7.CPDについて

・CPD番号:申請中

・CPD申請期限:2027年3月22日(月)17時

・CPD単位の取得には,参加申込,当日の参加,事後アンケートへの回答のすべてが必要です.

・土木学会CPDシステムをご利用の方:参加者ご自身でCPDシステムへの「自己登録」をお願いいたします.

・建設系CPD協議会加盟団体のCPDシステムをご利用の方:各団体のルールに沿ってCPD単位を申請してください.

※土木学会以外の団体に提出する場合の方法等は,提出先の団体に事前にご確認ください.

※土木学会が証明する単位が,各団体のルールにより認められない場合があります.

※他団体が運営するCPD制度については,土木学会ではお答えいたしかねます.

8.問合せ先:(公社)土木学会 研究事業課 飯野

  E-mail:minoru@jsce.or.jp

新着・お知らせ
  • 第17回「インフラ・ライフライン減災対策シンポジウム」の開催と講演論文募集 についてもっと読む

第16回「インフラ・ライフライン減災対策シンポジウム」の開催と講演論文募集

投稿者:井上 和真 投稿日時:月, 2025-11-10 11:33
★ページ末尾にプログラムを公開しました.(2026年2月23日更新,発表8分,質疑3分)
★プログラムを修正しました.(2026年2月24日更新)
★論文集を公開しました.閲覧用のパスは参加申込受付メールを参照ください(2026年2月25日更新)
 
【シンポジウム開催の趣旨】
大規模自然災害の発生を想定したインフラ・ライフラインの減災対策に関わる幅広い分野の最新の研究動向や実務における取り組み事例並びに実態等を,研究,開発,設計,施工に従事する研究者・技術者,事業者および自治体職員等の間で広く情報共有をはかることを目的として表記シンポジウムを開催します.本シンポジウムにおいてインフラ・ライフラインに関わる多くの研究者,技術者が減災・防災の実現に向けて出し合った知恵や幅広く活発な議論が地震工学発展の一助となることを期待しております.
                                記
1.主催:土木学会 地震工学委員会 マルチハザードに対するライフライン施設の減災・保全対策に関する研究小委員会                                
  (共催:土木学会 地震工学委員会 レジリエントな水循環ネットワークの実現に向けた技術の研究小委員会)
 
2.日時:2026年3月2日(月)12:45~3月3日 17:00(火)
 
3.会場: じゅうろくプラザ(岐阜市文化産業交流センター) https://plaza-gifu.jp/
 
4.対象とする内容:
 道路・鉄道・地下鉄・港湾施設や上下水道,電力,ガス,通信等を対象とした,インフラ・ライフラインの減災対策に関連する幅広い研究や実務の内容,技術動向や巨大地震を含む自然災害への対応策等.
 
5.講演論文の投稿方法:
(1)論文書式:
 ・作成要領:土木学会論文集の作成要領に準ずるものとします.
       http://committees.jsce.or.jp/jjsce/j_postを参照してください.
 ・Corresponding authorの記載は不要です.
 ・受付日の記載は不要です.
 ・英文題目以降の記載は必須ではありません.
(2)ページ数:2ページ以上
(3)投稿料:無料
(4)投稿期限:2026年2月20日(金)
17:00まで
(5)投稿方法:下記のURLからPDFファイルを投稿
https://forms.gle/CfAhRRmawwVTbwtn7 
 
6.シンポジウム参加方法:
(1)参加費(シンポジウム講演集込み.講演集はダウンロード形式になります):
    正会員 7,000円,非会員 9,000円,学生会員 7,000円,学生非会員 9,000円
(2)申込方法:学会HP 本部主催行事の参加申込よりお申込下さい.
        http://www.jsce.or.jp/event/active/information.asp 
(3)定員:200名(申込先着順,ただし発表者は定員に達した場合でも参加可能です)
【申し込みに関してのお願い】
・支払方法はクレジット決済とコンビニ決済だけになります。決済完了後は、キャンセルや変更等によるご返金は致しませんのでご注意ください。
・申し込み締切日前に定員に達している場合がございますので、あらかじめご了承ください。なお、締切日以降の受付はいたしません。
・請求書は発行いたしません。ご了承のほど、よろしくお願いいたします。
・領収書は、決済完了後にお送りするメールからご自身でダウンロードしていただきます。
(4)申込期日:コンビニエンスストア決済:2026年2月16日(月)17時(終了しました)
       クレジットカード決済:2026年2月27日(金)17時 (延長しました)
(5)参加者にはメールで講演集のダウンロードサイトのURLを連絡いたします.
 
7.問合先:(公社)土木学会 研究事業課 佐々木
       E-mail: ssk@jsce.or.jp
新着・お知らせ
  • 第16回「インフラ・ライフライン減災対策シンポジウム」の開催と講演論文募集 についてもっと読む

第15回「インフラ・ライフライン減災対策シンポジウム」の開催と講演論文募集

投稿者:丸山 喜久 投稿日時:金, 2024-10-04 11:56

★ページ末尾にプログラムを公開しました.(2025年1月9日更新,発表8分,質疑4分)

★2日目(1/10)の開始時刻が9:10に変更になりました(開場は8:55)

★講演集を公開しました.

【シンポジウム開催の趣旨】
大規模自然災害の発生を想定したインフラ・ライフラインの減災対策に関わる幅広い分野の最新の研究動向や実務における取り組み事例並びに実態等を,研究,開発,設計,施工に従事する研究者・技術者,事業者および自治体職員等の間で広く情報共有をはかることを目的として表記シンポジウムを開催します.本シンポジウムにおいてインフラ・ライフラインに関わる多くの研究者,技術者が減災・防災の実現に向けて出し合った知恵や幅広く活発な議論が地震工学発展の一助となることを期待しております.

                                記

1.主催:土木学会 地震工学委員会 マルチハザードに対するライフライン施設の減災・保全対策に関する研究小委員会
2.日時:2025年1月9日(木)13:00~1月10日(金)15:10 
3.会場:まちなかキャンパス長岡 301
     https://www.machicam.jp/
4.対象とする内容:
 道路・鉄道・地下鉄・港湾施設や上下水道,電力,ガス,通信等を対象とした,インフラ・ライフラインの減災対策に関連する幅広い研究や実務の内容,技術動向や巨大地震を含む自然災害への対応策等.
5.講演論文の投稿方法:
(1)論文書式:
 ・作成要領:土木学会論文集の作成要領に準ずるものとします.
       http://committees.jsce.or.jp/jjsce/j_postを参照してください.
 ・Corresponding authorの記載は不要です.
 ・受付日の記載は不要です.
 ・英文題目以降の記載は必須ではありません.
(2)ページ数:2ページ以上
(3)投稿料:無料
(4)投稿期限:2025年1月3日(金)
(5)投稿方法:下記のURLからPDFファイルを投稿.
   https://forms.gle/G9vbca3jKkrGFUvq9

6.シンポジウム参加方法:
(1)参加費(シンポジウム講演集込み.講演集はダウンロード形式になります):
         正会員 5,000円,非会員 6,000円,学生 5,000円
(2)申込方法:学会HP 本部主催行事の参加申込よりお申込下さい.
        http://www.jsce.or.jp/event/active/information.asp 
(3)定員:100名(申込先着順,ただし発表者は定員に達した場合でも参加可能です)

【申し込みに関してのお願い】

・支払方法はクレジット決済とコンビニ決済だけになります。決済完了後は、キャンセルや変更等によるご返金は致しませんのでご注意ください。

・申し込み締切日前に定員に達している場合がございますので、あらかじめご了承ください。なお、締切日以降の受付はいたしません。
・請求書は発行いたしません。ご了承のほど、よろしくお願いいたします。
・領収書は、決済完了後にお送りするメールからご自身でダウンロードしていただきます。

(4)申込期日:コンビニエンスストア決済:2024年12月30日(月)17時
       クレジットカード決済:2025年1月6日(月)17時
(5)参加者にはメールで講演集のダウンロードサイトのURLを連絡いたします.

7.問合先:(公社)土木学会 研究事業課 佐々木
       E-mail: ssk@jsce.or.jp

  • 第15回「インフラ・ライフライン減災対策シンポジウム」の開催と講演論文募集 についてもっと読む

第14回「インフラ・ライフライン減災対策シンポジウム」の開催と講演論文募集

投稿者:丸山 喜久 投稿日時:火, 2023-10-31 09:21

★ページ末尾にプログラムを公開しました(発表7分,質疑3分)

★ページ末尾に講演集を公開しました.

【シンポジウム開催の趣旨】
大規模自然災害の発生を想定したインフラ・ライフラインの減災対策に関わる幅広い分野の最新の研究動向や実務における取り組み事例並びに実態等を,研究,開発,設計,施工に従事する研究者・技術者,事業者および自治体職員等の間で広く情報共有をはかることを目的として表記シンポジウムを開催します.本シンポジウムにおいてインフラ・ライフラインに関わる多くの研究者,技術者が減災・防災の実現に向けて出し合った知恵や幅広く活発な議論が地震工学発展の一助となることを期待しております.

記

1.主催:土木学会 地震工学委員会 マルチハザードに対するライフライン施設の減災・保全対策に関する研究小委員会
2.日時:2024年1月11日(木)9:30–17:30 
3.会場:九州大学医学部百年記念講堂 中ホール3
     https://www.med.kyushu-u.ac.jp/100ko-do/facility/
4.対象とする内容:
 道路・鉄道・地下鉄・港湾施設や上下水道,電力,ガス,通信等を対象とした,インフラ・ライフラインの減災対策に関連する幅広い研究や実務の内容,技術動向や巨大地震を含む自然災害への対応策等.
5.講演論文の投稿方法:
(1)論文書式:
 ・作成要領:土木学会論文集の作成要領に準ずるものとします.
       http://committees.jsce.or.jp/jjsce/j_postを参照してください.
 ・Corresponding authorの記載は不要です.
 ・受付日の記載は不要です.
 ・英文題目以降の記載は必須ではありません.

(2)ページ数:2ページ以上
(3)投稿料:無料
(4)投稿期限:2024年1月5日(金)
(5)投稿方法:下記のURLからPDFファイルを投稿.
   https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScHzByERGXPvXhCeNsw6K4DuenfUj8q50vrD16B1ODHDBgc9A/viewform?usp=sharing

6.シンポジウム参加方法:
(1)参加費(シンポジウム講演集込み.講演集はダウンロード形式になります):
         正会員 6,000円,非会員 7000円,学生 6000円
(2)申込方法:学会HP 本部主催行事の参加申込よりお申込下さい.
        http://www.jsce.or.jp/event/active/information.asp 
(3)定員:100名(申込先着順)

【申し込みに関してのお願い】

・支払方法はクレジット決済とコンビニ決済だけになります。決済完了後は、キャンセルや変更等によるご返金は致しませんのでご注意ください。

・申し込み締切日前に定員に達している場合がございますので、あらかじめご了承ください。なお、締切日以降の受付はいたしません。
・請求書は発行いたしません。ご了承のほど、よろしくお願いいたします。
・領収書は、決済完了後にお送りするメールからご自身でダウンロードしていただきます。

(4)申込期日:コンビニエンスストア決済:2023年12月28日(木)17時
       クレジットカード決済:2024年1月4日(木)17時
(5)参加者にはメールで講演集のダウンロードサイトのURLを連絡いたします.

7.問合先:(公社)土木学会 研究事業課 佐々木
       E-mail: ssk@jsce.or.jp

新着・お知らせ
  • 第14回「インフラ・ライフライン減災対策シンポジウム」の開催と講演論文募集 についてもっと読む

小委員会の委員公募のお知らせ【マルチハザードに対するライフライン施設の減災・保全対策に関する研究小委員会】

投稿者:丸山 喜久 投稿日時:火, 2023-09-12 14:04
  • 委員会名

マルチハザードに対するライフライン施設の減災・保全対策に関する研究小委員会

委員長:丸山喜久(千葉大学)

副委員長:朱牟田善治(神奈川大学)

 

  • 活動期間

2023年9月から2027年3月まで(3年7ヶ月)

 

  • 活動概要

土木学会地震工学委員会では,2008年9月に「相互連関を考慮したライフライン減災対策に関する研究小委員会」が発足して以降,大学研究者,ライフライン事業者,民間企業研究者等によるライフラインの地震防災対策に関する意見交換や情報収集の場として同様の小委員会を設置し,継続的に活動してきました.さらに,国内のライフライン研究者による成果発表の場として,「インフラ・ライフライン減災対策シンポジウム」をこれまでに13回開催してきました.

 本小委員会では,これまでの前身の小委員会での主な活動であるライフラインの減災対策に関する意見交換や情報収集を継続して行います.特に,自然災害が多様化している状況を踏まえて,地震だけではなく豪雨・風水害等も含めたマルチハザードに対する重要インフラの防御戦略に関する議論を行います.さらに,社会インフラの老朽化が進展している状況を踏まえて,平常時の維持・管理に関する技術検討や意見交換も行います.

具体的な活動内容は以下を計画しております.

・マルチハザード下でのライフライン減災対策に関する情報交換および事例収集

・首都直下地震や南海トラフ巨大地震時のライフラインの事前対策・復旧戦略や情報連携に関する提言のとりまとめ

・インフラ・ライフラインのセンシング技術に関する情報交換および事例収集

 

  • 応募条件

 小委員会への出席や情報収集,議論に積極的に参加いただける方

 

  • 応募方法

参加を希望される方は,

 ①氏名(よみがな)

 ②所属(組織名、部署、役職)

 ③連絡先(TEL・E-mailアドレス)

を明記の上,下記の送り先まで,ご連絡ください。

 

  • 応募期限

 2023年9月29日

 

  • 応募先問合せ先

 千葉大学大学院工学研究院・丸山喜久

 ymaruyam@faculty.chiba-u.jp

 

  • 小委員会の委員公募のお知らせ【マルチハザードに対するライフライン施設の減災・保全対策に関する研究小委員会】 についてもっと読む
土木学会 地震工学委員会 マルチハザードに対するライフライン施設の減災・保全対策に関する研究小委員会 RSS を購読

(c)Japan Society of Civil Engineers