メインコンテンツに移動
土木学会 土木図書館委員会 土木人物調査小委員会 土木学会 土木図書館委員会
土木人物調査小委員会

メインメニュー

  • 委員会サイトホーム
  • 土木学会ホーム

土木図書館委員会 土木人物調査小委員会メニュー

  • ホーム
  • 土木人物調査小委員会委員一覧

ナビゲーション

  • <時代をデザインした土木人たち>

現在地

ホーム

ニュースアグリゲータ

麻生 イト~島の暮らし向上に尽力した「男装の女傑」~

<時代をデザインした土木人たち> - 金, 2026-08-14 12:36

 深い谷をまたぐ橋ができて人の交流が生まれ、文化が流入する。堤防や水門ができたことで、街が洪水から救われる――。私たちの暮らしは古今東西、インフラによって劇的に進歩してきました。

 インフラづくりは、土木の仕事。この連載では、その時々にインフラづくりを主導し、あるいはその発展に寄与することで時代をデザインしてきた「土木人」を一人ずつ紹介します。今回登場するのは、地域のインフラづくりに尽力した麻生イト(1876-1956)です。


続きをみる
カテゴリ: <時代をデザインした土木人たち>

石井 省一郎~土木行政の基礎を築く~

<時代をデザインした土木人たち> - 木, 2026-08-13 13:33

 深い谷をまたぐ橋ができて人の交流が生まれ、文化が流入する。堤防や水門ができたことで、街が洪水から救われる――。私たちの暮らしは古今東西、インフラによって劇的に進歩してきました。

 インフラづくりは、土木の仕事。この連載では、その時々にインフラづくりを主導し、あるいはその発展に寄与することで時代をデザインしてきた「土木人」を一人ずつ紹介します。今回登場するのは、初代内務省土木局長の石井省一郎(1842-1930)です。

土木学会土木図書館委員会土木人物調査小委員会
https://committees.jsce.or.jp/lib08/


続きをみる
カテゴリ: <時代をデザインした土木人たち>

本多 静六~日本の造園学の祖~

<時代をデザインした土木人たち> - 木, 2026-08-13 13:27

 深い谷をまたぐ橋ができて人の交流が生まれ、文化が流入する。堤防や水門ができたことで、街が洪水から救われる――。私たちの暮らしは古今東西、インフラによって劇的に進歩してきました。

 インフラづくりは、土木の仕事。この連載では、その時々にインフラづくりを主導し、あるいはその発展に寄与することで時代をデザインしてきた「土木人」を一人ずつ紹介します。今回登場するのは、近代日本の公園・緑地行政に大きな影響を与えた本多静六(1866-1952)です。

土木学会土木図書館委員会土木人物調査小委員会
https://committees.jsce.or.jp/lib08/
 


続きをみる
カテゴリ: <時代をデザインした土木人たち>

吉田 巌~長大橋基礎のパイオニア~

<時代をデザインした土木人たち> - 木, 2026-08-13 13:25

 深い谷をまたぐ橋ができて人の交流が生まれ、文化が流入する。堤防や水門ができたことで、街が洪水から救われる――。私たちの暮らしは古今東西、インフラによって劇的に進歩してきました。

 インフラづくりは、土木の仕事。この連載では、その時々にインフラづくりを主導し、あるいはその発展に寄与することで時代をデザインしてきた「土木人」を一人ずつ紹介します。今回登場するのは、長大橋の実現に大きく貢献した 吉田 厳(1926-2019)です。
 
土木学会土木図書館委員会土木人物調査小委員会
https://committees.jsce.or.jp/lib08/


続きをみる
カテゴリ: <時代をデザインした土木人たち>

浜野弥四郎~悠久に生きる都市の医師~

<時代をデザインした土木人たち> - 火, 2026-08-04 01:47

深い谷をまたぐ橋ができて人の交流が生まれ、文化が流入する。堤防や水門ができたことで、街が洪水から救われる――。私たちの暮らしは古今東西、インフラによって劇的に進歩してきました。

インフラづくりは、土木の仕事。この連載では、その時々にインフラづくりを主導し、あるいはその発展に寄与することで時代をデザインしてきた「土木人」を一人ずつ紹介します。今回登場するのは、「台湾水道の父」と称される浜野弥四郎(1869-1932)です。
 
土木学会土木図書館委員会土木人物調査小委員会
https://committees.jsce.or.jp/lib08/
 
 


続きをみる
カテゴリ: <時代をデザインした土木人たち>

高橋裕~変革の先導者~

<時代をデザインした土木人たち> - 火, 2026-08-04 01:47

深い谷をまたぐ橋ができて人の交流が生まれ、文化が流入する。堤防や水門ができたことで、街が洪水から救われる――。私たちの暮らしは古今東西、インフラによって劇的に進歩してきました。

インフラづくりは、土木の仕事。この連載では、その時々にインフラづくりを主導し、あるいはその発展に寄与することで時代をデザインしてきた「土木人」を一人ずつ紹介します。今回登場するのは、総合治水、流域治水の実現に尽力した高橋裕(1927-2021)です。
 
土木学会土木図書館委員会土木人物調査小委員会
https://committees.jsce.or.jp/lib08/
 
 


続きをみる
カテゴリ: <時代をデザインした土木人たち>

長尾義三~土木計画学・港湾工学の基礎を築く~

<時代をデザインした土木人たち> - 金, 2026-07-31 19:11

深い谷をまたぐ橋ができて人の交流が生まれ、文化が流入する。堤防や水門ができたことで、街が洪水から救われる――。私たちの暮らしは古今東西、インフラによって劇的に進歩してきました。

インフラづくりは、土木の仕事。この連載では、その時々にインフラづくりを主導し、あるいはその発展に寄与することで時代をデザインしてきた「土木人」を一人ずつ紹介します。今回登場するのは、土木を社会に語った研究者長尾義三(1922-1998)です。
 
土木学会土木図書館委員会土木人物調査小委員会
https://committees.jsce.or.jp/lib08/
 

長尾義三(出典:長尾義三先生の足跡 https://nagao-yoshimi-ver2.jimdoweb.com/より)
続きをみる
カテゴリ: <時代をデザインした土木人たち>

三谷 浩~道路技術の人材育成と国際交流に取り組む~

<時代をデザインした土木人たち> - 金, 2026-07-31 18:47

深い谷をまたぐ橋ができて人の交流が生まれ、文化が流入する。堤防や水門ができたことで、街が洪水から救われる――。私たちの暮らしは古今東西、インフラによって劇的に進歩してきました。

インフラづくりは、土木の仕事。この連載では、その時々にインフラづくりを主導し、あるいはその発展に寄与することで時代をデザインしてきた「土木人」を一人ずつ紹介します。

今回登場するのは、道路技術の人材育成と国際交流に貢献した三谷 浩(1934-2020)です。
 
土木学会土木図書館委員会土木人物調査小委員会
https://committees.jsce.or.jp/lib08/


続きをみる
カテゴリ: <時代をデザインした土木人たち>

アッピウス・クラウディウス ~紀元前312年に初のローマ街道・水道を建設~

<時代をデザインした土木人たち> - 金, 2026-07-31 18:43

 深い谷をまたぐ橋ができて人の交流が生まれ、文化が流入する。堤防や水門ができたことで、街が洪水から救われる――。私たちの暮らしは古今東西、インフラによって劇的に進歩してきました。

 インフラづくりは、土木の仕事。この連載では、その時々にインフラづくりを主導し、あるいはその発展に寄与することで時代をデザインしてきた「土木人」を一人ずつ紹介します。今回登場するのは、初のローマ街道・水道を建設したアッピウス・クラウディウス(BC340-BC273)です。

土木学会土木図書館委員会土木人物調査小委員会
https://committees.jsce.or.jp/lib08/


続きをみる
カテゴリ: <時代をデザインした土木人たち>

山縣 有朋~軍・官・地方の各分野の制度設計をした~

<時代をデザインした土木人たち> - 水, 2026-07-29 19:03

 深い谷をまたぐ橋ができて人の交流が生まれ、文化が流入する。堤防や水門ができたことで、街が洪水から救われる――。私たちの暮らしは古今東西、インフラによって劇的に進歩してきました。

 インフラづくりは、土木の仕事。この連載では、その時々にインフラづくりを主導し、あるいはその発展に寄与することで時代をデザインしてきた「土木人」を一人ずつ紹介します。今回登場するのは、明治から大正にかけて軍人・政治家として活躍した山縣有朋(1838-1922)です。

土木学会土木図書館委員会土木人物調査小委員会
https://committees.jsce.or.jp/lib08/


続きをみる
カテゴリ: <時代をデザインした土木人たち>

田村喜子~「土木のこころ」の伝道師~

<時代をデザインした土木人たち> - 火, 2026-07-28 14:46

深い谷をまたぐ橋ができて人の交流が生まれ、文化が流入する。堤防や水門ができたことで、街が洪水から救われる――。私たちの暮らしは古今東西、インフラによって劇的に進歩してきました。

インフラづくりは、土木の仕事。この連載では、その時々にインフラづくりを主導し、あるいはその発展に寄与することで時代をデザインしてきた「土木人」を一人ずつ紹介します。今回登場するのは、土木史・土木文化を語る作家田村喜子(1932-2012)です。

土木学会土木図書館委員会土木人物調査小委員会
https://committees.jsce.or.jp/lib08/
 
 


続きをみる
カテゴリ: <時代をデザインした土木人たち>

福澤桃介~大規模な電源開発を手がけた「電力王」~

<時代をデザインした土木人たち> - 火, 2026-07-28 14:39

深い谷をまたぐ橋ができて人の交流が生まれ、文化が流入する。堤防や水門ができたことで、街が洪水から救われる――。私たちの暮らしは古今東西、インフラによって劇的に進歩してきました。

インフラづくりは、土木の仕事。この連載では、その時々にインフラづくりを主導し、あるいはその発展に寄与することで時代をデザインしてきた「土木人」を一人ずつ紹介します。

今回登場するのは、戦後日本の国づくりを主導した福澤桃介(1868-1938)です。


続きをみる
カテゴリ: <時代をデザインした土木人たち>

仁杉 巖 ~土木人の枠を超えた土木人~

<時代をデザインした土木人たち> - 月, 2026-07-27 11:29

深い谷をまたぐ橋ができて人の交流が生まれ、文化が流入する。堤防や水門ができたことで、街が洪水から救われる――。私たちの暮らしは古今東西、インフラによって劇的に進歩してきました。

インフラづくりは、土木の仕事。この連載では、その時々にインフラづくりを主導し、あるいはその発展に寄与することで時代をデザインしてきた「土木人」を一人ずつ紹介します。

今回登場するのは、新幹線建設と国鉄改革に挑んだ仁杉巖(1915-2015)です。


続きをみる
カテゴリ: <時代をデザインした土木人たち>

ロバート・スティーヴンソンとその一族~世界の灯台建設に貢献~

<時代をデザインした土木人たち> - 木, 2026-07-16 22:37

深い谷をまたぐ橋ができて人の交流が生まれ、文化が流入する。堤防や水門ができたことで、街が洪水から救われる――。私たちの暮らしは古今東西、インフラによって劇的に進歩してきました。

インフラづくりは、土木の仕事。この連載では、その時々にインフラづくりを主導し、あるいはその発展に寄与することで時代をデザインしてきた「土木人」を一人ずつ紹介します。

今回登場するのは、世界の灯台建設に貢献したロバート・スティーヴンソン(1772-1850)とその一族です。


続きをみる
カテゴリ: <時代をデザインした土木人たち>

木下 立安 ~モットーは、土木界を縦横に貫くこと~

<時代をデザインした土木人たち> - 金, 2026-07-10 15:40

深い谷をまたぐ橋ができて人の交流が生まれ、文化が流入する。堤防や水門ができたことで、街が洪水から救われる――。私たちの暮らしは古今東西、インフラによって劇的に進歩してきました。

インフラづくりは、土木の仕事。この連載では、その時々にインフラづくりを主導し、あるいはその発展に寄与することで時代をデザインしてきた「土木人」を一人ずつ紹介します。


続きをみる
カテゴリ: <時代をデザインした土木人たち>

山本 三郎 ~線(河川)から面(水系)へ 現代河川行政の先駆者~

<時代をデザインした土木人たち> - 金, 2026-07-10 14:49

深い谷をまたぐ橋ができて人の交流が生まれ、文化が流入する。堤防や水門ができたことで、街が洪水から救われる――。私たちの暮らしは古今東西、インフラによって劇的に進歩してきました。

インフラづくりは、土木の仕事。この連載では、その時々にインフラづくりを主導し、あるいはその発展に寄与することで時代をデザインしてきた「土木人」を一人ずつ紹介します。


続きをみる
カテゴリ: <時代をデザインした土木人たち>

三島 通庸 ~道路整備を通じて地域の発展を促す~

<時代をデザインした土木人たち> - 金, 2026-07-10 14:47

深い谷をまたぐ橋ができて人の交流が生まれ、文化が流入する。堤防や水門ができたことで、街が洪水から救われる――。私たちの暮らしは古今東西、インフラによって劇的に進歩してきました。

インフラづくりは、土木の仕事。この連載では、その時々にインフラづくりを主導し、あるいはその発展に寄与することで時代をデザインしてきた「土木人」を一人ずつ紹介します。


続きをみる
カテゴリ: <時代をデザインした土木人たち>

岡 行俊 ~トンネル工法に変革をもたらす~

<時代をデザインした土木人たち> - 水, 2026-07-08 10:56

深い谷をまたぐ橋ができて人の交流が生まれ、文化が流入する。堤防や水門ができたことで、街が洪水から救われる――。私たちの暮らしは古今東西、インフラによって劇的に進歩してきました。

インフラづくりは、土木の仕事。この連載では、その時々にインフラづくりを主導し、あるいはその発展に寄与することで時代をデザインしてきた「土木人」を一人ずつ紹介します。


続きをみる
カテゴリ: <時代をデザインした土木人たち>

鈴木 忠義 ~観光、景観、地域計画理論の分野の草分け~

<時代をデザインした土木人たち> - 水, 2026-07-01 08:55

深い谷をまたぐ橋ができて人の交流が生まれ、文化が流入する。堤防や水門ができたことで、街が洪水から救われる――。私たちの暮らしは古今東西、インフラによって劇的に進歩してきました。

インフラづくりは、土木の仕事。この連載では、その時々にインフラづくりを主導し、あるいはその発展に寄与することで時代をデザインしてきた「土木人」を一人ずつ紹介します。

今回登場するのは、観光、景観、地域計画理論の分野の草分けである鈴木忠義(1924-2018)です。


続きをみる
カテゴリ: <時代をデザインした土木人たち>

杉本 苑子 ~戦争体験を原点に歴史の中の人間を描く~

<時代をデザインした土木人たち> - 月, 2026-06-29 13:20

深い谷をまたぐ橋ができて人の交流が生まれ、文化が流入する。堤防や水門ができたことで、街が洪水から救われる――。私たちの暮らしは古今東西、インフラによって劇的に進歩してきました。

インフラづくりは、土木の仕事。この連載では、その時々にインフラづくりを主導し、あるいはその発展に寄与することで時代をデザインしてきた「土木人」を一人ずつ紹介します。

今回登場するのは、歴史の中の人間を描いた杉本苑子(1925-2017)です。


続きをみる
カテゴリ: <時代をデザインした土木人たち>

ページ

  • 1
  • 2
  • 3
  • 次 ›
  • 最終 »
土木学会 土木図書館委員会 土木人物調査小委員会 アグリゲータ を購読

(c)Japan Society of Civil Engineers